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10/26(木)は通院治療の日でした。
9:30頃に血液検査を行い11:00頃に診察室に呼ばれました。
呼ばれる前から「今回は無理だろうなぁ~」と思っていました。
それというのも、10/24(火)のことですが、いつも通り会社に通勤し午前中の打合せをした後に
すごい寒気(歯がガチガチするほどの)が襲ってきたのです。
「これはまずい」と思い、午後休を出して車で急いで(途中、意識朦朧になりながら)帰ってきました。
自宅に帰り熱を図ると39.4度まであがっており、もう動くこともできないくらいのダメージをくらっていました。
その日は妻に介抱(主治医に連絡するなど)してもらい、クラビット・ロキソニンを服用しなんとか熱を下げることができました。
翌日10/25(水)も、38度位の熱があったため会社を休みクラビット・ロキソニンを服用しながらゆっくり1日を過ごしていました。
なので、5クール目は「多分次週持ち越しになるんだろうなぁ」と思っていたのです。
すると、案の定
主治医「今日は、総ビリルビンが2.7まで上がっているので治療はやめておきましょう。前回も危なかったのですが欲張って治療をしてしまったのが仇になったのかもしれません。少し落ち着くまで時間がかかると思うので、次回は2週間後に来院願います。」とのこと。
masa「発熱は何が要因だったのでしょうか?」
主治医「薬の副作用がたまってきて、それに伴い発症したのだと思います。感染症のたぐいではないと思われますが、残っている抗生物質を服用して様子を見てください。」
ということで、その日は何もなく終えて次回は11/9(木)に通院治療といういことになりました。
休薬期間が伸びたので嬉しく感じたのは事実なのですが、この間に体力を戻さなければなりません。
早く、薬を体から抜いて副作用を押さえなければ・・・(^_^;)
治療のたびに思うのですが、たまに体を治しているのか悪くしているのか混乱することがあります(>_<)
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