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皆様、リハお疲れ様でした。2日の本番までは来週もう一度のリハがありますが、9日の分は当日のリハを除けばレイさんのWSだけ。つまり無いも同然なのです、、、いよいよって感じですね。自分としては、テナーは覚えたのですが、歌詞が、、、、なかなか頭に入らず苦労三昧w後は本番の勢いで乗り切るしかない??今回取り上げた曲は、、、・Jesus、Oh What a Wonderful Child・Rejoice(2日のコンサートと9日の単独枠で歌う?分かな?)・Let There Be Joy → Rejoice通しで歌う練習みんな!! マジで一人リハにかかってますね。メトロの抜群の団結力と本番に強いところ(先生もお墨付きです)を発揮しましょうw【メトロの格言】間違えても振り返らない(そんな余裕はない) ※先生がJoy To The Worldの時におっしゃった言葉ですw余談ですが、今日の午前中に宅配便頼んだんだけど、来ないなあ、、、って日記を作成中も一人リハ中のあおくまでした。
2006.11.24
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こんにちわ・:*:・☆・:*:・そぷらの@優海です♪♪最近寒いですね♪吐く息が白いとなんだかテンションがあがります←意味不明です…もう冬だなぁって感じる瞬間です・:*:・☆・:*:・ちょっと(かなり)遅くなりましたが、先週のリハ報告いきたいとおもいます先週のリハにはたくさんの人が来てくれました☆全部で30人いたそうです!!わぁお♪♪30人で歌ったらどの曲もとても迫力があって、ハーモニーもキレイで感動しました↑感動したら聞き入って歌わなくなります…リハです。ちゃんと歌いましょう☆優海はメトロゴスペルクワイアが始まったときからいます☆最初の頃は、リハの参加人数が4人とかだった時も…(家族+メンバー1人とか(笑))今、周りを見渡して一緒に歌えるたくさんの仲間がいることがとても、幸せです!!はい!!気分はいつも、ワンダフォーです♪♪みんな大好きだぁぁ♪♪これってリハ報告っていうのでしょうか…??(笑)リハで歌った曲はもちろん、クリスマスコンサートで歌う歌です♪10月くらいから歌い始めたクリスマスの曲そろそろ、時期にぴったり来るようになりました☆街を歩けば色々なところでクリスマスの曲とクリスマスツリーキラキラのイルミネーション…テンションがぐんぐん上がってきます☆もうすぐ、クリスマス♪♪コンサートまでもあと、少し…☆頑張って行きましょぉぉぉ!!きっと素敵なコンサートになる☆そう、信じて来週も練習頑張ります♪♪優海でした☆
2006.11.23
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こんにちは。テナーのNatです。ちょっと遅くなりましたが、先週木曜11月9日のリハ報告です。なんと実は、その日発行の「アサヒタウンズ」誌で、東京メトロゴスペルクワイアが紹介されました!「いきいき健康」のコーナーで "疲れた心身が癒やされる - 複式呼吸で2時間歌い続ける" というタイトルです。うん、ゴスペルはほんと健康にいい!記事を見てくださった方々多数からお問い合わせのお電話いただいたそうで、すぐその日にリハを見学に来ていただいた方もいらっしゃり、いつになく大人数で遅刻していった僕は最初事情がわからずびっくり。練習したのはこの2曲。1.What a Friend we have in Jesus2.Hosanna牧師先生から "What a Friend we have in Jesus" の歌詞の意味をわかりやすく説明していただきました。イエス様は僕たちの弱さ、罪、苦しみ全部ご存知で、すべて僕たちの代わりに背負ってくださる素晴らしい友達。じーんと感動!ゴスペルは体にも心にもいいですよね!今週はKUMIさん、Gさんも帰っていらっしゃいます。クリスマスに向けダッーシュ!
2006.11.13
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こんばんわ。ひでくまの妻 ステファニーです。お久しぶりです。今日は私が今晩のリハの報告をさせてくださぁい今晩のリハはKUMIさん&Gちゃん不在のため林先生&あややがリハを導いてくださいました。 今晩来られた方も、残念ながら来ることができなかった方にも林先生とあややの情熱熱風セレナーデ・・・ではなくゴスペルリハを風景をちょこっと、お伝えいたします!!今晩のリハは、ソプラノ・テナー・アルトがパートごとに小さな輪になるみたいな雰囲気で、3曲を林先生とあややのこれこそ愛情と情熱と勢いが 一気に私たちの心を貫きましたぁ!1曲目:「Give Him Your Life」 「ゆっくりそしてやさしく、 イエス様は呼んでおられる 彼は呼んでおられる あなたのためにそして私のために 」日本語の訳であるように 本当にやさしく心にしみる そんな思いをハーモニーの中にあらわれてくるような気がした。2曲目:「Joy to the world」これはなんとも早い展開が多く、難しいっ!!でも、そんなこと言ってはいられなくまた林先生もこう教えてくれた。「間違えたことを引きずっていてはいけない。この曲はそんなこと考えていたら、おわっちゃう!間違えたら、それはもう捨てて 忘れて 次に乗る!」なんともサーフィンのようなそんなスリリングな波乗り気分をみんなで味わった気がするでもすごい!みな林先生の情熱熱風に力を受け最初はどうなっちゃうのぉ?と思ったけれど(特に私自身ついていけなぁぁぁいと思っていたけれど)最後には通して歌いきってしまっていた!!3曲目:「Jesus, oh what a wonderful Child」 「イエス、イエス なんてすばらしい子イエス、イエス つつましく柔和で穏やかいのち、希望、喜びをくれる天使たちの歌声を聞いて!栄光、栄光、栄光、生まれたばかりの王に!」この曲も、先ほどから何度も言っているけれど林先生、あややの情熱熱風が吹き荒れてこの心にやさしく響く この曲も気づいたら引き込まれるように 覆えることができたと思う忘れられないのは、これまた先生の言葉Jesusを何回も繰り返しているとき・・・「あきてきたでしょ。だめ!あきちゃだめ!丁寧に!」あちゃぁぁ。心を見られた!!!!またまたすごいと思ったのは、これまた言っちゃいますが情熱熱風と勢いで あっという間にリハが終わってしまったということです。本当に時間を忘れて、集中したリハでした。でももちろん。勢いだけではなく、ところどころ、笑いありのリハでした。そして神様の祝福にあふれたリハだった。遠い空の下のKUMIさぁん。Gちゃぁぁん。こちらは無事リハがおわりましたよぉぉ~!!また今晩残念ながら来ることができなかったみなさぁぁん。来週、お会いしましょぉぉう!!待ちしていまぁす!!
2006.11.02
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