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なんか難しそうですが
めっちゃ当たり前の事書きます
え~
先日塾の先生がアリの研究をしている友人の話をしてくれたんです
なんでもアリっていうのは物を全て二次元の世界として捕らえているようで
例えばジェットコースターのグルっと一周するやつありますよね
あれも「逆さになってる~」とか
そういう感覚はなくて
ひたすら平面なんだそうです
と、いうことは
もしジェットコースターの回るところの回り始めの場所に二匹のアリがいるとします
そして片方のアリだけが歩いて上まで歩き
そこから止まっているアリの前に落ちてくると
アリにとっては
「おっワープ!?」
な~んてことになるってことですよね
そして人間の感覚は三次元
つまり立体です
では人間にとってのワープとは?
まぁ御分かりの通り
四次元とかからいきなり現れたり消えたりすることですよね
つまりワタクシが考えるワープとは
「自分の認識する次元のひとつ、またはそれ以上の世界を用いて移動する事」
です
どうです?
かっこよくまとまったでしょ
ワープなんて子供っぽい
と思いがちですが
以外と理屈はあるんですね
それを実現するのは難しいですが・・・
ノシ
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