2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全6件 (6件中 1-6件目)
1

2012.05.16
コメント(0)
今回印象に残っているのは、まず、最終リハのことです。何度も丁寧に、入り方やおじぎの仕方まで練習して、それがなんだかとても楽かったのです。そして本番。みんなの声がひとつになり、幸せな気持ちで歌いました。いつもこんな風に歌えたらいいなと思いました。先生のお話も心に残りました。クリスチャンかそうでないか、神様はそんなふうに人を分けて見ていないはずだと思うようになった、というお話。メトロで歌えてよかったと思いました。
2012.05.12
コメント(0)
5月5日午後、全国聖会の最終日に開かれたゴスペルコンサートとワークショップに参加しました。出演を待つ間、舞台の袖で聞いた他のクワイヤの演奏も素晴らしかったし、先生のメッセージやジョン・ルーカスさんの演奏も感動的でした。自分たちの演奏も、練習してきた中で一番の出来だったそうですが、何しろ演奏中は夢中でただ神様に向かって歌っていた気がします。私は2,3日前より体調を崩していて、万全の状態では無かったのですが、歌っている間は、まったくそれを意識することが無く、主の護りの中、歌うことができ感謝でした!!! 賛美の歌が神様とたくさんの人々、特に日本中のまだイエス様を知らない方々に届き、たくさんの人に歌われるように、なりますように!!!
2012.05.12
コメント(0)

2012.05.09
コメント(0)
コンサートの感想その2ゴスペルを始めて私は2年半になるのですが、今回は2,000席というこれまでにない大きなステージでした。また、ほかのゴスペルクワイアが5組ほど出演されて、つい比較してしまっても仕方ないという状況。こんな環境でも不思議と誰ひとり浮き足立つ人はおらず、メンバーみんなが落ち着いてましたね。いつも指導してくださる先生の「他所と比べず自分たちなりのパフォーマンスができれば良い」との教えが各自の胸に浸透していたからでしょうか。本番で練習以上の綺麗なハーモニーを奏でられたのは、みんなの落ち着きと、ひとつになった心と、音響の良さと、素晴らしいバンドの演奏とが組み合わさった、あの場に起こったひとつの奇蹟でしょうか。私はディレクト(指揮)を担当したのですが、要所要所で一人一人とアイコンタクトが成立する快感を味わえました。「この音は伸ば~す」「ここは短くっ」「次は転調」「繰り返し終わって先に進みます」「ここから3声」「はい、ユニゾン」誰もが、どの指示にも目で応えてくれましたよ。「そうそう、わかってる」と。良いですね~。気持ち良かった。とは言え自分なりの反省点も。一箇所タイミングがずれた所がありバンドが冷静に対処してくれて持ち直したのに、私が気持ちを引きずったために、直後のコーラスの音の上げ下げの指示を出し損なってしまった。など。次に活かして、また機会があれば担当したいと思います。
2012.05.07
コメント(0)
5/5のコンサートはとても素晴らしかったです!メンバーから感想を頂けたので、これからアップしていきまーす。コンサートの感想その1私は自分のリズム感にコンプレックスがある。しかし、今日、賛美ささげたとき、心の奥底にジェフォバ・ジャイラ(与えるお方)がコンプレックスを取り去ってくださったのだと、今感じている。それは帰宅して、先ほどメンバーの方が録画してくださった動画を観て、聴いて、感動したからだ。本当に皆の澄みきった声がホールに響き渡っているのを観たとき、Prince of Peace(平和の君)が自分が失敗と思ったところでさえも、心からの賛美であればいいのだ、ハレルヤ!と教えて下さった気がする。牧師先生が「私達は競うために歌うのではない。うまいとか下手だとかそんなことで私達は歌うのではない。知っても知らなくても神様に向かって歌っているのだ」と私達が賛美する前に言っておられた言葉を思い出しました。確かに今日、私達の心、それが神様に向かって歌っていたと、本当に感じられる。そしてきっと人々にこの感動が伝わっていたと私は信じている。
2012.05.07
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1


