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今年初めて金魚の卵を孵化させてみた。半分くらいは育たなかったけど、生き残った金魚は3センチから5センチくらい。親たちは大きい
2012.07.31
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ものすげーあちぃ!気温もぐんぐん上がる。金魚がまたゆだってしまう!ということで、古い物干し台とすだれを使って、日除けを作ってみた。これで、だいぶ、温度が違うはずだ。ミャーコが車の下で伸びていた。死んでるんじゃない。伸びて寝ている。
2012.07.27
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CL125だけど、エンジンオーバーホールして、もう、見た目ビカビカに磨いてある。肝心のエンジンなのだが、掛かりそうで掛からない。初爆はあるが完爆しない。エキパイも握れないくらい熱くなるから爆発はしてるのだが、何としてもかからない。セルスターターがあれば楽なのだけど、キックのみ。膝が痛くなってしまう。ポイント隙間、タイミング、ばっちし測定したけど、火花は最高にいい色なんだけど。それに、この気温じゃやる気も失せるし。あぁ、もうやだ!このままでいいや!
2012.07.26
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オニユリが咲いた。セミの抜け殻もキュウリが毎日採れればいいのだが、なんだか今年は生育が悪い?
2012.07.24
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なんと、この季節に、涼しいより、半袖じゃ肌寒い。コーヒーメーカ大活躍。これだけ寒いとホットコーヒーがうまい!大汗流している時のホットコーヒーは罰ゲームのようだ。金魚がいる雨水タンクの水温も金魚死亡時に比べて20度以上差がある。ミャーコも涼しいからのんびりしてる様に見える。膝の上に載ったまま20分。
2012.07.21
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連日の猛暑も一休み。いつもこれくらい涼しければいいのだが。地這キュウリがようやく収穫。
2012.07.20
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連日暑いのなんのって。金魚の稚魚が毎日死んでいく。水温が40度近い。ついに親金魚2匹も夕方に浮いていた。
2012.07.17
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お客が来た場合、ウェットブラスト作業中だと騒音で全く気づかない。突然、後ろから声をかけたり、肩を突っつかれたりすると、心臓が止まるほどびっくりする。ブラスト作業に熱中してると周りがまったくわからないのだ。呼び鈴を付けたけど、押すとホーンが鳴る。聞こえないし、逆に押した人が音でびっくりしてかなり、不評だった。色々と忙しいのだが、どうも、雨が降ると仕事のペースを崩されてやる気が失せる。そんな時に、この装置を考えて取り付けてみた。ドアのスイッチにはLSを付けて、電源は定格出力安定器スイッチングパワーサプライで100Vから12Vを安定供給。フラッシャーには自動車のウインカーリレーを介して事務所にキティ(これも車のストップランプに連動してハートが点いたやつ)。作業場にはスポイラーから外したLEDストップランプ。これら不用品を集めて完成したのがこれ。何でも貰ったり拾ったりして捨てずに取って置いたのが役に立つ場合もある。
2012.07.13
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日テレプラスで7月8日から放送された。録画しておいて1話、2話を見たけど。誰も「若い!」やっぱし、酒井和歌子さんは綺麗だったなぁ。青い三角定規の歌う主題歌「太陽がくれた季節」もこんなに年数が経過したけど、鮮明に記憶しているいい曲だ。それにしても、「確か高校の時だったなぁ」と言うと家内は「小学生だった」と。放送開始日は昭和46年(1971年)である。ざっと41年も前だ。昔を懐かしがってるようじゃなぁ。でも、昔のテレビドラマは面白かったし、音楽も記憶している。あぁ、やっぱし昔は良かったなぁ。出演者の中に「ラムちゃん」の声をしてる平野文さん発見。名探偵カッチンにでてたという。同い年じゃん!さすがにラムちゃんの声にはなっていないけど(笑)石橋正次さんと石橋蓮司さんは兄弟とずっと思い込んでいた。このドラマ観ながら「最近弟は出てないな?」と言ったら「誰?弟って?」「だから、石橋正次だよ。石橋蓮司の弟じゃないの?」「何を言ってんの!兄弟じゃないよ。赤の他人!」ってな具合に長い間兄弟と思い込んでいた。髪の質が二人とも似てるしおでことかも。テレビの中では永遠に若く生き続けられる。一般素人は老いていくだけ。老いを置いていくなんちゃて(笑)
2012.07.12
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どうしようか、迷った結果、シリンダー位は磨いてみようとウェットブラストかけてみた。かなり綺麗になってしまう。これじゃ他の部品も磨かなくては。クランク割るのはどうぢようか、コスト、工数ともにかかってしまう。ん~迷っていても時間は経ってしまう。とりあえずシリンダー系列だけでガマンしてみよう。か。洗油で汚れを落として。洗い終えたら干してみてこんな状態のものがウェットブラストにかけるとこんなにきれいに
2012.07.09
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HS1が乗れるようになったから、CL125もちゃんと動くようにしよう。ということで、まあl、キャブとポイントでかかっちゃうだろうなぁ。そんな甘い考えでやっていたのだが、フェールタンクからキャブまでガソリンが腐って、タール状に固まってすごいことに。ん~こりゃ大事だなぁ、キャブはフロートチャンバーが外せない。固着しちゃってる。MKクリーン500で煮込むことに。80度で3時間煮込んだら外せた。内部はすごいことに。ヤマハキャブレタークリーナーの原液に漬け込む。注意するのはゴム製品は必ず外すことだ。ゴムがべろんべろんになってしまうから。その点、ワコーズのエンジンコンディショナーは多少ゴムに付いても直ぐに伸びてしまうと言うことは無いから。いつもはワコーズのエンジンコンディショナーを使うが、今回はタールが厚く松脂みたいに固まってしまったから。MKクリーン500で溶かすことが出来たが完全じゃない。お湯になったMKクリーン500をタンクに入れて溶かして洗浄。タールが取れたら水洗い。そうすると錆が発生するので、今回は花咲Gを使用した。余った液は他の部品の錆落しに再利用フランジアダプターとフロートチャンバー内部をウェットブラスト掛けたらこんなに綺麗になった。新品のようだ。
2012.07.05
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なんだかんだと、時間が掛かったが、本日めでたく試験走行ができた。リトルツインエンジンの甲高い排気音!中速で引っ張れない、微妙なキャブセッティングが必要かも。でも、ギャンギャン走れる。広くて見通しの良い道、かつ、交通量が少なくパト出現の少ない道・・・あそこでやるっきゃないか。何しろ、ブレーキ未整備だし、リヤブレーキペダルが曲がってるから。覚悟を決めて「テストコース」へ。上り坂だけど、あっという間の80km/h。いやぁこりゃ調子いいんでねぇ。後方はうっすらと青い煙が立ち込めていたけど(笑)
2012.07.02
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