地球は暴走温室効果の瀬戸際

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2005.07.15
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言霊即ち情報についての研究の課程で、なぜ宇宙でビックバンが起こり時間や宇宙法則が生まれたかが解明できた。

宇宙は最初、時間も無く物質も無く今ある宇宙法則もなく真空状態であったと、言われている。素粒子より小さな世界の中で無数の宇宙の卵が表れたり消えたりしている状態だったと現在の最先端の素粒子物理学者は論じている。だがこれまで科学者はなぜビックバンが起こり、時間が生まれ物質が生まれたのかなぜ宇宙法則が生まれたのかは言及してこなかった。これら最も本質的な事は最先端の科学者と言えども、それについて語る言葉は持っていなかったのです。ホーキングさんなんかはその事について研究しているようですが、私達一般人にわかる言葉で話す学者はいなかったと言えるだろう。
私は言霊つまり情報についての研究の結果ついに、それについて語る事が出来る言葉を発見しました。その鍵となる言葉はやはり情報でした。
私は現在の宇宙にも無数の情報で満たされていると考えています。そして全ての事象の本質は情報であると考えています。ただ情報には二種類あり虚数化(事象と分離あるいは事象と関係を持たない情報を虚数化という表現をしようしております。)し如何なる影響力もうしなっている情報と(本当は数式で表現したいのだかその数学的能力や知識がない)それと物質や事象と一体になり実体化した情報とがあると考えます。事象と一体になり実体化した情報は、それぞれの事象特有の機能や力を持ちますが、実体を持たない情報は事象への如何なる影響力ももちません。そのような情報はこの素粒子レベルの空間から宇宙全体にまで満ちていると私は考えております。

宇宙の始まりにおいては、先に述べたように、時間も無く物質も無く今ある宇宙法則もなく、全くの真空状態でありましたが。なにの影響力も持たない虚数化した情報は、宇宙の初期から存在したようです。その時に時間も無く物質も無く今ある宇宙法則もなかったのは、物理法則も虚数化していて力を持っていなかったと考えられる。時間もエネルギーも虚数化した情報でしかなかったと思います。その様な時何かの情報が何かの原因で実数化というべき実在化というべきか、(多分真空エネルギーの実在化によって)によって真空エネルギーが解き放たれ事により、一気に超高密度、超高温の状態となり、時間をはじめとする、虚数化していた全ての宇宙法則が実在化し、急速な膨張が始まってビックバンが始まり、エネルギーと情報が一体化しクオークが生まれ物質が生まれたと考えております。 宇宙はその後も膨張を続けやがて星が生まれ惑星が生まれ、命が誕生し、人類がうまれたのでした。宇宙誕生以来常にその主役となってきたのは情報すなわち、私の言う言霊でありました。





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Last updated  2005.07.15 15:36:00


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