南の横綱のRakuten部屋

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2011.07.08
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3日程前、小学校からメールが来て
「7月8日に宮城県から小学校の教頭先生が来られて講演会を開くのですが、
参加申し込みが20数名しかないので、お時間のある方は是非参加して下さい。」
という内容だった。

たまたま今日休みだったので午前中休みを入れて昼から出勤するというカミサンと
講演会を聴きに行った。

「被災体験を語る」講演会
9:30~11:00
京都聖母学院中高多目的室

・演題 「ともに生きる」

・講師 カンナの会 橘 凛保 先生
・演題 「ひとりの使命をみんなの志に-東北被災地へカンナのバトンと
子供たちのメッセージ」

教頭先生が9時半から10時半、カンナの会の先生が10時半から11時の
予定と予想してたが、教頭先生の熱弁と色んな写真を見せてもらって
教頭先生の講演が終わったのが11時10分。(笑)
カンナの会の先生が20分程話されて30分オーバーで講演会は終わった。

教頭先生の話されたお話で一番印象に残ったのは、マスコミの取材の事。
5月から6月にかわったとたんにパタッと取材が無くなったそうな。

まだまだ現地(避難所)の生活は大変な状況って言う事をもっと長く



今夜は8時から飲み会!!

と、ふと気付いた。
講演会の後、展示してあった葡萄ジュースを買って、カミサンと昼ご飯を
食べて、帰りにダイコクでポカリの粉を買って手持ちの現金が124円しか

家の側の特定郵便局のATMを調べたら夕方5時半までじゃん!

邪魔臭いが京都中央に寄らなければならない。





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Last updated  2011.07.08 18:45:24
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