夢みる里にゆきがふる

夢みる里にゆきがふる

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

逆立ち天子

逆立ち天子

フリーページ

カレンダー

お気に入りブログ

🍎 新作「アルプスの… New! 神風スズキさん

やれやれ、 New! G. babaさん

なんか来た 岡田@隊長さん

そばがき 俵のねずみさん

花無心にて m2マダムさん

コメント新着

逆立ち天子6189 @ Re[1]:今日もいろいろ(03/10) m2マダムさん >地震大丈夫ですか? ----…
逆立ち天子6189 @ Re[1]:今日もいろいろ(03/10) mkd5569さん >こんにちは >地震の影響…
逆立ち天子6189 @ Re[1]:今日もいろいろ(03/10) Happy Candyさん >ニュースを見て心配し…
逆立ち天子6189 @ Re[1]:今日もいろいろ(03/10) 魔法の木マスターさん >ご住所を確認し…
逆立ち天子6189 @ Re[1]:今日もいろいろ(03/10) 唯我独尊7さん >赤ん坊は可愛い。 ---…
2010年01月29日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

未明の夢の話です。

なぜか、白粉を塗った女性たちと食事してる

学生のわたし。

そこへ太ったおじさんがやってきて隣に座る。

わたしが骨をとった魚を面長な白粉が取った。

「何をするんだ」

「何よ、ただ飯食ってる癖して、あんたのあの

強欲な母親は1度も飯代払ってないじゃないか」

「何だって!」

突然突きつけられたまったく知らなかった現実に

怒り爆発、飯から食器から投げ飛ばした。

「何すんのさ、旦那の前で」

「うるせい、このお化けの白壁塗ったのが」

飛び出して表に出た。

河はいつも水が多かった。

それで帰るには河の地形を熟知してる必要があった。

かって知ったる河なので河の中洲も利用して帰る。

がその日はあめの所為で河が変形していました。

神が乗り移ったかのようにその変形した河を水に

濡れる事もなく渡り切って見下ろすといつもの降り口に

人が群れていて船が着いたところでした。

その人たちが唖然とした顔でわたしを見上げていました。

何処から湧いたのかと言うような面持ちをして。

そこが住む村の外れの場所でした。

*

昨日、強い母を持ちたいとか持ちたくないとか想った

のが、夢に現れたようです。

そのしぶとい母には出会いませんでしたが、。

あっと大事な丸毛乃を忘れていました。

仕込みの少女で互いに想い合う女性でなぜか

旧制中学をおえて高校へ進学する身でありながら

身請けする金を既に持っていたわたしが花房先生に

身請けを頼んでいました。

当時、学生で株の売買が出来たのかどうか知りませんが

大叔父の世話で大金を得ていたようです。

丸毛乃、忘れててごめんなさい。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010年01月29日 09時49分14秒 コメント(4) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: