2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全13件 (13件中 1-13件目)
1
☆彡2006年5月28日(日)ゴスペル礼拝報告☆彡お元気でいらっしゃいますかぁ?昨日のゴスペル礼拝報告をさせていただきまぁす。・:*:・☆・:*:・ ・:*:・☆・:*:・ ・:*:・☆・:*:・ この日は非番の私ステファニー。心から賛美したかったのですが、声がでない・・・(;ω;) かぜっぴきの病み上がりの私ステファニーはそれでも、心から主に賛美しようとおもい、口ぱくで賛美ささげた。ヽ(*´ε`*)ノ「人はうわべを見るが、神は心を見る」と聖書にあります。きっと神様は精一杯の私の賛美も喜んで受け取ってくださったと信じます。今日のメッセージは「豊かないのち」についての話。私は、心から豊かないのちを神様から受け取って心から賛美を通して、私自身を通して、「豊かないのち」を流すことのできる者となりたい。そう心から思ったステファニーです。・:*:・☆・:*:・ ・:*:・☆・:*:・ ・:*:・☆・:*:・ 今週もまた素敵な一週間となりますようにまた木曜日にお会いできるのを楽しみにしていまぁす。あ、私自身がまず元気にならなくちゃ、ですね・・・。風邪がはやっています。みなさん。体には十分気をつけてくださいね(;^◇^;)ゝ 。
2006.05.29
コメント(0)
ちは☆はじめまして。Gです。Gはいつも陰でピアノを弾いています。いつも皆さんのお役に立てていることをねがっています (= ̄ω ̄=)ノ〇では昨日のリハ報告といきましょう~。まず最初はAll for loveという曲を覚えました。優しいゆったりした感じで、とても感動する曲でした。この曲は林先生が教えてくれましたー。日本語の歌詞も、林先生がつくったそうです。やっぱり英語を話せる人は違うねぇ~d(>_< )とりあえず今回はメロディーを覚えて、今度ハモリを覚えるそうです。早くハモって歌いこなしたいですねぇー。わくわく☆林先生のメッセージもとてもよかったです!これからのクワイアについての、でっかい ビジョンをいただいて、とても感謝です☆それにむかって いっちょガンバろー! と思いましたo(゚▽゚ヽ)(/゚▽゚)oもう一つやった曲は、新Because of who you areでした。これも簡単そうでとっても難しいんですよねぇ~(汗)テナーが大変そうでした…。皆一生懸命になって覚えようとしている真剣な顔が頭から離れません(゜∀゜ι)とても印象的でした♪これもがんがん歌いこなしていきたいですねぇ♪今回は風邪をひいている人や具合が悪いひとが多くてちょっと人数が少なかったかな?でもどんなに人数が少なくてもテナーだけはいつものように…、いっぱい!感謝です♪(^人^)さて来週はいよいよレイ・シドニーさんのワークショップです!!!やったね!(= ̄▽ ̄=)V時間はいつもの7時半からです。皆さん!ぜぇひぜぇひ奮って御参加くださいませぇ!!楽しみだねー☆★☆以上、今日のレポーターはGでしたぁー。
2006.05.26
コメント(0)
ディレクターからもお知らせがありましたが、改めてお知らせいたします。6月1日(木)午後7:30~9:30、東京メトロチャーチにおいて、レイ・シドニーさんによるゴスペルワークショップが行われます。 http://church.ne.jp/hgf/top.html レイ・シドニーさんは、ロスアンジェルス在住のプロのゴスペルシンガーであり作曲家です。 彼は、ご自分の能力を生かして、小学校の校長先生をしています。ゴスペルを通して、貧しく家庭環境のよくない子供たちを励まし、地域に貢献しておられる方です。 まるで、あの「天使にラブソング」を実践しているような方ですね。 メトロにおいても、過去二回のワークショップを行ってくださいましたが、そのゴスペル指導だけではなく、彼からにじみ出てくる人柄は、周囲の人々をなごませ、感動させる力があると思います。 受講料は1500円です。 そして、このワークショップに参加してくださった方々は、6月10日夜に所沢ミューズホールで行われるゴスペル・ハレルヤ・ファミリーのコンサートの中で、ワークショップクワイアに参加する資格が与えられます。 ぜひぜひ、ご参加ください。ちょっと長くなりますが、レイ・シドニーさんの自己紹介がありましたので、お知らせします。私は主を愛していますし、歌う事も大好きです。その2つが一つになっているので、私は主のために歌う事が大好きなのです。 主のために歌う事こそが、私の人生の目標なのです。 私は5才の時から音楽に関わるという、祝福を受けています。教会のユース・クワイアーで歌い始めた私は、21才の時に 私の教会の”ヴォイセズ・オブ・ホープ”という クアイアーの指導を始めました。この時の経験が、 音楽での他の活躍の場を求めるきっかけを与えてくれました。私は“ヴィジョンズ”、“バイ・フェイス”という名前の、男性だけのグループに参加し、これらのグループで、ユニバーサル・シティー・ウォーク及びハウス・オブ・ブルースというBBキング氏のブルース・クラブにおいて、数年間活動しました。そして最終的には、”ファーム・ファウンデーション”というグループを結成し、現在に至ります。私達はアナハイム(ディズニーランド)、ハリウッド、ラスベガスにあるハウス・オブ・ブルースで演奏しており、また神様は、誕生日や結婚式、バル・ミツバー(ユダヤ教の儀式)や休日のパーティーなどで歌う祝福をも下さっています。私にとって、神の言葉を歌で分かち合えるのならば、どんな機会も喜びなのです。加えて、神様はワッツ・クリスチャン・スクールの校長に就任するという祝福を下さいました。私はそこで、音楽ディレクターと同時にアドミニストレータ-も兼任しています。私は音楽の全授業を教えながら、全ての生徒達が歌を通じて神の言葉を分かち合う事が出来るように、学校のクワイアーも指導しているのです。
2006.05.23
コメント(0)
こんばんわぁ。初めて報告させていただきまぁす。( *^-゚)/⌒☆ 今日のゴスペル礼拝、すばらしかったです。 もちろん。毎週毎週神様のすばらしさを感じるのですが、 今日も!! 神様のすばらしさを満喫してきましたぁ!!・:*:・☆・:*:・ ・:*:・☆・:*:・ ・:*:・☆・:*:・ さて、どんな感じだったのか。 気になる方々のために、そして、今回残念ながら 来ることができなかった方々のためにちょっと報告させていただきます。まず今夜の賛美は、神様の愛があふれるほど流れ出て 心に染みわたるような賛美でした。 心が神様に向かって開いていくのを感じつつ 今日は特別講師に藤沢オリーブチャペルの牧師先生、藤村良彦師がメッセージを語ってくださいました。 テーマは「近づき、語りかける」 私たちは自分たちは、ここには行きたくない。 この人のところへは行きたくない。と思う場所がきっとあるのではないか? もし、その場所が、あなた自身だったとしたら。。。 あなた自身の中に自己否定する場所があるとしたら?あなたはどうするか? イエスキリストというお方は、誰もが嫌がって行きたくないと いうところに もしそれがあなた自身の中にあったとしても 近づき、そして語ってくださるお方なのである。たとえ私たちがどんな状況、問題を抱えていたとしてもイエスさまは、私たちのところへ近づいてきてくださる方。決して、私たちを見捨てることはないのだ。イエス様のところには決して絶望はない。あるのは希望だけである。たとえ、こんなものは役にたたない。と誰かに言われ続けていたとしても、イエス様は、その「こんなもの」と思われるものを尊く用いてくださるお方なのである。 Gospelとは、人生の中にもっともすばらしいことを神様がされたということ。 そして、私たちはその完全な福音(Gospel)の救いを手に入れることができるのだ。 ・:*:・☆・:*:・ ・:*:・☆・:*:・ 心に注がれる賛美の後にこころの奥深くにイエス様が触れてくださるのを感じるようなメッセージ。 シンガーズのみなさん。お疲れ様でしたぁ。本当に本当にすばらしかったです。感謝します。 ・:*:・☆・:*:・ ・:*:・☆・:*:・ ・:*:・☆・:*:・ PS 礼拝の途中から、林先生が他の教会でのご奉仕をなさったあと、駆けつけてきてくださった。先生の顔を見たとき、なんだか、とってもやすらぎを感じたのはわたしだけだろうか・・・ 最後まで心から神様に賛美をささげるゴスペル礼拝でした。神様に感謝しつつ・・・また木曜のリハにお会いしましょう。 ・:*:・☆・:*:・ ・:*:・☆・:*:・ ・:*:・☆・:*:・ 長文ですみませんでした。最後まで読んでくださってありがとうございます。 M.S
2006.05.21
コメント(0)
今度の日曜日、5月21日は、藤沢オリーブチャペルより、藤村良彦先生をお迎えしての特別礼拝です!藤沢オリーブチャペルでは、昨年11月、メトロクワイアと藤沢オリーブクワイアとのジョイントコンサートで楽しい交流をさせて頂きました。藤村先生は、カウンセリングミニストリーや、依存症克服のためのプログラム"ティーンチャレンジ"、また海外宣教でのお働きなどを精力的に行っておられる先生です。(何と何と、某有名俳優さんのご親戚、だそうです・・・!)朝の第2礼拝(午前10:30~12:00)、午後の特別集会(午後1:30~3:00)、そしてゴスペル礼拝の3回、メッセージをしてくださいます。ゴスペル礼拝は午後6:00から7:30までです。ぜひお誘い合わせの上、ご参加下さい。皆さんのお越しを心からお待ちしております!!
2006.05.19
コメント(0)
初めてブログを担当させてもらいます中村です。(今年に入ってから東京メトロゴスペルに参加させてもらってます)文章を書くのはあまり得意ではないのですが、頑張って書きますので宜しくお願いします少し緊張気味…では、5/18(木)のリハの報告をします♪今日は♪Because of who You are♪という曲の日本語版を練習しました。ゆっくりとした曲で、前半はなんとかなるだろうと思っていました。が、後半は思った以上に音が取れなく難しい曲でした…。テナーの人達は、ある部分に来ると分からなくなり、皆でハテナマークになってました(苦笑)そんなこんなで最後の方には、どうにか音が取れるようになりました。ですが、まだまだ練習が必要そうですね(^_^;)クミさん曰く4曲も準備したそうですが、結局練習したのはこの1曲でした。まぁ、こんな日もありますよね。林先生は、立川の共済病院でガンと闘っている方のお話しをされました。今現在意識が無く非常に危険な状態だそうです。少し前の意識がある時にイエスを信じられ、昨日、ご家族の同意を得て、病床洗礼をされたということでした。(病床洗礼という言葉、間違ってたらすみません)自分は洗礼を受けるということの意味を無知でよく分からないのですが、その方とご家族が救われるのでしたら、大変素晴らしいと思います。今日もこんな感じで充実した日を過ごさせてもらいました!以上で、簡単ですが終わらせてもらいます
2006.05.18
コメント(3)
皆さんお疲れ様でした。夜の部に参加された方も本当にお疲れ様でした。賛美したのは3曲で、数字だけ見ると「たった3曲?」って感じもしますが、ただ沢山賛美すればいいって言う問題じゃないんですよね。今回は自分自身本当に内容が濃かったものとなりました。人前で歌う機会から相当離れていた自分は、ただただ楽しみでわくわくしてこの日を待っていました。(不謹慎ですみません)当日、12時からリハが始まりあっという間に本番。入場曲と一曲目は同じで「OH HAPPY DAY」、2曲目は「JESUS IS MINE」両方とも熱く、鳥肌もので興奮してしまいました。自分がすごいって感じたのは3曲目の「MAKE US ONE」。メトロで何回も賛美した事のある曲で聞き馴染みのあるはずなのに、これほど一体感を感じたのは初めてでした。自分はクリスチャンではありませんが、一つの事を信じる力が「MAKE US ONE」という曲を通してあの大ホール全体を包んでしまった様な、それだけ壮大なスケールを感じた瞬間でした。こんなすばらしい経験をさせていただいてる自分は本当に幸せ者です。ゴスペルを通して一人でも沢山の方に聞いていただき、元気とか勇気とか沢山のものを感じて頂ければそれで幸せです。綺麗にまとめ過ぎ? あおくまらしくないって? まあまあ、たまにはこんなあおくまも良しとしましょうねw以上あおくまからの報告でした!!!
2006.05.14
コメント(2)
昨日は今週の土曜日(明日ですね)の首都圏キリスト大会で賛美する曲を、ケン・テイラー氏をお招きしてのリハでした。(さあみんなでI see~!!ケン氏到着まで「THIS IS THE DAY」の新バージョンの練習を行いました。音源は既に頂いてたので、初耳って事は無かったんですけど、音源から自分のパートだけを拾うのがやっぱり難しく、自分が理解してた音程とは違うところが結構あり戸惑いましたが主旋律やリズムは音源を聞いて理解してたので、スムーズに覚えられた様な気がします。みんなはどうでしたか?(I see~!!)後にケン氏到着。早速KUMIさんからバトンタッチし「WS With ケン氏」の始まり始まり~!!(紙芝居が始まるみたいですねw)「JESUS IS MINE」は個人的にソプラノパートの「~Everywhere I be」の高くなる所が大好きでそこの部分だけでもソプラノを歌いたいくらいですwそれはさておき、自分が感じたポイントは、、、、 ・「There's something about that name yea 」は早すぎて舌が回らない(I see!!) ・ Sop、Alt、Tenの掛け合い部分のお互いのリズムやテンポ。(各パートで歌詞が違うので要注 意ですね。(I see !! *初めのポイントは自分だけでしょうか、、、、途中で噛むんです(苦笑)2曲目は既に歌いなれた人も結構いたのでは?って感じの「Oh Happy Day」でした(I see !!)これは目立った変更点は無かったように思いますが、最後の「Oh Happy Day」を繰り返してエンディングまでの部分でが少し変わりました。最後上がっていく所はテナーは2段階に分けて上がって行くんですね~(分かりにくいかな?)さあ、後は当日です。日ごろ培ってきたチームワークでバシッと決めちゃいましょうね!!最後にみんなで... I see ~ !! ケン氏にいじって貰った「I see !!」を最後まで引っ張り続け、ブログ上でも少し引かれ気味だったと言うことを悲しくも実感してしまったあおくまからの報告でした!!
2006.05.12
コメント(1)
こんばんは~。5/7のゴスペル礼拝レポです!まず、5/7はNさんのシンガーズデビューの日でした。Nさんソプラノパートお疲れ様でした~♪そして、メトロチャーチの礼拝が一つ増えた最初の日で、それに合わせゴスペル礼拝は6時スタートになりました。中盤のメッセージは「裁きによってではなく、愛によって」というタイトルで、ヨハネ 3:1~17から語られました。私たちはイエス様が教えてくださったように、愛によって反応する生き方をすべきである。それは、神様の愛を受け入れて生きること。そして、一度ではなく、いつも神様の愛を体験すること。愛されるだけではなく、愛する生き方へ方向転換すること。そして、どうやって愛するかを学ぶこと。そのような生き方の中に神の国があると、メッセージで先生は語って下さいました。牧師先生はメッセージの最後に、朝の礼拝のメッセージの最後に賛美した曲を、朝と同じようにピアノの弾語りで歌ってくれて、この日のゴスペル礼拝はこの賛美で終わりとなった。朝の礼拝で聞いた時も同じだったのだけど、神様の臨在が先生の歌声とピアノの音色を通して流れていくのを強く感じ、心に優しい静かな川が流れていくようだった。僕はこの賛美を聞いて、静かで優しい気持ちになった。メッセージ前のゴスペルの賛美もとても素晴らしかったが、特に牧師先生の賛美が心に残った日であった。
2006.05.09
コメント(4)
ゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしたか?今度の木曜日(11日)は、リハーサル後半からKen Taylor先生をお迎えしての特別リハーサルを行います。今週末、13日(土)の首都圏キリスト教大会でのワークショップ曲を特別に一足早く、教えてくださいます!13日参加できない方でも、ぜひ木曜日11日、リハーサルにお越し下さい♪それから、6月1日(木)は、いよいよ、L.Aからレイ・シドニー氏をお迎えしてのスペシャルワークショップです!!ぜひぜひ、ご参加下さい!!参加費はおひとり1500円です。どちらも東京メトロチャーチで午後7:30から、です。詳細はこちらをご覧下さい。皆様のお越しを心よりお待ちしております(*^0^*)/
2006.05.09
コメント(2)
はじめまして。東京メトロゴスペルクワイアのリーダーをしています、林 幸司です。東京メトロチャーチの牧師です。このクワイアは、2002年に行われたラニー・ラッカーさんのゴスペルワークショップが始まりです。丁度その前の週に、私達の教会が現在の建物を購入し、次の週からそこで始まったのがこのクワイアーです。私自身、それ以前からゴスペルクワイアの設立をしたいと願ってきましたが、タイミングが合いませんでした。それから、もう四年も経ったなんて、信じられない思いです。その間、いろいろな方々との出会いがありました。これからも、いろんな方々との出会いを通して、ゴスペルを歌えることを楽しみにしています。是非、私達のクワイアリハーサルやゴスペル礼拝においでください。心から歓迎いたします。東京メトロゴスペルクワイア林 幸司
2006.05.04
コメント(0)

ひでくまです!ちょっと遅くなりましたが4月30日のゴスペル礼拝プチレポートです。この日は朝の礼拝から夜のゴスペル礼拝まで全て参加している方もいて、いつもより多い人数でのゴスペル礼拝になりました。感謝!!僕も朝の礼拝、午後の集会、ゴスペル礼拝と全てに参加をしました。身体は疲れているのに、礼拝が始まり、バンドの奏楽が始まると、自然と身体が動き出し、大きな声で賛美をしている自分がいました。僕は賛美が大好きなので、賛美をすると心や身体の状態に関わらず、力がわいてきます。実は参加者ではなくて奉仕者の中にも全て参加している方がいたのです。それはベーシストの姉妹で、この日は全ての集会でベースを弾いてました。彼女を見ていると、ベースを弾く事を喜んでいて、ベースを用いて神様に賛美をしているのが凄く伝わってきて、いつもその姿に励まされています。この日もその姿に励まされ、また沢山の人と賛美が出来る喜びに満たされ、大声で賛美をして、メッセージを聞いてさらに恵まれ、元気を沢山もらう事が出来ました。この恵みを多くの人が知る事が出来たらいいな~と、いつも思っています。そういえば、この日は新しい方が来てくれて、木曜のリハにも参加をしてみたいと言って、喜んで帰って行かれました。このような一言がゴスペル礼拝を捧げている喜びの一つになっています。今度の日曜が待ち遠しい♪
2006.05.02
コメント(0)
日曜日は特別メッセンジャーをお迎えしての、ゴスペル礼拝でした。朝から3回のメッセージを語ってくださった、北野耕一先生。ダンディーで知的で、とても優しく謙遜な先生でした。夜のメッセージは「神を見る」。朝の愛についてのメッセージから、午後のメッセージ、夜のメッセージと、3部作のようなメッセージでした。神様が「見えるか」?ということと、神様を「見ることができるか」?ということは、どう違うでしょう?という疑問から、とても判りやすく、そして心に深く、神様と私たちとの関係について語ってくださいました。そして、物質的に「見る」ということと、心を通して、聴くことを通して、そして人々の間に流れる愛を通して、神様を「見ることができる」こととの違いを、ご自身の様々な経験から、感動的に語って下さいました。私たちも、朝からのメッセージで頂いた大きな感動があふれるような気持ちで、賛美をすることができました。賛美する一曲一曲の歌詞の意味が深く心に響いて、歌いながら涙が出そうでした(;_;)あぁ、やっぱり賛美っていいですね。。。人間ですから、誰にでも、心の状態がいいときも悪いときもきっとあると思います。でも、どんな状態だったとしても、賛美して歌詞を口にすると、そうだ、そうだ、って、心に響いて、うんうん頷くことができますね。だから、「私はあらゆる時に主をほめたたえる。私の口には、いつも、主への賛美がある。」(旧約聖書 詩編34:1)と言うことができるんですね。"あらゆる時に"というのは、それこそ、私たちの状態が良かろうが悪かろうが、どんな状態であっても、ということです。。。この詩は、ダビデという、後に大いなる王様になる若者が、サウルという王様に命を狙われて逃げているときに、狂った人の振りをして、自分の命を狙う人々から逃れた時に書いたものです。王宮で忠実に仕え、王の息子と兄弟のように心を分かち合ったダビデが、よだれを垂らし、気が変になった人の振りをして逃げなければならなかった。そのような落ちぶれた時でさえ、「私はあらゆる時に主をほめたたえる。私の口には、いつも、主への賛美がある。」と。。。ダビデはそのように歌うことで、惨めな自分の現状ではなく、神様が自分にしてくださったこと、これからしてくださることに心を向けて、あるべき自分の姿を心の目でしっかりと捕らえ続けていたのだろうな、と思います。ほんとにほんとに、賛美っていいですね。。。(しみじみ)毎週毎週、そして週に何度も、ゴスペルを口にできることを、本当に幸せだなと思います(*^^*)今週は木曜日のリハーサルがお休みでちょっと残念だけど、また日曜日、みんなでゴスペルを歌えることが、本当に待ち遠しいです。。。みなさん、すてきなゴールデンウィークをお過ごし下さい。主の祝福が沢山沢山、ありますように・・・!♪KUMI♪
2006.05.02
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1


![]()