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興奮して、ついつい大声になってしまったり、メイクする手が震えたり、あしもとがおぼつかなく粗相をしでかしたり、踊ること意外でもいろいろありましたが土曜日の「高円寺文化祭」&「中野ハロウィンパレード」楽しかったです。「よくあんな格好して踊れるねー、恥ずかしくないのかなー」という一部ギャラリーの嫉妬(??)の声も甘い賛美の声に聞こえるほど楽しかった。ダンナサンには、笑顔くらいしか褒められなかったけどそれで充分、それでも楽しかった!ずっと一緒にレッスンを受けてきた亜莉さんはもちろん一度しかお目にかかってないのに、あゆみさん、ゆみこさん、あきこさんともディープなココロの交流が。あすかさんにばっちり写真を撮っていただいてそれを見るのも楽しみ。そしてなによりChizuki先生、美しかった~☆参加してもらえると、やっぱりまだ安心するし。。。なんてったって、ぱあっと舞台が華やいで。いつか、いつかは・・・・・!!勢いで。楽屋で一緒になった、シスターも一人勧誘。体験だけでも、と、結構ノリ気。ぜひぜひご一緒に☆ガツガツしすぎた踊りは次回土曜日は、もう少しだけでも隠微な感じにできるといいな、と。人前で見せることだけを目標にしていなかったつもりだったけど本番効果はすごかった。結果として、人に見せたいくらいにならないと、自分にとってはイカンな、と思いました。祭りの後に少々燃え尽き気味でしたが、ベールの重さに復活。どうやって、これをもって踊れというのでしょう!!あああ、それでも楽しかった!またやりたいと思うのです!!!
2006.10.31
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ベリーのレッスンにて。できないことをchizuki先生が一つ一つ積み重ねるように解説してくれてできないんだけど、できてないんだけどできるようになるんだろうという、確信が持てる。できないことは、自分の能力がないのではなくまだ「やり方をしらない」だけで、だから「できるようになる」と思えるということは同じ「できてない」状態でも自分への信頼という意味で大きく違う。そう思えるのは、フェルデンのおかげだとしつこく思う。(できてないけどサ・・・)
2006.10.26
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今日は、フェルデンクライス・メソッドの日。肩の動きをじっくり。動きながら、久しぶりに混乱。先生から「考えすぎないように^^」とな。ゆっくり動くということを意識しすぎてかえってチカラが入ってしまう。。。わ、わかりました。という意思表示にかすかにうなずくと、すかさず先生「そう、今うなずいたくらいの感じで軽く楽~にね」とな。ふむー。「動かす」ことに意識を向けるんではなく「動いてる」ところに意識を向ける。「感じよう」とするのではなく結果「感じる」簡単なのに難しくって、楽しい☆レッスン終了後、首の筋肉を使わずに肩の動きだけで腕を上げる。首が「アタシこんなに楽でいいんですか!?」と戸惑うかの衝撃。今までそんなに力はいってたのね・・・^^;首を使わずに、肩甲骨を下げ脇が伸びることで腕が上がる。それにしても、人生初の動きだったのでちょっと、定着するのには時間かかりそうです。もう、忘れてるかも。。。とほほ。それくらい、衝撃でした☆さらに。太極拳の動きで、使い方の違いを見せてもらったのですが手の動きの迫力がぜんぜん違う・・・!本当にほんのちょっと、ワキの動きが違うだけなのになー。いや、今日も面白かったです☆☆☆来週もあります↓↓↓↓【女性のためのフェルデンクライス・メソッド(マタニティ・フェルデンクライスメソッド)】◎講師(プラクティショナー):若狭利男先生(そまてっく主催)◎開催日:3回/月、 月曜日開催(日程表)◎時 間:10:30~11:40◎参加費:2000円◎定 員:12名◎会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟 ◎交 通:参宮橋駅下車徒歩約7分(新宿駅から小田急線各駅停車で約3分) ◎地図 ご予約・お問い合わせはコチラからフェルデンクライス・メソッドについての説明はコチラ※妊娠中も含めて、全ての女性にとって役立つメソッドです。 男性にももちろん役立ちますが、このクラスは女性限定のクラスです。※動き易い服装でおいでいただくか、 時間までにカルチャー棟1F・3Fにあるシャワー室で 動きやすい服装に着替えてきてください(スカート・ジーンズ不可)※体温調節ができるような温かいお召し物を一枚お持ちください
2006.10.23
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家事援助訪問の楽しみは◎産まれたてほやほやの赤ちゃんのかわいさ満喫のほかにも。◎使ったことのないお鍋や調理器具、便利調味料に出会えること☆楽しいです♪いや、別に特別なこととかではなく。持ってる人は当たり前でもでも、なんとなく使ったことのない物とかに出会えたりします。使い方わからなかったりするとドキドキしますがそこはチャレンジで。
2006.10.19
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NHK教育の「まる得マガジン」という帯番組で【フェルデンクライス健康法】の放送が始まったそうです。http://www.nhk.or.jp/partner/marutoku/一日2回放送があって、明日は夜が3回目の放送、昼が2回目の放送になります。11月に再放送もあるようです。サブタイトルが『中高年の心と体をほぐす』なんで、ちょっとアレかな~、いやいやでも、やってることも効果も変わらないのでいいんです。中高年に限らず、誰にでも。レッスンですが、できないな~、とかわからないな~、とかに素直になったほうが結局はうまく行くみたいです^^月曜日のフェルデンクラスでも、動きの指示を受けながら、「こんな風になるのかな??」なんてついうっかり、動きを先取りしそうになって「いろいろ考えなくていいですから」と、言われてしまった^^;はは。ばれるのね☆今、その時の言葉にのみ素直になる。簡単そうで、とても繊細な感覚。ホントに、面白いよ♪
2006.10.17
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8月に出産した、高校時代の友達の家に行ってきました^^ちょうど、2ヶ月を過ぎたばかりの女の子は、ふわふわしていいにおいがして、ホントにかわいかった~♪久しぶりに外の味が食べたいとのリクエストに答え生春巻きやら揚げ物やら、なんやらいっぱい買って参上!最初は作ってあげても。。。と思っていたのですがまずは、望みをかなえてあげるほうがと、思い直しましたその代わりといっては何ですが、まったりおしゃべりしながら、ちょこちょこ3品ほど作って夕飯用に、と。産後援助を始めてみて、本当によかったと思います。「最近こうゆうことやってるから、私も勉強になるの」とかなんとか言っちゃって、テレもごまかせるし本当に喜んでもらえて、心底嬉しい^^彼女は初産で、初めてのことばかりの中で「うんうん」と話を聞くだけでもちょっと、頭悪くなっちゃうのもwふつーよ、なんて言ってあげるだけでも本当に、気持ちも軽くなったみたいで私が帰った後も、赤ちゃんとゆったり過ごせたそうです。彼女はダンナさんに「みんなやってることなんだから」と愚痴を取り合ってもらえなくても「みんなって、言うなーーーー!」とキレられる、しっかりした(笑)人だけど、言えない人は、つらいだろうな。。。そして、「みんなやってるから」は未だまかり通ってる。産後援助を依頼してくださる方は2子目で、実家に帰れないためという方が多いのですがたとえば、第一子目で産後一ヶ月里帰りしていたとしても自宅で赤ちゃんとの生活のペースを作るには誰かの助けがいるかもしれないし、ただただ、受け止めてくれる相手が必要かもしれない。産後援助は、産後のからだや、おっぱいに優しい食事つくりを中心とした家事援助であって、心のケアをするのではないのだけど、家事援助や情報提供をしながら、ジャッジのない安全な場の中で大人と話すことで初めてのことだらけの緊張が、うまくほぐれたらいいと思う。そういえば「ダンナも育休取ってくれたけど、ダンナ相手じゃダンナの悪口いえないモンねー(笑)」だってさ。そりゃそうだ^^
2006.10.15
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またまたchizuki先生の日記より。一曲踊りとして踊るためのイメージの大切さを踊る魂と称してましたが。魂を表現する器が整ってないと気持ちだけが上ずってしまって、結局「できない」という思いだけが残ってしまってツラかったな~。最近まだまだとはいえ、身体のセンターを感じることが上手くなったら「どこをどうがんばればいいか」が見えてきた気がする。振りも格段に入りやすくなった。慣れ。だけではなくて見てる動きのイメージが自分の身体に乗せやすくなった。別世界としてではなく、地続きの目標として。昨日の振り付け補講の最後にchizuki先生のホンキの踊りを見せてもらって。じゃあ、自分はどういう風に踊るんだろう、と。大まかな振りの骨格にどう肉付けするか?そのための、器の至らなさはともかくできることの中にどう魂をこめていくか。。。「やりたいこと」のイメージに少しずつ身体が追いついてきた気がする。「やいたい」ことのイメージがあればできるようになることは、どんなにかすばらしいだろう。。私にとってボディイメージをあげることがそのためにホントに役立ってます。やりたいことがあるのに身体がどうしても動かない。どこをどう動かしていいか、想像すらできない方には絶対に!おすすめです!!↓↓↓↓【女性のためのフェルデンクライス・メソッド(マタニティ・フェルデンクライスメソッド)】◎講師(プラクティショナー):若狭利男先生(そまてっく主催)◎開催日:3回/月、 月曜日開催(日程表)◎時 間:10:30~11:40◎参加費:2000円◎定 員:12名◎会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟 ◎交 通:参宮橋駅下車徒歩約7分(新宿駅から小田急線各駅停車で約3分) ◎地図 ご予約・お問い合わせはコチラからフェルデンクライス・メソッドについての説明はコチラ※妊娠中も含めて、全ての女性にとって役立つメソッドです。 男性にももちろん役立ちますが、このクラスは女性限定のクラスです。※動き易い服装でおいでいただくか、 時間までにカルチャー棟1F・3Fにあるシャワー室で 動きやすい服装に着替えてきてください(スカート・ジーンズ不可)※体温調節ができるような温かいお召し物を一枚お持ちください
2006.10.10
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今日は自由が丘のベリーへ。来る28日(土)の高円寺文化祭&中野ハロウィンパレードに向けて緊張も高まります☆chizuki先生に「違うことしないの!」と指摘されてもどこが違うか解らず、あせるあせる^^;でも足がどうしてもばらばらになってしまう様子に「腹から全て動かすんだよ」と指摘され意識を向けたとき背骨を中心にしてお腹と背中が一体化したのを感じておおおーっ、でした。背骨に沿ったからだの奥のほうに力を感じ始めました。(コレが深層筋!?ですか??>chizuki先生)こうなってくると倍々ゲームでよくなりそうな・・・?まあそうもいかなくて、段階踏むしかないんだろうけどあとは「違い」を「違うから」であきらめてしまわない美意識を持つことが必要だったりして(汗)>ヒップドロップ>フィギュア8>踊りとして歩く>サークルの移動→S字>はしょらない と、宿題もいただき、やっとこさ曲と振りも一致してきたので(遅い!?でもほんとに。。)フェルデンクライスの考えを生かして、(せっかくだからね!)まずは小さくともゆっくり丁寧に動きをさらっていこうと思います☆つまり>はしょらないで、ってことですが、結局は「あせらない」ってことだよなー。心しよう。。。************************************************************【フェルデンクライス・メソッドATMクラス】☆次回は10月16日(月)です☆◎講師(プラクティショナー):若狭利男先生(そまてっく主催)◎開催日:3回/月、 月曜日開催(日程表)◎時 間:10:30~11:40◎参加費:2000円◎定 員:12名◎会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター ◎交 通:参宮橋駅下車徒歩約7分(新宿駅から小田急線各駅停車で約3分) ◎地図 ご予約・お問い合わせはコチラからフェルデンクライス・メソッドについての説明はコチラ
2006.10.05
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【フェルデンクライス・メソッドATMクラス】☆次回は10月16日(月)です☆◎講師(プラクティショナー):若狭利男先生(そまてっく主催)◎開催日:3回/月、 月曜日開催(日程表)◎時 間:10:30~11:40◎参加費:2000円◎定 員:12名◎会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター ◎交 通:参宮橋駅下車徒歩約7分(新宿駅から小田急線各駅停車で約3分) ◎地図 ご予約・お問い合わせはコチラからフェルデンクライス・メソッドについての説明はコチラ************************************************************ベリーダンスは私にとって人生修行かも。chizukiさんの日記に>人に遅れないように「合わせる」という習慣をとっぱらって、音楽をちゃんと聴きながら動かないところをごまかさずに動きを優先して踊っていく。というようなことが書いてあってああ!いかにもそうありたいなーと思いました☆今、私にとって踊ることがいいのはこうありたいという望みが、わりとはっきり思い描きやすいところ。私のこう踊りたいは、こんな自分になりたい姿ととても一致する。今できないことの中にあるできるようになったときの喜びも想像を超える楽しみの予感で、できないことだらけのベリーダンスが本当に楽しい^^でもそれは、道のりが遠くてもいつか手に入れられると思うから。絶望ではなく、希望を見ながら今に向き合うことができる。先日も書いた身体への信頼感。信頼できつつあって希望があるからこそ変化することを恐れずにあきらめずにいられる。昨日のベリーは先週受けたsmilewindさんのタッチフォーヘルスのセッションもじわじわ効いてきてる感じでした。「自分の中心に立ち、自分自身を自分自身のまま感じる」ことを目標にしたセッションで、また更にいろいろなことがつながってきた気がします。他にもライチさんや、フリースタイルさんのけいちゃんにお世話になって・やりたいことをやることとか・自分の感じることを肯定することとか・感じたまま思いを伝えることとかを自分に許してきました。そんな今さら!というようなことを本当に今さら一つ一つ積み重ねている根っこに違和感に気づかせてくれる子供との出会いがあり、自分の中にこんなにも落ち着いた安全な場所があることを身体を通して教えてくれたフェルデンとの出会いがあります。身体から心にいたってまた身体にかえってきてそれがまた心を解き放つ。自分という本質が別にあるとしたら今までばらばらだった心と身体が私の本質に向かってどんどん近づいてきてる感じがします。
2006.10.03
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