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目を瞑れば?一瞬瞬きよりも?早く一生なんて終わっちゃう「今」は現実?過去?未来?誰かが言った戯言目を瞑れば一瞬この世は夢か幻かもういいかい?目を覚まさなくてもいいかい?
January 30, 2004
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どうして月は日ごとに形を変えてゆくのママもパパもきっと知ってるふりをしてるだけほんとのことは誰も知らないの今夜 わたしだけにこっそりおしえてお月さま お月さま はやくその姿を見せてあなたのそのひかりで夜の闇を照らして恐くて眠れない時は お祈りをするからどうして月は追いかけてくるのせんせいも友達も多分見ていないだけほんとのことは誰も知らないの今夜 わたしだけにこっそりきかせてお月さま お月さま もっと私に夢を見せてあなたを透き通る川の水面にうつしだして星が降る夜は 奇跡が起こるからMoon river ずっとこのままで朝がこなければMoon river もっと近づけるきっと手がとどくMoon river 星をつかんだら夢がさめるまで
January 26, 2004
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行きたい場所がある生きたい場所がある行かなきゃいけない生きなきゃいけない必ず辿り着く私には見える輝く未来私には聞こえる呼んでる声がするだから待っててそこで待ってて夢をつかむその日まで・・・・・
January 23, 2004
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あなたに菊は似合わないから真っ白な百合を添えました涙であなたの顔が見えませんでもこの涙を止める術を知りません壊れた水道管みたいに涙があふれてくるんですこんなにすぐそばにあなたはいるのにでもほんとはどこにもいなくてそれがとても悲しかった今なら言えるんです私、もう何もいりません優しい人間になりますマリア様のように慈悲深い人間になりますだから もう一度だけもう一度だけあなたに笑ってほしいんです ~Dear my cousin chie fukastu forever sleeping~
January 22, 2004
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雨降って地固まり太陽に焼かれ月に焦がれていつか空へ還る目を閉じて風に尋ねる存在の意味魂の理由一生分からないのかもしれないでも、それでいい私は今ここにいる風に吹かれてる答えはきっと風に吹かれてる
January 21, 2004
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あなたはいなくなった寒い寒い冬の日気が付けば冬が去って春が来てあの日の雪は風花になって散ってったそれから 夏が来て、秋が来て、季節はちゃんと変わっていくのに私の心はあの日のあの場所からまだ一歩も動けないでいる
January 20, 2004
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どうして人は大人になるんだろう大人になるって、疲れるし、大変だし、嫌なことも知って、汚れたりもして子供の頃 忘れないって決めたこと、みんな忘れてくでも大人の悩みってほんとはちっぽけなもので、子供の頃 いっぱい考えて眠れなかったことの方が、心が痛んだりした人が大人になっていくのは、止められないことでそれはいずれ死につながって、例え、この思いが消える日が来ても、それまで私は生きていくそう、今も昔も変わらずにあの頃の私は この胸にいるよ
January 19, 2004
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優しい光淡い記憶の中踊ってた裸足のままこんなに幸せな気持ちずっと忘れてた温かい風が吹いた空にはお月様蜃気楼?白昼夢?私幸せよ今とっても幸せよねえ、誰か大丈夫だよ と言って優しい光の中1人踊ってた気付かなかった私 ほんとは泣いてたんだ泣きながら 踊っていたんだ
January 17, 2004
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目を閉じて 両手を広げた地球は一瞬 時間を止めて空は地平線に重なり月は太陽に溶けたどこかで聴いたことがある木々のざわめき?風の音?そんなんじゃない遠い 遠い昔生まれるより前母がおしえてくれたそう、あれは神様の歌
January 16, 2004
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風道を走った裸足で走った北斗七星に会った夕日が月に変わった心が夜空に溶けてゆく・・・・・・自由を下さい限りない自由を・・・・・・・
January 15, 2004
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サクラ サクラ命短し 恋の花春の世の白く燃ゆるは泡沫の月恋は蜃気楼追いかけても 追いかけてもつかめない気がつかず気ずかれずそっと静かに、舞うのです。
January 14, 2004
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もし、ぼくの背中に羽根があったならこの空を越えて 宇宙の果てまで飛んでいくのにそしたら神様に会えるかな?ぼくは毎夜 お祈りをしたんだ”明日は誰も悲しみませんように明日は誰も傷付きませんように”ってでもね、この世界のどこかでいつも誰かが泣いていたよだからぼくは聞きたいんだ生きるのが悲しいだけの世界ならどうしてぼくたちを生んだの?ぼくは答えてほしいんだ”もう大丈夫だよ、恐い夢を見ていただけなんだよ”ってそしたらぼくは、昨日より少しだけ早く眠りにつくことが出来るでしょう?だから、神様・・・・・・・・
January 13, 2004
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ねぇ、神様ここから一歩踏み出すことが出来たなら私を自由にしてくれますか?ねぇ、神様この身体を傷付ける勇気さえ持てたなら 誰も私にかまわないと言ってくれますか?もう役立たずの脳に酸素を送るのはやめてもう躍動しない心臓に生きてる証はいらない何も見なくていい何も聞かなくていい何も感じなくていいだからひとつだけ頂戴自由という名の永遠を頂戴ねぇ どうして 許してくれないの?
January 12, 2004
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あなたがすきですきですきでどうしようもない他に何もいらない他に何も言えない言葉にしたら きっと泣いてしまうから心の中で言うのどうか私をそばにおいて下さいあなたのそばにおいて下さい
January 11, 2004
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何に譬えようその美しさ 誰よりも優しくその光は道に迷う人を照らしたなのに君はどこか欠けているように寂しげな表情をするんだねそうだ 君はまるで月のように手が届きそうで届かない見つめると吸い込まれそうなのに目を閉じると消えてしまいそうな13の日の三日月のように
January 10, 2004
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その人が忘れられないのはあなたが心を許した人だからふと 思い出すのは心の中のその人があなたに忘れないで、と呼びかけるから記憶はいつか薄れていくものだけど 心がふるえた感覚はきっと、ずっと、忘れない。
January 9, 2004
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心の中で何度も想ったあなたのそばに行きたいと何度も思った心の中で何度も想ったあなたに触れたいと何度も思った心の中で何度も想ったあなたの笑顔が欲しいと何度も思った心の中で、ただ想ったあなたに振り向いて欲しいと、思った。
January 5, 2004
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