不思議な住人たちの物語

不思議な住人たちの物語

PR

×

プロフィール

ももかつお

ももかつお

カレンダー

バックナンバー

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2007.08.08
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
水曜ヨガの仕度をしていたら誰も来る感じがしなかったので

あれ?誰だろと思ったら忙しいヨガの先生だった。
この先生はダンスの先生もされていて超過スケジュールをこなしている人だ。
何用?もしやヨガを受けに来たとか?まさかぁ・・・いや、しかしありうる。
聞いてみたら「勉強しに来た」と言うから冷や汗が・・・・
そりゃ無いでしょうと説得して一緒に勉強することになった。

ヨガの行事集があってその読み方の練習をしてくれた。
いまこの行事集を読む人はそうそういないんではないかなぁ。

この先生は高校生の時から沖道ヨガの教えを受けていて2年後くらいには
指導していたという凄いキャリアの持ち主の先生だ。
おいそれとのんびり話など出来ないのが本来なんだろうが
今日は私しかいないから沢山お話もした。

たっぷりお話をして午後から仕事だと言って帰って行かれた。
楽しいひと時を過ごさせてもらったなぁ。

午後から髪の毛を切りに行った。
むっちゃ暑いさなか最近歩いていないなぁと思って歩いて行った。
掃除の仕事の時良く歩いているの忘れてのんのん歩いて行った。
そしてついたら一足遅れで待ちの状態になった。
その分雑誌読んだり有意義に過ごした。


美容師さんにすんごい太ったおねーさんがいた。
新しく入ったんだねぇ。この人にやってもらったら面白いかも。
と思いつつシャンプーしてもらった。
そしてカット台にて座ってたらベテランそうなおばさんが来た。
でも私がヘア雑誌見ながら迷ってたらどこかに行ってしまった。

そうしていたらなんと太ったおねーさんがやって来て「どういたしますか?」
と聞いてきた。おお!このねーさんがやってくれるんだ、すごいな
思った通りになったなぁ・・・
本を見せながらこれこれと言って無理だと言われあれこれ言って決った。
終わったら頭が軽くなっていた。
私はくせ毛なので跳ねまくりそうな髪型になった。
まぁ私の希望通りだから良いんだ~

旦那に髪の毛切ったんだと言ったら「もっとさっぱりしろよ」と言われた。
これ以上どうすりゃいいんだ。
よくわけの分からんことを言う。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007.08.11 21:43:42


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: