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シェブロン シュープリーム 10W-40 エレメント交換 あり距離 115467km安い割には結構高性能なオイルです交換した古いオイルでも適度な粘度が残ってます今回もボロン粉末とエンジンオイルを混ぜて半年以上放置した上澄みのみを使用PTFE粉末は微妙ですがボロン粉末はいいようです
2010年03月01日
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手持ちのパナソニック充電ドリルドライバー用バッテリーは2個あり1、一度中身の全セル交換しましたが最近調子が悪い(EZ9180型)2、補助として使用 電池の持ちが悪い(EZ9200型)純正のバッテリーでは12000円位するので同業者の中でも中身だけ交換する人が多い中身だけ交換なら定価の半額くらいでやってもらえるらしい友人Kに確認した所ラジコンバッテリーの中身はサブCサイズのニッケル水素電池6個使用している事が分かった2本購入する事で2セル余るが12セルになる今回交換するのは上記2のEZ9200型使用したのはラジコン Ni-MH バッテリーを2本前回上記1のEZ9180をやった時はPOWERIZERタブ付ニッケル水素電池 サブC3300mAh 10個で5000円今回ラジコン Ni-MH バッテリーを2本 計12個で5100円容量の割にラジコン用の方が明らかに安いしかも純正容量の3.0AHに対して3.6AHと容量アップ充電ドリル付属の充電器では4.0AHまでしか充電ができならしいまず2本分を分解し12個のセルを取りだすEZ9200バッテリーを分解するとこんな感じ分解にはトルクス T-10ドライバーが必要これと同じに並べて各端子をハンダ付けすればいいだけ端子配列、センサーの設置場所を忘れないように360°写真を撮っておく一応容量低下の原因 小型デジタルテスターで電圧測ったら9個はだいたい1.33V程度真中の1個だけ0Vだったのでこれが容量低下の原因だったセルの+-極を揃えてマスキングテープ で3個ずつを固定したものをさらにまとめたしっかり固定しないとハンダ付けの時にずれる大きめのハンダごてでないと瞬時に電池に熱が伝わらずハンダ付けできないので30W のを使用破裂の原因になる為、極力ハンダごてで電池を加熱しない渡り配線には0.2m厚の銅板を使用電線だとケースに収まらなくなるかも純正では-極で0.75sq程度の青い電線を使っているので最大で20A程度流れるのか?なぜか同じサイズの電池を使っているのに-極側の電線長さが足りず銅板で延長全て組み終わりケースに入れると3mm程浮いてしまい収まりきらなかったそう思って渡り配線には銅板を使ったがどうやらハンダ付け部分がわずかに当たっているようだ対策として浮いたままでスポンジシートを隙間に詰めケースを締めこんだ意外と違和感なし??組み終わったらリフレッシュ充電充電後の電圧を測ると14.3V!!純正電池は13.3Vなので問題ないと思うドリルに装着すると以前とは全く動きが違いますφ21 ホールソーで鉄板を穴あけしてみましたが10発空けても全くへたれません5100円で2割アップの600MAHも容量アップし復活したので満足後はどれくらい性能が保てるか交換作業は知識があればそれほど難しくないが自信のない人は中身だけ交換サービスにしたほうがいいと思う
2010年12月06日
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私のHPですしばらく荒川でのスモールにはまっていて行くことのなかったフライ最近、荒川の状況が良くなく魚影も薄く型が小さいので気分転換にフライでオイカワ釣りに行った3年やっていなかったのでさすがにキャストはヘタだったまずは数日前に雨が降っていたので#20黒パラシュートキャストして一発目でヒット改めて思ったのが流れの中で#20黒パラシュートが小さくかなり見つけにくい事これでは目が疲れてしまうので変更#22茶CDCガガンボに変えたら婚姻色のオイカワがヒット大きさ的には12,3cmといったところだが#2フライロッドだとなかなか楽しめる引きをする#20BHニンフに変更このサイズのオイカワを始めニンフにしたらかなり釣れたスモールマウスの引きもいいがドライフライを水面で捕食する瞬間はやはり面白いしばらく荒川でのスモールは控えてフライに切り替えか?ロッド------RIVERRUNS BROUN STONE 7"改 #2 ライン------SAGE パフォーマンステーパー WF2リーダー---VARIVAS スペシャリストドライ 9ft 7X ティペット--VARIVAS スーパーティペット ミッジ 10X
2012年07月13日
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陸自持ち込みユーザー車検も今回で3回目なのでやり方は分かっていたが構造変更ははじめてとりあえず前日に国土交通省車検予約でもしものため朝一番の予約を取っておいたまずはじめにヘッドライト光軸の調整ライン上を進むとサイドスリップがずれてますよと言われタイロッドを調整してもらうヘッドライトは車幅灯を付けるため外したので大幅に狂っていた左右ともメーター振り切れるくらい右下を向いていた*2か所3500円車検場に着きD棟9番で自賠責保険の更新加入その左側の窓口で予約番号確認と用紙、重量税印紙の購入9番窓口の右側で2号様式の用紙購入*自賠責保険 25か月 23170円*重量税印紙 37800円*検査登録印紙 400円*審査証紙 1700円*2号様式のOCR用紙 21円購入後車の中で車検証を見ながら記入記入後A棟5番でユーザー車検受付その後通常のラインに並ぶ改装されていて新規ライン以外マルチテスターになっていたはじめに・ライン前で前後灯火類、外装内装目視、エンジン内チェック ブローバイ配管は良かったが2次空気供給装置が引っ掛かった EAIレゾネータでしょうか? 今までは何とも言われなかったので今回が初めて メクラ蓋を外しエアクリーナーからアウトレットパイプまで配管し直し ・ラインに入りサイドスリップ計測を通り過ぎブレーキ検査で停止・電光掲示板の通り行動する 40km/hまで加速しフットブレーキ、サイドブレーキの検査・次に進みプローブを差し込み排気ガスの検査 2次空気供給装置は元に戻さなかったが数値は問題なかった ・次に進み下回りの検査フロントタイヤを溝にはめる 電光掲示板の通りに操作終わったら出て新規のラインに戻り車幅を測定1度測定してもらったら同じ数値現状より3cm以上の差がないと記載事項変更できないとの事そこで駐車場に戻りリアオーバーフェンダーを長穴加工しギリギリまで外に出して再度並ぶ再度測定してもらうと174cmから178cmに4cm広がったその後スペアタイヤを外し前輪、後輪の重量を測定し最後のハンコをもらいにA棟2番に書類提出10分ほどで新車検証とシールをもらい終了今回改造するにあたり事前に電話で聞いていたので心配はなかった・前の改造での方向指示器と車幅灯の移設は問題なし・サイドミラーが非可倒式エアロミラーだったので フロントフェンダーを加工し車幅以内にしたのは成功 ・リアのポリカ製オーバーフェンダーは M4のビスで4点止めしたので問題なく通った 尖った形状ではなくアーチ状にしてビス止めして動かなければいいようです・先週事前にリアアッパーアームを事前申請していたが 車種名に改の文字が入ってしまうのが嫌だったので今回は申請取り下げにした・マフラー音量テストはアイドリング時と2000回転くらいで測定された 前に改造したのが効果あったようで アイドリング87db アクセル踏み84dbだった アイドリングのほうが音が大きいのは意外だった 180SX後期型の年式では101dbまでOKのようです これならインナーサイレンサーなくても大丈夫のようです
2009年05月28日
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