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子は親の鏡とつくづく思う。なんとなく自分の行きたい方向なんかがぼんやりとわかってきて、自分自身が落ち着いてきて子供の様子も落ち着いてきたような気がする。成長したためかも知れないけど新しいことにも意欲的になってきたしこちらの愛情を試すようなグズりもなくなってきた。今思えば、なかなか育てにくい子だったな~^^それが本人の性質なのか当時の私の精神状態の反映なのかわからないけど、授乳のときに目が合ったためしなんてほとんどなかったくらいだし。私が目をそらすと、チラ見するという。。。どんなテレやさんだ、トホホ。。あの頃は、本当に悩んで悩んで、でもどうしたらいいかわからなくて自分を責めてたな~(遠い目・・)でもそんな鏡に息子がなってくれたおかげで自分の問題として、人生を(照)問い直すきっかけになったんだよな~。相変わらず、夜中にそばを離れると泣かれることと起きグズリには閉口するけど、それも何か課題を見せてくれてるんでしょう。本当に、気づきの天使だな~、と思います。でも、もうちょっとお父さんと遊んであげてね☆もしかして、私の彼に対する扱いがゾンザイなのか???
2006.11.30
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怒涛の二日間でした。知恵熱が出なくてホントによかった。。木曜日のキャッシュフローゲームと、金曜日のちたちたさんの講座。ちたちたさんの、お金に絡むことは結局はマインドが重要になる。というお話が身にしみました。ゲームを通しても、お話を聞きながらも自分のダークな部分や、ウィークポイントが出てくる出てくる。かえった後は、思い出すだに恥ずかしくて文字通り、家で悶絶してました。。周りが見えない、配慮ができなくなってたりとかお金に関わることで、褒めてもらいたい自分がいたりとか、他の人の成功を代償にして、自分のことを棚にあげたりとか、持ってるとなくなることが怖くて、見たくないから使ってしまう悪循環とか(ないと安心、ローン大好き☆)やばい、やばすぎる。。。いや、こんなこと書いてて、もう恥ずかしすぎて背中がこわばってるのがわかるのですが、コレを無視して、お金だけほしがってると更にやばいこともわかる。し、これからお金持ちになっていくにあたって(言い切る)スタートラインを明確にすることは後進にもいいかと。。。(笑)まずは、キャッシュフローを明らかにして支出を収入内に収める。(ように努力する)「当たり前じゃないか!!!」というお叱りが聞こえてきそうですが、自分のやりたいことや、望みすら自分でわからなかった私にとっては必要な浪費だったと。(いうことにしてください;;)まだ、自分の感覚をつかみきれてる実感までは行ってませんがそろそろ次の段階に行かないと、ホントにやばいので。だはは。ちたちたさんの紹介してくれたFXはとっても魅力的ですぐにでも飛びつきたいところですが、いまの私には投資ではなくギャンブルにしかならないのでしばらくオアズケにします。為替相場がなくなるわけではないし今しかチャンスがないものであれば、ずっと続けられるものでもないしね!産後、体に向き合うことで、自分に向き合えればと思ってましたが、ココにおカネと向き合う自分というのが加わりました^^とっても楽しげな予感がしてます♪来月もキャッシュフローゲームに参加して今度は医者か弁護士で上がっていくぞ~☆
2006.11.21
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今日は、「女性のためのフェルデンクライスメソッド(マタニティ・フェルデンクライスメソッド)」の日でした。今日は、『胸郭の動きを自由にしながら腕を動かす』ということにチャレンジ!腕を動かすために、ただ腕だけを動かそうとするのではなく骨盤や背中や大転子足首まで意識して動かすと腕自体に力を込めすぎることなくしかし意志のある動きになってあー、コレが上手くできるようになるとベリーの手の動きが良くなりそうだなー、と思いながらでもコレが上手くできない!骨盤周りの緊張がまだまだあって動きを邪魔している。。。とまあ、そこまでは自分で感じることができたのでよしとすることにしました。やっぱり、あきらめないけどあせらない。このことはしっかり自分で確認しながら進みたいと思います。来週も、国立オリンピックセンターであります(最寄駅:小田急線参宮橋駅)お子様連れは不可ですが、ご興味のある方はメッセージください^^
2006.11.13
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今日は、「女性のためのフェルデンクライスメソッド(マタニティ・フェルデンクライスメソッド)」の日でした。今日は、『胸郭の動きを自由にしながら腕を動かす』ということにチャレンジ!腕を動かすために、ただ腕だけを動かそうとするのではなく骨盤や背中や大転子足首まで意識して動かすと腕自体に力を込めすぎることなくしかし意志のある動きになってあー、コレが上手くできるようになるとベリーの手の動きが良くなりそうだなー、と思いながらでもコレが上手くできない!骨盤周りの緊張がまだまだあって動きを邪魔している。。。とまあ、そこまでは自分で感じることができたのでよしとすることにしました。やっぱり、あきらめないけどあせらない。このことはしっかり自分で確認しながら進みたいと思います。来週も、国立オリンピックセンターであります(最寄駅:小田急線参宮橋駅)お子様連れは不可ですが、ご興味のある方はメッセージください^^
2006.11.13
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っていうのは、アユーラの今シーズンのコピーですが、ああそうだなー、と思って。。自分の「いのちがのぞむ、姿」を見つけるというか邪魔したくなくてフェルデンクライスをやったりベリーダンスを踊ったり時にはマッサージを受けたりスリーインワンを受けたり。カウンセリングを学んだり、産後の家事援助を始めたりというのもそういう自分を還元しながら確認したいのかもしれない。。いままでずい分ごまかしてきたからすぐに混乱してわからなくなっちゃうけどちゃんとそこにあるものだから大切に、邪魔しないように、見守っていくのです☆
2006.11.10
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フェルデンクライスの宣伝チラシをおいてもらおうと、とっても大好きな革製品のお店「フリーハンド」へ。ココの人たちはとってもいい感じで自分たちの作ってる製品への愛情がてんこ盛りモリでアツい語りと愛にあてられてついうっかりBAG→コレに手を出しそうになってしまいました。(ごつそうな印象だけど、持ってみると違ったのですよ・・・)いやいやいや!!私にとってはまだ衝動買いする値段ではないんだってばさ!!アブナイところでした。作り手の誠実さと思いのこもった製品はココロ揺さぶります。ふうー。私もそんな思いで宣伝しようなーー、と改めて思ったのでした☆
2006.11.08
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うちの子は、保育園でイイ子にしてる分家ではグズリ王です。今までは保育園でも感情を出せるようにしなくては!と思ってヤキモキしていたのですが。昨日もお風呂で、「アタマ洗う」というので洗おうとすると「洗わない~、流すだけ~」「じゃあ流そう」というと「いやだーーー!」単なる反抗期ともいえるんだけど、とにかくしつこいのでキレそうになって「どうしたいの!?」と聞くと(問いただすと??)「泣きたいの~・・・」私も普段のうっぷんもあったもんだから「そっかー、泣きたいのかー。ゆうちゃんは保育園では泣かないのにおうちでは泣くんだねーー」と答えると「保育園では泣かないの、おうちで泣きたいの・・・」今までだったら『保育園でも泣いてみたら?大丈夫だよ』なんて言ってしまうところでしたが、そんならと「そうか、保育園で泣かないからおうちで泣きたいんだね」とゆっくり受け止めてみました。納得いくまでぐずぐずいったらすうーっと笑顔になってそれから寝るまでも、朝保育園に行くまでもぜんぜんグズることもなく、拍子抜けするくらい。。。そっかー、とアタマでわかってたつもりのことが腑に落ちました。(子供の様子にイライラしたのは、私自身が内弁慶で他者との距離感がうまくつかめなかった思い残しのせいだと思うのですが、そのことについてはまた改めて。。。)自分の思いや存在を受け止めてもらって初めて自立への一歩を踏み出せるんだな~、と。【フェルデンクライス・メソッド】では、まず自分の体の状況を受け止めて「ああ、こんな風に自分の体は動いてるんだー」というところをじっくり感じて見守ることで自律した機能的な動きを獲得していきます。smilewindさんから学んでいる【プレシャスリスニング】では『相手の話をただ聞く』ということをベースに話し手の存在を丸ごと受け止め、安心した場を提供することでその人本来の答えが現れるのを見守ります。ライチさんに受けたり、自分もレベル1を受けた【スリーインワン】でも過去にあった自分の選択をまずは受け止め、その上で新しい選択を選びなおします。まず受け止めて、自立を見守るこのことは、産後援助にうかがうときにもいつも思っていて生まれたばかりの赤ちゃんにとっては、母親が何よりでそこに付け入る隙はないんだけど、そのためにもまずは産んだ母親が自分自身をしっかり受け止めることが必要で、もしそれが手に余るようであって、もしかして誰かに受け止めてもらうことが必要で、もしそれが私でよかったら受け止めます、と。(現実にはそこまで求められることはないですが、その分、食材の様子や調味料のラインナップを見ながらお口に合いますようにと願いながら料理作ってマス☆)そもそも私自身がそれができなくて子供を、子供の様子を受け止めることができなくてまずは、自分を何とかしなくてはみんな(家族が)つぶれる!!と思って動き出したことから何か始まったような気がするし。やりたいことや、やりがいのあることの底に脈々と「思い」があることがわかってきたし。まあ、まだまだ人様を受け入れるには器が小さいのでまずはやっぱり自分から、なんですケド^^
2006.11.07
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ベリーダンスの本番を二回終えて。自分がいかに周りの状況とかに惑わされやすかを再認識。。。。それはひとえに自信のなさのアラワレであり、過剰な自意識のアラワレであり。確たる自信などそう易々と手に入るものでないのは当然だけど、それをどう取り扱うかは踊れるかどうか、経験があるかどうか以前の問題なのかな??30数年、ごまかして取り繕って小さく小さくまとめようとしてきた自分のボロがぼろぼろこぼれる。。。まあ、ともかくとして、本当にいくつになっても成長できる可能性があるということはすばらしいことだなーーー、と^^見に来てくれたきょうこさん、ありがとうでした!(読んでくれてるかな??)楽しみに来てくれた息子と、つれてきてくれただんなさんにもありがとう。ちゅっ☆
2006.11.05
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