不思議な住人たちの物語

不思議な住人たちの物語

PR

×

プロフィール

ももかつお

ももかつお

カレンダー

バックナンバー

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2007.03.19
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
今使っている電話には子機が一台付いている。

だんだん表示が少なくなってきてとうとう通話できなくなってしまった。
こりゃ故障か?と思ってひねったり、叩いたり、げきを飛ばしたり「しっかりしろ!」とか。
こんなことをしていたら以前は息を吹き返していた。
しかし今回はそうは行かないようだ。とうとう本当に壊れたようだ。
おいおいめんどくさいよぉ。と思っていたが子機が使えないともっとめんどくさいので


修理にだそうかぁと本腰入れようかとおもったら、とうとう子機はふっつり画面が消えた。
今まで「コキ1」とだけ表示していたがそれすら消えてしまった。

使えるのか!と思ったら通話できない。こりゃやっぱり無理か?
またひねったり・・・といつものげきを飛ばしイライラしだしたら旦那がのんきに「しばらくほっとけばぁ」と言う。
そうするしかないかぁ・・・と思って3日ぐらいたったろうか。通話出来るようになったではないか!
こいつぅぅ!生き返ったか!エネルギー不足だったのか!良かった!と安堵した。
そしたら今までひねったりしてた行動はなんだったんだ、いらぬお世話だったようだ。


次の日また通話不能。こいつ・・・わしの根性ためしとるんじゃあないか!とイラッとくる。
電話がかかると親機までダッシュ。ああ・・・子機め!
次の日通話可能。おいおい。。。振り回されている。
そんな日に限って電話はかかってこない。そんなもんだ。
これからはずーーーと充電しっぱなしにしないと我慢できないようだこの子は。
農業センターの菜の花見てリラックス~






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007.03.20 08:35:59


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: