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2026.07.20
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カテゴリ: 日常



まいど、俺や。
今日は久しぶりにことわざシリーズや。
「天井から目薬」って、させたらすごすぎん?
このことわざ、
子どもの頃から聞いたことあるやろ。
「天井から目薬やな。」
でもな。
俺は昔から思ってた。
いや、逆に成功したら神業やん。
結論:「天井から目薬」は、思うようにいかへんことの例えなんや
まず結論いくで。
「天井から目薬」とは、思うようにいかず、もどかしい様子を表すことわざなんや。
これや。
そら難しいわ
想像してみ。
天井におる人が、
目薬を一滴落とす。
下では口開け…ちゃう、
これ、
風もある。
瞬きもする。
首もちょっと動く。
無理ゲーやろ。
でも成功したら拍手や
もしやで。
一発で目に入ったら、
「目薬ありがとう。」
やなくて、
「どうやったん!?」
って聞くわ。
もはや医学やなくて、
大道芸や。
ことわざって極端やな
昔のことわざって、
分かりやすくするために、
めっちゃ大げさなんよ。
「猿も木から落ちる」
「棚からぼた餅」
「天井から目薬」
そら印象残るわ。
昔の人、おもろい発想する
普通やったら、
「難しいこと」
で終わる。
でも昔の人は、
「天井から目薬みたいなもんや。」
って例えた。
その発想力、
なかなかやるやん。
まとめ
結論いくで。
「天井から目薬」は、思うようにいかず、もどかしいことを表すことわざなんや。
ポイントはこれ。
狙い通りにいかへん例え
とても難しい状況を表している
成功したら逆にすごい
昔の人の発想がおもろい
つまり、
このことわざを聞くたびに俺は思う。
「いや、入ったら入ったで歴史に残るやろ。」
これや。
最後に一言
ことわざって、
意味を知るのもおもろい。
でも、
ツッコミながら考えると、
もっとおもろい。



締めの俳句
天井へ
目薬一滴
神の技





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最終更新日  2026.07.20 08:00:06
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