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「閉科」なんて言葉は、初めて見ました。
大学病院でこれですから、
統廃合で再編成中の地域の病院でも、
なんだか嫌な予感がしますね。
複数の診療科をまわるという病院の使い方は、
いつまでできるのでしょう。
医療機関の倒産が過去最高の件数だとか、
近所で閉院が相次いでいることも含めて、
無邪気に病院や薬に頼れない未来が、
そこまで来ているかもしれません。
ホメオパシーの個人セッションは、
通院中の方もご利用いただけますが、
通院先や薬の使用は必要最小限になるよう、
その人自身の健康度を上げるお手伝いをします。
例えば、手術が予定されていたら、
術前術後のサポートを、
病院での治療と同時進行でレメディーでも行います。
抗がん剤治療中のサポートも、
個人セッションで行います。
副作用の出方は人それぞれですので、
その症状に対して薬を処方されていても、
効果が十分でないケースをレメディーで支えます。
自然療法界隈では、
抗がん剤は悪だと言って聞かない方がいるようですが、
最近の治療薬の質は良くなっているのか、
昔に比べて負担が少ないように見受けられます。
外来で抗がん剤投与とか、2泊3日の入院でとか。
実際に、回数を重ねていい状態を長期間保つことの
出来るケースがあるのですから、
自分の信念よりもお会いする方の現実の方を、
大事にしたいと思います。
心療内科領域の治療でも、
なかなか社会復帰できないとか、
改善しなくてお困りのケースを、
個人セッションでお預かりしています。
包装資材の原料の問題は、
薬は命にかかわるから特別扱い
ってわけにはいきません。
明日から急に、
これまで使用していた薬が欠品って事態も、
可能性はないとは言えません。
儲けが出ないとの理由で、
製薬会社が作るのを止めることも
実際ありますし・・・。
これまで通りで、これから先も大丈夫?
いい機会ですから、
一度考えてみてください。
お力になれることがありましたら、
お申し込みください。
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