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2026.04.23
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カテゴリ: 日常


まいど、俺や。
今日はな、これ絶対経験あるやついくで。
寝すぎると逆にだるくなるのなんで?
って思って
10時間
12時間
寝たあとや。
「なんかしんどい…」
いや、休んだはずやろ。
なんでやねん。
結論:体のリズムが狂ってる
まず結論いくで。
寝すぎると体内リズムが崩れて、逆にしんどくなる。
これや。
理由① 体内時計がズレる
人間の体ってな、
👉 一定のリズムで動いてる
起きる時間
寝る時間
これが整ってると調子ええ。
でも寝すぎると
👉 起きる時間ズレる
結果
体が混乱する。
理由② 浅い眠りが増える
長く寝るとどうなるか。
👉 後半は浅い眠りになる
これが問題。
何回も目覚める
眠りの質が落ちる
結果
寝たのに疲れ取れてへん。
理由③ 血流が悪くなる
ずっと寝てると
👉 体動かさん
これで
血の巡り悪くなる
体が重くなる
つまり
だるさ発生。
理由④ 脳がボーっとする
これもある。
寝すぎると
👉 脳がスッキリ起きへん
いわゆる
寝ぼけ長時間バージョン。
どれくらいがベストなん?
一般的には👇
👉 6〜8時間くらい
これが一番バランスええ。
人によるけどな。


まとめ
結論いくで。
寝すぎるとだるくなるのは、体のリズムが崩れるから。
ポイントはこれ。
体内時計ズレる
眠りの質落ちる
体が重くなる
つまり
寝れば寝るほどええわけちゃう。
これ勘違いしがちや。
最後に一言。
休みの日でも
ちょい寝すぎくらいが一番気持ちいい。
これやで。


締めの俳句
寝すぎた朝
休んだはずが
重き身よ





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最終更新日  2026.04.23 08:00:06
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