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この頃、以前に読んでいた本を買ってきてしまい、読んでいる途中に気づくことがある。それもかなり読み込んでから気づくこともしばし・・・なんですぐに気づかないのだろう?何だかな・・・ちょっとショック。 「もしかしたら、私、ボケたのかも・・・」なんて落ち込んでしまった。それが何回か続いた。同じ文庫本が棚に2冊並んで・・・ちょっと損した気分。でもまあ、町の書店がどんどん無くなってしまい、小国でも1件残っていた書店がやめてしまい、本屋に行くにも、日田か市内まで出ないとないので、少し、本屋さんに貢献したかもと思い、ま、いいかと思うようになった。町の小さな本屋さんも、経営が大変らしい。どこも小さな商店は厳しいけれど・・・なので、市内や日田に出るときは多めに文庫本を買ってくる。文庫本は、小さくて、寝転がっても読めるし、バッグにも入るし、片手で持つのも丁度よい。今日は、東野圭吾さんが亡くなったと新聞で知った。大好きな作家さんだった。また引っ張り出して、読み返してみよう。私が、東野圭吾さんの中でも、特に好きなのは 「容疑者xの献身」もう一度読んでみよう。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年07月28日
今日、明日は、小国両神社のお祭り。昨日は、店の前の道は、夕方から、キッチンカーや屋台が所狭しと軒を連ね、小国にもこんなに人がいたんだと思ったほど。夏休みに入って、最初のお祭り、夜市とあり、いつもは閑散としているこの通りも人だらけ。子供達も、皆、楽しそうに、食べ歩いている姿がなんとも微笑ましかった。そして今日は、店の前で獅子舞。家の中に入ってきてくれて、部屋中を清めてくれた。帰り際には、お嫁ちゃんと私の頭を噛んでもらった。獅子に、頭を噛んでもらうと、邪気を払い、無病息災に良いという言われがある。それに運気も上がるようなので、思いっきり噛んでもらった。今年は、良いことがあると良いな・・・そう思いながらも、欲張ったらダメだよと自分に言い聞かせた。自分ばかりじゃダメ。何でもほどほどにしないとね。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年07月24日
この頃、やっとカエルの鳴き声が聞かれるようになった。朝、田んぼの近くで聞こえる鳴き声。今朝は、重低音の鳴き声で、2・3匹という所。個体数は少ないと思うけれど、サギに食べられずに生き延びている。ここ数年は、本当にカエルの姿を見かけることも少なくなっている。子供たちが、まだ小学生の時など、次女が小さなカエルを、ビニール袋いっぱい取ってきたことがあったけれど、今はあれくらい大量のカエルを見かけることはない。あの時は、ビックリ仰天して、早くどこかに放してきてと叫んだことが 今は懐かしい。クワガタ、カブト虫も取り放題だったけれど、今はその姿を見ることもほとんどなくなった。何だかな・・・店の自動販売機の灯りに寄ってきていたカブトムシも、クワガタも今は、全く来なくなった。マジこれ大丈夫なのなかって思う。何だか、どんどん自然が破壊されてきているのが、目に見えるのでちょっと怖い。地球、大丈夫? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年07月19日
私が私が小国に暮らして、40年以上経つけれど、近年の夏の暑さには驚くを通り越して、笑っちゃう。まず小国は山間部で、冬は超が付くくらい寒いけれど、夏は涼しくてエアコンなんて物はいらないと言われていて、まさにその通りだった。でも、ここ何年かは、夏は小国でもエアコンなしではいられないほどの暑さ。エアコン嫌いな私でさえ、エアコンをつける有様。マジ暑い。一昔前は、小国は避暑地。そして高校や大学の合宿は、涼しい小国でという事だった。しかし・・・今はまるで違う。熊本市内は、もっと熱いけれど、たいして差がなくなってきている。昨日も、市内から見えたお客様が 「小国は涼しいと思っていたのですが・・・・ 市内と変わらないくらい暑いですね・・・ 子供の頃、夏休みに親類の家に来ていたのですが これほど暑いことはなかったです。」との事。やっぱりこの暑さは異常だと思う。水分補給をして、なるべく涼しい所で過ごさなくては、熱中症になりかねない。寒い冬も嫌だけれど、暑い夏も嫌だな・・・ずっと春と秋だったらなと、この頃、つくづく思う。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年07月13日
豪雨が続いていたけれど、やっと梅雨明け。梅雨明けは、やっぱり嬉しい。今年は、本当に大雨が多かったので、久しぶりに見る太陽は、キラキラ輝いてい自然と笑顔になる。が・・・マジ暑くて、ムシムシ。夜も熱帯夜で眠れないし、食欲も落ちる。食べるの大好きな私でさえ、なんだか食べたくなくなる有様。でも、ソーメンならいけそう。そんな気がする。それにこう暑いと、料理をする気にもなれない。いつもは、早起きなので、朝、昼と夜の食事の支度をする。大体、後は温めるだけの状態にしておく。でも、最近は、気力もなくなり、さっぱりした物が食べたくなる。仕方ないけれど、栄養がちょっと気になる。 「あーあー・・・今夜、ソーメンにしちゃおうかな。」と、手抜きを考えている私。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年07月09日
裏の川の水がまだ引かない。雨も続いているので、仕方ないけれど、こんなに引かないのも珍しい。それほど、雨の量が多いという事なんだろう。とにかく、雨、雨、雨の毎日。ただ雨も、ずっと豪雨ではないので、氾濫しないのだろうと思う。けれど、川端の散歩道は、いまが水が引かず、通れない。おまけに、静川水神様の近くに、大きな丸太が突き刺さっているし、水神様が可哀そう。行政も、あちこちで被害が出ているので、どこを優先してやるのか悩むと思うので、順番を待つしかないのかもしれない。でもね・・・早くきれいにしてほしいなと思う。ケヤキ水源然り・・・あの泥出し作業は、大変だろうと思う。まだまだ先は長いな・・・ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年07月06日
昨日の豪雨は凄かった。阿蘇方面に、線状降水愛が発生し、ここ小国にも豪雨が降り、一時は、全員避難の指示が出た。夜中の3時頃に南小国に警戒レベル4,そしてすぐ後に小国にも・・・スマホから流れるあの警戒音の、ビックリすることったら、この上ない。マジ、心臓が破裂するのじゃないかと思うくらいビックリ。それから眠れなかった。朝、雨も小康状態に、そして上がったので、旦那と朝の散歩へ。途中、小雨になってきたので、ショートカットしてお参りだけして帰ることにした。行く先には、トラックが止まっている。消防車も見える。小学校に行く時に渡る橋には、ショベルカーが・・・橋に泥が大量に上がり、それを片付けているようだ。道には、小切れも散乱していた。これは・・・帰りに、ケヤキ水源の覗いたら、先日、きれいに泥上げをしたのに・・・ガーン・・・先日以上に、水が上がって、泥だらけ。水神様の賽銭箱も水に浸かったようだ。もしかしたら、水神様も水没したのかもしれない。そして静川水神様も覗くと、見るも哀れ、木が引っ掛かり、池の水は無くなり底が丸見え。あまけに泥が堆積して、見る影もない。これは想像以上だ。これからしばらくは、水も中々引かないので、様子見。天気が良くなってまた、やり直し。 「あーあーこれは元の木阿弥だ。 折角、泥だしして、きれいにしたばかりなのに・・・ 元の木阿弥以上だなこれは・・・」と大きなため息をつきながら、帰ってきた。けれど、家が浸水しなくて、怪我人もでなかったから、それだけでも良かったな・・・災害には、人間はなす術もない。災害は、忘れたころにやってくると昔の人は言っていたけれど、今は、忘れもしないうちに次から次にやってきている。大丈夫かな、地球って思ってしまう。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年07月02日
数日前の豪雨で、裏の川も増水。茶色の濁流が、ゴーゴーと音を立て、見ていると吸い込まれそうになって、怖かった。恐怖すら覚えた。子供達が小さかった頃に、家の庭まで水が来たことがあった。あと少しで、家が浸水する直前で止まった。けれど最近は、川に降りる階段の一番上までが、最高に上がったくらい。でも、ケヤキ水源は完全に水没。茶色の濁流に飲まれ、賽銭箱まで浸かった。どろが堆積して、木ぎれも沢山、溜まって見る影もない。 「あーあー・・・こんなになっちゃって・・・。と思っていたところ、街並み大好きのメンバー(お嫁ちゃんも入っている)3人が、ラインを通じて集まってくれて、なんと、泥の掻き出しをしてくれた。どろは、重くてスコップで掬うのも大変な作業。大汗かいて、きれいにしてくれた。もう感謝感激雨あられだ。 「ありがとう。」何回行っても足りないくらい。明日は、ここの組の婦人会が月に2階の掃除日。皆に、このことを伝えて、私たちも、できる所をきれいにしようと思っている。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年06月29日
生まれて初めてある人に言われた。 「品がありますね。」まさか、まさかの発言に、一番ビックリしたのは言われた私。そばで聞いていた旦那は、大笑い。何でそんなに笑うのよ・・・と言いたくなるくらいの大笑い。でもね・・・自分でも、笑いたくなるくらいだから仕方ないかも・・・自分でも、品があるなんて、一度も思ったこともない。でも品がないとも言われたこともないけれど、あの皇室の皆様のような、品は全くないのは自覚している。あの高貴な方達と比べるのもどうかと思うけれど・・・でも、言われたときは、笑っちゃったけれど、後で、なんだかじわじわと嬉しさがこみあげてきた。品があると言われて、嬉しくないはずはない。まその後、1日中、気分が良かったから、素直に受け止めようと思った。私、褒められて伸びるタイプかも・・・ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年06月25日
毎朝、覗いている田んぼには、おたまじゃくしがうじゃうじゃ・・・初めて見た時よりも、大分成長して大きくなっている。もうすぐ、カエルになるんだな・・・ ♪おたまじゃくしは 蛙の子 ナマズの孫ではないわいな それが何より証拠には やがて手が出る足が出る・・・♪そんな感じで、思わず足を止めて見入ってしまう。でもね・・・この中の何匹が、カエルになれるのかな?サギに食べられちゃうオタマジャクシも相当いるだろうし・・・去年なんか、あんなにウジャウジャいたオタマジャクシが、翌日には消えていた事も有った。サギも生きていくために食べないといけないけれど。オタマジャクシもカエルになれない。ここ数年、カエルの鳴き声もあまり聞かれないし・・・あれだけの大音量で鳴いていた頃が懐かしく感じられる。何だかなと思う今日この頃・・・ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年06月21日
隣の軒下の子ツバメさん5羽。毎日、下から眺めているけれど、近頃は本当に大きくなった。親鳥は、せっせと懸命にエサを運んでいる。まさに子育て真っ最中。歩いていると、どこそこの軒下では、同じような光景が見られる。あそこにも、ここにもという感じで、今がどのツバメも子育て中。見ていると微笑ましい。けれど、親は大変だろうと思う。一体、どこで何をエサとして手に入れているのだろう。雨の日も風の日も、行ったり来たり・・・偉いなと思う。人間も少しはツバメさん達を見習わなくちゃと思う。もちろん私も。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年06月15日
今朝、朝の散歩中に、いつも会う方に出会った。歩くコースは、私と大体同じで、ただ逆回り。なので、ほぼ毎日、交差する所がある。そこでの話。 「裏の川端の運送屋の石垣に、大きな青大将が 3匹いて、俺もビックリしたよ。 3匹なんて初めて出会ったけれど、きれいな青大将 だったよ。」との事。以前、静川水神様周辺で、私も何度か蛇を見かけた事はあったけれど、さすが3匹一緒にと言う事はない。川を泳いでいる蛇も見たことがあった。クネクネと上手に泳いでいたけれど・・・昔から、静川水神様には、蛇が棲みついていて、旦那が子供の頃から、よく見かけたと言っていた。だからここの蛇は縁起が良いらしい。でも・・・私、蛇は、ちょっとと言うか、大分、苦手・・・できるなら出会わない方がと思ってしまう。道に落ちている紐や、ロープを見て、蛇と勘違いして(目が悪いので)ギャーギャーいう事も有るくらい。でももしかしたら、出会うと良いことがあるのかもしれないな・・・近頃、ちょっと気分が沈みがちなので、出会えたら良いのかも・・・まあ、蛇と私のタイミング次第かな? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年06月12日
ここ5日間、朝の散歩に出ると、必ずカタツムリに出会う。梅雨の時期だから、別に不思議ではないけれど、こう続くと、明日も出会えるかなとちょっと期待しちゃう。結構、大きなカタツムリで割ときれい。アジサイによく似合う。私、ちょっと前までは、カタツムリがしょっている貝は、どこかで探して、そこに入っていくものだと思っていた。何という無知。お恥ずかしい・・・カタツムリは、最初から貝のような物を持っているんですね・・・そこで疑問、ナメクジには貝はない。私、てっきりナメクジが大きくなると、カタツムリになるのではと思っていた。まるで小学生並みの頭脳。でも、大人になっても、こうやって知識を増やすことができるなんてすごいと思う。まだまだ頭を働かせて、ボケないようにしないといけないな・・・好奇心はいつまで経ってもなくしちゃいけないなと思った。今日も雨が降っている。あのナメクジはきっと喜んでいるのだろうな.この頃、ちょっと色々あって落ち込んでいたので、ナメクジさんに会えて何だか心が少し和んだ気がする。 「ありがとう。ナメクジさん・・・」 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年06月09日
隣の玄関の上の方に巣を作ったツバメ。毎年、同じような場所に巣を作るけれど、今年のツバメは例年と違っているように感じた。いつになっても、雛は孵らず、もしかしたら、卵を産んでいないのかも・・・つがいだけのツバメかも・・・そう思うくらい、いつになっても、雛の姿は見えず。そう思って毎日、背伸びして巣を見ていたら、やっと雛が3.4羽小さく見えた。良かった!やっと雛が孵った。でも、雛が孵っても、雛たちは割とおとなしくて、いつものように、エサが運ばれてきても、ピーピー大騒ぎもあまりしない。する事はするけれど、騒がしくはなく、控えめで、見ている方が、大丈夫か気になるくらい。虚弱なのかな?そう思えるくらい。でも、親鳥は、せっせと雨の中でも、エサを探して運んでくる。なんと健気な事だろう。人間より凄いなとさえ思える。私など、ツバメに見習わなきゃと思うくらい。今も覗いてみたら、小さな体で、大きな口を目いっぱい開けて、エサを食べていた。これなら大丈夫かも・・・元気に育って巣立ってね。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年06月07日
この頃、病院通いが続いている。一昨日は、午前中は日田の耳鼻科で診察、午後は歯科。そして今日は、整形外科。私と同世代の友達も、同様に病院通いが多い方がほとんど。やはり、そういう年代になったという事だろう。でも、自分の足で歩け、自分の事は何とかできるし、まあこれで良しとしないといけないかもと近頃思うようになった。しかし・・・昨日は、奥歯を覆っていた金属が何だか、浮くような何となく、しっくり合っていないので、診ていただいた。予約制の歯科だけれど、ちょうどキャンセルが入ったという事で、当日でも診察が出来た。これはラッキー。一番奥の下の歯。金属が乾くのを待つ間、口を大きく開けっ放し。その前から、なんとなく、開け閉めがどうもガクガクすると思っていた。昔から顎関節があまり潤滑ではなくて、ガクガクするなとは思っていたけれど・・・治療が終わり、顎を閉めようとしても、途中で閉まらない。どうしよう・・・困った・・・先生が、体を楽にしてくださいと言い、そして顎を合わせ(?)何とか元に戻った。良かった・・・けれど先生から 「あまり大きく口を開けないようにしてください。 あくびには気を付けてください。」と言われ、どうしようと思った。これから、歯の治療とかあってまた外れでもしたら・・・それに、あくびって無意識にでちゃうし・・・そう思うと怖くなった。以前、外れて自分で入れたという、若い銀行員の女性がいるので、今度、聞いてみようかと思う。全く、笑い話にもならない・・・嫌になった。おまけに、なんだか、めげる事ばかり続いて、気持ちも沈んで胃が痛い。 「あーあ、なんか良い事、楽しい事あると良いな。」と思う今日この頃。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年06月05日
今朝の朝刊の天気予報の欄で「ブルームーン」と言う、何と美しいネーミングの月があることを初めて知った。ブルームーンとは何ぞや・・・月が青くなるのかと思いきや、実は満月になるのが月に2回あるそうでそれをブルームーンと呼ぶそうだ。月が1か月に2回出るのは、稀な事で、29.5日おきに1回おきるそうだ。これは2.3年に1回程度だそうで次回ブルームーンが訪れるのは2028年12月31日になるそうだ。という事は、このブルームーンを見ておくことは、貴重かもしれない。今夜、じっくり満月のブルームーンを見ておこう。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月31日
静川水神様周辺のホタル、例年なら、沢山飛びまわっているのに、今年は遅いのかまだ数匹しか飛んでいない。残念・・・でももう少ししたら、出てくるかも・・・それを期待して待つことに。蛍の乱舞は、本当に神秘的で美しい。この世の物とは思えないというと、大袈裟かと思うけれど、それくらい美しい。毎年、しばし見とれてしまう。目の保養を、毎年させてもらっている。楽しみだな・・・ ♪ほーほーホタルこい あっちの水は苦いぞ こっちの水は甘いぞ ほーほーホタルこい♪ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月27日
静川水神様周辺で、ホタルが出てきたらしい。というのも、まだ実際には見ていないからあくまでも噂。実は先週、旦那と静川水神様に、ホタルを見に行ったら、まだだった。ちょっとがっかりした。早すぎたのかも・・・でも市内辺りでは、とうに出て光っているというから、ちょっと遅いのかも・・・今日あたり、見に行ってみようかな? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月25日
昨日、神社にお参りに行ったら、階段に、水色の卵らしきものが、割れて落ちていた。水色の卵って、珍しいな・・・でも、この木には、シラサギ、アオサギが沢山住み着いているから、多分、サギの卵だと思った。木の上で、縄張り争いでもあったのかもしれない。そして産んであった卵を落としたのかも・・・生存競争が激しいな・・・野生で生きていくのって、本当に難しいな・・・サギ達も、必死に生きているんだな・・・そう思いながら歩いたけれど、サギは鳴き声が凄すぎる。この世の物とは思えないちょっと鳥には珍しいくらい怪獣のような鳴き声。美しい見てくれとは大違い。あまりのギャップに驚く。そして何より、上から見境なく糞を落とす。なので、洗濯物、布団干しには、要注意。だから、人間にとったら、迷惑千万の鳥なのだ。帰ってから、ネットでサギの卵の色を調べたら、シラサギは青または白、アオサギは青のたまごをうむそうだ。あの水色の割れた卵、産んでもらったけれど、外の世界を知らないまま、天国へ行ってしまったんだな・・・そう思うと、ちょっと哀れに思った。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月20日
旦那が、羽田空港で、スマホをなくした。落としたのか、置き忘れたのか、はたまた盗られたのか、全くわからない。そして、なくなったのが分かったのが、搭乗時間間際。空港を警備している警察官に事情を話したところ、今は、持ち場を離れられないとの事で、一度、外に出て交番に行ってくださいとの事。時間がない。それは無理。そこで、搭乗口にいた方に、話したところ、飛行機内の紛失なら探せるけれど、空港内では、落とし物センターで聞いてみてくださいとの事。でも・・・もう搭乗時間ギリギリ。遅れるわけにはいかないので、乗ってから考えようと搭乗。機内でキャビンアテンダントの方に、事情を話してみたら、今はできないので、上空に上がったら連絡しますとの事で、しばらく待った。そして安定飛行になった時に、メモに、空港の落とし物センターの電話番号、営業時間を書いたメモを頂いたので、翌朝、そこへ電話してみると・・・何と届けられていたのだ。おまけに、着払いで送ってくださるそうで、ホッとした。たぶん、もう出てこないと諦めていたので、やっぱり、日本人って凄いな、ちゃんと届けてくれるんだなと思った。なんて良い国なんだろう日本って・・・改めて感じた。これが外国なら、ほぼ戻ってこない。日本人って素晴らしい! 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月18日
今朝、いつものコースを歩いていて、お寺の駐車場に行くと、そこには、びっこ(今は、もしかしたら差別用語になるのかもしれない・・・)をひいた野良猫が一匹。キジトラの中型の猫。いつもはあまり見かけることのない猫がいた。後ろ足をけがしている様子。見ていると痛々しい。多分、どう見てもきれいと言えず、野良だと思うけれど、帰る家もないのでは・・・どうするのだろう?飼い猫なら、動物病院で診察してもらい、治療もできるのに・・・暑くなれば、傷口が化膿するかもしれないし・・・自分の飼い猫でもないのに、気になる。動物は、自分で傷口をなめて治すらしいけれど・・・でも小さな傷ならそれも可能だと思うけれど、大きな傷なら治せるのだろうか?ちょっと心配。私が近づくと、警戒して脇の細い道に逃げ込んでしまった。傷、治ると良いけれど・・・又、どこかで出会うかもしれない。その時まで、治っていると良いね。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月12日
母親があくびをすると、胎内のあかちゃんも、あくびをする。という事が分かったとの事。これは面白いな・・・これは、胎内の赤ちゃんと、お母さんが連動しているという事らしい。生理的共鳴と言うみたい。という事は、お母さんが、ゆったりと過ごしていると、お腹の中のあかちゃんも、同じようにゆったりとしている。そうなんだ・・・だったら、私なんか、心配性なので、きっとお腹の中で、赤やんも要らぬ心配をしていたのかもしれない・・・そう思うと、ちょっと悪かったなと思う。もっと大らかに、寛大な心があの当時あったなら・・・きっともっと素晴らしい子供に育ったかも・・・なんて夢物語。生まれてきてくれただけで、感謝しなくちゃ。でも・・・今なら、もう少し穏やかな気持ちで子育てできるような気もする。なーんてね・・・ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月10日
子供の頃から、歯医者さんが超苦手な私。それは何故かというと・・・昔の歯医者さんは、治療がちょっと荒くて(私がかかった歯医者さんだけかも・・・)痛かったからで、それが大人になってもトラウマになっている。 歯医者さん=痛い私の頭の中でそういう方程式が出来上がっている。それが、現在進行形なのだ。そして今日は、歯医者さんにかかる日。意を決して、予約時間少し前に到着。でも、今時の歯医者さんは、機材も新しく色々な事がその場ででき、すぐにわかるから凄い。ちょっと前までは、レントゲンは、個室で写してから見るものだけれど、今はその場で治療中に見られる。そしてきちんと丁寧に説明してくださる。それに何といっても、一番すごいのは痛くない治療。昔と比べると雲泥の差。これは有難いことこの上ない。でも私、いつも思う事に、治療中は、目を開けているか、閉じているかどっちが良いのだろうと思う。以前は、目を開けていたけれど、これって、治療している先生は嫌かもしれないかも・・・そう思うようになって・・・目を開けている方がいいのかな?それとも目を閉じていた方が良いのかな?どっち? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月07日
ゴールデンウィーク真っ最中。どこもかしこも車で溢れかえっている。車を停めようにも、場所がないとの事で、ユーステーションから、店にやってきてくれたお客様が、あまりの混雑ぶりと暑さに辟易したと言っていた。確かにユースティションは、道の駅になっているし、お土産物の種類も多く、平日でも結構、人が多い。それくらい人気の道の駅だから、仕方ないと言えば仕方ない。トイレもあるし、キャンピングカーも結構多い。それに引き換え、我が店は旧道になるので(以前は、ここがメインストリートだったけれど・・・バイパスができてからは、今は昔の話になってしまった。)車もそれほど多くないので、穴場と言えば穴場になる。そして、ここは水神様を三社巡ることができ、三社巡ると、もれなく福銭を頂くことができるので、この時期は三社参りをされる方が多い。昨日、今日と、沢山の方がお見えになった。福銭は、旦那と私、そして時々、お嫁ちゃんが手作りするので、この時期は、福銭作りに励む。皆さん、喜んでくれるので、作り甲斐はある。これで、皆さんに、少しでも良いことがあればなと思う。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月05日
世の中には、はぐれものというか、人と違った行動をとる者がいる。それが悪いとは言わないけれど、大丈夫なのかなとちょっと心配になることがある。小国の鴨も現在、1羽だけ居残っている。去年は3羽残っていたけれど、今年は1羽のみらしい。というのも、今朝、鴨の叔父さん(私はそう呼んでいる・・・鴨のエサとなるパンを持ち歩いている)に超久しぶりに会って聞いた。他の鴨たちは、皆、どこかに行ってしまった(渡り鳥?)のに、何故か1羽だけ小国に残っている。鴨の叔父さんは、毎日2,3回、鴨にエサをあげているので、それに慣れてしまっているようで、小国に留まっているようだ。それが良いのか悪いのか・・・鴨の習性からしたら、ちょっと違うような気がするのだけれど・・・1羽だけ残っ大丈夫なのかな?やっぱり私は、心配になってしまう。一匹狼の鴨、小国の寒さに耐えられるのかな? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月01日
ここ数日、朝歩いていると、必ず聞こえてくるカエルの鳴き声。ちょっと早いんじゃない?普通は、田んぼに水を張ってから、卵からオタマジャクシになり、それからカエルになるのじゃないかな?でも・・・実は、我が家の池の傍でも、去年まで、早くからカエルの鳴き声が聞かれた。今年はまだだけれど・・・友達に聞いたら、土の中で春が来るまでいるカエルがいるのだそうだ。という事は、池の傍の土の中で、冬眠していたという事。なるほど納得。朝、聞いたカエルの鳴き声は、きっと冬眠していたカエルが、温かくなったので出てきたのだろうと思う。でも・・・あのカエルは、長生きできるのかな?そもそもカエルの寿命ってどれくらいなんだろう?寿命は、呼吸数で決まるという事を聞いたことがあるけれど・・・調べてみよう。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年04月27日
旦那が、たけのこを頂いてきた。ちょうど、たけのこを掘っていた所に遭遇したとの事。今が旬のたけのこ、きっと美味しいに違いない。でも・・・タケノコって、下処理が結構大変。まず、皮をはいで、糠と一緒に茹でる。柔らかくなったところで、調理開始。そこまでが結構、時間がかかるので、今時の若い人たちは、敬遠するようで、沢山採れたたけのこも行き場がないようだ。一昔前までは、この時期になると、大きなたけのこを何本も頂いたもので、毎年、食べすぎて、胃の調子が悪くなった。軟らかく煮たたけのこは、美味しくて、思わず食べ過ぎてしまうのだ。やはり、美味しいものは、つい食べ過ぎる。でも、たけのこは、消化が悪いらしく(確かにそんな感じがする。繊維質が多そう・・・)家族の誰かが必ず、胃の調子を悪くするのが常だった。今は、堀り立てのたけのこを、糠と一緒に煮ている最中。もう少し、煮ないといけないから、しばらくは待たないと。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年04月24日
朝、いつものコースを歩いていると、前方の上の方に、藤の花が咲いていた。毎日歩いている道なのに、藤の花が咲いているのは、初めて見た気がする。上の方だから気づかなかったのか?いや、そんなはずはない・・・多分、つるが伸びて木に絡まって、ここに辿り着いて咲いたのだろうと思う。藤の花って、結構、あちらこちらで見かけるのは、きっとそういう事だろう。でも、あの藤色は、品があって素敵な色だと思う。好きだな・・・でも藤の花に絡まれると、絡まれた木は、枯れてしまうらしい。それはちょっと怖いかも・・・ま、自然界ではそう言うことは、多々ある事だし、今は、きれいに咲いている藤の花を、ありがたく鑑賞して目の保養という事に。春は、色とりどりの花たちが咲き誇り、歩いていても楽しい。明日は、どんな花たちに会えるかな? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年04月21日
明け方、超がつくくらい久しぶりに夢をみた。多分、夢は、毎日のように見ているのだと思うけれど、私の場合、覚えていないようで、夢なんぞ、年に数回しか思い出せない。今朝は、草木も眠る丑三つ時に目が覚めて、しばらく眠れなくて・・・それで、二度寝をしてしまった。そしていつもは、目覚まし時計より先に起きるけれど、今朝は起きられずに、目覚まし時計の音で起こされた。でも・・・夢を見ていた。どういう訳かわからないけれど、みんなで、スーパー銭湯らしき所に行って、さあ、これから焼肉を焼いて食べようという時に、目覚ましに起こされた。 「あーあー折角、これから焼肉を食べようと思ったのに・・・ あと10分、寝かせてくれたのなら、焼肉、食べられたのに。」何だか、凄く損した気分。食べ物の恨みは大きいからね・・・ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年04月19日
いつも歩く道端に、沢山のフキが、あちこちに生えている。毎年の事ながら、フキもちゃんと、出る時を心得ているようだ。春だなと思う。それに、よもぎもあちこちに生えている。義母は、よもぎ餅が大好きだった。でも、本人曰く 「私は、よもぎアレルギーだから・・・」と、食べるときに、毎回、言っていたのを思い出して、なんだかおかしくなった。アレルギーなら、それなりに体が反応するはずだけれど・・・何にもなかったし、もしかしたら、大好きすぎて、アレルギーもどこかに行っちゃったのかもしれない。今時は、自宅でよもぎ餅を作る所は、ほぼないだろうな・・・お婆ちゃんが生きていた頃は、よもぎを摘んで餅をついて、食べたものだけれど・・・出来立てのよもぎ餅は、美味しかったな・・・今は、スーパーで買って食べるくらい。手間のかかることは、しないようになった。それも何だかなとは思うけれど、そういうご時世になったんだなとも思う。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年04月17日
朝の散歩中、大きなサギが、30から40羽くらい、飛んでいた。サギは他の鳥と比べると、かなり大きい。羽を広げると、本当にでかい。空一面、サギだらけ・・・何だか、ヒッチコックの鳥の映画のようで、ちょっと不気味だった。ケヤキ水源でも、サギが木の頂上付近に巣を作り、子育てをしている。今年、大きくなりすぎて、川面に届きそうだった枝を切ってもらい、ついでに、サギが南の島(かどうかわからないけれど・・・)に渡っていない間に、架けてあった巣を何個も取り除いてもらった。ああそれなのにそれなのに・・・また2つ巣が架けてある。やっぱり、去年巣をかけた所に、又くるんだな・・・なんだかイタチごっこだなと思った。サギは、その鳴き声が半端なく酷い。それに、フンを落とすので、水源も汚れるし・・・どうしたらいいのだろう。何か妙案がないかな? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年04月15日
今朝、歩いていると、川向うに、シロサギが2羽飛んでいた。けれど、どうも様子がおかしい。1羽のサギを、もう1羽が追いかけている。というよりも、なんだか、攻撃しているように見えた。もしかしたら、これって、縄張り争いしているのかも・・・そう思って、しばらく眺めていた。そうしたら、追いかけられていたシロサギが、諦めたのか、逃げて行った。 「ああ、鳥の世界も生存競争が激しいんだな・・・ 人間と同じだね。強いものが生き残れるけれど 弱いものは、振り落とされてしまうんだ・・・」とちょっと切なくなった。私も、ここ数日、ちょっと鬱っぽくて・・・気が付くと、愛猫のどろによく話しかけている。きっと傍から見ると、おかしく感じるかもしれない。 「どろちゃん、私、何だか猫になりたい気分なんだ。 1日、変わろうか・・・」何だか、人間世界が煩わしくなってきて・・・ ♪人生楽ありゃ苦もあるさ♪なんて黄門様じゃないけれど、人生楽だけありゃいいさとこの頃思う。何だか、ちょっと過激だけれど、地球が大爆発して、みんな、一度に全滅してしまえば、きっと戦争もない、きれいな世の中になるんじゃないかと・・・皆で死ねば怖くない・・・なんて思う今日この頃でした。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年04月13日
愛猫のどろは目も見えないし、少し痴呆が入ってきたせいか、この頃、よく粗相をする。以前は、どんなことがあっても、きちんとトイレで用を済ませていたのだけれど、時々、廊下でしていることがある。朝起きて、薄暗い中、運悪く踏んでしまい、靴下がびしょ濡れになることもある。多分、目が見えないので、トイレに行くまで、間に合わなくなるのかもしれないし、方向感覚が無くなっているのかも・・・人間でも、年を取るとそういう事があるので、仕方ない。そこで、2階にある、もう1つのトイレを下のトイレの近くに(反対方向)に置いてみた。そうしたら、今朝は、もう1つの新しく置いた(元の古いトイレ)トイレにちゃんとしていた。やはり、出口に近い所に置いてあげた方がよかったようで、ちょっと安心した。どろも、トイレでちゃんとしたいと言う気持ちは満々あるようなので、これで靴下も濡らすこともなくなると思う。この頃は、寝てばかりいるどろ。大好きなチュールは、ガツガツ食べるどろ(それが凄く可愛い)子猫の時から見ているので、ちょっと切ない・・・でもこれがどろの生き様。受け入れるしかないな・・・ 「どろ、長生きするんだよ・・・」頭を撫で撫でしてあげたら、ちょっとだけ薄目を開けて、見えない目で私を見てくれた。ちょっとキュンとなってしまった。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年04月11日
今朝の小国は、冷え込んだ。久しぶりに氷点下になった。車の屋根や畑の草にも霜が降り、見るからに寒そう。私も、久しぶりの氷点下に、朝の散歩はどうしようかと迷ったほど・・・でも意を決して出かけた。お宮の桜は、まだ頑張って花をつけている。小学校の前の桜は、葉桜になっている。明日が、入学式なので、もうちょっと頑張って咲いてくれたらと思ったけれど、先日の雨と強風で落ちてしまったから仕方ない・・・そして帰り道の、富くじ六花園では、1本の桜の木から、なんと、濃いピンク色の花と、薄いピンク色の花が枝分かれして咲いていた。何でこうなったのだろう?珍しいな・・・そう思いながら、静川水神様にお参りして、清々しい気持ちになって川辺の小道を歩いて帰った。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年04月08日
猫型ロボットと言えば、まず思いだされるのが 「ドラえもん」でも、ドラえもんには、猫にある耳がないし・・・本当に猫型ロボットなのかな?と昔から思っていた。その謎がやっと解けた。友達曰く 「ドラえもんには、元々、ちゃんと耳があった。 それに、本来は、体の色は青ではなく黄色だった。」との事。それを聞いて、ちょっとビックリ。では何故、今は耳がないのか。 「それはネズミにかじられた。」との事。これまた以外・・・じゃ何故、体が黄色じゃなくて青なのか? 「それはネズミに耳をかじられてショックを受けて 黄色になっちゃった。」本当かな?と思ったけれど、ドラえもん好きな彼女の言う事だから、本当だと思う。私、今まで知らなかった・・・だからか・・・ドラえもんはネズミを見ると逃げ出しちゃうんだ。謎が解けた! 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年04月05日
久しぶりに、野良猫のハチワレちゃんを見た。本当に久しぶり。事務所の横にチョコンと座っていた。ハチワレちゃんに再会したのは、半年振りくらいかも・・・元気にしていたみたいで、ちょっと安心した。とは言え、野良に餌付けしてはいけないし、ハチワレちゃんは、どこでエサをもらっていたのだろう?小国の冬は、超がつくくらい寒いので、外で暮らせないと思う。酷い時は、マイナス10度にもなるし・・・多分、どこかの家の軒下かどこかで静かに暮らしていたのだと思うけれど・・・エサもきっと誰かがとは思う。ま、この寒い冬を乗り切ったのだから、ハチワレちゃんも生き延びていくとは思う。けれど、交通事故だけは気を付けてほしい。我が家の愛猫のどろは、どうした塩梅か、この頃、2階の息子の部屋に時々、行くようになった。以前は、もう足腰が弱って2階には登れなかったのに・・・少し元気になったのかな?でも、痴呆が進んでいるようで、時々、トイレの場所がわからなくなるみたい。それに、同じ所をグルングルン回って、それが回りっぱなしで・・・何だかそれが切なくて・・・仕方ないなとは思うけれど、老いるという事はそういう事なんだと思う。今も、居間の座布団で寝ている。 「どろ、長生きするんだよ。」声をかけたけれど、ピクリともしないで眠っていた。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年04月02日
小国もとうとう桜が満開になった。今朝、歩いていたら、どこそこの桜も、ほぼ満開状態。きれいだ・・・たった1日で、咲き誇った桜たち。淡いピンク色、濃い桃色、そして八重の桜と多種多様。見ごたえがある。そんな中で、昨日、旦那は、同級生13人ほどで、静川水神様の近くでお花見。お花見と言っても、どうせ、花より団子だろう。いや、私と違って、団子じゃないな・・・お酒だな・・・店のビールサーバー持参で、大盛り上がりの様子。10時くらいから飲みだして、赤い顔をして帰ってきたのは5時前。一体、いつまで飲むのだろう。私は一人で店番しているのにと、ちょっとイラついた。でもまあ、今日は大目にみてあげよう。お花見なんて、1年に1回だからね・・・ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年03月30日
さて、先日、散歩途中で聞いたウグイスの声。まだまだ下手糞だったけれど、上手くなったかな?と思い、気を付けながら歩いていた。耳を澄ませていると、どこからともなく美しい声が・・・ ♪ホーホケキョ・・・・・♪一声だけだったけれど、かなり上手に鳴いていた。きっとあれから一生懸命に、練習したんだろうと思う。 「凄い!完璧じゃない。」思わず声に出してしまった。人間もそうだけれど、ウグイスもやはり練習しないと上達しないんだ。 「あんたは偉い!」そう思ったら、なんだか、グチグチと悩んでいるのがおかしくなってきた。見た目は明るく見える私(友達評)だけれど、こう見えて意外と繊細なんだ。そういうと、友達は笑うけれど・・・実は見た目以上に、打たれ弱い。悩むとすぐに胃に来るし・・・すぐにクシュンとなるし・・・本当にいつもポジティブな人を見ると、羨ましくて・・・私もああなりたいといつも思ってしまう。でも今朝の、清らかな ♪ホーホケキョ…♪を聞いたら、なんとなく、黒かった心が、スーツときれいになったような気がした。気だけかもしれないけれど 「気は心」ともいうし、ま、いいか・・・ 「ウグイスさん、ありがとね。」 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年03月28日
今朝、いつもように歩いて帰る途中、上の方から 「ケキョ、ケキョ・・・」と鳥の鳴き声が聞こえた。 「あれ、もしかしたら、ウグイスが初鳴きの練習 しているのかな? まだ上手に鳴けていないみたいだね・・・」と思いながら、今年もウグイスのきれいな 「ホーホケキョ」が聞かれる季節になったのだと思った。この時期になると、小国ではあちこちでこの美しいきれいな鳴き声が聞かれる。これを聞くと、季節の移ろいを感じて気持ち良い。でもこのウグイスは、まだ練習期間中らしく、あまりうまくない。2,3日すれば、完璧に鳴くことができるようになるかな?いや明日には、鳴いているかも・・・そう思いながら、明日に期待して、耳を澄ませて静かに歩いて帰った。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ
2026年03月26日
昔からのことわざに 「春に3日の晴れ無し」というのがあるけれど、本当にそうだと思う。小国は、今日は晴れ。おかげで洗濯物も良く乾き、気持ちよい。でも予報では、明日は雨。今夜から降り出すそうだ。それも全国的だそうだ。昔の人も、きっと経験でそういう、ことわざを作ったのだろう。我が家の愛猫のどろは、年のせいか、1日中、寝て過ごすことが多くなった。以前、若かりし頃のどろはと言えば、天気の良い日は、結構、活動的で動き回っていたけれど・・・雨の日だけは、どういう訳かおとなしかった。猫も雨を感じるのだろう。今日は、ギンギンに晴れているのに、座布団の上で丸くなってずっと寝ている。 「どろ、もうお婆さんなんだら、ゆっくりおやすみ。」頭を撫でたら、薄目を開けた。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年03月24日
今朝、歩いていると、前方上の空が、きれいなサーモンピンクだった。本当にきれい。と思いつつ、サーモンの寿司がちょっと食べたくなってしまった。まあ朝だから、少しお腹もすいているという事もあるし、食いしん坊の私ならそう思っても仕方ないな・・・昔から、朝焼けが出ると、天気が下り坂になるらしいので、明日は雨かもしれないな・・・と思いながら歩いた。でも、自然の色って、何故、あんなにきれいなんだろう。花の色にしても、全部、自然の色。と言っても、今は人工的に色付けしてあるのもあるらしい。それでも、自然の色には勝てないような気がする。神様が付けた色。それは、最高の色だと思うから・・・ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年03月21日
学校下の桜が、咲きだしそう。まだまだ蕾が硬いけれど、桜も、いつ咲こうかと思っているような気がする。このところ、以前のような冷え込みも減って、朝も割と起きやすくなってきた。もしかしたら三連休に咲きだす桜もいるかもしれない。昨日みたニュースでは、上野公園の枝垂れ桜が満開との事。早咲きの桜も、咲きだしたようだ。小国は寒いので、東京のように早くは咲かないけれど、咲きだすと一斉に咲くので、満開になるのも時間の問題かもしれない。春は、色とりどりの花が咲き出すので華やかでいい。黄色のタンポポ。ピンクの桜。白い花は何というのだろう?東京育ちの私は、花の名前がよくわからない。というか、小国みたいに色々な花が咲かないので、知りようもないのだ。なんて、ちょっと言い訳しちゃった。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年03月19日
今朝、洗濯物を干し、部屋の掃除も済ませ、一段落したので、日向ぼっこがてら外に出た。何気なく空を見上げると、真っ青な気持ちの良い空が見えた。しばらく、ボーツと見ていたら、1機の飛行機が空を飛んでいた。そしてその飛行機雲が、きれいに2本、ずっと続いている。 「2本の飛行機雲、珍しいな・・・ それにきれいだし、何だか得した気分。」なんて思っていた。普通よく見る飛行機雲は1本。でも今日は2本。飛んでいる飛行機の機体もきれいにくっきり見えた。 「もしかしたら、エンジンが2つあるのかな?」と思ったけれど、2本あのようにきれいに見えたのは初めてだったような気がする。以前、何かの冊子に、飛行機雲が2本見えるのは、吉兆の印なんて事が書いてあったような気もする。もしかして、これって「ラッキー」な事かも・・・なんて一人でにやけてしまったけれど・・・本当にそうなら良いな。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年03月17日
庭の片隅に、たんぽぽが3つ咲いていた。まだ風は冷たいし強いので、とても春とは言い難い。でも、日中の日差しは、確実に暖かくなってきている。それでたんぽぽも咲きだしたのだろう。少し離れた所には、たんぽぽの白い綿毛もあった。今日の風でまたどこかへ飛んで行って、花を咲かせるのだろう。朝も明るくなるのが早くなってきているので、嬉しい。日の入りも遅くなって嬉しい。やっぱり明るいのは良い。ただ、花粉が多くて・・・クシュンクシュンンが続く。池の中の小魚も、以前は全く姿を見せなかったのに、この頃、温かい日差しに誘われたかのように、時々、群れを成して泳いでいる姿を見かけるようになった。生き物たちもわかるのだな・・・たんぽぽ咲いて、もうじき桜。楽しみだな・・・ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年03月14日
今朝、銀行に行く途中、どこからともなく漂ってくるあの匂い。そう、正露丸の匂い。あの独特で強烈な匂いは、間違いなく正露丸。間違えようがない匂いだ。子供の頃から、そして今でも時々、お世話になっている。まずいし、臭いしで、好きではないけれど(正露丸、好きな人っているのかな?)腹痛の時には、本当によく効くのだ。だから我が家でも常備している。でも何故?道中であの匂い?もしかしたら、正露丸をこぼしてしまったのかも・・・帰り道でも同じ匂い。大量にこぼしたか、もしかしたら、ゴミ袋に入れて外に出していたのかも・・・なんて一人で勝手に想像したけれど・・・でも不可解。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年03月12日
今朝、いつもの時間に家を出てお散歩。この頃、夜明けが少し早くなったような気がする。でもまだ、薄暗いので、辺りははっきりとは見えない。神社に着くと、なんだか白いものが・・・霜?そういえば、霜注意報が出ていたような気がする。そして、家の屋根も白い。そうか、霜だ。今朝は冷え込んだから霜が降りたんだ。と思って歩いていると、車の屋根も白い。あれと思って、目を凝らしてみると、なんと雪が積もっていた。辺りが少しづつ明るくなってくると、停めてある車の屋根が皆、白い雪で覆われていた。三月の忘れ雪かな?いやまだ油断できない。三月でも稀に、ドカ雪が降ることもある。まだまだ安心はできないなと思いながら歩いていたら、顔見知りの方とすれ違って挨拶。 「雪ですね・・・・」とお互い、ブルッとしながら 「春はまだ先のようですね。」と言いながら、別れた。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年03月10日
小国は山の中。そしてその山には、杉の木が沢山、植えられている。林業の盛んな小国町は、その杉の木で潤っていると言っても過言ではない。でも・・・花粉症の人にとっては、それが最大の悩みとなっている。特に今年は、花粉の飛散が多いというし、今日のように、雨上がりの翌日は、凄い量の花粉が飛んでいるようだ。お嫁ちゃんは、今年は酷いみたいで、耳鼻科で診ていただき、薬を飲んでいるにもかかわらず、一向に良くならないようで、ちょっと可哀そうになる。旦那と私も、それほど酷くはないけれど、今年は、よく2人でクシャミをしている。だから、やっぱり花粉の飛散量が多いのだと思う。暖かくなるのは良いけれど、それに伴って花粉も多くなるのはちょっと・・・今は、花粉のない杉の木も改良されて植えられるようになったようだけれど・・・小国は、どうなんだろう? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年03月04日
今朝、いつもより少し早めに家を出て、朝のお散歩。外はまだ暗いけれど、帰る頃には、明るくなり始めている。毎日、少しづつだけど、日が伸びているのを肌で感じることができる。さて、途中の家々も、少しづつ明かりが灯される家が増えている。明るいのはありがたい。やはり暗いのはどうも苦手・・・でも中で、いつも必ず明かりがついている家がある。何故かホッとする。今朝は、その帰り道、窓越し、カーテン越しになにやら人型らしきものが・・・それも動いている。何かなと思って、ちょっと歩幅を狭くして、見ていたらラジオ体操をしている様子。なんか楽しそう・・・いいな、いいな・・・私も、帰り道、小さな声で ♪新しい朝が来た 希望の朝だ 喜びに胸を開け 大空仰げ ラジオの声に 健やかな胸を この薫る風に開けよ それ1・2.3♪と思わず歌ってしまった。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年03月02日
裏の川の水位もかなり低くなって、いつもは、川の中に沈んでいる岩も、見え見えの状態。ケヤキ水源の水位も同じようで、水源からは、湧水が出ているけれど、かなり低くなっている。周りの石も全て顔を出している。こんな事は、かつてない事。そして、静川水神様周辺も、一部は川床の土が見えている。水の流れも僅かでチョロチョロ。これ程、水位が下がったのは、初めて見たような気がする。今日は、朝から雨模様。恵みも雨となるかな?大雨で洪水となると困るけれど、水がないと生活できない。この前のニュースで、あの清流の四万十川の水位も下がり、川床が見えているところがあったので、ビックリした。あの四万十川でまさかまさかの出来事で、目が点になった。今日の雨で、少しでも水位が増えてくれたらと願っている。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年02月27日
愛猫のどろは、この頃、時々、お漏らしをするようになった。高齢なので、仕方ないと思いつつ、朝、気づかずにその上を歩いてしまう事も・・・猫トイレに行きつく前に、間に合わないでという事も・・・仕方ない。人間も猫も、全ての生き物の通る道。でも、猫と同じにするのも、なんだかなと思うけれど、どろをみていると、私の実家の母の事が思い出されて・・・母も目が見えないし、足元もややおぼつかない。でも、食欲はあるし、健康なんだけれど、そこもどろと同じ。ダブってしまう。どろは、嗅覚だけは健在で、ちゅーるを鼻先に持っていくと、寝ていても起きてくる。匂いだけはよくわかるみたい。まあ、食欲があれば大丈夫だとおもうので、しばらくは、朝起きたら、足元に注意しないといけない。今は、私の座布団の上で、スヤスヤお昼寝。寝顔を見ていると、なんだか癒される。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年02月23日
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