新月通信 

新月通信 

PR

×

Profile

メイ君2394

メイ君2394

Calendar

Favorite Blog

とっさに操縦桿を握… New! 団子屋3916さん

北京空港の免税店が… レジャ研所長さん

日本事務代行・東京… 向島の若旦那さん
野山系の行政書士が… 野山系の石井行政書士さん
ちょっと本を作って… 秦野の隠居さん
★ハワイで暮らす日々… ジャスミンHAWAIIさん
ぼちぼちいくさ おさかなの母さん
武蔵野航海記 小川のジョージさん

Comments

鳩ポッポ@ Re:一番になりたかったぁ・・・。(11/14) ひがみ根性って一生なおらないんでしょう…

Archives

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06

Keyword Search

▼キーワード検索

2007.10.13
XML
カテゴリ: 音楽
☆チェリッシュの「なのにあなたは京都へ行くの?」という歌

を知っている方は少ないでしょうね。
今、私の頭の中はこの歌がエンドレスで流れています。

しかし「京都」が「イタリア」ですが・・・

☆著名クラシック作曲家は「イタリア」へ行く

今、クラシック音楽の作曲家の「プロフィール」を調べています。
そうすると、出てくるわ、出てくるわ・・・

みんなこぞって「イタリア」へ行くのです。

もちろん、イタリア出身の有名クラシック作曲家は「山」ほどいます。


バロック音楽の総本山ヴェニスで活躍した『四季』のヴィバルディしかり、
あのサッカーの『アイーダ』のヴェルディしかり。


しかし、その他の作曲家も、どういうわけか、一度はイタリアを目指すのです。

チャイコフスキー(ロシア)は度々、イタリアへ逃避行しましたし、
ヴァーグナー(ドイツ)はもちろん、ドビュッシー(フランス)も「ローマ大賞」でちょびっと行きましたし・・・。


☆なぜにあなたは「イタリア」へ行くの?

イタリアってそんなに良い国なのですか?
私のイメージの中では、ギリシャ神話の換骨奪胎の「ローマ神話」、
結構残酷で現実的なイタリア映画、都市国家の乱立するまとまりのないイタリア、
『君主論』のマキャベリのイタリア・・・などというように、あまり良いイメージがないのです。


しかし


私の偏見もあるかもしれません。
確か、ブラームスが通いつめた「カフェ」も、ローマにあったと思います。
レスピーギはローマ三部作を見てもわかる通り、終生、ローマを拠点としていました。

一度来年にでも、行ってみようかな。


イタリアのワイン、イタリアの料理、イタリアの美術、



☆義母の言葉

テレビで、イタリアの収獲時のぶどう園が映っていました。

義母「あれ北海道でよく見る光景よね」
私「『世界遺産』っていうから、外国じゃないの?」

義母「あれは何を作っているの?」
私「ワインを作るための農場のようよ」


義母「種無し?」





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007.10.13 21:40:20
コメント(4) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: