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本年も後数時間! それがどうしたって~。いえいえ、決してとめられないトキ(時間)の流れの中で僕らが決めた節目。時間という連続体は、こうして今も刻々と読んでいるあなたにも、平等にすすんでゆきます。共に同じ空間に存在し、共にに同じ時をすごす皆、仲間であるのです。「良いお年をお迎えください!」
Dec 31, 2006
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おおつごもりの日。今日は、先日買った、古きよきアメリカのミュージカル映画。「雲流るるままに」 Till the Clouds Roll by と 「ON THE TOWN」を家でみることに。まあ配役がジュディガーランドやら・シナトラそれにジーンケリーとかだから、ずいぶん前。特に前者は1946年もので、版権切れもの。画質も後から色づけしたカラー映画でも綺麗に修正されていて大満足。「雲流れるままに」のはじめの音楽をチラッと聴いているけれど、風と共に去りぬと、同じような弦の響きがある、あの時代独特なのだろうか。しかし、観たかぎりまったく色あせた映画でないし現代でも通用するミュージカル映画みたいです。ほかに、QUEENのライブDVD、オペラメガヒット集のCD、ウエストサイド物語のCDこれまた古い録音の輸入版~をいっしょに買い込んだので、一通り聴いてみようと思う。しかし版権切れは安いですね。ウエストサイド~は、サムホエアをIL DIVOがベルカントで唄っているのに先般感激したけれどCテナーでオクターブあげソロで歌ってみると、これまたイイ雰囲気なのですねえレパートリーの1つにしたいなあ。
Dec 31, 2006
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すでにご存知の方も多いと思いますが、 録画とかをうっかり忘れてしまったこともあるので、 以下書いておきま~す。 劇団四季さんはファミリーミュージカル以外は この新春に放映しているようです。 以下・・・・・・・・ □番組名 :新春お茶の間招待席 劇団四季 鹿鳴館 □放送日時:2007年1月2日(火) 昼12時15分~ □放送局 :NHK衛星第2 (BS2)全国ネット放送 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・劇団四季はつま先から頭のてっぺんまで、演劇の質が統一され、みているものに安心感のある演技をみせてくれるので大好きですね。一方で、遊びやガサツさ、粗さが演技の中にないように感じる、東宝に比べるとキッチリしすぎ、上手すぎという感じもします。 つまり俳優全体が同じ色にみえてしまう。俳優個性を抑えて全体の個性にしているとイメージ。アウトロー的な演技はご法度な感じで構成されている、これが四季のカラーだと思います。将来これにプラス、その壁をやぶってくる演技手法がシステム的にプラスされると、縦横無尽なエンターテイメント集団になるだろうなと・・思います。 素人考えですが。 『 守 』『 破 』『 離 』の流れです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Dec 30, 2006
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29日所要で外出の折、 「浅草演芸場」にブラり立ち寄って寄席を3時間ほどみて家に帰った。寄席は1年に4,5回ほど浅草で観るのだけれど年々人が増加しているのがわかる、今では夜の部はほぼ立ち見席。 コメディアンがTVで活躍しているせいもあるのだろうが、カップルから高齢者まで幅広い年齢層、チケットは2000円前後。今日は年末恒例「円菊一門会」というもので最後には大喜利でした。大晦日も近いけれど、街はそんな感じがいっさいしない浅草あたりはにぎやかだった。28日にはそいえば、蔵前のおもちゃ問屋のあるところ界隈で 「ドゼウ鍋(駒方)」を食べました。はじめてです。そして、近くのお店にブラリ入って、相撲すごろくという江戸情緒に溢れたおもちやを売っているのをみて衝動買いを3つしてしまった・・といっても1つ350円。 お店のご主人に聞いたら、これは皇族の「愛子様」も自宅でお使いで人気があるんです~と。それにプラス、ホンモノの羽を使った彩りのいい羽子板のコマを3つ4つ玄関に飾ろうと購入。おいておくだけで迎春って感じになるでしょ。その夜はビジネスの打ち合わせがあるので、「相撲すごろく」を1つプレゼントしてあげましたら、大変よころばれました。こういう江戸ものは、縁起物ですね~。・・・・今、クイーンの「Love of my Life」聴いているけれどこれもいい歌だなあ~♪
Dec 30, 2006
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この年末年始~は、遠出はせず家でいろいろ。音楽関連では、来年は聖堂で歌ってみたいのでアリアを1つ2つマスターすことです。ところで、僕がいつもビジネスの世界で講演をする話の1つですが、このBLOGはエンタメ、アートの世界を極めようとする人もみてくれているので、ちょっと書いてみました。芸術、芸能、エンタメというのは、かなりピュアなマインド,イメージの世界に身をおいている人が多いことを感じますので、それをいかにしてショウビジネスの世界と一致させればいいかを書いてみたいと思います。僕の場合はイメージ先行型で考えていることが凄く実現しやすいタイプなのですね。まず将来の映像がチラっと浮かびます。ビジネスでもなんでもそうで、ほぼ相当なことが実現します。たとえ今そんな自分の可能性なんていうのは微塵もなくても、心の新しいキャンパスが受け入れてくれれば実現へのスイッチがオンするんですよ。「カチツ」と音がする。受け入れてくれるどうかの基準は、まず楽しい気分かどうかという点と白かった心のキャンパスにイメージが浮かぶことです。後はほっておいてもそれにむかって行動するとスイスイ事が運ぶ、もちろんイヤだなあという予感がするときは、心自体がマイナスで楽しくないから実現がおそくなったりする、やめることもありますよ。でも心に写っている映像がが持続しているうちは、どんどんとキャンバスに絵を描きながらすすめるのです。 つまり堅い言い方をすれば、成功してゆく、実現しやすくなるということです。その絵は一番最初に感じた映像と次第にいっしょにダブってくるともう成功は後一歩、近いのです。人というのは、夢や希望を思い考えるだけで終わる人がほとんどです。思いつづけているだけでも駄目で、さらに+行動することが肝要、この世ににおぎゃあ~と生まれるやいなや、物理的な世界にほうりだされたわけですから、行動、行為というのが必要なんですね。 思いつづけて行動をおこすという単純な仕組みなんですよ。 小さな思い、小さな行動、小さな実現から始めればいいのです。ボーイズ ビー アンビシャスの本質だと僕は思います。いつもと違う、お堅い話でした。
Dec 29, 2006
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今日は変わったことはなかったけれど、ビジネスでの待ち合わせの合間に喫茶で・・喫茶というのは古いかな~スタバみたいなところで、James Ingram の 「Just Once」の訳詞をしていました。英語でもいいのだけれど日本人には如何せん和文のがいいかと、フレーズにあわせるは大変ですがひらめきを待ちながらイヤホンを耳にして口ずさみながらシコシコと書いていました。これはクインシーが作曲したものだと思いますが切なく歌い上げるとても好きなメロなので、唄いたいなあと思い、英語は直訳すると「一度だけでも」となる・・変ですし、内容は2人の後悔ばっかりの詩なので、これでは面白くないし、これまで日本人は唄っていない。自己流のかなりイメージでの訳詞。まだ デッサンで1番のみ。夜を駆ける 流れ星の軌跡は美しくて せつない けれどその一瞬の キラメキが 僕の心に 映る戻らない 時間(とき)よジャスト・ワンス君とともに 生きた 日々に繰り返す 何気ない 暮らしジャスト・ワンス手を伸ばせば とどきそうな 幸せ 創ろうと 魔法をかけても 時間(とき)は 戻せないけれど僕達の記憶は 永遠(えいえん)のものジャスト・ワンス・・・YouTube:JUST ONCE
Dec 28, 2006
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今日は、ミュージカル部活動の忘年会に行ってきました。新宿3丁目の「どん底」という飲み屋さんですが粋なところ。 今後利用したい場所です。3Fにはピアノがあって、始まる前から先生はすぐにピアノを弾き始めていました。 ミュージカルが好きな仲間と先生での忘年会でしたが、皆さん本当に音楽を愛しているんだなあと感じました。 年齢も職業もさまざまでの集まりで利害を超えた集まりは会社の忘年会より、素になれずっと楽しく有意義でした。 座っているだけで安堵感。感謝の夕べでした。明日は某セミナー企画会社のCEOと歓談忘年会、毎日午後はこういう忘年会が続きながらも、歌や音楽や演劇鑑賞は忘れない。喧騒を遠ざけてくれる心のサプリとなっています。
Dec 27, 2006
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こんど5オクターブでるというボイトレさん(♂)にお会いします。 繁忙を極める仕事の合間を縫って、音楽や観劇にいくのは開放されますので、体は楽です。(といっても来年胃カメラを飲まなければなりまん)そう、スタジオで2時間マンツーマンでみっちりです。男性で5オクターブは高いほうへキーがシフトしてゆくので5点ハの位置まで音をだすとこれはホイッスルボイスというのです。まさに音ですね。ミュージカルソングやオペラやアリアなどを歌うと、以前得意げに唄っていたオフコースだの、さだまさしなどが唄いずらくなってきています。声域はどんどん拡大しているけれど、咽喉や体の使い方がぜんぜん変わってしまいます。逆にカンツオーネみたいものは得意になるという具合。ちょっと久保田利伸の「流星のサドル」とか唄うとこれは高いキーの連続帯でかつシャープに声を出さなくてはなりません。Queenなどもそういう曲は多いですね。まだ久保田さんの「ミッシング」などはミュージカルの発声でいけるけれど、彼や中西啓三あたりになると、ソウルフル、R&Bなソングは、外人的発声や響きヤキーを超越することを身に付けないと、聞かせる音はでないのですね。奥が深いものです。ミュージカルの発声のほうがやさしいといえます。ところで。僕の全く別の顔であるファイナンシャルアナリストでmixiコミュを立ち上げる準備をしています。数日で70名以上のコミュ参加希望者。不特定多数でなく完全な参加制限承認スタイルのmixiコミュであればあらされる心配もなく、すばらしい空間だなあと思いはじめています。
Dec 26, 2006
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今日は、ヘンデルのオペラ「リナルド」から「Lascia Ch'io Pianga」(私を泣かせてください)有名な歌ですが、練習していました。もちろん原調でCTで唄います。そのうちBlogで掲載しようと・・・。これであれば著作権など無関係な曲なので全曲吹き込みできる~~~♪
Dec 25, 2006
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劇団経営を考えてみましょう。日本の劇団というのは、以前にも書きましたが欧米的オーディション、プロデュサー方式の演目公演とは一線を隔す、一座ということからこれはもう企業経営と同じであると思います。四季や宝塚などの大手の劇団はすでに近年完全に組織化されて、分業が行き届いている企業で、ギャラというより給与支払い、年収支払いという枠と、おそらくは期間要員である個別契約ベースの劇団員という形になっていると思います。利点は規模を追求しながら、劇団を大きくできることです。売上-コスト=利益を分配し会社としての存続を演劇でなく幅広い事業へシフトできるチャンスもでてきます。ビジネスと芸術のバランスも企業内部での資産活用で充実でき良い演目の版権契約の継続でき、好循環な経営活動ができショウビズでの上場も可能であるともいえます。欠点は、演目質の希薄化と、劇団員の流動化とともに高齢化対策を余儀なくされる時期もやってきます。よって一般企業と同じく拡大基調をとらざるえません。プレーヤーである劇団員とのアート感覚としてのバランスをとりながら経営することになりますので人事面は一般企業と違った難しさも発生することでしょう。また売上の大半の興行収入は計算の範囲で算出できるために利益の内部留保は一般企業よりも蓄積しておきながら、ショウビズの世界にその価値を大きく事業家できるトップの質に影響を受けると思います。
Dec 24, 2006
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HAPPY クリスマス!来年の話をすると鬼が笑いますが・・は1月12日にドボルザークの交響曲9番これはいつきいても飽きない管弦楽曲。 「新世界より」を大宮ソニックシティにての日フィルを聴きにいきます。指揮: 小林研一郎 フルート: 高木綾子 曲目: モーツァルト: アイネ・クライネ・ナハトムジーク フルート協奏曲 ドヴォルザーク: 交響曲第9番「新世界より」 ・・・・・・・・・・
Dec 24, 2006
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「沢木順・青山明・伊東恵里ミュージカルコンサート」に行ってきました。♪3人の同窓会的なコンサートでしたが、さすがに青山氏は2005年四季退団ホヤホヤで、四季っぽい感じでそつなく演技と熱唱、それに今回の企画をされているようです。沢木さんは僕の印象からすると、もっぱら歌手というよりダンサーさんかなあというイメージ、さすがにルックスは抜群ですねえ。 伊東さんは、いつもながら透き通ってかわいらしい癒し声でどこまでも高音は伸びて、オペラ座の怪人のスインクオブ・ミーなんか軽々と最後まで歌い上げてブラボ~の声も。 ただ、音響が悪い。 タナボタ企画と同じようにエレクトーン伴奏なのですが、アンプを通したスピーカーの音、ステージのサイドに鎮座しているのですが低音が大きすぎて割れることもあり、歌手の声が引いてしまって、どうもしっくりいかない。 ミキサーさん、なんとかしてよ~♪これで、せっかくの熱唱がもったいないところも多々。全体的には楽しめたステージでした。また会場には青山さんが主催されているMWSの方々も多くいらしたようでした。
Dec 22, 2006
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の、おぐちえりこさんの演出の渋谷のギルティでのTOAJの公演、アクター2人アクトレス3人。 公演は約1.5h。 「Fight」という小品をつなげた演劇の招待券をもらったので、夜観てきました。なかなか面白かった。小品7つ。客演で貴仁さんという方がでていらっしゃたのですが、彼は大変うまい役者でした。志賀美智雄という役者の卵は味があって面白かった。クリスマス前のつかのまのプレゼントでした。明日は、「沢木順・青山明・伊東恵里ミュージカルコンサート」へいきます、歌の研究に~なんちゃって。これが、本当の今年最後の観劇です。明日のコンテンツは↓第一部 美女と野獣より ビー・アワ・ゲスト ひとりよがり 我が家 愛せぬならば オペラ座の怪人より シンク・オブ・ミー オペラ座の怪人 ザ・ミュージック・オブ・ザ・ナイト マネージャーシーン プリマドンナ オール・アイ・アスク・オブ・ユー ファントムの隠れ家 第二部 クリスマスソングより 太りすぎたサンタクロース ホワイト・クリスマス 星に願いを ミュージカル・アラカルト 星降る今宵~エビータ ダンシング・クイーン~マンマ・ミーア ワン(BOWS)~コーラスライン
Dec 21, 2006
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先日開催した日曜日のワインパーティの模様です。ここには僕はいませんが・・・・皆がんばって楽しく選曲し歌ってくれました。楽屋で・・・さあ本番!会場に来年結婚するカップルが、いらしゃつたのを聞きつけ、お祝いの歌を飛び入りで歌ってもらいました~。
Dec 21, 2006
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今日は、人が少ないのではないかと半ば不安でしたが、いつもと同じぐらいの人手でした。(喜)新曲にジキルとハイドより、「Some One Like You」それに全員で、「One Day More」これは練習しがいがあるけれど、集っている人は皆上手いので、そのうちかなりイイ線のワンデイモアが唄える可能せいがあります。また演劇のレッスンもあり、母音発音でのセリフを言う練習もありました。※大変だあ~♪
Dec 20, 2006
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ミスサイゴンのブイドイもジキルとハイドのTHIS IS THE MOMENTオペラ座の怪人のミュージックオブザナイトも唄えるようになってしまった。 それもほとんど喉を閉めることなく地声で。僕はブイドイを坂元さんが歌う時になんであんなに地声で、甲高い発声をするのだろうかと思っていたが、そうなることが分かった、ようやくベルカント的発声を少しつかみかけてきたかも。ブイドイの最高音は普通の男性のキーだと少し無理、Bフラット(ベー)=シの半音下。これファルセットでなく地声で唄わねばならないのがこのブイドイ。それも朗々と歌い上げる曲です。これはとりあず制覇できた。次にTHIS IS THE MOMENT。日本名「今がその時」 これも男性ナンバーでは難。なぜかというと静かに始まってだんだん感情が昂ぶり後半部になると軒並み高音域が続きながらさらに転調をしてさらに高音になって最後には16拍のロングトーン、これはEだけれど続く。次にはミュージックオブザナイト。言わずもがな、太い声に合うが僕はテナー音なのであまり包容力のある響きではないけれど、これも地声では制覇できた。 ハイトーンでロングトーンは、H(ラ)。 もちろんこの曲はCTでも制覇しょうと訓練している。高音はかなりのもの。男性音でつらいH(ラ)のさらに1オクターブ上のラを出すのはまだ余裕がありません。カウンターテナー音域は女性のアルトの音域なのですがそれではこの曲は無理、メゾソプラノ~ソプラノ領域でないと歌いこなせないですね~、ガンバロウ。ところでこれまで唄ってきた発声法をまるで変えている。喉も疲れないし,発声もかなり大きくなって、おまけに低音も充実した音がだせる。
Dec 18, 2006
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今日は僕のセミナー&ワインパーティ。果ては広島、京都から~総勢約30名があつまってくれました。 時間にして5時間。 1部はセミナーでお堅いフィナンシャルの講演。2部は立食パーティ、適宜シンガーにお願いして歌をうたってもらいましたが、これが凄い。オーディションに合格したお嬢さんは即興ですばらしいダンスをしながら唄ってくれました。これまたプロみたいです、ミュージカルに大変感心があるらしく、今度先の歌会につれてゆこうかしらと思った人でした。も1つは男性2人ぐみで、ギターと歌。これまた素朴でよかった。またカッコイイルックスでお二人とも180センチはあるし、マスクもグッド、レミゼに出しても引けをとらないどころか、カッコイイ。
Dec 17, 2006
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いよいよ明日はセミナー&パーティ総勢は30名弱だけれど、全部僕の企画、進行、手配・・・スタッフは、実働2名。準備忙しい。本職とかけはなれた作業です。パーティの準備:シンガーの手配などは心強いインストラクターに完全お任せ。場所は教室フロアだけれど、ダウンライトとスポットが配置してあるので、スタンドライトを3つ設置し、大き目のお花を2箇所に配置。クリスマスツリーとオブジェも配置。パーティは、有線が引き込んであるので静かな音楽をながして、乾杯のあと歓談~合間に2回、先日大手プロダクションにオーデションが決まったというお嬢さん~に数曲と、男性ペアのアコスティックギターと歌。 ~歓談~といった、ワインパーティ。だからワインも10本、ジュース5本にピザに、フライドチキンに・・・N~~~~。忘れてならないワイングラスとオープナー。セミナーの準備、今日は長机8コに椅子23脚が搬入。2時間ほどプレゼンするのでPCと投影プロジェクタの設定・・・・いやあ狭いところで工夫するのは大変です。
Dec 16, 2006
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カウンターテナーに出会い声楽の勉強をして、POSP~>クラシックへ傾向しているが、人はどこまで声域を拡大できるかに挑戦したくなっている。 女性より男性の声帯は音域を拡大できるのだけれど、じゃあどこまで~と思う。 マライアキャリーのようなホイッスルヴォイスまでは無理としても、4オクターブはだせるようになりたいですねえ。ココマデいくともうオタク。ミックスヴォイス~ヘッドヴォイス ~ホイッスルヴォイス
Dec 14, 2006
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ショウBIZ参入への難しさ。劇団形成は発起する人が才能があるだけではおそらくうまくいかないだろうと思う。芸術家はパトロンや理解者が大昔からついていて大成する、または偉大な芸術家はこの世からいなくなってから評価されたりする。現代でも芸術だけでは食っていけないのでショウBIZという産業がある。ビジネスなので、才能+資本+人材+マーケティングが必要。それでさえも、自立するのは大変だと思う。芸術を表現するのが人間で人間には感情もありさらに対応年数がある、スポーツ界も同じだが、ショウBIZもさらに厳しい。 だから人材がかなり流動性がある。本来それは関係はないのだろうが日本型劇団の場合はスターの旬がすぐ去りずっと残ってゆく人は稀有なのかと思う。ところで、今毎週参加しているミュージカル歌会、僕にとっては部活みたいな感覚なんですが、まさにキャプテンにあたる人がいなくなってしまうようなので、さびしい気持ちでいっぱい。
Dec 14, 2006
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声楽の勉強をはじめてから、無理な練習はしなようにしている、力みのない美しい発声をしたいのでがまん、がまん。
Dec 14, 2006
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13日のミュージカルの歌会~部活。今日はThis is The Momentを新曲で唄いました。加賀さんバージョンの歌詞です。しかし、来年から演劇もプラスされるというので、どうしようかかんがえ思案中です。レミゼの曲としてワンデイモアもやるというので興味もあります!コーラスかっこいいですからね!ちょうと終わってからのGレッスンなので、僕は耳コピした今井清隆バージョンでGレッスンをさせていただきました。現在の皆でのレッスン中約半分は演劇のレッスンもありました。さすがにインストの方はプロフェッショナル~四季もご経験ですばらしいレッスンをしてくれてびっくり。勉強になります。Gレッスンではブイドイも唄いましたが、声域が地声もCT発声も昨今ますます拡がってきて地声も楽だし低域~広域まで3オクターブを越えそうです。 CTはまだ日本歌曲であれば安定してだせるのですがミュージックオブザナイトなどは、ブレスの採り方は下手だし一点高音は安定をしていないのでまだ出しません、課題です。 支え不足というやつです。
Dec 13, 2006
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を観ました。 ・・・ん~なかなか。フィリンピンから出てきた10代の娘レアがオーディションで歌ったシーンはさすがによかったが、他はミスサイゴンのテーマを徐々に作り上げ、オーディション、そしてオーケストレーション、読み合わせからレッスンの様子、大道具の制作などオペラ座の怪人映画のメイキングビデオに近いつくりでしたねえ。
Dec 12, 2006
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もう1つこれが正真正銘最後の今年のステージ鑑賞。12月22日です。 ・・今ごろ思い出しています。おそらくは知るひとぞ知るの・・・コンサート。数多くのミュージカルの舞台で主演した三人がクリスマスに贈るお洒落でHAPPYなミュージカルコンサートのチケットもとってありました。↓。「沢木順・青山明・伊東恵里ミュージカルコンサート」
Dec 12, 2006
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今年を終わりと書いておきながら終わったと思ったけれど忘れていました。本日「スーパーロック歌舞伎」を観劇しました。そういえば数ヶ月前に予約しました。出張のおり観劇です、スーパー一座の本格的歌舞伎。これは名古屋の大須での公演で、演目は 「将門伝説後日の旗上」というもので、凄かった~~~、かぶりつきのど真ん中。 の座布団席です。つい1.5M先はもう目線より少し上のステージです。 1幕,2幕あわせて3.5時間程度です。東京でもやればいいのにねえと思いました。絶対にウケルはず。 縁起物でもある。ちなみに座布団席というのは↓の感じですよ~この写真は2階席ですが、1階席はきちんと格子状に仕切りのある囲いの中に座布団があります。 江戸情緒あふれています。またロック歌舞伎なのでドラムセット+エレキ+三味線+拍子木ありの鳴り物で、演技は歌舞伎です。
Dec 11, 2006
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今年の観劇は終了した。一番印象に残っているのはやっぱり直近のリトルプリンスかな~。って思う。MAはある程度こなれた時にみたいので先にとっておこうと。レミゼは圧倒的な芸術性のあるミュージカルなので演目と中では別格。タップのサビオンも、大須純情音楽隊もいい思い出。青いひげ公爵という喜劇オペラもよかったし浅草の大衆演劇も初体験。つまりショウBIZ、演劇のピン~キリをみてきて思うのは、その世界で一生懸命パーフォーマンスを演じている俳優たちはジャンルは違えど、ほぼ毎日いるということ、決して大スターでなくとも客を感動させることができるし、優劣もつけがたい。大きな資本力のある劇場の演目がすべていいとも限らないのがショウBIZだということ。「観るのは天国、やるのは地獄」厳しい練習の末、毎回毎回、千秋楽までステージで演劇をする者の覚悟だという。今年1年、僕を天国気分にさせてくれたアーティスト日常生活からトリップさせてくれた演目達にに喝采を送りたいものだ。
Dec 9, 2006
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ミュージカルからオペラ~へ興味がむかっている。 本日夜に、ニューオータニの前にある紀尾井ホールにてピアノリサイタルで足立さんの歌声を聴いてきました。 選曲にもよるのでしょうがすごい高い曲ばかりでなく、すんなりと聴ける曲ばかりでした。 やはりマイクなしであそこまで声量があるのは、ミュージカルと違うと感じました。さすがに数多いオペレッタを経験した人だけあってネンキもあり、振る舞いも上品でしたね~♪駆け出しのミュージカルスターの歌声と一線を画し基礎が本当にきちんとできた発声に聴惚れてしまいました。まあ、クラシカルなオペラをより大衆に親しみやすく歌と演劇,セリフを加えながら肩のこらないミュージカルを米国が発明したわけで、これはあたりまえですが、それにしてもオペラにはまってゆく自分がいますねえ。オペラ~>ミュージカルへの興味の移行の方が多くその反対をたどるケースは稀ですけどね。オペラ=ドイツ、イタリアミュージカル=アメリカ~イギリスあきからにほとんどの古典的なオペラの発音は英語と違い、何をいっているかわからなくても音楽的である。英語は子音がオペラの旋律よりも、POPSの旋律に合うように感じました。じゃあ日本語はというとやっぱり民謡や長唄にあう少なくとも海外の翻訳でのフレージングは変な部分も多いそうなれば日本人むきのミュージカルを作るのが一番MAなんかもそうだと思いますが、テーマもどうせなら和物にして、たとえば「ヤマトタケル」とか「古事記」「源氏ものがたり」「古代大和の女帝ヒミコ」なんかどうだろう、そんなテーマで壮大な日本発のミュージカルを創ってほしいなあ~。どこかでかつてあったかもしれませんがネ。そういえば、最近では宮元亜門さんの太平洋序曲がありましたね~。向こうのミュージカルはRENTしかり、クラッシックの素材をミュージカルにしているものも多いのだろなと・・・。
Dec 8, 2006
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明日は 足立さつきさんの ソプラノ・リサイタル大ホールの1列目ですからね発声をみられます。ん~~楽しみです。第一部 モーツァルト: 春への憧れ/クローエに/さびしく暗い森で/喜びの気持ちを オペラ「フィガロの結婚」より“恋人よ、早くここへ” 近衛秀麿:ちんちん千鳥 中田喜直:霧と話した 普久原恒男:芭蕉布 山田耕筰:鐘が鳴ります/城ヶ島の雨 第二部 アルディーティ:語ってほしい チマーラ:ストルネッロ トスティ:かわいい唇/アブルッツォのギターの調べ プッチーニ:オペラ「トゥーランドット」より“お聞き下さい、王子様” ミレッカー:オペレッタ「デュバリー伯爵夫人」より“私の心を捧げます” レハール:オペレッタ「フリーデリケ」より“野ばら” オペレッタ「ジュディッタ」より“熱きくちづけ”
Dec 7, 2006
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今日は恒例のミュージカル歌会部活。夜サッカーの試合をみるため夕食もとらずソソクサと帰途につきました。~ちょっと遠いですからね。帰りがけ、地元の駅を降りタバコを吹かして歩くビジネスマンを追い越して、ようやく駅周辺の喧騒から遠ざかる脇道へ入る。・・・街路灯もないところで空をみあげながら歩く。夜空には満月から1日たっても煌々と輝く月、それにオリオン座はクッキリと満天の空に鎮座している。吐き息はもう白い。胸いっぱいに深く息を吸うと、なんだか感謝の気持ちでいっぱいになりました。夜空の星の光が体中に届いてくるような初冬。今日は「泣かないでアルゼンティーナ」を歌いましたそれと読み合わせ練習としてマイフェアレディより~を皆で行いました。 だんだんミュージカルWSになってきました。
Dec 6, 2006
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ちょっと地声の歌をさらってみたらブイドイがいつもより楽に出る・・・最後のカデンツのところはなんとなく和音進行がおかしな曲。高音域も低音もいい、これはボイトレの成果か。 この歌肺活量も表現力もいるし、イカツイですが、きれいなメロなんですよ~♪
Dec 6, 2006
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今日はミュージカルの歌会部活。たしかミュージカルの読み合わせなどの練習も入ってくると先週お話があったので、興味深々ですが不安でもあります。演劇は小学校の催し以来したことがない~~~~。まあ感情移入して動作としゃべることが基本なのでしょうが、しゃべりに感情をキチンといれるのって難しいですからね。 美輪明宏さんに言わされれば役者は皆、憑依体質なのよ~だとか・・・・ということは今日は誰かの憑依をされるのか・・なんてね
Dec 6, 2006
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17日に僕の主催でワインパーティをすることになりました。 25名ぐらい集まる予定で、僕のセミナーが3Hであとはワインパーティを企画2.5Hという段取り、客層は20代~50代と幅広くて、ボーカル教室でもインストに飛び切りうまい人プロ級をアサインしてもらってアコースティックギター伴奏で歌を~歌ってもらう。ビートルズだの、クリスマソングやら・・。 ということでワインを10本とかシャンパンとか・・・グラスとかいろいろ用意しないと・・・・・僕が何をしゃべるかって・・?「フイナンシャル・アナリスト」としての講義・セミナーなんです。
Dec 5, 2006
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ミュージカル劇団スイセイミュージカルは僕の好きな劇団です。 中堅で音楽座はスポンサーをつけるのがうまく、若さと四季出身者でコアを固めながらスキルも上昇中ですばらしい。ミュージカル座も敏腕のハマナカトオル氏がリードし、多くのオリジナル演目をもつ、なんといっても島田歌穂さんや、伊藤恵理さんなどを起用したりはするが、音楽座の斬新さからは一歩さがってミュージカルのベースを感じさせる。じゃあスイセイは!というと、そのどちらでもない大物をガンガン起用するのでもなく、スポンサーや四季出身者で固めているわけでもない、本当に自分たちで一歩一歩前進しているミュージカル劇団だと思う、日夜勉強会を開いたりして研鑚をしえいる本当に熱心さがこちらまで伝わってくる劇団です。岡幸二郎さんがこの劇団の演目を観にいっているぐらいだ。 まだまだ荒削りのところはあれど、ピュアで前向きな姿勢と西田氏の曲はいつも観客にほのぼの感を与える。来年は、「サウンド・オブ・ミュージック」をやるようだ。 最近BLOGへのアクセスがだんだん増えてきているのでちょっとうれしいなあ~。
Dec 5, 2006
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NHKで 「キャンデーズ」の歴史を約1.5H放映していたのでばっちり録画。 高校の頃~のアイドルスターで、かわいく、さわやかな歌声は今も忘れない。 よく歴史というと、エピソードばかりを放映するが、NHKさんにしては、ほとんど唄のシーンを連続した編集でキャンディーズフアンはタマラナイ放映だったと思いました。この解散の後、スターダムにのし上がったののは誰だと思いますか?そう、 「ピンク・レディー」なんですね。その後は、 「松田聖子」として国民的アイドルは引き継がれていきました。じゃあ~キャンディーズの前は・・・・ 「山口百恵」+「桜田淳子」「森昌子」だったかなあ。今は、国民的なアイドルは皆無になってしまいました。
Dec 4, 2006
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今日は声がのらない、お母さんの手紙をCTで練習しているのでですが、喚声点に近い音なのでいまいち音が定めにくい。 ん~~~下手!と思いつつも今日は喉が音楽になっていない。こういう日はやめておいた方がいいのだどろうな。スキルupは波があって、できる・できないが、交互に出てくるのと思って。
Dec 4, 2006
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エンタメBIZ業界。つまり芸能界(業界)への就職というのは一般のサラリーマンからみたら大変な仕事だと思う。クラシックから~ピン芸人までを広域で考えても自己のタレント性を基本にお客を感動させる商売となるのだれど、一方でアーテイステックなことを追い求め、お金(収入)とは裏腹の関係にもなる。水商売とはよくいったもので、最低限売れなければハイそれまでよといった厳しい世界。さらにアートを追求するということは自己表現である一方でお金になるとは限らない、人の存在意義や自然を表現することの崇高な作業であろう。芸能人を芸能屋という方をすると、いやでも演技をしいやでも絵を書き、いやでも歌う行為を強いられた時にアートから離れ義務的な労働へと変化する。仕事の対価として金銭を授受しなければ生活をできないという社会は、芸術家の生命を左右するとともに社会的しがらみで精神の動揺をおこししれが新しい表現へむすびつくといったことも歯がゆい、なんと無常であり、実に創造的な世界だと思う。
Dec 4, 2006
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昨日は早速習った発声を根本から買えながら唄の練習。 ん~うまくゆくところできない時があります。 そして録音して自身の声を聴く自分の地声発声ははあまり聞きたくないものです。CTの方がきれいな発声ができているのは不思議。
Dec 3, 2006
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「IL DIVO」のサムホヘアは本当に何度聴いても感動。これは日本のミュージカルスターがよってたかっても勝てないぞ。声量とコーラスの質は感動を唄だけで与える。彼らの声帯はやっぱり日本人のそれとは違うのか。音響のせいか? いや外で歌っている。ん~・・・ われわれは日本民謡、浪曲、長唄、ワビサビの民族、洋物の迫力にあっとうされるCDだ。面で歌ってしまう日本人に対して彼らは立体的な響きもつ。それとニュージーランドおそらくあの音域からいえばメゾソプラノ?のHeylyWestenraのDVDも一通り鑑賞。 サラの歌声にはおいつけないけれど年齢では若いだけあって初々しさがとてもピュアでいい彼女の妹のソフィアがDVDで登場しますが、妹はルックス的には姉を超える愛らしさがある。 凄い家族だ。お母さんも美人な人でした。
Dec 2, 2006
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今日はソプラノ声楽家のボイトレを受けました。何かふっきれた感じがして、声帯と頭部と腹との協調感をはじめて体感することができました、これは僕には驚きでした。何か開眼した感じです。 もちろんCTのファルセットと地声を両方特訓していただき、これから毎週声楽の基礎を実践し通う予定です~♪ 11回予約してしまいました。ミュージカルに10回はいけるコストですが、できることはドンドン自分に投資します。思った時がこれチャンス、好日です。今の人生というのは有限ですからネ。そういえば、「イル・ディーボ」のCDを2枚サラ・ブライトマンのCDを1枚もう1つ ソプラノのピュアな歌手ヘイリー・ウェステンラのDVDを秋葉で購入した。中でもイル・ディーボはDVD特典付きでサムホエアを4人で歌い上げていのが絶品!強烈にいい声だ~。
Dec 1, 2006
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