全16件 (16件中 1-16件目)
1
今日は、パパはお仕事に行ってしまった。夕方、おじいちゃんおばあちゃんがお花屋さんに行くのに連れて行ってもらった。観光バスもじゃんじゃん来る所なので、賑わっていた。やっぱり季節ものはウキウキするので、ハロウインのピックを買った。いつも駄目にしちゃうカランコエがタイムセールになっていたので、また買ってみた。明るい時間と暗い時間のメリハリが大切なのだそうだ。ゆゆちゃんも「ゆゆ、これ育てるー」と乗り気だった。花のない、多肉植物の方のカランコエも買った。50円だったからね可愛い。観葉植物買うと嬉しくなっちゃうな。本当はハーブの寄せ植えをキッチンに置いて、料理番組みたいにイタリアンセロリやバジルを使いたい。でも、葉物は難しい!すぐ枯れちゃう。となりのお花のテーマパークもグルリと見学してきたよ。
2011年09月19日
午前中はママとゆゆちゃんが教会、パパと妹達は図書館。ぽぽちゃんに言われるがままハッピーセットお昼は「8年ぶりのマクドナルドでハッピーセット」「2年ぶりのハッピーセット」だったのに、頻繁になってきた。すごくいいおもちゃの時もあるけど、ただ光るだけのおもちゃなんてくだらない。しばらくでも大事にしていればいいけど、すぐ飽きちゃって放ってあるし。あんまりおいしくない、ということも子供なりに分かってきたみたい。午後は、芝滑りをしに、いろんな公園をまわったみたい。でも前回の公園が一番いいロケーションだったそうで。暗くなるまでめいっぱい遊んで帰ってきてから、またまたぽぽちゃんの希望でイオン。ぽぽちゃんは、いつでも走りっぱなしだ。ぽぽちゃんのやることは全部真似するななちゃんは、いっしょになって走って転んじゃうのだ。すっ転んでるから、痛々しくてかわいそう。ママはずっと怒ってるけども言うことを聞かないというか、すぐに忘れてしまう次女・・・
2011年09月18日
今日は、開店前の時間の親子そば打ち体験に行ってきた。子供だけかと思ってたら、「親子」だったんだよね。それに、ななちゃんの分も一人前で用意してくれた。手洗いから始まり、そばの実、そば粉の割合まで丁寧な説明が続き、一人一つずつのボウルに粉と水を入れ、まぜまぜ、パン生地みたいになるまで捏ねていく。ななちゃんもやらせてもらえて嬉しかっただろうな。店の厨房に移動し、粉まみれの小部屋で機械を使って、粉をまぶしながら生地を平べったくのしていき、カット。片栗粉をまぶす。おもしろかったね~何より、私達1家族のために1時間を費やしてくれた店長さんに感謝だ。前から、子供にやさしくて感じのいい店長さんだった。5人分茹でても食べられないので、3人分を茹で上げ。1分。すぐ冷水でしめるのに、それでも時間との勝負だそうで、2分経ったら、お店では廃棄するそうだ。ざるそばでも、のびるのかゆゆちゃんは、「のびるって何?」と、そばがのびるという概念自体知らないようだった。できたての、手作りザルそばを食べていると、「お店からのプレゼントです」と、天ぷら盛り合わせも出して下さった。本当に楽しい体験をさせていただいた。とりあえず家に帰り、ママは爆睡。体力ないなー子供達とパパは、いつもとは反対の方向の公園にでかけていき(高速道路も使って)、何時間も遊んできた。かなり楽しかったみたい。くら寿司混んでたので、先に本屋さんに行き、遅い夜ご飯。ああ、今日もにぎやかだったなー
2011年09月17日
ぽぽちゃんが幼稚園から帰ってきた後、ななちゃんが幼稚園の入園考査に行く。午前中もお昼ご飯の後も、オムツ丸出しでうつ伏せに昼寝しまくっていたのに、とりあえずワンピース着てクルクルの髪の毛を2つに結び、足元はクロックスのまんま幼稚園に着いたななちゃんは、超超超緊張!!!寝ぼけたままなかなか起きようとしないので、大人達は面白半分で「幼稚園の先生に『幼稚園来ちゃ駄目です』って言われちゃうんだよ」「ママにくっついて泣いてたら駄目なんだよ。お名前言えるの?オムツだから駄目かもしれない」などおどし過ぎたからだ・・・かたまってママの手をギュッと握っているのはいつものことなんだけども、目が、目が、目が~~~目が違う頑張ろうとくっと見開いて、緊張してウルウル涙目になっている。おじいちゃんにもホールまで付いてきてもらう。先にいた2人の子と3人一組になり、平均台、一人で5つ床に並べてあるループをジャンプ、ジャンプ、ジャンプ、ゴールにいるママの所まで、一人で積木クッションの上を歩く、(でも前の子がママの手を離さなかったのを見たから、ななちゃんもママの手を離せなかった)ジャンプ、ジャンプはちゃんと一人で頑張ったなぁ。大冒険だったはずだよ次は、一応「面接」あいかわらず目をウルウルさせて、でも頑張ろうという気合いを感じる。教室に入り、先生の前の椅子に座る。「お名前言えるかな?}「□□ななでしゅ」「何歳ですか?」「しゃんしゃい(3歳)でしゅ」「この本の中にわんちゃん、あっ、動物さんが隠れてるよ。ここには何がいるかな?」「わんちゃん」先生がうっかりわんわんと言っちゃったんだけど、ななちゃんもいつも「わんちゃん」だっけ?まぁ、放っておいても必ず犬って言うようになるんだけど。「ミミズ」「あれ~?ほんとだミミズさんくわえてるね。鳥さんのお口にミミズいるね今まででミミズって答えは初めてだわ~」親鳥がひな鳥の口にエサをやる場面で、ななちゃんは「とり」ではなくて「ミミズ」と答えたの。「リス」「ネコ」など、真剣に答えていた。次は折り紙。「どっちの色がいい?さんかくお山作れるかな~?次にお耳。お顔描けるかな?」ななちゃんは黄色の折り紙に、顔も黄色のクレヨンを選んだので、光の加減じゃないと顔が見えないワンちゃんになった。もう何も問題ないです。100点ですね~。今すぐでも来れますね~」手続き待ちの間に、ちゃんとした赤ずきんの絵本を読んであげても、本人は上の空。まだ緊張が続いている。「おめでとうございます~」と、いちおう合格証書ももらって帰ってきたよ。でも、もう満3歳児クラスに入れてあげたくなっちゃったなぁ~まだ半年、長いなぁ。ゆゆちゃんは3歳になったとたん入園だし、ぽぽちゃんの時は、すぐ妹が産まれたけどもななちゃんは、暇だよね。それとも、ママと2人で本読んだりしてる時間も大切かな。「
2011年09月14日
今日も暑かった。朝顔は咲いてなかったけど、明日は咲くかな?ママ、ハイビスカスもすごく好きなんだよね~ほんとは。おばあちゃんは、あんな大きいはっきりした花はあんまり好きじゃない。見た目っていうか、毎日新しい花が開くのは楽しいし、大輪の花を咲かせる力強い生命力にワクワクするんだけどなぁ。今年は、秋になったら早めにパンジーをベランダに置こうかな。郵便局と銀行と市役所と、歩いて帰ろうと思ったけども、あまりに暑いのでおばあちゃんがずっと車で周ってくれた。おばあちゃんは責任感が強く、ママとは喧嘩ばっかりでなかなか気が合わないけども、私の事を一番真剣に心配している人なのだよ。夕方、懐かしいリチャードスキャーリーのDVDをななちゃんが見ていた。カバのヒルダのABCソングが、ゆゆちゃんが覚えるのにちょうどいいので呼ぶと、何回も何回も何回も繰り返して見て、ママのメモを自分のノートに書き写していた。真面目なゆゆちゃん
2011年09月12日
ひさしぶりに、ママもいっしょにこどもの国へ行った。土曜に引き続き暑かったな。いっしょに乗っていくと、やっぱり遠いなぁ。パパがいつも安全運転してくれますように。園内は、家族でいっぱい。「ペットは禁止です」のアナウンスが何度もなっていた。ペット禁止は衛生的にありがたいね。よく毎週毎週同じ所に行って飽きないなぁと感心するけど、アスレチックの中でも何度も繰り返して上達していくような遊具が多くて確かにおもしろいし、反射神経もよくなりそう。いつもよりも早めに園を出て、パパのおばあちゃんの用事をしに行った。
2011年09月11日
ずっと行けなかったお菓子の城に、やーっと行けた。大きなお城だったなぁ。内装はかなり古いまんまの場所があったり、何をやればいいのか分かりづらかったりしたけども、子供達はいつものように大喜びで、「うわぁ~~!これも砂糖でできてるよ~!」とキャーキャー走り回っていた。グルグル迷路のような広ーい館内を周って、ビスケット作り体験をすることに決めた。ママがとっても嬉しかったのは、パパが予想外にすごく積極的に手伝ってくれたこと。体験が始まったら、ママに任せちゃうのかと思ったら、エプロンしてのし棒やら鉄板やらどんどん用意し、手順を見ながら生地をこねて、伸ばして、型でいろいろ抜いて、鉄板6枚分焼いて、全部メインになってやってくれた家だったらありえないので、パパとお菓子作りという貴重な体験ができてよかった。こんなこと書くと「えー?俺はけっこう公園で工作やってるんだよ」と怒られそうとにかく、ママとゆゆちゃんは洗い物をしながらコソコソと「パパがやる気になってて嬉しいね」と内緒話をしていたのだった。ママとゆゆちゃんがデコレーションを始めると、先に終わったパパとぽぽちゃんが洗い物や片付けをやっていた。全部セルフサービスなのだ。何でも揃ってるから我が家でももちろんできるんだけど、そこにはパパのやる気というかけがえのないパーツがあったのでした今思うと、ぽぽちゃんがやりたがっていたパフェ作りもやればよかった。でもそれこそ「家でできるから」とやめさせちゃって、かわいそうだった。いつもママの独断で決めちゃってるなぁ・・・反省だ。そのまま、今度は日本のお城に行ったよ。何年か前は夕方だったから城門までしか行けなかったの。その時に気になっていたお店でお昼ご飯。美味しかった!!これはわざわざまた来たいくらいのおいしさだったよ。ななちゃんも、よく頑張って城門までも上ったし、お城に入ってからも、せっせと自力ですすんだ。先頭ゆゆちゃん、ぽぽちゃん、ななちゃん、ママ、パパ、の順番で、天守閣にでるまで、登る都度、窓から町並みや河を見渡してみんなで感激した。急な階段の降りは危険なので、ななちゃんは抱っこになった。暑かったなー!お城の外でカキ氷(ママはソフトクリーム)食べて、城下町を散策。五平餅おいしかった暑かったけど、楽しい観光だった。
2011年09月10日
最近のbrothers&sistersの再放送では、ちょうどキティのリンパ腫を家族に告白した辺り。悲しい気持ちになるし、あんまり見たくなかった。けど、もちろん見た随分前にも見たし、展開も分かりきっているのに、やっぱり泣いてしまった。私は結局キャリスタ・フロックハートが大好きなんだな。すごい演技力だなぁ。だって、数年前はこの女優さんのことはアリーそのものとしか思えず、アリーとして大好きだったのに、違うキャラのキティになっても全く違和感がない。アリーの後半は、「ああアリー老けてきちゃったなぁ。可愛い童顔の人が老けると気になる」と思ったのに、中年になったら、また逆に若々しくなってすっごく可愛い。でも落ち着いていて、素敵。ジュリアロバーツも好きなんだけど、役を演じていても絶対その女優さんの素の部分がキャラに影響してるよね。ああいう芯の通った正義感のある女性は憧れるねぇ人生初めての手術で子宮内膜症の腹腔鏡手術の時も、ママはアリーのサントラCDを持って行って、ベッドで聞いて勇気を出したもんだ赤ちゃんを授かるために絶対乗り越える!って。きのう、急に改めて思ったのは、病気の事を子供達に話すのに、ひけ目を感じる必要はないということ。病気になって、体力がないことは、ひけ目に思ってる。もっと強くて丈夫なママだったら、もっといろんなことをいっしょにできる。声だけで(それもできれば1回で)ママの言うことを聞いてもらおうとして「もう何回言えば片付けてくれるの!」とか、嫌~なキツイ言い方でヒステリックに注意しているのも、ママが自分の体が疲れやすいせい。丈夫だったら、もっと余裕があるから、そんな言い方をする必要がないのに。大声を出すと腹筋が疲れるから、いちいちヒステリックだし。だから、ママの体が弱いことは申し訳ないと思ってる。でも、ママの病気について深く話して、起こりうる万が一の危険や心構えを言って聞かせるたびぽぽちゃんを泣かせてしまったり、ゆゆちゃんに我慢させてしまうことは我が家にとっては必要不可欠なことなのだ。早過ぎるかな?とか、暗い気持ちにさせるかな?とかママに起きた奇跡のありがたさと必ず乗り越えれることをまだ理解できないかな?とか、心の傷とか心配していたけど、これは、ママがお仕事で忙しいとか、その家にお金がないとか、子供が多い、少ない、と同じで、子供が当然説明を受けるべき事情の一つなんだよね。大人がひた隠しにしなきゃいけないことじゃない。昨日夜中、そう思った。甘えかもしれないけど、少し心の重荷が軽くなった。
2011年09月09日
真夏になってからベランダに植えた朝顔、もう咲かないのかなぁと諦めていたけど、今朝白い花が4つ咲いていたよ。ぽぽちゃんとななちゃんと、騒ぎながら見た。昨日ゆゆちゃんとつぼみを見つけて、「これ明日じゃない?忘れないで朝見てよ!」と言ってたのに、ゆゆちゃんは見ずに学校行っちゃったなぁ「今から体操服洗ったら明日乾く?毎日運動会の練習だから洗えないよ」と困ってるゆゆちゃんのために夜中ゴソゴソ用意し、「ほら、やっぱりゆゆちゃんの机にもう一つ体操服あったよ!これ持って行けばいいでしょ?」「うん。分かったー」と言っていたのに、やっぱり後で見に行くと忘れてるし・・・ゆゆちゃんは、頭の中が「ゆゆちゃん宇宙」になっちゃってて、ほんとマイペースっていうのか、何なのか、不思議ちゃん系なんだよねぇ。いそがなきゃいけない時でもポケーっとしてたり。でもずうずうしい訳ではなくてデリケートなのに、なんで人に迷惑がかかることに焦らないんだろう。ママは、人の事は言えないくらい思考回路がプツプツ飛んでしまうんだけど、一応、これじゃ駄目だ!ごめんなさい!周りのみんな!って焦ってはいるから、ゆゆちゃんの余裕ぶりが理解できない。でも私に理解できない部分が、ゆゆちゃんの長所であって可能性なんだとも思う。ある意味、頼もしい子だもんね。「ゆゆちゃん流」というこだわりを持ってるしなぁ。
2011年09月09日
ゆゆちゃんとお友達が早く下校してきて先にソロバンをやり、幼稚園から帰ってきたぽぽちゃんは後から加わった。お姉ちゃん達といっしょにソロバンをやるようになっても文句言う日もなく、健気に頑張るぽぽちゃん、えらいなぁ。ママは、しっかり基本を教えたつもりで、堂々とおばあちゃんにママの生徒としてのぽぽちゃんを預けたのに、やっぱり「指使いを全く教えてない。間違って覚えてしまってるから、直すのがややこしい。」と言われたおばあちゃんに何かを褒めてもらったことは人生1度もないわ・・・必ず駄目出し。ゆゆちゃんとママはトールペイントに行く日。ゆゆちゃんはソロバン終わったら宿題、ご飯をいそいで食べる。3姉妹の中で一番ゆっくりご飯を食べる長女にとって、夜にせかせか出掛けるのは大変だろうけれど、本人が行きたくて仕方ないんだよね。パパが6時半に帰ってきてくれて、車で送ってくれる。パパはとても優しいのだ。ゆゆちゃんは、夏休みに描いた続き。習字は本当に上手だし、作ることが大好きなゆゆちゃんだけど、ポスター塗りの時思ったようにまだまだ子供の塗り方なんだよね。もっと大きいデザインを選ぼう。ママは、ストロークのバラのリースがニス塗りまで完成したので、もう一つ同時進行してたサイドローディングのバラのサインボード。先生も困っちゃうくらい不器用で下手くそなんだけども、地道に少しずつ進めていけば、それなりに満足のいく仕上がりに出来あがるのがトールの楽しいところだな。先生のセンスがいいから、言われたとおりに進めれば間違いないのだ。今はまだまだバラの練習だな。たのしー。かきたーい。でも家で描いてみると下手くそー。という感じ・・・そうそう、ぽぽちゃんは幼稚園の書道指導で、漢字の「上」を書き、上手すぎて先生がびっくりしたんだって褒められると嬉しいよね。ぽぽちゃんが嬉しそうだからパパママも嬉しい。ゆゆちゃんは、運動会の踊りの練習で、「こうやってやるんだよ、ママ!まっすぐにクルンと回るの。ゆゆが一番上手なんだって!。ゆゆもぽぽも先生に褒められたんだね。ななちゃんは何かな。」とはしゃいでいた。素直な子だなぁ。
2011年09月08日
1年生と3年生の漢字練習ドリルと、中1の英語練習が届いた。ゆゆちゃんは6歳になって1週間もしないで1年生だったことを思うと、ぽぽちゃんにも早過ぎない気がして、1年生の漢字ドリルを買ってみた。ゆゆちゃんは、漢字苦手だからなんでかな?英語の方は、教え始めるとスススーっといなくなったぽぽちゃん、漢字練習の方は、なんだか楽しかったみたい大きいの練習をして、ちょうどテーブルの上にゆゆちゃんの習字「大」を見つけて「あー!大きい!」と喜んでいた。そしてパパにも嬉しそうに「大きい」を教えながら「あ!大きい!」と両手両足を広げて目をパチクリ。おおー体で漢字を表現することに気付いたらしいその後も、「もう寝るよ!」と何度言っても「ぽぽねー、漢字楽しいの。」と言ってどんどん進めていた。
2011年09月07日
100マス計算ドリルが届いたので、ぽぽちゃんにもやってもらった。そしたら、計算以前のやり方がなっかなか理解できなくてどう説明しでも違うことをやるので、「まずこの列は全部6を足して」終わったら「次の列は8を足して」と上から1段ずつさせてみたら、やっと分かったみたい。計算は、暗算はしんどそうだったので、まだ幼稚園だししばらくはソロバンですることにした。ぽぽちゃんは、理解できるまでは苦痛でくじけそうになるんだけど、いったん分かるとすんなりやってのけるのだ。ゆゆちゃんは、もちろん暗算で。暗算苦手なゆゆちゃんにとっては、結構大変かもしれない。学校の百マス計算は掛算でも九九だから、足し算よりも簡単なんだよね。
2011年09月06日
ゆゆちゃんぽぽちゃんも、ママが見ていたHell's kitchenに興味津津。字幕もあまり読めないから、雰囲気とか表情とか声の調子で状況を推察しているらしいパート1の後半から見始めたんだけども、なかなかおもしろいのだ。アメリカってオーディション番組というかリアリティショーがほんとに多いけど、人種の気質の違いがよく分かるね。でもどんな仕事をするにしても、能ある鷹は爪隠すなのか、謙虚さが一番大事だなぁと感じる。なんでも他人のせいにしていたら幸せにもなれないしね。たまに、自分がえらそうな態度をとっていたことに気付いて恥ずかしくなることがある。ま、パパには十分えらそうだねごめんね。夏休み、ゆゆちゃんは溜まりに溜まったチャレンジをすごーく頑張って終わらせていったので、(溜めるのがいけないけど)欲しがっていたシルバニアのくるみリスの双子ちゃんをあげた。でも、あげた瞬間は「わぁ、ありがとう!もう来たの?」と、漢字練習ドリルだと勘違いして喜んでいた。アマゾンの箱だったからだね。
2011年09月05日
なかなかお天気にならず、前から予定している所に行けない。湿気で髪の毛うっとおしいので、美容院に行くことにした。前々から前髪を切る切らないでもめているゆゆちゃんも連れて行った。美容師さんの意見でも、伸ばした方がいいということだった。ストレートかけたので2時間もかかったけど、静か~に図書館の本読んで待ってた。パパにお迎えに来てもらい、そのままみんなで図書館に行った。雨が止み、どんどん図書館は混雑してきた。敬老の日の絵が展示してあるイオンに行った。ぽぽちゃんの絵、おじいちゃんによく似てたよ。ご飯食べて、子供広場で遊んでから本屋さん。
2011年09月04日
ゆゆちゃんはほんとに学校大好きだなぁ。昨日も今日も、班長に立候補してジャンケンになり、知恵を絞って勝ったことや1年で1番楽しみにしている運動会での、3年生の踊りをまず先生から習いみんなに教える役割に立候補したこと、そしてどんな振付か、昨日はさっそく朝寝坊したけど、誰誰ちゃんと誰誰ちゃんも遅刻しそうだったことやらテストでここを間違えちゃって残念だとか、次から次へとハイテンションで説明してくれる。一生懸命教えてくれるのがとっても嬉しいよ。今日は台風が近付いてきていて不安。ぽぽちゃんの幼稚園バスを迎えに行くと、ちょうど横断歩道の向こうにゆゆちゃんの姿を見つけた。薄暗い雨の日でも、新学期から履き始めた黄色い俊足が目立っていて安心した。ゆゆちゃんが道を渡ってくるのを待って、みんなで進み始めたけどもぽぽちゃんが風に吹き飛ばされそう。傘をさしたままでは歩けないので、ママが傘を持ち、みんなでキャーキャー叫びながら必死に走って家まで帰ったよ。昨日遊びに来たお友達が「今日も行ってもいーい?」と言っていたんだって毎日は大変だけども、おばあちゃんが全くママ付き合いしない人で寂しかったから、ママはできるだけ頑張ってあげたい。
2011年09月02日
初日は午前保育なので、ぽぽちゃんのお友達2人とママ達に遊びにきてもらった。でも2,3日前まで金曜日だと勘違いしてたから、ちょっと焦った。ゆゆお姉ちゃんは、女の子達に大人気。優しいし、面倒見がいいしね。なのに、なぜ姉妹喧嘩が絶えないんだろう・・・ゆゆちゃんだけ途中でそろばんをやりに行ったけど、1時から6時まであったからみんなたっぷり遊べたね。ぽぽちゃんは、やっぱり絵がかなり上手だと他のママ達に言われたよ。ななちゃんは、3歳とは思えないへたっぴなんだけど一人は、こないだ遊びに行った猫ちゃんのいるおうちのママ、もう一人は、前から若いとは思ってはいたけど、なんと29歳ちょっとびっくりしちゃった。でもしっかりしていて、感心してしまった。助産師さんかー。いいお仕事だなぁ。家に招くというのは、いろいろ気疲れすることもあって、夜は記憶ないくらい眠ってしまった。でも毎日本当に忙しくて、おもてなしとかは全然できなかった。もっと近所だと、気楽に呼べるんだろうな。
2011年09月01日
全16件 (16件中 1-16件目)
1

![]()
![]()