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Chriskaply@ remote lazy https://www.sistersanctuary.org/forum/w…
2007年01月03日
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カテゴリ: 旅行・ドライブ
※本文では1元=15.7円で換算した金額を記載しています。
こちら
 この日の最初(2日目 その1)から読む場合は こちら

8:40頃ロビーに降り、迎えに来たバスは予定よりも1分早い8:49出発。
9:40頃、今日の最初の目的地「 朱家角 (しゅかかく ヂュージアジアオ)」に到着。

ここは明や清時代の街並みが残る水郷だそうだが、入場料(10元 約157円)が必要で
テーマパークみたい。

1本15元(約236円)と言われたが、10本買うと義弟に値切らせて10元(約157円)に。
安いだけあって持つ部分がとてもちゃち。

入場料は払った(ツアー代金に含まれていた)が、テーマパークのようにわざわざ作ったのでは
なく、人が生活している街をそのまま保存しているという感じ。
ちまき等の軽食を売っている店や布団を作っている店等が並ぶ、車が通れないような街並みを
歩くが、他のアジアの街ほど日本語で声をかけられる事もなく、一生懸命さも感じられない。

20070103上海0520070103上海06
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街並み

白壁の街の中を大小の河が流れていて、舟で遊覧していた。
ガイドさんは「東洋のベニスと言われている」と説明していたが、我々はみんな「柳川みたい」。

20070103上海1320070103上海14
舟で遊覧

20070103上海1120070103上海12
柳川に見えるけどなあ…

太鼓橋もあって良い感じの街並みだった。
放生橋では観光客たちに功徳を積ませるため、橋のたもとで売っている金魚、小魚、亀等を買わせて
橋の上から放す仕組みとなっているが、誰も買っていなかった(持ち帰り用と思った人もいた模様)。

20070103上海15
太鼓橋

20070103上海16
放生橋から見た風景 中国っぽくて良かった

20070103上海1720070103上海18
放生橋をバイクで渡るおじさん        魚を放流する場所

20070103上海1920070103上海20
放生橋から見た街の様子


なっていたかも。
自分と義妹は、玄関の扉や窓が開け放たれている民家の中も見たかったのだが。
1時間弱散策し、10:32に朱家角を出発。

20070103上海2120070103上海22
路地裏の様子


移動中のバスの中で、土産物のカタログ販売。
一部試食付き。

後で土産を探すのも面倒なので、会社用の土産として「天津甘栗チョコレート(16個入 56元
約879円)を3組購入しておく(後日、自分も食べたが、口に合わなかった)。

20070103上海23
20070103上海24
配られたカタログ

※「上海館」( 上海市旅遊事業管理委員会 )による 「朱家角」の紹介

2日目 その3 ”へ続く。





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最終更新日  2007年01月16日 08時15分57秒
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Re:上海旅行2日目(その2 朱家角へ)(01/03)  
はじめまして~

今日気付いてので(@゜m゜@)・・・
遊びにきまいした。
上海に行かれたんですね~
私は海外未体験です。楽しそうですね(*′∇`) (2007年01月14日 23時21分38秒)

Re[1]:上海旅行2日目(その2 朱家角へ)(01/03)  
まよへい  さん
◆◇3103◇◆さん へ

>上海に行かれたんですね~
>私は海外未体験です。楽しそうですね(*′∇`)
言葉が通じないという緊張感の中での旅行というのは、国内旅行では味わえない良さだと思います。
◆◇3103◇◆さんの所からでも、釜山辺りならば東京より近いのでは?
釜山ならば博多まで来れば船で行けますし、そんなにお金もかかりませんよ。(^.^) (2007年01月16日 19時05分11秒)

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