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DSCF3130 posted by (C)脱力登山家眠いので、とりあえず一枚だけアップします。眠い・・・4時起きで行ってきました。
2009/09/27
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今日は、愛知県の最高峰・茶臼山へ行って来ました。・・・隣の萩太郎山へ登っただけで、アトはスキーゲレンデで昼寝してました(^^;そんなワケで、愛知最高峰への挑戦はまた今度。萩太郎山への登山道入り口。IMGP0468 posted by (C)脱力登山家「電撃柵が張ってあり、大変危険です」おいおい(^^;で、スキー場に戻り、ゲレンデから登ることにしました。IMGP0469 posted by (C)脱力登山家山頂です。あっという間の距離でした。IMGP0471 posted by (C)脱力登山家奥三河方面(?)の展望です。IMGP0472 posted by (C)脱力登山家空気が澄んでて、とても素晴らしい展望でした。南アルプスも、山肌の質感まで分かるぐらいの見えようでした。左が茶臼山です。IMGP0473 posted by (C)脱力登山家IMGP0477 posted by (C)脱力登山家
2009/09/20
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今日はお昼から、猿投山へ行って来ました。夏休み以降、歩いてなかったので、7リットルの水を背負っての山トレーニングです。途中、暑いと感じることもありましたが、心地よい風が始終吹いていて、爽快でした。出掛けた時間が遅かったので、山頂までは上らず、東の宮でさーたーあんだぎーを食べて降りてきました。秋に向けて、足腰を鍛えねば、ねば。さーたーあんだぎー 祝い事に欠かせない、沖縄の伝統的な揚げ菓子
2009/09/13
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すっかり夜が明けてしまった感じ。DSCF2760 posted by (C)脱力登山家マイナス補正を掛けたりしながら、何とか粘ってみるが。DSCF2766 posted by (C)脱力登山家ちょっと作為的な画面になってしまった。それでも、この一枚はいい感じに撮れた気がする。DSCF2772 posted by (C)脱力登山家明るくなるとこんな感じ。DSCF2833 posted by (C)脱力登山家打って変わって爽やかな感じな写真です(^^花を入れて撮影したり、残雪を入れたりと、ウロウロしている間に、ずいぶんと戻ってきてしまったので、天狗池までは上がらず、下山することにしました。途中、浮き石に足を乗っけてしまいスッテンコロリン・・・尻もちは着かなかった代わりに、とっさに出した右手の手のひらをすりむいちゃいました。こんな時に限ってグローブを嵌めてなかった・・・反省。すっかり明るくなってきたので、槍沢から登ってくる人とすれ違いながら降りていく。登る時には(暗くて?)気付かなかったが、ニッコウキスゲが綺麗に咲いているのを見つけた。DSCF2842 posted by (C)脱力登山家テント場に戻った頃にはすっかり朝。いや、それでも下界ならまだ寝てても不思議はないような時間だったが、テント場はすっかり寂しくなっていた。張りっぱなしのテントも少なくないが、ひとけがない。そんな中で、のんびりテントを撤収。夜露で結構濡れてしまったので、ひっくり返して日差しに当てる。8時ちょうどに出発・・・しようとすると、もぞもぞと、超小型テントから白人マーク君(仮名)が顔を出した。オー、モウダレモイナイヨ。ニホンジン、ハヤオキスギデス。辺りを見回して、そんな感じのリアクション。なんだか、スイスへ行った時のガイドのエロールさんを思い出して親近感が湧いた。「バイバイ」と手を振ると、「オキヲツケテ」と日本語で返ってきた。ロッジまで下るのに20分。携帯の電波は入らないので、mayuに電話を掛ける・・・が留守電。あ^、ちょうど出勤でクルマに乗ってる時間かな?徳沢には10:55着。カレーが食べい気分だったが、なかったので月見うどんにする。なんだかメニューが少なくなってたが、不評メニューがなくなった?それともお盆休みの混雑を見越して、メニューを絞った?復刻デザインの手拭いが400円で売られていた。なかなかいいデザインで買おうかと手に取ったが、結局やめにした。きっと使わない(そんな手拭いがいっぱいある)し、第一、もう独身貴族ではないので(^^;11:20徳沢発。12:00明神着。ここでも携帯のアンテナは立たず。13時には河童橋に到着。ここなら携帯が使える・・・が、電池がヤバイ状態になっていた。電池節約のため、電波停止モードを使っていたが、いろいろメモするのに使いすぎ?とにかく、短いメールを発信。”とにかく元気です”なんじゃそりゃ(^^;こんな感じで、僕の夏休みは終わりました(^^ 山と渓谷社 DVDアドバンス山岳ガイド 槍ヶ岳・北鎌尾根
2009/09/12
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昨日はお酒を飲んで帰ってきて。珍しく、mayuより帰宅が遅くなりました。そもそも僕の就寝時間は過ぎてたし。mayuが友達からお祝いに貰ってきたノリタケの食器(上品でいいセンス~)なんかを見ながらマッタリしてるとまぶたが重くなってきたので、就寝~♪ ぐぅ~ 朝起きると、リビングのテーブルに紙袋が置かれていました。なんだろ。他にもお祝い貰ってたのかな?そんなことを思いつつ、上に置かれたワンコのポストカードをめくってみると。おーっ!(◎o◎)!DSCF2960m posted by (C)脱力登山家mayu、ありがとう(^^結婚っていいですね。**写真追加**DSCF2968 posted by (C)脱力登山家美味しかった(^^二人じゃ食べきれなかったので、半分はまた明日
2009/09/12
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2時30分、防寒着代わりのカッパと、朝ご飯のパンと、三脚とカメラだけ持って出発。寝起きだし、明るいヘッドライトを点けているとはいえ、なれない夜間登山だし。ということで、ゆっくりゆっくり歩く。DSCF2671 posted by (C)脱力登山家もちろん撮影も忘れない。月がしっかり出ているので、天の川は確認出来ないが、それでも星が多い。流れ星も多かった。・・・あとで気付いたが、一日遅らせていればペルセウス座流星群の出現ピークだった。次回からはそんなことも考えて、日程を決めた方がいいかな。途中、雪渓を越える。夏にはまだこんなに雪が残っているんだとびっくり。DSCF2695 posted by (C)脱力登山家のんびり歩きすぎたようで、そろそろ東の空が明るくなってきた。綺麗な空だ・・・なんて眺めていると、どんどん太陽が昇ってきてしまう。朝日で赤く染まった槍を、天狗池に写して撮影したいと思っていたのだが、ちょっと間に合わないかも。天狗原への分岐を左に折れるとようやく槍が確認出来るようになってきた。DSCF2706 posted by (C)脱力登山家・・・明るくなってきてるなぁ。ホント、天狗池まではたどり着けないかも。(手前に見える明かりは殺生ヒュッテです)DSCF2717 posted by (C)脱力登山家いよいよ本格的に、雲が赤く染まり始めてきた。DSCF2732 posted by (C)脱力登山家・・・が、槍はあまり赤く染まらなかった。DSCF2755 posted by (C)脱力登山家ん~、まあ、こんなものかなぁ?・・・なんだか中途半端な感じもありますが、続きは次回。
2009/09/11
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テントの設営を終えると、早速おたのしみ(^^DSCF2598 posted by (C)脱力登山家ウマー(^ー^ビールは1缶しか買ってきてないので、あっという間に終了。どこかの誰かのように、ビヤ樽ごと飲み干すような飲み方はしないけれど、やっぱりビール1缶で日没まで楽しめるワケもなく。13時になって、偵察に出掛けることにした。。のんびりダラダラ、足を進める。DSCF2610 posted by (C)脱力登山家途中で撮影したりしながら、大曲まで30分。まだまだ槍は見えず。槍を見るには、やっぱり氷河公園への分岐まで行かなきゃダメか?あきらめて引き返す。14時にテントに戻る。洗ったシャツはまだ乾かず。DSCF2642 posted by (C)脱力登山家写真を撮ったり、カメラ好きなおじさんと話しをしたりしながら過ごす。17時前から夕食。メニューはマルタイラーメン一食分とエビピラフ。エビピラフは水を増やしてお粥にしたらうまかった。寝るまでの時間で、明日の予定を考えてみた。氷河公園分岐まで往1.5時間、復1.2時間。ただし分岐では、まだ槍は見えなかったハズ。4時30分起床、5時出発で、片道2時間歩いて、30分撮影。復路1.5時間で、テントに戻ってくるのが9時。10時出発で16時には上高地。・・・起きれるかなぁ?ちゃんと起きられれば、行けるところまで行ってみよう。起きてみて、綺麗に星が見れれば、それだけでもOKだし。なんだかもったいない気するが、19時就寝。隣のテントの子供がうるさいなぁ・・・と思っていると、いつの間にか寝ていた。Zzz・・・2時前に目が覚めた。テントの中が妙に明るい。外を覗いてみると、中天に月…星の撮影は期待出来そうにない。もちろん、諦めずに撮ってみた(笑)。DSCF2663 posted by (C)脱力登山家ノイズだらけだなぁ。白いのは、隣の大学生のテント。2時30分、防寒着代わりのカッパと、朝ご飯のパンと、三脚とカメラだけ持って出発。・・・ということで、続きは次回です。
2009/09/09
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火打山から下山後、マッタリと一日温泉で休養し、次に向かったのは上高地。火打山からの下山すらとってもツラく、下山直後はとても次の行動なんて考えられないような気分だったが、美味しい寿司を食べ、温泉でボヘラ~としているウチに、行けるところまで行ってみようという気になってきた。目的地は氷河公園。槍に登るのではなく、槍を眺めに行こうという計画だ。気楽な計画だが、2005年に槍へ登った時には、槍沢ヒュッテまでの登りで早くもバテてしまったという苦い記憶があるので、実際のところは気楽なんてものじゃない。今回は荷物も重い(テント持参)し、体調もボロボロ・・・8/11、朝4時に平湯バスターミナルで起床。5時のバスに乗って上高地へ入る。睡眠不足のせいか、バスに酔った。いきなり先行きが不安になる。なお、ちょうどバス乗車中に駿河湾を震源とするマグニチュード6.6の地震が発生していたが、これっぽっちも気付かなかった。上高地でも震度4の揺れがあったようだが。いつもなら入山届を書いたらすぐに歩き出すところだが、気分が悪く、しばし休憩。6時になって、ようやく河童橋へ向かう。トボトボとした足取り。DSCF2539 posted by (C)脱力登山家天気は良くなりそうだが、まだまだガスで穂高は見えない。DSCF2545 posted by (C)脱力登山家朝の光が気持ちいいが、あまりカメラを取り出そうという気にはならなかった。体調の悪さが足を引っ張る。・・・が、歩くほど、体調は良くなってきた。ゆっくりゆっくり身体を動かすことで、いい準備運動になったようだ。ゆっくり歩いたつもりだったが、明神まで45分で到着。カラダが温まってきたので、シャツを一枚脱いで、6時53分に出発。DSCF2559 posted by (C)脱力登山家あ、そうそう。季節柄なのか、テント持参者が非常に多く見受けられました。ホント、みんなテント持参って感じでした。徳沢まで50分弱。今度は火打山高谷池のテント場で虫に刺された足首にブーツが当たって痛くなってきたので、靴ひもを緩める。7時55分出発。ちょっとペースが早い(急いでいるつもりはないんだけれど)ので、意識的にペースダウン。横尾までは55分・・・ちっとも遅くなってない(^^;DSCF2575 posted by (C)脱力登山家上高地から11kmを3時間。標識によれば槍ヶ岳までも11kmらしいので、単純計算で、あと3時間で山頂に付けるコトになる。・・・無理です(断言)。9時15分に横尾を出る。ここから多少登りも混じり始めるのでペースダウン。一ノ俣には10時ちょうどの到着。・・・やっぱり早い。DSCF2582 posted by (C)脱力登山家DSCF2584 posted by (C)脱力登山家10時10分に出発し、槍沢ヒュッテには10時40分に到着。結局バテることもなく、想像以上に早い時間の到着となった。なぁんだ、ラクショーじゃん。・・・なんて油断していると痛い目に遭うので、過信は禁物。ちょっと早いが、お昼ごはんはヒュッテのカレーライスにした。賞味期限切れの缶ジュース(100円)で水分補給し、缶ビール(350ml=500円)を買い込んでテント場へ向けて出発する(11時25分)。テント場のショバ代は500円。テント場は近い、というつもりでいるときっと遠いに違いない。小屋では30分と言われたが、もっと掛かりそう。実際、暑さでバテ気味になってきた。テント場まで、結局25分で到着。あー、やっぱり早いなぁ。時間も早いので、テント場はガラガラだった。こんな時間にここまで来る普通の人なら、もっと先、せめて殺生ヒュッテまで進むんだろうなぁ。とにかくテント設営。あまりテント場は広くないが、平らで水場の近くが確保出来た。ここの水場の水は小屋の水と同じらしく、そのまま飲んでも大丈夫とのこと。テント場の水は、煮沸しなきゃいけなくて面倒なのでとペットボトル天然水2リッターを運んできたが・・・いらん荷物でした。テント設営後は、汗でびっしょりになってたシャツを洗う。ついでに、なんとも温泉クサイニオイになってたカラダを拭き清める。・・・という辺りで、眠くなってきましたので、続きはまたいずれ。
2009/09/07
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