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ちょっとした自慢です。人の自慢を聞くと気分が悪くなってしまう人は見ないほうがいいかもしれません。今朝の話です。波多陽区を見ちゃいました。なんか、ちょっとロン毛でした。女子高生でした。ギターは持っていませんでした。昼飯何食おっかな?ちなみにうちの家訓は働かざるもの食うべからずです。
Sep 29, 2005
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つまみ食いはダイエットにいい!多分日本でつまみ食いが見つかって怒られた回数が一番多い人物としてかつおがかなりの得票率を獲得する事は間違いありませんが、行儀が悪いとされるつまみ食いは必ずしも悪いというだけではありません。要するにTPOをわきまえなければいけないという事ですね。満腹中枢とは15分位で刺激される物だという事は特にダイエットを試みた事がある方ならよくご存知の事だと思います。そのしくみを利用して夕飯の直前にお腹に物を入れておくもしくは夕食を途中で一回中断する(その間はもちろん楽天日記です。)などをすると個人差はあるのでしょうが普段よりは食事の摂取量は減るでしょう。あとは行儀 VS (痩せたいと思う)気持ちですね。僕の場合”気持ち”の圧勝です。つまみ食いの大義名分についての話でした。
Sep 28, 2005
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手がイタイ ・・・・・・・・・・・・運動で息が上がる・物覚えが悪くなる・機械類を毛嫌う等など各々が老化現象に気付くきっかけというのは色々とある事でしょうがその中でも『ダジャレを言いたくなる』というのは間違いなくDNAレベルで組み込まれているだろう事を最近では確信しています。即ち、ダジャレを言わないこれだけで十分アンチエージングであるという事なのです。これはアンチエージングをしている人にとってはとても大切な事です。前向きに考えると老化とは進化であります。しかし、後ろ向きに考えると進化=退化である。この一見、意味が違いそうで実は同じである(違うのは気持ち)という三つ巴が生意気ながら小生の持論でありますが自覚は無い可能性が高いのですがそれらを受け止めなければいけない一番最初の節目というのは『赤ちゃんスマイル』のみで何もかもが許されなくなってしまったその瞬間でしょう。(その次の節目は『赤ちゃん泣き』が効かない瞬間)以前の職場にいる時の事、当時部長だったおじいさんは社内の通路で、人の横を通り過ぎる時物理的には擦違うスペースは十分にあったにもかかわらず通路にいる佇む人々に必ずドカッ☆!と、ぶつかっては『な、何だ?』とぶつかられた人々に睨まれ(部長は気付かずにそのまま突進)『あぁ部長か(いつものか)』と落ち着くのが常でありました。これは明らかな老化現象で、本人はぶつかった事に意識がいってさえいないのです。(ある時飲みの席で部長はその事についてみんなに糾弾されたのですが本人はみんなにぶつかっている事にほとんど自覚が無いとの事でした。)そんな彼が営業同行中に駅のトイレに行くと必ず(100%の意)ズボンの前部をビショビショにして戻ってき外で待っている僕に向かって決まってこう言うのです。翁「いやぁ手ぇ洗おうとしたら水が出過ぎちゃって参った参った」もちろん(手前ミソになってしまいますが)そこそこ爽やかな笑顔でシカトです。ある時は前を水びたしのまま会社に帰ってくるとこう言いました。翁「電車で座ってたら前の人にジュースこぼされちゃって参った参った」その時、僕は確かに聞きましたその場にいた営業部員約10人が同時に『ハイハイ』と心の中で言っていたのを。この一体感を生み出したという事だけでも部長のレゾンデートル(会社に対する貢献度という意味で)は充分過ぎるほどなわけですが、しかし、残念ながらそれというのは『部長本人』というよりも『老いた男』のお手柄であるという事なのです。何故今更こんなことを書くのかというと僕の手がですねぇ、最近やたらと机の角とか部屋のドアノブとかにぶつかるのです。(今さっきとか。)なんだか、ぼくも、チャーリーゴードンのようなきもちが、だいぶわかるようになりました。
Sep 26, 2005
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しばしば、人を引かせるという作業がなぜか楽しいのです。人を引かせるたびに心の中で腕をグッと引きながら『サーッ』と叫んでいます。何が僕にそんな事をさせるのかは皆目見当が付かないのですが、、、例えば飲みの時に僕の特技が触診であることを伝えるとします。(超真顔で手をグーパーグーパーしながら)この時に引いてしまうようなグループも、ある意味カマトトっぽいっちゃーぽいのですが初対面の人にそんな事を言われたら引いても無理ないような事ですし僕もそうさせるつもりでそういう事を言っています。そしてそのドン引き感がこの上なく僕をやる気(楽しく盛り上げるという意味で)にさせる訳ですが不思議な事に触診は意外と人気があるようで「やってみ!やってみ!」だとか「診てみ!診てみ!」的な空気が流れる事の方が残念ながら多いようです。更に、僕がテヘヘとなっているのをいい事に更にしつこく、いやさ、ひつこく攻め立ててくる大胆な女子がたまにいるのですがそういうありがたい申し出に対してはやや力を込めて乳首をつねります(しかもピンポイントで)最低ですね。そうです、こういう空気が大好物なのです。でも、一番最初に最低な部分を見せておくと、後がやりやすくなるという事もよくある事で、結局は『万事塞翁が馬』って事ですね。次回予告『ご、合コンでボディチェックー↑?!』
Sep 23, 2005
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中学の時、友人のK君は自転車置き場で絡まり合った自転車の中から自分の自転車を出せずに困っているおじいさんの自転車を救出してあげることに成功しました。おじいさんはKに対してとてもにこやかに、丁寧に御礼を言うと、次の瞬間顔色が変わりました。「お前さんは閻魔の生まれ変わりじゃ、閻魔様の生まれ変わりじゃ」そう言うと、ぽつねんと佇む僕らを残し颯爽と漕いで行ってしまいました。御礼は嬉しい御礼をする。という事は『あなたが私を喜ばせてくれました。』という意思表示な訳ですが、御礼をされて不愉快になる人はあまりいません。ただ、赤の他人からの執拗な御礼やお礼参り的なものには警戒が必要となってきますが、、、御礼は楽しいもちろん言葉の御礼だけでも『あなたはいい事をしたんですよ』という意思表示が明確な為多からずその人を気持ち良くさせる訳ですが御礼をする機会というチャンスを得たからにはそれを最大限に活かすべきだと思うのです。それを最大限に活かすためのアイデアを考える作業はとても楽しいのです。いい事をしてくれた人を喜ばせるこれは良いコミュニケーションを築くための基本かと思われますが特にHP君のような類の生物に絶対に必要なチャンスです。例えば、普通に食事に誘うよりも御礼で誘う方が誘いやすいという事。そして、仮に断られたとしてもそれは『フラれた』(彼らが殻に引きこもってしまう一番の理由)というモテないくせにナーバスな敏感な部分を踏みにじられる行為にはならずそれは、あくまで固辞(遠慮)という事になります。という事で、御礼をするチャンスを窺うことの楽しさ御礼に何をしてあげるかを考えることの楽しさボキの親友HP君にはこういった事を一日中考えていてもいいという権利を与えて欲しいものです。そして、御礼とは『自分がいかにピンチであったか』という状況を伝える事によってつまり、事を重大にすることによって(ウソでも)御礼の意味合いも何倍にも増幅されます。例えば、消しゴムを拾ってくれたOLさんに対して普通に「ありがとう」というよりも「この消しゴム、ミスチルの浜ちゃんにもらったやつでとても大切にしてたんだ、ありがとう」と、言った方が相手もより『あ、私いい事したのかも』と思う訳です。HPとりあえず、駅(人がたくさんいる所)でコンタクトレンズを落とせ!そして、拾ってくれた人が女性なら自分の名刺を差し出してこういうニュアンスの事を言うべきです。「コンタクトレンズがないと何も見えなく仕事にならなかったので本っ当に助かりました。それに今ものすごく急いでいて遅刻したら全社運を賭けた大きなプロジェクトをダメにしてしまうところでした。ちゃんと御礼をさせていただきますのでご連絡先を教えて下さい。」新宿でこういう人を見かけたらそれはHP君かもしれません。そして、新宿の人たちからは「あいつ今日もやってんよ!」こう言われるほどの新宿の名物人間になって欲しいものです。彼がそうこうしている間に僕は『御礼コンサルティングビジネス』の草案をまとめたいと思います。赤の他人の御礼にはちょっとは気を付けましょう。
Sep 14, 2005
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かつらとは自意識過剰の代名詞である。 -Mid H. Knight-僕は昔から周りの友達には「お前はいつか刺されるよ」と脅迫めいた事を言われ続けてきたのですが、(全く恐ろしい友人達です。)そんな脅迫に屈する事無くシカトしてきました。しかし、最近はいつ後ろから刺されてもいいように「防弾チョッキ的な物でも購入しようかな?」と、風に戸惑う弱気な僕がいます。(買うならもちろん楽天で)ハゲ(生々しいので以後HG)に関する事こういう事は我々フサフサ(以後FS2)が声高に言わないといけないと思うのです。何故ならおデブの人が『デブがいいよぉ。デブが一番だよぉ。気兼ねないよぉ。』と自らが曰っても説得力が無いのと同じでHG自身がこういう事を言っても負け惜しみに聞こえてしまう可能性があるからです。だからこそFS2がHGの良さを代弁する必要があるのです。・HGはかっこいい・HGはモテる・HGは場が和む・HGに悪い奴はいない・HGは進化である・HGの可能性は無限大根拠など無くてもいいのです。これらのスローガンを掲げ男らしさのISOを取得して欲しいと思います。そして『逃げのかつら』を被った人たちは言わばHG民営化法案における造反者な訳ですが(ここでは詳しく書きませんが攻めのかつらはアリかと思いますが)はっきり言って『逃げのかつら』というのはほとんどの人がバレてます。「嫌がらせ?」みたいに見られている人もいるほどです。何よりもHG仲間を精神的に裏切っているのが悲しいです。(「俺はあいつとは違う」みたいに)次に、コレ重要!HGというのは縁の下の力持ちです。世界の頭髪の総量は決まっている。何が言いたいのか?つまり新しく毛が生えるということは誰かの毛が抜けるのです。誰かというのは言わずもがなHGである確率が確変状態という訳であります。なので、もっと誇りを持って欲しいのです。『FS2はHGの犠牲の下に成り立っている』という事を。FS2がFS2でいられるのはHGの方々のおかげなのです。今日も頭に毛が生い茂っている人たちはそうでない人達に感謝の祈りを捧げてからごはんを頂きましょう。ここまでHGに対する今までの御礼を書かせていただきましたが、逆にこういうのはいかがでしょうか?HGと言えば自然に逆らわず、(言い方は悪いですが)結構中途半端に生えてますよね。中途半端でも別に悪くは無いのですがそこを全剃りにする事によって更にというか飛躍的にモテるようになると思うのです。攻めのハゲですね。人はツルツルの頭が大好きです。フサフサ以上にツルツル(要メンテ)です。ツルツル頭を触りたがる人がたくさんいるのをご存知でしょうか?つまりツルツルというのは小動物を連れた散歩の人と匹敵する戦闘力の持ち主だと言うことです。最後はかなり駆け足になってしまいましたが時間が無いので今日はここまでにしときます。少年誌の打ち切りみたいですね。
Sep 13, 2005
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こんにちは、メンタルリフレクソロジスト見習いのmid-nightです。社内でこんな下らない日記を書いているドキドキ感(ビクビク感)は皆さんにうまく伝えられているでしょうか?いいえ、伝わっていません。それはまさにニトログリセリンでシャボン玉を飛ばしてしまうくらい(しかも無邪気に)もしくは薄毛のお客様にOLさんがハーゲンダッツを出してしまう時(もう思い切ってまったりと「シャルウィー?」って言うしかないですよね)を想像してみてください。それくらいドキンちゃんな訳ですが、肝試しに行きたくても行けない僕はドキビクするためにこのやうに日常で日記を書くなどして肝を試すしかないわけです。さて、このように仕事中にサボっている会社員がいるから日本はいつまでたっても不景気なのではないでしょうか。と、思っていたら最近の日経平均の上げスゴイですね。やっぱ、ぼきがサボっていてもどっかの誰かがやってくれるんですね。
Sep 7, 2005
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善悪の判断というのは人によって絶対的に線引きが異なる訳ですが、自分の中の線引きをはっきりさせる方法っていうのは今のところ僕にはいないはずですが自分の子供を想像して(いる人は自分の子供を思い浮かべ)その子に『させても良いか悪いか』ってところだと思います。ところで、子供を想像し過ぎたせいなのか、最近想像妊娠気味です。エライ腹が出てきちゃっているんですがどうしよう、、、この子の為にもっと食べるべきかもしくはパッション屋良のように”グーチョキパーでグーチョキパーでンー!ンー!”って殴りつけるべきか・・・(しかも僕の場合みぞおちを)
Sep 6, 2005
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こんにちはメンタル柔道家(5級)です。人生色んな意味でバランスとタイミングですよね。僕は行きますよガンガン投げて行きますよ!年末のメンタルプライド出場目指して。目下受身練習中の日々ですが・・・「夏でもスーツ着て涼しそうな人って格好いいよね。」という女の子の言葉にブン投げられた結果僕からクールビズという概念は無くなってしまいました。 ・・・・・・・・・・・・先週の日曜日、友達の結婚式に行ってきたところ同級生達のなんと老け込んでいる事か!これはもう間違いなく日々のストレスのせいなのですが、そう思うと自分のストレスの溜まらなさに感謝しています。どうしてこうもストレスが溜まらないのかと言うとそれが僕の唯一神に与えられた特殊能力だからなのではないかな?と思ってしまう位です。もちろん僕がストレスの原因となるような『怒りの方向・マイナス方向の感情』を抱かないのか?といえばそれは抱きます。余裕で抱きます。しかし、その感情を人よりも早く消去できるのでしょう。これはきっと憎まれっ子特有の防衛能力なのだと思います。(キリが無いほどの悪意を受けますから)金曜日の事です。すごく泣きそうなおじさんが向こうから歩いてくるんですよ。すごく泣きそうなおじさんを想像してみてください。(面白いから)なんかあったんでしょうね。道端であんなに弱って泣きそうな男の大人を見たのは初めてだったんで結構ビックリしてしまったのですが、憐れみの眼差しを彼に注いでいるとすれ違いざまに「キビしい!」僕に向かって確かにこう言ったんですよ。面と向かって赤の他人から、しかも憐れみを感じていた人から「キビしい!」なんて事は生まれてこの方言われた事がなかったので、不慣れなので、「ぬっぬなっ」と、揺れました、僕の感情の振り幅は。しかし、そのマイナス的な感情を呼び覚ましたそのおじさんの行為をハレンチという言葉に置き換えてみる。『うわぁ、おっさんすっげぇハレンチ』すると、「キビしい」と言われた事も全然ムカつかないどころか不思議と逆に『オイシイ』って思えるようになってしまう訳です。独り歩きながらニヤニヤとしてしまい今度は誰から見ても『キビしい』状況に陥ってしまう訳です。その後も、電車の中で隣のおっさんがえらい大また開きだった事もはれんち僕を走らせる歩行者用信号の点滅から赤に変わる瞬間も破廉恥という言葉で『おっさん大股開きではれんち』『マヂかよ!信号超破廉恥』とそれぞれ処理しました。このように僕の中の『もんじゅ』はマイナスの感情をうまいこと再処理してくれるのです。これはまさに(-)×(-)=+という数学の公式ですね。で、要するによくよく考えると普通の人は気にしない事でも僕が『ぬなっ』ってなっている事がわかりますね・・・皆さんの人生は楽しいですか?僕のはかなり楽しいです。
Sep 4, 2005
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