不思議な住人たちの物語

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今日はなんだか警察の方とお話した。

警察官の名前が難しくて一回ではおぼえらんない。まぁいいかぁ。
また来るといって帰っていかれた。
猫おばさんが吹っ切れた感じでやってきた。
目が据わっていたのは野良猫のことでコピーが貼られていたからだ。
「これ私のこと言ってるんじゃないの?」とお怒りだ。
私は今日始めてきて貼ってあったのでいきさつがわからない。
なんとか気をなだめて帰っていかれた。


お菓子がまたちゃんと用意されていた。
チョコレートとアンドーナツとクッキーみたいなもの。
みな甘そうだ。同じ様なお菓子がどんどん溜まっている。
ヤバイ・・・。こんなことがおこるなんて想像だにしなかったのに。
もうお菓子入れに入りきらなくて外に袋に入れて置いてある。

4時ごろ警察が来るというので待ち構えていたらやってきた。
今度は私服で来られた。警察手帳をパッと見せてくれた。
キランと紋章が光っていた。おぉいいねそれ!
小太りなおじさんも来て機械をいじっていた。
狭い部屋なのであとは任して置いて掃除していた。
理事長さんが帰ってきた。

警察にあーだこーだ言ってた。
普段はやさしいんだけど、ほんと豹変するんだよね。
警察のにーちゃんは辟易してる様子だった。
なんだかんだあって、理事長さんにバトンタッチして帰ってきた。

どどーーーっと疲れた。少し休んだら回復して夜ご飯~作りました。

妙な味になった。おうぅぅまずいかも。でもこれしかないし。
旦那もまずいとは言わずにもくもくと食べた。
小食になった。明日の弁当に残ったもの入れるつもりだ。ふふぅ~









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最終更新日  2007.07.21 21:03:12


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