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MR50を乗れるようにするには前後タイヤ、Fフォークオイルシール、バッテリーの交換かな?キャブのOHはこの前やってるから大丈夫だし。まずはタイヤ交換から。こいつは、センタースタンドが無いから、やりづらいなぁ。ジャッキアップして転倒しないよう、ベルトで4方を固定して・・・フロントタイヤ外したら、フォークも抜いちゃう。フォークのオイルシール交換だけど、二度としたくないな。アウターロックナトを外すのにベルトレンチを使ったけど、一発で破断!もう少し幅の広いベルトレンチで、・・・固い、まわらないぞ!仕方ないから、パイレンで回す。簡単に緩んだ。けど、咥えた歯型が・・・インナーもスプリングもどろどろのオイル。この匂いは、ギヤオイルだ。灯油で部品洗浄。オイルシールがなかなか外せない。逆からたたいてやっと外す。お客さんの預かったバイクじゃぜったいにやりたくないな。ダストシールは廃盤だったけどオイルシールはまだ売っていた。圧入には28のソケットを使用。完成したら、試運転だ。スピードも楽勝で60km/hはでる。何しろスピードメーターのメモリは120km/hまでかいてある。関越インター出口の陸橋からの写真。ちょっとした林道にでも行ったような風景でしょ。
2012.08.26
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お盆期間に施餓鬼をすればいいのに、どういうわけか、施餓鬼だけが昔の風習の「旧盆の10日遅れ」子供の頃はテレビなどでお盆といえば8月13日から16日なのにそう、京都の大文字焼きがお盆の送り火というから不思議だったのです。実家の地域は養蚕が盛んだったので主な行事は「おかいこさん」優先でした。ひな祭りは3月3日じゃ無く4月3日だったりお盆は8月23日から26日だった。で、今じゃお盆は13日から16日になったのに、うちのお寺さんだけがどういうのか知らないが24日なのです。お盆休み中ならいいけど、また休んでお寺に行かないとなんです。おまけにお寺が古いから当然エアコンなんてないのです。外気温が37度超えてる午後3時から。法話が40分もあり、10分の休憩後法要が50分から4時20分まで。その後塔婆をもらい、お墓参りして帰るのだけど。自宅近くのお寺か霊園に移したほうがいいかなぁ。いつも塔婆の施主の名前を間違う坊さん!学習能力ないんかい!気分悪い
2012.08.24
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いやぁ、連日の猛暑で思考能力低下。郵便局に行ってATMで通帳記入しようとしたら、何度入れてもエラーになる。受付に「これ、ぜんぜん読まないんだけど」と、通帳渡したら「お客様、申し訳ございませんが、うちの通帳じゃありません」良く見たら、JAの通帳だった。とんだ大恥かいちゃった。1年10ヶ月で大きく育った金魚が死んじゃった。鯉くらい大きくなるの楽しみにしていたのになぁ。フナ位にはなっていた。甕の水草が増えた増えた。アマガエルがいるのだけど、わかるかなぁ?昔、ウォーリーを探せなんてあったけど。カエルを探せだよ。
2012.08.23
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もう、毎日毎日暑くて暑くて昨日なんか、午後頭がボーっとしてこの暑いのに居眠りしていた。電話の音で目が覚めたけど、やばかったんじゃないか?そう思って体温計を取り出したところ、いっくら振っても37度以下にならない。そりゃそうか、外気温が37度だったら下がるわけないか。ちなみに事務所の温度はこんな感じ。手塩にかけたGBを旅立たせることに。岡山の方が買ってくれた。直接取りに来るといってたが、交通費と手間を考えたら配送のほうが安いので、配送になったのだけど。直接引取で乗って帰ったのは静岡の人で、部品を取りに来たのでは、大阪の人か青森の人かな?配送の遠方トップはやっぱし北海道だろうなぁ。ほんと、バイクが売れなくなった。乗る人が減ったからなのだろう。配送直前に記念写真
2012.08.22
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荒川の玉淀ダムが出来る前は船下りが楽しめた時代があった。「たまよど」というくらい川は深かったのだ。いまじゃ浅くなって岩盤が露出してるけど。実家の整理をしていたら、当時の写真を見つけた。玉淀から長瀞まで川上に向かって船を漕いで、または激流のところは、人手で引っ張り上げた。それは微かな記憶に残っている。トラックに船を積んで上流まで運びそこから下っていくという現代の長*ライン下りとは違う。全く知らなかったのだけど、うちのおじいさんが戦後進駐軍に「財産没収される」と思い「アメ公にやる(財産を)くらいなら使っちまえ!」と船を買ったそうだ。何で船なのか?おじいさんは魚釣りが大好きだったから。そんなわけで船を買って玉淀で舟遊びを始めたそうな。昭和20年半ば過ぎると東京から観光客が押し寄せたとか。そんなに儲かるならと「玉淀**ホテル」も船を買って当時の観光客のほとんどがライン下りに訪れたそうだ。写真は東京からの観光客じゃなく身内、知人のようだ。吊橋の正喜橋や波久礼の吊橋の寄居橋が写っている。とても貴重なのは波久礼のダム湖にモーターボートが釣り下がってる対岸の国道橋げただ。モデル呼んでの撮影会東武のボンネットバスだ。左の人は自分好みだ自分も若い頃は、綺麗な娘さんがいれば「写真いい?」と言っては誰でも撮っていたけどそれは、父親譲りだったのかと、思った。女の人の写真出てくるけど知らない人ばかり。台風で増水した玉淀。新正喜橋と吊橋が見えるので、伊勢湾台風かも。
2012.08.21
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ZEPHYR ZR400-2Cを解体したんだけど、さすがに今の歳じゃエンジンが降ろせない。横倒しでもいいから、と思ったが、腰が針を刺したかのように痛みが走った。「あぁぁこれって、ぎっくり腰になる前兆と同じ」そう思ったら、無理は出来ない。まぁいいかぁこのまま移動できるから、このままで。エンジン単体の発送も面倒だしなぁ。体が資本なんで、無理はしないこと。20代の時にはCBナナハンのエンジン交換を立てたままやったから今思えば、若いって体力あったんだなぁ。そのころ、倒して載せ替えるなんて思いつきもしなかったからなぁ。唯一のエンジン降ろした当時の写真
2012.08.19
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寄居町の甘味処「伊勢屋」さんのおいなりさん。老夫婦が手作りでおはぎやお稲荷さんや色々作っている。子供の頃から好きだったここのおいなりさん。甘くて濃い味でおいしいのだけど、最近年のせいなのか?味のばらつきが多いような気がする。たまにしか食べないからそう思うのか。お盆休み中毎日買いに行くが昼過ぎだと売り切れて連続2日買えなかった。今日は午前中に買いに行ったら、やっと買えたのだった。
2012.08.15
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お盆期間中は実家に帰ってる。以前ほど来客は来なくなり、留守を待っていても暇だ。物置を片付けたら、子供の時に買ってもらったおもちゃや付録が出てきた。これは、トリガーを引くと火打石がバチバチ火花を散らして音がするもの。残念ながら火花は出なかったけど動いた。ぷっぴいぽっぴいかるた検索したけど画像はなかったからこれって貴重なものかも??
2012.08.14
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寄居の水天宮祭へ来てみた。今回初めて正喜橋から花火見ようとしたけど、写真撮ろうと立ち止まると「立ち止まらないでくださーい」と拡声器で注意される。ガラガラなのにちょっと写真撮るくらいいいんじゃないかい!ぼやーっと見えるのが船山車だ。花火の写真て難しい。写真が「花火」らしいもの無いや。hondaの仕掛け花火小川の七夕で打ち上げ花火はhondaけっこうちんけだったなぁ。4号。寄居工場はメイン工場だから地元に寄付する金額が違うんだろうなぁ。仕掛け花火+スターマインだもんなぁ。小川工場はエンジン工場だからなぁ。
2012.08.04
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クラブマン時間と金が掛かってしまったけど。パッと見、アルミタンク!?と思わないけ?塗装しようと下地剥がすのにサンドブラストかけたんだけど、その後ペーパー掛けたらなんだか、塗っちゃうの惜しい気がして。だって、来る人くる人「アルミタンク」と勘違いするから。んじゃこのままでいこう。耐ガソリンの2液ウレタンクリアを噴いたんだけど、塗装が下手で?ガソリン垂れたら痕ついちゃうし。高いD社のスプレー缶なんだけど、腕かなぁ??
2012.08.01
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