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昨日の試験は本人的には満足の出来るものだったようです。1月に教えてもらったものと同じような問題が社会に出たし、国語は一部読んだことのある文章だったそうです。しかし、試験です。受験です。出来たと思っても、多くの子が出来ていたとすれば上から合格です。自分の間が当てにならないものです。発表は明日午後から。本日の試験は少しとおくまで行きます。1日受験校の併願校で、ちょっと難しい。かと思っています。A中学校です。実は出願直前までほかのB中学校を受けようと用意していました。2日に試験で2日夜には結果が出るところです。偏差値的には大丈夫なところです。しかし、どうでしょう?それがいいでしょうか?10月の塾のいつも相談しているC先生ではない先生が客観的に相談に乗ってくれる面談があったのですが、そのときに、1日に受けた学校か、Aか、どちらかは受かるでしょう。といってくれていました。その後成績は下がり続けたため、Aではなく、Bでは?といつもの先生に言われ続けました。しかし、いままで、長くがんばってきたのです。チャレンジしたっていいじゃないですか!!もし、だめだったときは5日に受験すればいいことです。4年間がんばってきたのです。3日間で終わらなくても、あと2日延びたってそれはしょうがないじゃないですか。と出願締め切りぎりぎりに決めたので、受験番号は最後のほうです。不安になったC先生は1月末に電話をかけてきて、3日の午後にD中学校を受験したらどうかと提案してきました。しかし、受験するのはやめました。かもめはこの3日間全力で走り続けることを選びました。この、A中学校の過去問を1月にやったところ惨憺たるものでした。もう一年分やってみたところ何とか大丈夫か?という目処が立ちました。そんなところです。まだ暗いうちから出て行きました。3日間パパはお休みを取りました。とても寒い寒い朝です。緊張せずにがんばってくれると信じています。
2012年02月02日
1月からいわゆるお試し受験を3回してきました。試験が終わってからのかもめはとても冷静で、どの科目が出来なかったとか、自分の分析をしていました。長い受験生活の集大成をするかのように、今までの努力を発揮する場についに到達したかのように、気負いもなく、しかし、チャレンジ精神で試験に臨んできました。1月には絶対に残念な結果はもらいたくないと、親のほうが気を回し、無理のない受験を心がけてきました。本日、お弁当もちで試験に出かけていきました。今日は第一志望ではないけれど同じくらい行きたい学校で、3年間文化祭に通い続けました。過去問もたくさんといてきました。さて、さて、結果はどうでしょう?これから私は午前中仕事をしてから迎えに行きます。
2012年02月01日
我が家には子供は二人。姉と弟。しかし、今年受験の弟の話題メインで。2週間ほど前からせきをして風邪引き状態だった。しかし、熱もなく、学校にも行けているようなので週5日の塾、それに小学校の学習発表会の練習等々普通にこなしていた。先週、保健室にお世話になったり、体育の授業を自主的に休むなど、かなり予兆が合ったにもかかわらず、普通の生活を続けさせていた悪い母。食もなんだか細くなっているのに、と今となってはいろいろなことを反省するばかり。昨日38度熱を出し、病院にいくとこじれちゃったね。といわれ、マイコプラズマにも効く抗生物質をもらった。そして、今日午前中は薬が効いたと思ったが、午後、39度の熱を出したので、また近所の病院へ。そして、市立病院を紹介され、行ってきました。マイコプラズマかもしれないといわれ、薬は今ので十分だと思うので、水曜日に来てください。といわれた。週末は学習発表会だし、塾も止まってくれないし。でも、でも、無理しちゃいけないってことかな。私も結局今日も仕事休んじゃったし、明日の午後も仕事休ませてもらうことにしました。健康第一をこれから考えていかなくちゃいけないなと反省しました。あせってもいいことないし。
2011年10月17日
中学受験生を抱える我が家ではこの秋の一大事として学校説明会に参加しなくてはならない。この週末から開始した。学校説明会は説明会参加に申し込み、希望の比に設定することから始まる。これは夏から始まる。土曜日日曜日で3校まわった。予約した学校としない学校。偏差値的には10程度違いがある。私立あり、公立ありさまざまの3校。土曜日は下のほうの学校。マンモス校で説明会会場につくのに、かなりの時間を要した。スタッフが多くで迎えてくれる。係りになったであろう中学生も参加し、パンフレット願書を学校名入りシャープペンを添えてただで配っている。説明会会場は学校の講堂。ホール。演劇鑑賞や音楽界も解されるそうである、2階まで客席のある立派なところだ。説明する先生は塾の先生のような熱い語り口でその学校の教育方針に教育のやり方に自身のある話し方をする。話をしたのは4名の先生だったが、みな同じような印象を受けた。ちょっと画一化されているような印象だった。日曜日は午前中に第一希望校。午後は親はいいと思っているけど、子供はあまり関心のない学校。午前中に行った学校は土曜日とはちがい、先生は優しい語り口、カリキュラムには余裕があり、生徒に任せている。人間味があり、パンフレットも先生方の手作り。学校入り口には塾の宣伝マンたちがずらりとそろい、消せる蛍光ペンや、ボールペン、アカペン、消しゴムなどさまざまな景品の着いたパンフレットを配っていた。前日行った学校では自前のシャープペンシルを入れていたが、この学校では塾がやってくれている。偏差値のよい学校はなんだかお得。午後行った学校はこういった教育方針でおすすめです。と教育内容や先生の思いのたけを喋り捲った。時間も押し、午前から参加している私はちょっと疲れ気味になったが、先生の熱い気持ちも伝わり、かといって、押し付けではない、のびのびとした雰囲気が伝わり、とてもいい学校であった。ただただ、息子が関心のないのが玉にきず。この学校の受験日にほかに受けたい学校があり、そちらの魅力が大きいようである。その学校は来週末。どんな話が聞けるか楽しみだ。ちなみに午後に行った学校の前にはやはり塾の宣伝マンが午前よりは少ないがいた。この日の戦利品は消せる蛍光ペン 5本アカボールペン 3本ちょっとちゃちなボールペン 5本細字と太字が書ける蛍光ペン 2本メモ帳 2冊消しゴム 2個だった。
2011年10月11日
本当に久しぶりに日記を書きます。以前何を書いたかと見返していたら、去年のこの同じ時期の連休のことが書いてあったので、何かの縁!!と思い書き始めます。さて、今年の連休。特に何をするということも決まっていなかったのですが、初日の土曜日はかもめ君の塾のテストと、午後は行きたい学校の学校説明会があり、どこにもいけませんでした。ちゅうりっぷが一人で映画を見に行ったことが大きないつもと違うことでしょうか。最終日の月曜日はやはり、特別講習があったので、どこにもいけないということで、中日には本当に久しぶりに軽井沢に行ってきました。アウトレットで、いろいろ購入。みんなが靴を購入したので、私もブーツを新調しようかと悩んだ挙句,レスポートが新しく店を構えていたので、そこに行ってみたのですが、あまり買う気にならず、結局一番お金のかかりそうなコーチに行きました。お財布がほしいと思っていたのですが、なかなかコストパフォーマンス的に気に入らず、これまで、我慢してきていました。コーチのアウトレットなので、何%が引いてあるのですが、軽井沢だからなのか、この日はなのかわかりませんが、さらにレジで30%引きというではありませんか。その辺で財布買うくらいのお値段で、コーチが買えちゃう計算だったので、いろいろ見て、購入しました。とても気に入ったものを買えたので、本当によかった。ほかに買ったものは子供のブーツ、靴、ジーパン、スカート、上着、パパの靴。お昼はお蕎麦屋さんに行ったのですが、(さく庵)ファミリーランチバイキングで前日に20%引きのネットクーポンを持っていっていたので、それでお得に食し、さらに、3万円以上アウトレットでお買い物した人は駐車場ただになるということで、それもあわせて使わせていただきました。しかし、その後が問題。実はその日りんご狩りもしたくて、小諸のほうに行ったのです。ついたのが農園のしまる15分前で、子供だけで行かせました。15分後子供たちは帰ってきました。何も食べなかったそうです。お土産取るのに、夢中だったみたいで、農園の人も少し時間を長くさせてくれるとか、食べさせてくれるとか、食べれなかったんだからとひとつ二つくれるとかしてくれればいいのに。そして、結局その農園では一口も食べずに帰ってきました。帰りにりんごジャムを買うのを忘れたので、ほかの農園がやっている直販所にいって、りんごジャムを購入し、車で出ようとしたところ、そこのおばあちゃんが駆け寄ってきて、せっかくきたんだから、とりんごを切ってきてくれました。本当におやさしい。前者ちょっと気に入らなかったのは本当に大きなM農園です。山梨のりんご狩りのほうがよかった。晴れていたし、いい空気の素敵な一日となりました。でも一日遊んだおかげでお勉強にしわ寄せが。結局本日火曜日、8時にかもめクンダウンです。
2010年10月12日
長い夏休みに入りました。小学5年生のかもめ君。夏休みの半分以上が塾通いになります。そして、今日定期券を購入しました。小学5年生の夏休みの塾通いといえば、もう、引き返すことのできない一線を越えるということになると一般的には言われるでしょう。我が家ではまだまだどちらでもいいという立場を保っています。これから嫌いにならずに勉強し、実力が整ったところで行きたい学校があれば受験すればいいかと思っています。とはいえ、少なからず期待をしていますし、やるからにはやってほしいとも思うのが親心というものでしょう。さてさて、うちの子供は日に通っています。先日行われたテスト結果です。数ヶ月ノートをもらうこともなく、つらい日々を送っていましたが、今回は2冊いただきました。そして、なんと1冊は総合。その前のテストでは惜しくも9点差でノートを逃しました。よしよし、がんばれ。
2010年07月24日
10月の3連休。観光地はさぞかし混んでいることだろう。我が家は都内または山梨県の山に登山と思っていたのだが、かもめが先週木曜日からのどが痛いといっていて、結局よるに布団をかけずに寝たせいで、風邪を引き、鼻水とせきで、出かけることができませんでした。なので、家でじっくりといろいろやっておりました。 さてさて、そんなわけで夏の登山に続きを書きたいと思います。 苦労して登った西穂高岳独標。 本格的に登山をされている人にとってはロープウェーで登るなんて邪道といわれる方もいるともいますが、初心者にはこれで許してください。 独標からはるか下のほうに上高地が見える。赤い屋根の帝国ホテル。 元気だったら西穂高山荘から上高地に下りる予定でしたが、そんな元気はなく、結局ロープウェーで降りた初日。 次の日は上高地に行くことにしました。 登山から帰ってきたらかもめ、虫に足首を刺され、これが上高地に行く朝に晴れ上がりました。でも登山靴を履き、ちょっと奥にいければと用意をして、平湯のバス停に向かいました。でも、バス停まで歩くのもかゆくて痛くてかわいそう。 結局バスで上高地まで上がり、靴を突っかけ、靴下を下げての移動となりました。そんな状態でもきっと河童橋のまえで、あの景色、きっと感動するだろうなあ。子どもたち。こんな年若くここに来れてよかったねえ。と思いつつ、河童橋に。何もなし。何の声も上がらず。そう、私も思ったのだが、あの独標からの景色を見てしまうと上高地の景色はきれいだけど、それで終わり。苦労もなく来て、空気がきれい。でも独標もきれいだったし、風も心地よかった。比べてはいけない。 しょうがないので、河童橋から私たちの登った独標がみえたので、あそこまで良く歩いたね。と思いましが。 そういえば私たちが独標で感動していたとき、槍ヶ岳も通ってきた本格的な方がいらっしゃいました。が、独標は感動もなく、すどおりでした。そんなものかもしれません。 感動は着実に行きたいものですね。 是非山に登る前に上高地に行ってください。
2009年10月12日
今年の秋の最大の連休。特に何も考えていなかったが、何もないとなるとちょっと寂しく思われ、9月には行ってから本格的に考え出してみた。夏の北アルプスが忘れられず、山に行くことを検討したが、乗鞍はちょっと遠いし、駒ヶ根も行きたいところだが、混んでいそうだし、どこか泊まるところを探すには直前過ぎるし、お金はないし。ということで、キャンプを考えた。そうは言ってもフリーサイトのところでは場所とりがたい返送だったので、無印良品のやっているところに絞って検討していた。シルバーウィーク1週間前になって、キャンセルも出てきて、結局嬬恋高原のキャンプ場を2泊とることができ、そこに行くことにした。 嬬恋高原は去年10月にも行っており、そのときは夜気温が2度まで下がりとても寒い思いをした。が、今回は3週間ばかり早いので、少し高をくくって出かけた。東京をお昼ごろに出たので、道は混んでいなかった。 途中、軽井沢のスーパーつるやにていろいろ購入し〔忘れ物も多々あり、)、キャンプ場に着いたのは夕方4時。 外に出ると寒い!! おまけに私自身の上着をひとつ忘れてきている。 まあ、しょうがないか。 あるものをたくさん着込んで、夕食の支度をし、寝ることにした。 去年の失敗を繰り返さないようにと持ってきた毛布が役に立った。 次の日はバラキ湖で釣。 わかさぎが程よくつれた。 夕食はわかさぎと煮豚とご飯。それに嬬恋高原のキャベツを虫になった気持ちでむしゃむしゃ。 次の日は肉を食べ過ぎたのか、かもめが朝から真っ青な顔をして、気持ちが悪いという。 夏の登山に味を占め、山があるならとりあえず、有名どころは歩こうと白根のお釜の周り〔登山ではないが〕を歩くつもりでいたが大丈夫だろうか? 結局途中の万座で温泉に入り、お昼を食べ、白根が混んでいたので、素通りし、激混みの草津も素通りして、激混みの軽井沢に18時ごろ到着。寒くなってきたので、暖かいものを購入し、これから来るスキー用品などを物色し、帰宅した。 夕飯は横川のサービスエリアに寄ったが、ここも激混みだ。 シルバーウィークだったので、昨年とは違い、キャンプ場などもとても混んでいたし、どこもかしこも混んでいたので、快適とはいえない旅行だった。しかし、、、、、 嬬恋高原のキャベツをお土産に購入し、ついでにおいてあった、トマトも買った。見ていたら味見がしたくなったので、車の中で食べたのだが、これは本当においしく、もっとたくさんかって繰ればよかったと思った。 自然はいいなあ。 今年は残暑もなく、白根も紅葉が始まっていた。とてもきれいだった。 もっとすいていればもっといいのに。
2009年09月21日
夏休みの最大のイベント、去年から家族で始めたキャンプ&登山に行ってきました。昨年は南乗鞍の無印良品キャンプ場に宿泊し、乗鞍、穂高に登ってきました。昨年は運が悪く、雨ばかり。乗鞍登山は標高3000メートル越えしたのに、気温8度で頂上からはただただ真っ白い世界しか見ることができませんでした。どこがどうなっているのか全く分からなかったのです。その後に行った穂高では、露天風呂はすばらしかったけど、雨の中の本格登山となり、レインウエアをきて、中は汗べっしょり。景色は真っ白、人はいなくて空いているのですが、何も見えないただただ大変なだけの登山でした。でも子どもたちはそんな中でも一瞬一瞬を楽しんでくれたので、またまた今年決行することになりました。よくよく調べてみると新穂高ロープウェィを上りきったところでも景色はすばらしく、昨年訪れた西穂高山荘もとてもとても景色が良く、更に今年足を伸ばす独標は上から上高地を望めるというすばらしいところだそう。これは是非晴れた日に上りたいということで、今回は新穂高ロープウェーにちかい平湯にキャンプ場を予約し、晴れた日の朝即実行するという形をとりました。登山とキャンプ。これって当たり前なんだけど、用意が難しい。登山に持っていくもの。そして、3日間のキャンプに必要なものを用意すること。 行った次の日が晴れと分かっていたので迷わず疲れの出ないうちに上ってしまおうと朝一のロープウェーで上り、登山開始しました。さすがに昨年上っただけあって、この辺までくれば半分とかそういったことが分かります。雨の中の登山も楽しかったけれど、晴れの日の登山はなんと気持ちの良いことだろう。めがねも司会良好だし、水筒ドルにもいちいち雨にぬれなくても良い。ちょっと休むと景色も眺められるし、やはりアウトドアは天気が大事。 西穂山荘まで行くとそこもまたなんともいえない景色。去年は寒くてしょうがなく、ストーブの入った山荘で休ませてもらったけど、今年は外のいすに座り景色を眺めるのが一番。30分ほど休んでからいよいよ独標への路へ。 初心者で大丈夫と書いてあったけど、そののぼりは少し大きめの砂利路で足の運びが大変だし、眺めはいいけどだらだらと続く坂道。この坂道も乗鞍よりも大変な気がする。上ったかと思うとまた少しくだり、小山を上る。そんな感じで最後の岩山へ。思ったよりもホンカク登山といった様を呈するのが最後。鎖場もあるし、岩をよじ登る感じがする。下から見るとこのよじ登るところは岩をひとつクリアするとぐんと高く上れるようにとにかくぐいぐいと標高が上がる感じ。でついに、頂上に到着。頂上は20人も上がると自由には動きが取れないくらいの広さです。本当に山の上って感じです。この岩が崩れたら自分も一緒にこの坂を下るんだろうなあ。と思うととても怖い。でも眺めはたまらない。ほかの登山者に家族写真を撮ってもらうようにお願いし。写真を一枚。後はもう、自分が落ちないように注意しながら今上ってきた坂道、少し見えるロープウェー眼窩にわずかに見える上高地の帝国ホテル。後は肩を並べる笠が岳、乗鞍岳、もう少しで手が届きそうな西穂高岳。とにかく360度のパノラマというのはこういうものなのかと足場を気にしながら周囲をカメラ、ビデオに収める。この感じは行った人しか分からないだろうが、海外旅行もいいけれど是非皆さんに行ってもらいたい絶品の一生の宝物となる景色だろう。 さて、そうやって上ってきた山だが、登山はくだりがある。まず、岩を登るのは簡単だが降りるのは怖い。下を見なくちゃいけないが、下を見なければ足場が分からない。・・・・ 名残惜しいが少し下るごとに今いた頂上に別れを告げながら西穂山荘に着いたのだ。 かもめは西穂山荘でお土産を買うといっていた。独標に上った証明書を発行してくれるというのだ。一番元気があり、一番に独標にたどり着いたかもめはこの証明書を西穂山荘のお姉さんに書いてもらっていた。お疲れ様でした。 だいぶ休んでから最後のくだり。1時間くらいはかかると思うが、達成感を壊さないためには最後まで、楽しみながら歩くべし。 でもままのひざはもうぼろぼろ。 杖をついての上り下りももう限界だ。 鳥のさえずり、北アルプスの山々の景色を見る余裕もなくなっているがついにロープウェー駅に到着。最後の階段を上るのに本当に時間がかかった。 楽しいとざんだった。 お疲れ様だ。
2009年08月20日
今日は娘の誕生日。プレゼントは腕時計を買ってあげていたが、ほかのイベントはない。これまで、お誕生日におお誕生日らしいことってあまりしてこなかった気がする。で、去年は我が家超不況で、何もしてあげることができなかったので、今年はちょっと奮発していい時計を購入してあげた。 さあ、3連休。 ちゅうりっぷのバレエのレッスンも入っているし、来週は二人ともお泊りに行くこともあって、何も予定を入れなかった3連休だが、土曜日、日曜日と何もせずにお誕生日を過ごすのはかわいそうだと前日夜にどこに行こうかと探してみた。 軽井沢、、、、八ヶ岳、、、、山梨、、、、そうだ、桃狩りに行こうと思ったのだが、結構予約が必要な農園が多い。なので、却下し、結局混んでいるかもしれないけど、ディズニーランドに行こうということになった。本当に覚えていないほど何年ぶりで、ファストパスって???位だ。ちゅうりっぷが2歳くらいの時には年パス勝手もいいくらい行っていたのだが、家族が増え、パレードばかり見ていたのだが、それもなんとなく飽きてきて、平日にいけなくなり、混み方がひどく、我が家不況で、、、、足が遠のいてしまった。さてさて、朝はちょっと近所の当番があって開園時間にはいけない。パパの職場によって、割引券をとりに行き、それから出発した。路は順調。ディズニーランド前も特に混雑の様子はない。 ちゅうりっぷのお誕生日なので、イクスピアリに車を止め(誕生日はただ)た。イクスピアリでは証明書が必要だが、それでも駐車場はただだし、プレゼントまでもらえちゃうし、結構いい。 そして、園内へ。 園内ではお誕生日のシールをもらい、たくさんのおめでとうをいってもらった。 ショーばかり見ていた昔とは違い、乗り物中心に回ろうと思ったが、ファストパスももう終わっているものも多かったし、何時間も待つのはいやなので、少し乗っただけ。 我が家はやはりショー、パレード中心で、ショーを3つ、パレードを二つみた。 ディズニーランドのショーはいつ見てもすごいなあと思います。 結局閉園までいました。とっても楽しかったです。
2009年07月19日
世界の不況が始まる直前に登録をした派遣会社を通して、いくつかの会社を回り4月にようやくお仕事が決まった。決まったといっても週3回のお仕事である。私的には納得がいかなかったが、内容は興味をそそられるものであったので、面談をして、とんとん拍子に決定した。いろいろ手を出していたので、4月5月はこれまでで一番忙しい日々を送った。土日もなし。朝も夜も家でも外でも働いていた感じだ。 それがようやくひと段落して、静かな生活が始まった。 さて、今回の職場は某分析機器メーカーだ。 特に以前のように研究をしている部署はないが、本の小さな端っこの部署にこんな場合の分析にはこんな手法がありますよという提案というか、データベースを作成し、提案する部署があり、私はそこに配属された。GCMSという機会を主に取り扱うのだが、分析機器を理解し、操作できるというのは当たり前だが、その市場のバックグラウンドなども知っていないとだめである。そこで、私は4月から少し暇になると、勉強していてね。といわれた。今もそうだ。5月は学会があり、そこについていってはお勉強をしてくる。 初めて知ったのだが、分析機器業界はいくつかの会社で社員が出たり入ったりすることが珍しくないそうだ。なので、会社の中に派遣社員であれ、転職者であり、とにかく新しい人を快く受け入れ、これまでもいたかのように接してくれるのである。私のいる部署は4名の男性と私の一人で、会社の中にも研究の部署で女性派遣社員は私一人だそうで、何をするにも気兼ねなくいろいろできる。 派遣社員で二つ目の会社だが、週3でちょっと不満もあるが、ここに来ることができてよかったと毎日思う。良かった。 でも、また思う。正社員として、働いていた会社はなんと大きい会社だったことか。やめてもったいなかったかも、、、、、。
2009年05月28日
今日はちょっと冒険をして見ました。 都内の某市立中学の文化祭を見てきました。中高一貫校だったので、中学生というより、高校生がメインでしたが。 私は公立共学中学校、高校だったので、男の子ばかりで全く雰囲気が違いますね。おまけに頭のいい子の集団なので、なんと言うか普通の高校生より静かというか、落ち着いているというか、、、、。 といってもやはり男子校。文化祭ということも有り、子どもたちも元気なので、かもめは最初圧倒されていました。オセロ部、チェス部、陸上部、書道部、パソコン部。 考えてみると文化部ばかりですね。かもめらしい。(アーチェリーも見に行ったのですが、ちゅうりっぷだけやって、かもめは逃げていました。) チェス部で少しチェスを教えてもらったのが、嬉しかったようで、チェスがほしいと言い出しました。(早速買ってあげましょう) おなかが空いたので、恵比寿でおいしいお昼を食べました。 子どもたちはお料理がおいしくて大満足だし、親は昼から生ビールを2杯も飲んで、楽しく帰宅しました。
2009年05月08日
本日パパがお仕事なので、私と子どもそして、おばあちゃんでかねてより生きたいといわれていた水族館に行くことにしました。去年江ノ島水族館に行ったときとても楽しかったので、えのすいに使用かとも思っていたのですが、江ノ島は全体的に混むだろうと葛西水族館行くことに。 調べて見ると、なんと5月4日は入園無料。またまた混むかと思ったのですが、GWはどこも混むので、決定!! 入園には40分くらいかかり、館内へ。でも魚が見えない。ただの日だからイベントもやっていないし、とにかく何を見に行ったか良く分からなかった。 その後、泡のたくさん浮いている海を見て、水上バスに乗って、お台場へ。 この水上バスも出発1時間前にチケット購入。肌寒い日だったので、中に座れてよかったです。葛西からお台場まで45分もかかるんですね。子どもたちはいろいろ探検に行っていて、外で海や景色を楽しんでいたようですが、私は日ごろの疲れを45分間の睡眠で癒していました。(せっかく船乗ったのに。) お台場でマッスルパークに少しよって帰ってきました。 次は1日マッスルパークで遊ぶそうです。
2009年05月04日
昨年からキャンプにはまり始めた我が家です。といってもなかなか行く機会がなく、回数もそんなに行っていませが。 暖かくなってから何もない日は近くの公園でバーベキューをやったりしています。 昨年のGWは何も考えずにキャンプをしにいこうと東京都神奈川県山梨県あたりを目的地として、予約もせずに行って見ました。GW前に行ったところはすでに場所はなく、もっと広いところを目指しましたが、普段は道路に過ぎないところにまで、テントを貼り、何の隙も無い状態でした。家を遅くに出発したので、すでに4時。おなかも空きだしているのに場所も見つからない。 結局その日は外食をして、銭湯に行き(これが空いていた)、帰宅しました。 今年はGWに遠出するのは疲れるだけだと学んだので、都内で旧友とバーベキューをすることにしました。多摩川でやったのですが、友人宅が多摩川の近所で助かりました。駐車場も満杯だし、トイレも長蛇の列。ということで、友人宅の駐車場を借り、トイレは友人宅に行き、実に8年ぶりにあった友人と子どもたちの話しをしたり、なかなか楽しい一日でした。 子ども連れだったのですが、集まった子どももさまざま。でも、なんとなく遊べちゃう子どもの力はすごいと思いました。
2009年05月03日
仕事はお金ではない!!確かにそう思います。以前、派遣社員で働いていたときに契約途中で、勤務先都合により早くやめてくれといわれました。結局、契約満了までいさせていただくことにして、その先はとりあえずそこの派遣会社との条件が合わずに公文をはじめたのです。 公文は60過ぎでも続けられるし、週2、午後だけとなれば気楽なお仕事ではあります。しかし、慣れるまでには気分やな子どもたちの面倒を見なければならず、本当に大変なときは大変です。しかし、冷静に考えて、60過ぎても仕事を続けられるって本当にいいなあと思います。 ただ、、、、、 現時点では時給が低く、倍くれるところもある。毎日仕事ができるところもある。そう考えるとついついそちらに流れてしまうのはしょうがないことだと思います。しかし、どうでしょう。 結局新たに週3で仕事を始める今、二つ同時に新しいことをやるのは困難と判断し、今月、来月はちょっと無理です。と時給の一番高いところはお伝えしました。(ここがずるいところで、けっして、できませんとはいわない)しかし、派遣会社さんからは決算がまだ下りていないのでもうちょっと先です。との返事。え??これってまだ大丈夫だから何とかきてねってことかしら?きっとそんな返事だと思う。 本当にあと1週間でも早くはっきりとお返事くれればよかったのに。派遣会社の人にも4月からって条件で受けている会社がありますって言ってたし、今回は私に落ち度はないのに。まだまだ悩みは続きます。 でも、子どもたちの教えるのって、いつも同じじゃないから飽きるってことはないと思うけど、私的にはじゃあ、今までの私のお勉強は何だったのだろう、、、と思ってしまうところはあります。
2009年03月27日
今日は小学校の卒業式で私も学校の役員をしているので、参加することになっていた。なので、朝から忙しかった。 そして、朝8時半に携帯がなった。誰かと思えばかねてからお世話になっている派遣会社からだった。そして、面談をしたところが是非来てほしい。といっています。という。4月~毎日。 そんなあ、、、、ちょっと前だったら良かったのに。 昨日週3の仕事が決まったことを報告すると雇い主のほうに連絡してみるとのこと。すぐに連絡があって、週2でもいいよ。という。こちらはちょっと遠いのだが、正社員で通っていた会社なので、勝手は知っているし、交通費支給だし、時給も一番高いのだ。実験業務ではないので、ちょっとどうかと思ったが、でも、楽といえば楽である。知っている人もいるし。 で結局、私の結論としては公文をやめるという洗濯をしたいと思っている。 ならば早くしなければ。 明日にでも電話しなければ。そう、そうしなくちゃ。
2009年03月24日
去年の年始に派遣会社から会社都合によりやめてくれといわれ、とてもあせったのを覚えている。その後、正社員でとってくれるところがないだろうかと、安定を求めた。しかし、生活もあるので、とにかくすぐに得られる仕事を、、、、そして、まだ、子どもたちも私がいるという生活がいいだろうと近所の公文教室のスタッフとして、週2回午後のみ働く生活をしていた。小学校の役員の仕事もあったし、子どもの世話もできた。大体毎日「いってらっしゃい」と「おかえり」ができた満足の行く生活だった。しかし。 車も買ったし、塾に行かせてしまったので、結構出費が重なってしまい、余裕がなくなってきていた。秋口から仕事を探そうと、これまで登録していなかった派遣会社に登録した。私の経歴では比較的早く決まりそうな雰囲気をかもし出していた。そして、実際登録してすぐに何件かのお仕事紹介があり、その中にはとても良い正社員のお仕事が含まれていた。そして、実際に面接を受けに言ってみた。すると感触もよさそうだった。しかし、この不況。会社はベンチャーだったし、もっと若い人がいたのか知らないが、とにかく、何週間も待たされた挙句に不採用だった。その後も寒い中、面談にいったところもあったし、書類選考の時点で玉砕したところもあった。とにかく、不況は分かっているのだけど、もしかして年齢で引っかかってしまい、もうないのかしら?とか、正社員を辞めるんじゃなかったとかとにかくいろいろ考えたのだ。自分がいやになってきて、本当にストレスを感じることも多く、最悪な冬だった。おまけに車をぶつけたり、子どもの入院、更にインフルエンザまで・・・・こうなるとまあ、この程度で済んでよかった、この程度で済んでよかったと思うしかないように感じる。無理して就職よりも、とにかく、縁があるならばその仕事に出会ったときが就職の時期で、そのお仕事が私にあっているんだ。とそんなふうに思うようになってきていた。なので、気になるものにはとにかくお話を聞くだけでもと、応募していた。 ちょっと前にそんなに遠くないところで、交通費も昼食補助も出してくれるPC業務のお仕事があり、応募してみた。そのすぐ後に週3日で実験のお仕事、少し遠いし、交通費も出ないのだが、ちょっと興味を持ったものがあり応募。かねてからお世話になっている派遣会社からの話もあり、これも面談に行って来ていた。 そして、近くの交通費の出るお仕事はだめだった。週3日のお仕事も交通費の出るお仕事に応募しているので、第2希望と伝えていたら、ではほかの方に、、、、、という話があった。さらに面談をしたところも経費の面からすぐには無理なので、また連絡するということだった。こういうのは連続で来るものである。最初のものははっきり断られたが、ほかのものに関してもやんわり断られた感じになり、もうだめかと思っていた。 すぐに週3日のお仕事はやっぱりそちらを第1希望です。と伝えた。だめもとだったが、とんとん拍子に面談まで、、、、今日やってきたのだ。 そして、夕方連絡が来た。 是非来てください、、、、、これで今やっている公文と両立できて、悩みがなくなったと思っていた。でもでも、、、、、、
2009年03月23日
発表会の日からなんとなくかもめが元気がないなあと思っていたのだが、疲れたのかと済ましていた。日曜日。昼ごろからかもめの体温が暖かくなってきた。そして、夕方になる前に38度台に突入。そして、夕飯時には39度台に。普段あまり熱を出さず、出してもなかなか39度台になることがないので、病院に連れて行った。先週末に学校のクラスの近くの席の子が軒並みインフルエンザで休んだ。金曜日にかもめは自分はやばいかもといっていた。そして、予感は的中した。インフルエンザBがただ。 まだ9歳のかもめにはタミフルを処方してもらい、夜飲んで寝た。すると、熱が出てうなされることはよくあるのだが、昨日の夜はパパを起こしに言ったほどあせったのだ。夜、寝ぼけて起きたので、トイレ?と聞くと急に泣き出し、テレビでも見る?と声をかけると「それほどでも」とニヤニヤしだす。どうしたものだか、本当に怖くなった。 結局なかなか熟睡できないまま朝を迎えた。 本人はあの薬はもう飲みたくない。という。 夜かかった病院だったので、一日分しか薬をもらえなかったので、かかりつけの病院へ。薬はもういやだといっているので、まあ、飲んでも飲まなくても、、、、といわれ、もらってこなかった。後は自力で直すしかない。 かかりつけの病院にいったときは37ど3分だった熱も夕方には38度5分をこえた。 今晩がんばってほしいものだ。そして、私も家族もうつらずにすみますように。
2009年03月16日
今日はピアノの発表会だった。これまで3回出ているのだが、場所がもんじゃで有名な月島で行っていた。家からは1時間くらいかかるため、午前中リハーサルだと朝からの大仕事であった。今年は近くのホールがとれ、朝も余裕で疲れることなく、なんとなくリラックスして、本番に望めた。 今年の曲はちゅうりっぷはソロ:「サンバセレナーデ」、連弾:「クシコスポスト」 かもめはソロ:「楽しき農夫」「古いフランスの歌」、連弾:「カノン」だ。今年も毎年恒例となっている連弾はお母さんと一緒に。ということで私も冬に入るころから練習してきた。これまでかもめはちょっとどきどきしながら気持ちで負けていた面も多くあったように感じていた。でも、今年は肝が据わっていて、度胸がついたという感じだった。ちゅうりっぷは緊張しているように見えて、本番強いタイプだったのだが、今年はいろいろ見えるようになったのか、その緊張が裏目に出たようだった。私の緊張も移ったのか、それとも、私のことも気にしてくれたのか、本当に緊張してしまったようだった。まあ、とにかく誰もが知っている曲を連弾するというのは緊張するものである。おまけに、連弾2曲は全くタイプの違うものだし、カノンに関して言えば演奏時間も長い。まあ、よくやったと思います。
2009年03月14日
今日はスイミングスクールのあるT市の水泳大会があった。1種目500円かかるが、わが市とは違い室内の温水プールでの大会ということもあり、参加者も多い。といってもわが子の通うスイミングスクールの子が圧倒的に多いが。 この水泳大会だが、申し込み期限が丁度ちゅうりっぷが盲腸で入院していたときだった。この水泳大会の次の週(つまり、来週)ピアノの発表会だし、入院していたので、大会に出ることを考えられなかったので、好きな競技一つだけ出ることにした。かもめにも聞いてみたが、あまりのりきではなかった。しかし、競技が小学校1から3年生と4から6年生に分かれており、今年3年生のかもめは出場すれば上位のほうだといってみたら、「じゃあ、でる」と言うことで申し込むことにした。二人とも平泳ぎが好きで、12月にやった、記録会では全国の同じスイミングスクールの同じ学年の中で、6位と12位という輝かしい成績を残している。(まあ、うちの子たちが通うスイミングスクールは競争ばかりではなく、安全に楽しく泳げるように指導してくれるところで、着衣泳なんかもある。 さてさて、今日行ってみるとちゅうりっぷは一緒に泳ぐのが3人。かもめは4人で泳ぐことになっていた。そして、まず、ちゅうりっぷ。 ずいぶん余裕で泳いでいたが、1位だった。そして、かもめはゆったり泳いで、1位だった。二人ともよくやったぞ。1位はメダルももらえるらしく、今度のスイミングのときにみんなの前で配ってくれるとコーチが言っていた。どんな大会でも1位ってすごいと思う。よくやりました。
2009年03月08日
ちゅうりっぷは塾がいやだといって通わせなかったが、去年からかもめを通わせている。3年生のうちは受験職もなく、お勉強を楽しいって思わせるような感じだからいいと進められたこともあった。そして、1年が過ぎた。1年間いやだといったことは1回。この前の冬の講習会のときだ。12月の学校が終わってすぐに講習が始まった。一番お友達と約束しやすい時期だったのだ。講習の時間もお弁当もちの2時間という最悪な時間帯。結局お友達ともあまり遊べず、(それでも9時から10時半まで遊んだりしていたが)そのことでいやだといっていた。 2月からは塾は新4年生になる。そして、これまで週1だったのに、週2になり、週末のテストも倍増。お金も倍増。 とにかくいろいろ大変だ。その4年生が2週がすぎた。 1回目のテストがあって、結果が出た。 テストが終わってから回答を見るとうっかりミスあり、ボンミスありととてもよくできたとは思えなかった。もしかして、クラス落ち?なんても思った。しかし、結構できているほうだったのだ。 テスト結果を見るとどう考えてもあっているのにバツがついているものがあったので、問い合わせをしたら、丸になった。そして、順位も変えられた。2点だけだったのに、なんと50番もあがったのだ。 ああ、あのボンミス、うっかりがなければもっと、、、、、 またまた今週末テストです。ぜひぜひいろいろ発揮してもらいたいものです。 塾には賛否両論あるけれど嫌がらず、楽しくいけてる分にはいいなあと思います。脳への刺激もあるみたいだし、学校のお友達ではないお友達からの刺激も大いにありそうです。
2009年02月24日
退院から2日目に学校に行かせて見ました。初日は午前中だけと思ってお昼に迎えに行くと「まだやれそうだから」と帰る気はない様子。5時間目は体育だけど、マット運動だということで、やらせることにしました。 帰宅してから聞いてみると、「外体育だった」というのです。しかもサッカー。あとで同じクラスの女の子のお母さんが、「サッカーでゴール決めてたっていっていたよ」といわれました。子どもって回復早いなあ。と思っていたのです。でもでも。。。 毎日帰ってくると目の下に熊ができ、昼寝モード。 今週は放課後遊びもなし、習い事もなしなのですが。。。
2009年02月19日
丁度先週の日曜日朝、ゆっくりおきるとちゅうりっぷがおなかをすかせていた。前日からあまりに言うことを聞かないので、腹が立っていたが、おなかが空いているならご飯を作らねばとおもい、作り出す。味噌汁を作らせようと味噌を入れさせていると、ちゅうりっぷはトイレに行きたいというのでトイレに行かせ、その間に食卓に準備をしていた。 トイレから出てきて、ご飯を食べ始めようとするとなんだか様子がおかしい。 おなかが痛くなってきたというので、布団で休ませ、私たちは食事を済ませた。どんどん痛みはひどくなっていったようで、結局2時間後、救急で見てもらうことになった。市内の総合病院にいったが、小児科の先生が出てきて、血液検査とレントゲンを採った。その間も痛みは続き、盲腸ではないかという診断だったが、結局胃腸炎かもしれないし、インフルエンザのB形もおなかが痛くなるというので、抗生物質と整腸剤をもらって帰った。でも夜中も痛みが続き、熱が38度5分まで上がった。結局インフルエンザかと思ったのだが、朝には熱は引いていて、おなかの痛みが残っていた。結局同じ病院に月曜日もかかったら、外科に回され、入院となった。 病名は急性虫垂炎。 子どもの入院は結構つらい。詳しくはまた。 今日、退院しました。良かったです。
2009年02月15日
今朝、ちゅうりっぷが熱を出した。30分くらいの間に1度も上がってしまったので、この上がり方はイが着くものではないかと疑った。いつも行っている医者はお休みだったので、駅の前の病院に行くことにした。駅前にはちょっと歩いていかねばならず、雨が降っていたので、スーパーの駐車場に車を置いて、病院に行くことにした。 今日の私は午前も午後も予定があったが、午前中の予定はパスさせてもらった。午後はどうしても出かけなければならなかったので、ちょっと気にしながらも病院にいった。 病院はインフルエンザでにぎわっていて、熱のあるちゅうりっぷも検査を受けた。だが、陰性だった。会計に時間がかかったが、うっかり、小児医療証を出すのを忘れてしまい、計算を2度してもらうことになり、時間がかかった。ちゅうりっぷは診察が終わった後、一人で車にいかせていた。もう5年生だが、一人で病気の子どもを車に乗せていることは不安だった。薬をもらい、食糧を買い込んだ。イチゴを買ってやろうとレジに向かったが、並んだレジが実習生、おまけに私の選んだイチゴに値段がなかったので、見に行くという手間がかかった。そんなこんなで、いろんなことを気にしながら、車に向かう。ちゅうりっぷは車に合った毛布に包まっていた。眠くなったというので、急いで家に帰ろうと車をバックさせる、、、、「ガン」衝撃音がした。そう、駐車場にまえから突っ込んで停車していたので、バックしたのだが、斜め後ろに柱があった。まっすぐにバックすればよかったのだが、ちょっとハンドルを切ってしまい、運転席側の前方が柱にぶつかってしまった。 あああ、、、、家に帰ってみてみると、ライトがエンジン側に落ち込んでおり、その隙間からエンジンルームが見えるようになっている。 あああ、、、保険を使うことになるようだ。ばかだなあ、、、、、こんなこと、、、、、本当に落ち込んでいる。
2009年01月22日
お久しぶりです。 日記を休んでいる間にすっかりスキーシーズンの到来。今回今シーズン2度目のスキーに行ってきました。この前は日帰りだったので、今回はとっても楽しみに。 タングラムにいってきました。今まではなんだかんだバブリーだったので、プリンス系がほとんどだったのです。なので、トイレも暖かいし、お部屋もまあ、それなりだし、スキーができなくてもホテル内で遊べるという感じでした。しかし、今年は車を購入したせいで、余裕がなく、スキーのお泊りも無理かと秋口申し込みもしませんでした。 しかし、パパが探してきて、ペンションでもなく、民宿でもなく、とにかく宿泊施設を探してきて、泊まりにいってきました。ゲレンデからもまあ、ちかいし。○お風呂は温泉 ○夕飯はなべ △2日目の夕飯はぶたしゃぶ ○朝食はオムレツ、パン、サラダ ○2日目もほとんど同じ △へや メゾネットタイプ ○部屋トイレ 冷たい ×部屋暖房 ファンヒーター ○でもでも、、、、建物全体の空調が悪いのか、部屋がトイレのにおいがすることがあって、、、、、×××DVD借りるのもただだし、帰りの入浴もただ。でも、やはり居住性が悪かったです。スキーは1日目、雪ばかり。2日目晴れ、でもこんでいた。 3日目、山の天気は変わりやすく曇り、雪、晴れでしたが、混雑もなくとても快適でした。まだらお山の頂上付近まで行き、林間をほそぼそ歩き、すべり、ほとんど客のいない新雪バーンを滑ってきました。もうちゅうりっぷはウェーデルンで時に格好良く、時にそうでなく、すべることができるようになり、かもめもまだまだ足はそろわないものの、スピードと斜度、こぶに恐怖心を持たずに滑り降りてくることができるので、難しいコースばかりで、私の足はぼろぼろです。うちの家計も不況だけど、是非今シーズンもう一度くらいは行きたいなあ。
2009年01月12日
毎年福袋は楽しみにしてるが、今年はなんとなく手持ちのお金が少なく、ちょっと楽しめなかった。 今年子どもたちをおいて、佐野アウトレットに行ってきました。数年前にもいったのですが、空いていることもあり、足を伸ばしてみました。 さてさて、開店までの数時間、お店の前で並んでいなければならないお店はパスし、整理券をどんどんもらい、その上でお財布と相談しました。この佐野にはほかのあまりないと思われる店も多く有ります。いつも購入しているお店のものを買うのが一番なのですが、いつも同じお店の福袋だと中身も大体分かってきてしまっているので、今年は路線を変更してみました。 1、Sazaby ここ、5000円の福袋もあるのです。バッグ物はたくさんあるし、使えないものが入っていてはいやだと思い、悩みましたが、お店の前には人だかりがなく、でもちょっと裕福そうなおば様が店員さんになにやら質問しているので、私も一緒になってきいてみました。何でもそのおば様はSazabyの福袋を購入したことがあり、今年も5000円のものを買うという。ではでは、私もここでおば様に合ったのも何かの縁と思い、同じ5000円の福袋の整理券を頂きました。 2、ルクルーゼ ここもかなりいいものらしい。整理券ゲット。 10時開店と同時にまず、トリンプの下着とパジャマの福袋を購入(3000円、レジに2番で並ぶ)、次にそのおとなりの店舗、レスポートのお店に行き、ポーチ(2500円位するものを840円でした。)を4つ購入。その後Sazabyに行きました。 Sazabyの5000円福袋良かったですよ。大型バッグ1点(黄色)中型ショルダー(凝れすごくかわいくて使えます)、小型バッグ(皮製お店でも売っていた)あとはアクセサリーにベルトなど。 バッグだけでも65000円分はありましたね。 来年、我が家の景気がよければ10000円の福袋を購入したいと思っています。
2009年01月01日
昨日はちゅうりっぷのバレエの発表会だったが、その後に私はかもめのクラスのお母さんたちとの親睦会が待っていた。担任の先生も出席とのことだったので、是非是非行かなければと思っていた。昨日はパパが友人の結婚式に出ていたので、朝から子どもたちの世話に追われ、バレエのお母さんの係のお仕事に行き、そして飲み会という道筋ができていた。 しかし、金曜日朝かもめちゃんの額がなんとなく温かかった。?と思い滅を測ると37度あるかないかの微熱。しかし、なんとなく心配な気がして、学校を休ませた。金曜日といえば私は午後、公文があった。公文といえども約5時間家を空けることになる。病院の午後の診療時間すべてを公文に使ってしまうわけで、私はなんとしても今日は休まなければと思った。しかし、先生からスタッフからみんなお母さん経験者。きっと37度前後だったら休ませてくれるわけがないと思った。朝から38度5分あるとうそをつき、ようやく休むことができた。公文の始まる時間3時になって、かもめの熱を測ってみると38.6どある。げげげ、、、、私がうそついちゃったからか本当に熱が上がり始めた。午前中、熱がなかったので、病院にいかなかったのだが、それからすぐに病院に行った。よかった。休んでおいて。 さてさて、一日経ち、そのままの状態が続いた。ちゅうりっぷのバレエの発表会もつれていけず、結局おじいちゃんが犠牲となり、家にかもめといることになった。 そして、バレエ終了後、家に戻り、飲み会に行こうとして、熱の確認をしたところ、なんと39.3もあるではないか。 かもめは比較的熱が上がらない子であった。1歳のときに40度出たことがあったが、それ以降は38.6くらいが上限で39度超えたことは本当になかった。なので、ちょっと迷った。飲み会なんぞに行っていて良いものかと。しかし、出席といってあるし、2時間程度だし、パパもいるし。ということで飲み会に出かけてしまった。しかし、さすがに飲めなかった。そして、 人生初。 飲み会でウーロン茶だけ という偉業を成し遂げてみた。感想は意外とすごせちゃうものだ。ということです。でも損した気分。
2008年11月02日
本日バレエの発表会でした。 なんとなくお友達に誘われて年少のときから始めたバレエですが、私が特に踊りに関心があるわけでもないので、これってどうなの?と思って今まで過ごしてきました。うちのバレエの先生は本当に体の成長に支障が出ないようにというところに気を配った教え方をしてこられた先生で、トウシューズも4年生になってからはいたのです。 これが良かったのか、みんな足に力がついていたので、すぐにきちんと立てるようになりました。さて、今回トウシューズでの初めての発表会でした。 小さかったみんなが、大きくなり、手足も大人のように見える。とても素敵な舞台でした。先輩お母さんにトウシューズをはいての一度目の発表会はとうしゅーずでたつのが精一杯で踊りはむしろ普通のシューズでやったときのほうが上手だと思うよ。といわれていたのですが、全くそんなことはなく、良かったです。 まあ、続けていて良かったと思えました。
2008年11月01日
数年前に家でザリガニを飼って卵を産むことを発見してから数回メスが産卵した。そして、数回卵がだめになったが、今回3回目の産卵、そして、卵がかえって赤ちゃんザリガニが誕生した。今回の親はうちで初めて卵から育てたオスと雌だ。子どもはうまく育ってくれている。まだまだメスのおなかにくっついているものも多く、生まれたばかりなのだが、新しい生命の誕生は楽しいものである。 夏にクチボソの赤ちゃんも誕生した。これも去年の夏に田んぼの用水路から持ってきて水槽に入れていたものだが、知らぬ間に卵を産んでいた。生まれる前に気がついて、親のクチボソと金魚を滅の水槽に入れたので、これまたうまく帰って今、中くらいのクチボソになっている。 近所の友人に言わせると愛情かけても見返りのないものばかり飼っているね。といわれるが、まあ、そのとおりだが、旅行にも自由にいけるし飼いやすい。ザリガニなんかは家の水槽で飼っていても生存率が悪く、2回の産卵、誕生で数百の子ザリガニが生まれているはずなのに、そのザリガニが成人ザリガニまで育ったのは今回親になった2匹だけだ。1%に満たない。そんなにたくさん死んでしまっているが、かわいそうだし、なぜ死んでしまったの分からず悔しいが、なくほど悲しいわけではないというところも飼育しやすい一因だ。今回生まれたザリガニ。何匹が大人になれるだろうか?
2008年10月29日
3連休、急遽キャンプに行くことにした。なんとなく行こうかと思っていたのだが、前日に決定し、キャンプ場を予約した。 私は日帰りで登山でもと思っていたのだが、パパはどうせ行くならとちょっと遠目のキャンプと思っていたようで、結局そうなりました。家は15日給料日のうちなので、とてもこんなぎりぎりに予定もしていないキャンプなんていけるはずがないのに。と思いながら、パパが仕事で冬休みはどこにもいけそうもないので、そのかわりとおもい、出かけてきました。 目的地は嬬恋村。紅葉シーズンでいいかと思ったのですが、出かける前の天気予報では明け方5度というではありませんか。 こうようはまあ、きれいに色づいていて、晩秋を思わせる風がふき、、、、とても都会とは比べ物にならないさわやかなお天気でした。しかし、木枯らしかと思わせるような風邪も時折ふき、テントを建てるにも寒い寒いといいながらの作業でした。夜になると厳しい寒さが待ち受けており、バーベキューをやっても日の暖かさがまるで体に届かないのです。ほんとうに寒かった。テントにはいっても外よりは暖かいものの、本当に外で寝ているのではないかと思わせる寒さで夜もおちおち寝ていられません。息を吸っても肺胞の中まで冷気が入ってきて、思わずおきてしまうほど。原始人は本当に冬の夜は生命の危険にさらされていたのだなあ。と思うほどでした。家という囲いのなかで、暖かく柔らかい布団で眠れるっていうのは本当にありがたいものです。 トイレに行きたくなってもとにかく体を動かして、冷気に体が触れるのがいやで、結局我慢。トイレに行きたいのと冷気との戦いで、眠れず、明け方を迎えました。おんどけいを持っていったのですが、テントの中は4度。外は2度くらいではなかったかと思います。本当に寒い寒い朝でした。 夏に南乗鞍にキャンプに行ったときも寒かったのですが、それでも12度程度の寒さだったので、まだまだ、、、、。 家はスキーにも言っていて、マイナス10度台の寒さは何度も経験しているのですが、体を動かしてるというのとじっと眠るというのは全く別物ですね。 つりや農作物の収穫など楽しいことは目白押しでした。またまたアップするのでお楽しみに。
2008年10月14日
子どもたちは夏の暑さにもめげず楽しく遊んでいる毎日。後半に旅行があるうちとしては宿題も気になってくるところである。 今日は二人ともトライアスロンに参加するひだ。ちゅうりっぷは今年で3度目だ。毎年、誰かしらお友達と一緒に参加していたのだが、今年はもう5年生。ちょっときついトライアスロンには誰も一緒に参加してくれなかった。かもめは一人でも行くので、喜んで参加した。朝からちゅうりっぷは行きたくないと言い張っていた。だが、一人行くのに、私も見学したいのに、ではちゅうりっぷどうするか、、、ということになる。なので、無理やり一緒に連れて行き、受け付けさせた。 言ってみると女の子は15人中3にんで、大きいのはちゅうりっぷだけであった。きっと来年は参加しないだろう。 さてさて、いつもはこの倍の参加人数であるが、今年は1回に7人程度で競い合うので、プールが混まなくてらくだ。 ちゅうりっぷとかもめは一緒のスタートだった。さすがに大きいことも有り、数回経験していることもあり、泳ぎも速く、水泳終わってからトラック走るときにぬれた足で、靴を履くのだが、それもスムーズでそのチームでは2番だった。かもめももちろんがんばった。3年生は一番下の学年なのだが、その中では良くがんばったほうだ。 暑い中、1キロ走るのは本当に大変だろうが、二人ともよくがんばりました。さてさて、最後に毎年、カキ氷を振舞ってもらうのですが、食べているときにちゅうりっぷはトライアスロンにスカウトされました。やらないけど、、、、、かもめやらせたいなあ。
2008年08月08日
今年5年生の宿題に環境を考えるポスターを作るという課題がある。ポイ捨て禁止、あるいは3Rに関することなど、とにかくごみ問題に関するものだ。ごみがどうやって回収されて集められているかといったことは4年生のときに社会化見学で、ごみの島まで言ってみてきていたので、分かっているのだが、リサイクルされることについては良く分かっていないようなところもある。丁度7月に市でリサイクルセンターに連れて行ってくれるという親子参加型のイベントの募集をしていたので、そこに参加することにしていた。場図で東京の山のほうまで連れて行ってくれる一日がかりのイベントだが、費用はお昼大700円と保険30円だ。こういった公共のイベントは参加すべきである。 お友達も一緒に参加し、楽しく行ってきた。 場所はゴミ収集車がごみを集めて、燃やしたり分別したりするところと、そのごみを燃やした灰からセメントを作るところ2箇所を見学してきた。 最初のゴミ収集車がごみを集めてくる場所は集められたごみを大きなクレーンでごみを持ち上げ、燃やすところに運ぶのを見た。実際に燃やしている釜の中の様子をモニターで見た。大きなクレーンは一掴み3tもてるらしい。本当にすごい。いくつかの詩でひとつの処理場を使用している。 次に、燃えるごみの灰をセメントにするという事業は東京都のこの場所と千葉県で一箇所行われているだけだそうだ。ごみの灰を埋め立てていくと当初の予定では30年しか持たな意図予想されていた処理場は、もっと長持ちするようになった。その場所は東京都日の出町。 近くは川幅も狭くなり、国立公園に指定されるようなそんな場所だ。どうしても処理できない燃えないごみは埋めることになるのだが、地域に環境を壊すことなく、そして、埋め立てた後はそれまでの自然が戻るまで監視を続けるという手間をかけたものだった。 さてさて、一日見学した成果はポスターに現れるのでしょうか?
2008年08月06日
2日からちゅうりっぷは市主催のジュニアワーカーの2泊のキャンプに出かけていた。キャンぷっと言っても団体でおとまりできる施設にとまって、かわあぞび、キャンプファイヤー、登山などをして、お土産を買って帰ってくるというものだ。場所は清里。八ヶ岳の涼しい空気を満喫してくるであろう。 5年生が一番小さい学年で、中学生まで。そして、高校生から大学生までが青年ワーカーとして、いろいろお手伝いをしてくれるのだ。とても普段の生活では体験できない大きな人たちとのふれあいがいいかなあ。とおも参加させている。 さてさて、帰ってきてから聞いてみると、青年ワーカーの人(つまり大きな人)のなかでトマトが嫌いな人がいたとか、食べるのが遅い人がいた。など、自分にある弱点を大人でも同じようなj人がいるのかと安心する旅だったようだ。登山もさぞ疲れただろうと思いきや、意外とさばさばしていた。川の水が冷たく、水につかっていられないほど冷たかったようだし、本当に楽しかったようだ。 2週間後は家族でキャンプアンド登山。楽しく行って来られるといいです。 家で待っていたかもめは寄生虫博物館に行ってまいりました。楽しかったようです。
2008年08月04日
夏休みになって、もう明日は8月。早いものです。かもめの塾も今日が最終日。学校のプールも最終日。いよいよ、だらだら生活が始まりそうです。でも明日からあさって、私には緊張の連続です。 明日の午前中は子供たちのピアノ。そして、午後は公文のお仕事です。8月になるので、また担当テーブルが変わります。8月は幼児席。私って子ども苦手、、、、だと思っていたら、小学生は大丈夫でした。しかし、得体の知れない幼児って、私の行っていること分かるかしら?子どもたちにニコニコするのはできないし。 そう考えるとやはり公文の先生は合わない。とせつせつ思うわけです。夏休み中にハローワークに絶対に行くことにします。そして、今年中に何とかやめられる算段をつけねば。 とにかく、新しい担当になるので緊張しています。そして、明日パパはおとまりです。さらに、あさってからちゅうりっぷは清里にキャンプです。2泊3日。出発は6時半。ということは余裕を見て、家を6時に出るように考える。朝ごはんを食べさせる。ってことは5時おき?お弁当ってことは私は4時半おき? 朝苦手で、一緒に起きてくれるパパはいないし。 ああ、大丈夫でしょうか?
2008年07月31日
実は今日結婚記念日だ。12回目の。もうこの人と一回り一緒にいるのか、、、、と考えると本当に赤の他人ではなくなった感じがする。そういえばこの人は今何を考えているので機嫌が悪いとか、この人は何をしたいと思っているけど、こういう対応に出るだろうとかほとんど分かってしまっている今日この頃。そして、分かっているからいらいらし、むかついてしまうことも多い。 いつも特にこれといってイベントがあるわけではないが、なんとなく食事が豪華だったり、ケーキが合ったりする。今年は何もする気もなく、なんとなくこの日を迎えたのだが、(昨日は夕食ステーキだったし)ちゅうりっぷの学年の保護者会があり、その帰り道お友達のお母さんと話をしていると、私は毎年、少し前からおねだりしているというではないか!!何を?と思わず聞きたくなるが、まあ、それは聞かないでおこう、価値観も考えも違うのだから。そうかああ、でもいまさら、、、、となんとなく聞いたけどおねだりするものも浮かばないし。と考えていた。 少し前から携帯の充電が持たなくなり、本当にいよいよかと思っていた。でも、充電池を一度はずし、また入れなおすとなんとなく半日は持つようだったので、まだいいか、、、、と思っていた。しかし、携帯売り場を見に行く機会は本当に増えていた。 今月からauに料金携帯が変わった。 私はauの携帯を11年持っている。年割りももういっぱいいっぱいだし、本当に良く使っているので、感謝状でもほしいくらいだ。だって、IDOのときからだもの。でも最近のauときたら、長くもっている人は損。って感じだった。番号も変わってもいいから0円のところにしようかとも真剣に考えていた。しかし、やっと980円のプランが出た。これも特に長く使った人が優遇されているわけではないが、新規の人との不公平感はない。本体価格を分割して払っていくというもので、2年の分割ならば3年目からは980円でいい。 じゃあ、いいのかおう。 と数日前から思っていた。 SONY サイバーショット新色が近々出るそうで、その金色が良かったが、まだ出ていない。その色が出るまで待とうと思ったが、今日私の充電は3時間しか持たなかった。もう、購入しかない。結婚記念日だし、と思い切って購入しました。ピンクです。
2008年07月08日
本日朝からちゅうりっぷの腹痛が始まりました。なんとなくいつもと様子が違います。トイレに行きなさいというといっては見たものの、特に下痢というわけではありません。痛すぎてふけないというし、脂汗をかいて、本当に痛そうです。楽な姿勢に指定たらといっても楽な姿勢がないようで、本当に困りました。 近くの総合病院は小児科の先生がいるというのですが、今日再度来院しなければならなくなりますよといわれ、それもちょっと面倒だと親の都合で、結局いつも行っている近所の小児科に9時に行くことにしました。行くときに歩けないというので、パパ(今日は幸いお休みでした)に負ぶさってくるままで行きましたが、車で吐きました。 吐いたということはおなかの風邪かと思いましたが、一度はいただけでとりあえず吐き気もなく、そのまま病院にいきました。 その後、おなかは痛いものの、朝の強烈な痛みはどこかにいってしまったようで、静かに診察を受けました。 もしかしたら、またおなかが痛くなるかもしれないし、そしたらすぐに来てください、盲腸かもしれないので。といわれました。 その後おなかがそれ以上痛くなることがなかったので、そのままですが、盲腸だったら怖い!!盲腸もそれぞれ症状の出方が違うらしく、痛くなったのは一度だけという人もあれば、何回かに分けて痛みが襲うこともあるようで、本当に怖いです。 これから夏休み。子どもだけで行く、キャンプもあり、家族でもキャンプも今年は予定しているので、急に傷みが襲ったら困るなあと思っています。
2008年07月04日
今日は公文。私のいるところは先生が主に6人いて、そのうち教室の中で採点をして返す業務をしている人が4人いる。4つのくくりで分けられており、一人でやって一人で直せる子が2番3番のテーブルに行く。4番のテーブルは幼児席。幼児と入ったばかりの子。1番テーブルは一人でできない子。ごまかす子、などなど問題のある子が集まる。私は今月その1番のテーブルの担当である。本当に先週それをきいたときから今日が来るのをどきどきして憂鬱な気分になっていた。 自閉症の子もいる。自分でやらせるように。ずるをしないように目を配る。そして、できるようになっている子には一人でやってさっさと直して帰れるようにしなくではならない。時には厳しく。時にはきちんと教える。そんなことは私にはできないのだ。 でも順番で回ってくる。 本当にもうこりごりで早く仕事を見つけ、1月からはきっちり働かなくては。と思わずにはいられない。 で、一日終了。 先月やっていたテーブルは採点の追われる場所で、本当に大変だった。それは1番テーブルにはない。 来週はまた子どもたちいい子でやってくれるだろうか?
2008年07月01日
漢検を受けよう、、、、そうはいってもなかなかそればかりやるにはちょっと時期が早いような気がする。それに一日家にこもっているのも私の性に合わない。なので、今日はちょっと小雨が時折降る中、10キロ先のお店まで自転車で行って見ることにした。知り合いがそこまで普通の自転車で行っていたこともあり、私は電動自転車だし、ちょっとは早くいけるのでは、、、、そう思い、充電満タンにして、出かけた。域は1時間帰りは50分かかるといわれたので、できるだけ充電を取っておくようにがんばってみた。そうはいってもここは多摩丘陵の真っ只中。坂を上れば降りる、、、、またのぼり、降りる、、、、そんなことを繰り返す10キロだ。晴れのこの時期には暑くてきっとできないだろう。 坂がきついときに少し電気を入れて走ったが、ほとんど使わずに到着した。40分かかった。おしりはじっとり汗をかいていて、体はなんとなくだるい。 お店は衣料品と手芸用品が売っていて、ゆっくり1時間見てすごした。・・・いや・・・休んだ。そして、また帰り道だ。 今度はなんとなく要領をつかんだので、電池を入れることが多い。もちろん行きより疲れているので、がんばれない。やはり多摩丘陵なので、行きと同じで上り、下る。のぼり下る。を繰り返す。 帰りも40分で家に着いた。 でもだるく本当に疲れた。 でもこれは気持ちがいい疲れだ。 夜はぐっすり。
2008年06月30日
私も広く浅く何も身にならない性格でいままでいろいろ試したことは多いのですが、ちっとも身についていません。資格の試験もいろいろ試しましたが、甲種危険物取り扱い責任者を10数年前にとったのをさいごに、何も身についていず、時間だけ過ぎて行ったようです。最近本当に暇な自分に嫌気が差してきていました。朝今日は何しようと考えるのがいやで、とりあえず、、、、やれるものをいくつか(編み物とか、手芸とか、ビリーとか)でもどれも中途半端です。 先週本屋さんに行ったときに漢字検定の本を見つけました。かもめを受けさせようと数年前に8級の問題集を購入しましたが、私が検定受けるのもなあ、と思い、特に受けようと思いませんでした。なんといっても検定受けたからといって資格ではないですから。でも、本当にこのまま年をとってしまうのは自分に許せないような気がしてきて(熱しやすくさめやすいのでこの気持ちもいつまで続くやら)、準2級の問題集を買ってきました。かもめに7級を受けさせ私もその息でがんばろうと思ったのです。 さてさて、問題集をやってみると意外とできるのですね。完璧ではないので、まだまだお勉強は必要なのですが、とりあえず合格点数は取れるみたいです。検定試験は10月下旬にあるので、まだまだ勉強できると思い、目標は2級にしてみようと思います。 かもめは8級はたぶん今で儲かりそうだったので、7級の問題集をやらせてみたらこれもこのままでも受かりそう。なので、6級を夏休みにお勉強させてみようかと思います。どうなることやら。一生懸命やらないとこれで落ちたら本当に目標を失ってしまうかもしれません。がんばります。
2008年06月29日
ちゅうりっぷは5年生。5年生の一大イベントである宿泊体験が昨日今日と行われました。5クラスあるので、今日行っているグループもあります。こんな梅雨の時期にキャンプです。 幸い昨日は晴れ渡り、暑くなるといっていましたが、それほどの蒸し暑さもなく、風もすがすがしく、本当に梅雨にしてはいい日になりました。 朝、出かけていき、学校で給食を食べてから1時間半ほど歩いてキャンプ場に着きます。本当は30分も歩けばつくのですが、たくさん歩いて、夜寝かせる作戦なのか、遠くに行った気分にさせる作戦なのか、真意は定かではありませんが、とにかく現地に着いたそうです。現地に着くとテントの中を整え、それから夕食(カレー)の準備、食事、キャンプファイヤー、就寝です。子どもなりにいろいろ楽しんだようで、夕食のカレーは煮込みが甘かったのか、ちょっとしゃぱしゃぱになったとか、飯ごうを二つ使ってご飯を炊いたが、ひとつは芯が残っていたとか、夜騒いだら、先生が懐中電灯を持ってきたとか、でも眠くて眠くて、5時間は寝たとか。 朝早く起きると先生がまだ、見回っていたとか、とにかくそんな話をたくさんしてくれました。次の日は学校の給食を食べられるようなタイミングで帰るのですが、オリエンテーリングもできたようで、本当に楽しかったようです。 今日行っているグループはあいにく雨が降ってきてしまっていますが、キャンプファイヤーはやれたのでは、、、、、と思います。明日帰ってくるときにはオリエンテーリングは無理かもしれませんが、帰りも歩いて帰ってくるので、あまり、降っていないといいです。 ちなみに今日はスイミングのテストでした。 5時間寝たかもしれないけど、5時間しか寝ていないのだからきっと疲れて泳げないだろうと思っていたら、前回より8秒もタイムが早くなりました。バタフライがうまくなっていました。そして、前回見たときより体も大きくなってきている感じです。力がついたかな?
2008年06月25日
うゎ~~~~。ごめんなさい。今日はわたしが大寝坊をしてしまいました。そもそも夜遅い私ですが、先週中盤からとても眠い日が続いていました。おとといは本当に具合が悪い感じがするほど眠くて、夜7時から8時半ごろまで爆睡してしまいました。ところが、昨日の夜も本当に眠かったのですが、子どものランチバックを作るのが楽しくて、ちょっと遅くなってしまったのです。 今朝、いつものようにちょっと早く出るパパがいってきま~す。というのをきき、もうすぐおきなくてはと考えならが寝ていました。スヌーズ機能で何度も目覚ましがなるのを消し続け、、、、ずいぶん静かだなあと思っておきるとなんと8時15分です。今日は月曜日なので20分から朝会があるということです。考えたらそれならそんなにあせらなくても良かったかな?いやいやそんなことはないでしょう。ちゃんとあせりましたよ。 ちゅうりっぷはこういう不測の事態ってのが一番嫌いで、とにかくやれることをやらなければいけないのに、朝起きて、今週あるキャンプのために毎朝検温しなくてはいけないのですが、ゆっくり体温計で体温を測る、、、、着て行きたい服がまだ乾いてないというとそれからゆっくり次を考える。とにかくあせったりすることができません。パンを一枚ずつあげるとかもめはバクバク一生懸命たべ、とにかく早くでしょうとするのですが、ちゅうりっぷはゆっくりです。さて、車で送ってあげようと車を走らすと、ちゅうりっぷが○○忘れた、、、、でもいいや、、、、やっぱり持っていくと車走らせているのに言うものですからこっちは本当に大変です。結局持っていきたいけど自分でとりに行くのはいやだというので、私が橋って取ってきました。本当にかもめにとっては大迷惑でしょう。でもかもめは文句も言わずに座っていて、学校に着きました。 ちゅうりっぷのクラスの男子が、一人同じ時間にやってきました。 遅刻した人はかばんを靴箱の上におき、上履きに履き替え朝会が行われている体育館まで直接行きます。私はついてきてとちゅうりっぷが言うので、体育館まで行ってみましたが、1000人越えの学校なので、体育館はあふれんばかりでした。結局二人の担任はきっとどこかに隠れている、、、、らしく、会うことができず帰ってきました。 ちゅうりっぷは昨日熱が合ったのでちょっと心配ですが、まあ、何とかしてください。 ところで、最近、先生の怪我が多いようです。 5月に捻挫をした先生、そのちょっと後にアキレス腱を切った先生、そして、今日学校に行ったら、とても元気な大柄な男の先生が、なんと車椅子に乗っていました。けが?事故? 気をつけてくださいね、、、、
2008年06月23日
昨日の夕方から私は具合が悪かった。というか単なる寝不足かもしれないが、とにかくどうしようもなく、7時から8時頃まで寝てしまった。土曜日だからいいといえばいいが、今度の火水にちゅうりっぷがキャンプに行くその用意も午前中できたからいいといえばいいが、とにかく、私が寝ていたので、うちの活動がストップしてしまった。パパはいたが、一緒にゆっくりしていた。かもめは午前中塾のテストにいって来たので、好きなことをやっていればいいと思っていた。しかし、ちゅうりっぷはチャレンジや色々やることがあったので、やって欲しかった。しかし、もう8時半すぎたので、このままお風呂にはいって明日でいいかとも思い、なにもいわなかった。かもめはお風呂にさっさと入り、ねた。ちゅうりっぷはお風呂から出ると、ごくせん見たいと言い出した。わたしもさっと「録っておいてあげる」といえばよかったが、機転が利かず、怒り出した。なんで?今までテレビ見ていたのに!ずっとテレビみて!やることやってないじゃない。明日の予定を書きなさい!と文句を散々いって結局泣きながらテレビを見ながら、予定を書いた。朝になり勉強を始める時間にちゅうりっぷ一人で起きたからいいが、また寝出した。触って見ると暖かい。熱だ。昼、37.4まででた。平熱35.4のこが。結局一日ねっぱなし。熱は下がったが、予定は何も終わらず。うちは9時に寝るようにいっている。しかし、最近ちゅうりっぷは9時に寝たためしがない。お友達で9時に寝る人なんかいないというのだ。でも、寝なくても大丈夫な子と寝ないとダメな子といる。とおもう。うちは後者。9時にねていても10時に寝ているといえばいいじゃないか。何だかそういうところ融通がきかない。まあ、とにかく下がってよかった。
2008年06月22日
今日はなんだか本当に暇でした。一応10時に小学校に行き所属するソフトバレーチームの練習場所を確保すべく、小学校の体育館の予約をしてきましたが、あっという間に終わってしまいました。そのあしで学校近くのスーパーに行き買い物をして、11時前には帰ってきていました。家での仕事もあったので、やり始めましたが、期日がまだまだなので、気持ちも乗らず、そのまま12時になりました。お昼ごはんを作って食べ、まだみていない韓ドラを見始めました。「北の駅から」。3話目を見ている途中で眠たくなり、ぐう、ぐう。。。。。 お昼寝しました。 久しぶりに40分くらい気持ちよく。 それから公文に行き、また忙しい時間をすごしました。 さてさて、公文に行く前に洗濯物を見たところ、なにやら緑色の生き物が洗濯物についていました。どうやらモンシロチョウの幼虫らしいのですが、なぜこんなところに。急いでキャベツを持ってきて、つけてあげたところまあ、食欲旺盛だこと!! 公文から帰ってくるとちゅうりっぷが調べてくれていて、モンシロチョウではなく、もんきちょうの幼虫だそうです。この前はなかなか食べずに死んでしまった幼虫、其の前は鳥に食べられてしまったさなぎと今年はまだ一匹も蝶を羽化させていないのです。これからです。モンキチョウは初めてなので楽しみです。
2008年06月20日
かもめの放課後の遊びはいくつかある。これまでは1、ゲーム2、カード3、公園で遊ぶ。 くらいだった。公園で遊ぶというのはいくつかの公園で走り回ったり、公園のはしごをしたりといったこと。 先日クラスのお母さんたちの親睦会が合ったが、そのとき丁度男の子のお母さんが多いところに座れたので、放課後の遊び方を聞いてみた。その中で問題があったのはゲーム。 お友達の家でゲームをするというのが問題になった。私も最近それでどうかと思う出来事に出くわしていた。家に来て、ずっとゲームをしているのがいやでゲーム禁止にしたうちもあれば大体5時に金がなって帰るtので4時半まで外で遊んできて、それから30分ゲームいいよといううちもあると聞いた。それならゲームもやれるし、時間も制限できていい。こんなに普及しているのだから全く禁止もかわいそうかなと思い、この方法を今後我が家でもやってみることにしようと思った。 さて、私が最近どうかと思っていた出来事はこうだ。 かもめのお友達にゲーム類が一切ない家庭の子がいる。これはこのうちの考えだろうし、そのことに口を挟む筋合いはないが、1ヶ月くらい前に週末ごとにそのこが誘いに来ていた。そして、DSをうちから二つ持っていき遊んでいたのだ。最初は今日だけかなと思っていたが、度重なった。そして、うちでwiiのソフトを買ってから次の週くらいに今度は家に遊びに来た。天気も悪かったし、まあいいかとおもい、家で遊ばせた。しかし、テレビのある今には私の仕事道具が散乱しており、wiiはできないとはじめから言っておいた。しかし、部屋で1時間くらい遊んでから、そのこが「ねえ、wiiやれない?」と聞いてきた。今日はできないよというと、子ども部屋に使っていないテレビがあるのだが、それにつなげないかといってきた。できないというと「どうして?」とまだ食い下がる。結局事情を説明して、その日はゲームをやらずに帰っていった。 翌週もうちに来た。その日は朝から雨が降っていたので、家で遊んでいいといっていたのだが、学校から帰ってきたころには雨が上がって晴れ間が出てきていた。そして、その日も私の仕事が散乱していたので、wiiはなしにした。すると今度はDSをやりたいと言い出したので、4時半になったらいいよといった。すると、15分じゃだめ?とまたまた食い下がる。そして、だめといって私も譲らず、子どもたちはあきらめた。そして、晴れてきたし、外で遊べば?というと外に行った。。。。よしよし、外でたくさん遊んでいれば4時半という時間を忘れ今日もゲームなしだ。と思っていたが、甘かった。30分くらいで帰ってきて、また部屋で遊び始めた。そして、4時になると何度も何度も今何時?今何時?と聞きにきた。そして、30分になるとそのお友達のほうが、DSは?とききにきた。なんだか非常に頭にきたので、「かもめのうちのものだからかもめが来ないとだめよ」といった。なぜそんなにいやか、、、DSを週末ごとにやっていたころに私がDSを操作したところひとつ突然消えることがあるというのを見つけた。結局少しこしょうっぽい。もし、これをお友達に課していたときに消えた場合、壊れた場合、どうなるだろう。なぜ消えるのか、とかもめを攻めるだろうか?故障したときに使っていた子を責めるだろうか?そんなことをしないにしても、貸していたからと思ってしまいそうだ。そのこのうちは自分のうちにはゲームがないが、お友達に家でやっていることを知っているのだろうか?もしかしたら、ゲームをやらせない主義で持っていないとしたら、他人のうちでやっていることも快く思わないのではないか。といろいろ思ってしまった。こんな無駄に考えるならばゲーム禁止にしたほうがいいような気がしてきていた。が、結局、4時半になり、DSをかし、遊んで帰った。天気のいい日はお外で遊んでほしいのよ。と付け加えておいた。それから1週間、お友達は現れない。 で今日。 3年生のクラスになってから初めての名前のお友達と約束してきた。そして、親水公園という池のある公園に遊びに行くという。網を持って。そうかそうか、新しい遊び仲間ができたかと喜んでいた。この子の話はお母さんから聞いていた。5時になってもちっとも帰ってこないとか、宿題も連絡帳に2つ書いてこなければならないものをあえてひとつしか書かないでやらないとか、とにかく悪知恵が働く(お母さん談)そうである。5じになってもかえってこないということきいていたので、かもめに5時に金がなったら帰っておいでといったら、時計を持っていった。(えらい) 公園でかえるがいたとか、貝を取ってきたとか、これまでにない遊びをしてきたようで、ゲームなんかよりよほど良かった。今日は私的にはいい気分。
2008年06月19日
今日はサバメシの日だった。鯖飯ではないぞ。 ちゅうりっぷは来週学校の行事で近くのキャンプ場にお泊りに行く。お泊りといっても学校で給食を食べてから出発し、夕食を作り、キャンプファイヤーをし、次の日学校で給食を食べれるように帰ってくるというものだが、子どもたちには学校の仲間だけで行く最初のお泊りと言うこともあり、一大イベントだ。 まだ5年生なので、火にも慣れていない。(ちゅうりっぷは慣れている)泊まりにいって急に飯ごうでご飯を炊き、カレーを作るというので、その練習を今日行った。それがサバメシ。 サバイバル飯というもので、かまどとおなべが350mlの缶。そして、薪は牛乳パックを切ったものだ。牛乳パック3本分の「薪」を燃やし終えると大体ご飯が炊けているという面白いものだ。 200人近い5年生が3~4人の班に分かれてひとつの缶でお米をたくのだ。親の手伝いを募集していたので、参加。しかも夫婦で。(わざわざ休んだわけではなく、先週ずっと遅い日が続いていて、土日も仕事だったので、休みました。)いろいろな性格の子がいるが、大体まじめな子が多く、おふざけ男子はしっかり女子にしかられるといった感じだ。350mlの缶を二つたて、しかも上のほうが重いので、不安定であり、何回か倒してしまう班もあったが、おおむね、うまくたけて、ちゃんと食べれるお米になりました。アルミ缶を熱するということで、危ない成分が溶出してこないかと心配する人もいましたが、まあ、人生で1回あるいは2回体験するかしないかなので、、、、。 このサバメシは3,4時間目に行われたのですが、ちゅうりっぷのクラスは1,2時間目に家庭科があり、きゅうりを1本食べ、来週キャンプでカレーを作るというので、その練習をし、カレーを作ったので、それを少し食べ、それから給食の時間を迎えたそうです。今日は良く食べた一日だったでしょう。
2008年06月18日
今日朝起きてみるとパパが「大変なことがおこった」といった。何事かと思ったら、、、、 実は先週うちのザリガニちゃんが交尾をしていた。物の本には3日くらい経つと卵を産むと書いてあったので、週末には卵を産むだろうからとメスをほかの容器に移していたのだ。昨日夕方。それが、今朝見たらいなくなっていたのだ。別の容器にポンプまでつけていたのだが、ふたはしていなかった。そして、ポンプの管を伝わって脱走したのではないか?そんな風に思った。ほかに考えられる理由は1.砂利が少なかったので、産卵する環境ではなかったので、脱走。2.猫にやられた。3.泥棒にやられた。 とにかく交尾までしたのに、本当に残念。今頃どこかで脱走しなきゃ良かったと思っているなら帰ってきてね。 週末までに戻ってきたらまたかってあげる。でも週末には新しいざりちゃんを取りに行っちゃうからね。
2008年06月16日
家ではいろいろな生き物を飼っているのはすでに何回か書いている。子どもは二人だが、いろいろな生物の子どもたちを誕生させてきた。ただ偶然誕生したのではなく、2代目には種の保存のためにほかからませたりして、ちゃんと育ててきているつもりだ。その代わり、やはりたくさんの生き物の死にも直面してきた(かっこよすぎる!!) さてさて、昨日午前中に庭に出てみると庭の衣装ケースの中のザリガニ君が、なんだかおかしな格好、、、、、ああ、交尾しているのか。 実はこの前メスを入れてからオスの喧嘩が激しくなっていて、2匹くらい死んでいた。どうなることかと思ったら、無事交尾をしていた。ザリガニの交尾シーンなんて取っても珍しいように聞こえるが、私はうん十年生きていて初めてそのシーンを見て、ここ数年で何度も見ることができている。人生日々勉強だ。2,3日すると卵を産むはすなので、週末にはメスを分離しなければならない。メス2匹いるけどどちら?6月末には赤ちゃんザリガニのたんじょうか!!楽しみです。 もうひとつ。カブトムシを飼っているのだが、今、さなぎになる前の幼虫が盛んに栄養を蓄えている。とても活発に動いている。クヌギマットをこの前変えて、その上に乾燥した木をおいておいた。ちょっと見なかったら、土の表面にぼこぼこ穴が開いていた。この穴、幼虫が動いている証拠だ。見ると乾燥した木を食べたらしく、木の皮しか残っていない状態だ。恐るべし幼虫。今朝よく見てみると土が動き、飼っている容器の壁面に幼虫がいた。それも3匹は確認できた。幼虫が動き食べているシーン、これは始めてみた。 箱二つで飼っているのだが、別のほうからはなにやらぎしぎし音が聞こえた。ちょっと聞いていたらやんだが、これって、幼虫が容器のそこをぎしぎしかんでいる音かもしれない。カブトムシより、幼虫のほうが強い?こちらも今月末にはさなぎになるかしら? 愛情を注いでも見返りのないうちの生き物たち。 でも、いると1年の楽しみが増える気がする。 ほとんどの世話は親がやっているけど、子どもたちよ!!もっと楽しみなさい。
2008年06月13日
去年6月末ごろからビリーズブートキャンプをやっていた。それなりに効果が出ていたが、あるときから効果が見えなくなってきていた。そして、10月を過ぎたころから全くやらなくなってしまった。忙しくなっていたのもあり、冬だからというのもあり。 3月までいっていた仕事場は電車で1時間30分強そこから徒歩15分の場所だ。ぎりぎりに行っているので、この徒歩15分が意外ときつい。それが結構運動になっていたのか、おしりの舌には無駄なものはあまりなかった。 ところが行かなくなって数週間、ほかの用事で5月2週目くらいまでは電車に乗っていたが、それもなくなると主婦って歩かないみたいだ。自分で今までなかった肉に気がつくほどになってしまっていた。夏に海やプールに行くかもしれないので、ビリーをやることにした。やはり最初はよく去年毎日やっていたなあ、と思うほど続けることができなかった。しかし、ちょっと経つと毎日続くようになった。去年落ちたと思っていたおなかの贅肉はまた復活していて、ちょっとやそっとではとれないようだ。 しばらくビリーにお世話になろうと思う。
2008年06月10日
今日は月曜日だが、土曜日の朝食について書きます。以前フルタイムで仕事をしていたとき。私の一番好きな曜日は金曜日。しかも夜。嫌いな曜日は日曜日しかも7時以降。お仕事されている方は同じように感じるのではないでしょうか。土曜日の朝はとても素敵な時間で、だらだら寝ているのが好きでした。子供が小さいときは子どもたちが起きると起こされてしまい、結局案外早く起きてしまっていました。 今、午前中に仕事のある日はないのですが、やはり土曜日は学校もなく、子どもたちの朝食を何時まで煮ということがないので、やはり土曜日の朝はゆっくりしてしまっています。子供も大きくなり、私が朝起こされるのを嫌がるので、今では思い思いの朝を過ごしている。最近早く家を出て出社するパパは、土日でも朝は起きてしまうリズムになっているので、私には好都合だ。 むかし、パパの職場では食事当番があり、朝ごはんを交代で作ることになっていた。そのときのパパの18番がきのこうどん。なめこ、えのき、まいたけときのこをたくさん入れでうどんを作るのだ。、きのこのぬめぬめでうどんがトロリ。本当においしい。 これを家で作ってくれと私が頼むと土曜日の朝ごはんに作ってくれることがある。 子どものリクエストでホットケーキを作ることもある。 でも本当に最近、ちゅうりっぷがいろいろ作ってくれるようになって来た。特に5年生になってから料理手芸クラブに入り、私が造ったことのないようなものを作ってくれる。 ホットケーキミックスを水で溶いて、ホットケーキの種よりゆるめに溶く。それをホットプレートで楕円形に焼いて、うえがわがぷつぷつしてきたら、チーズとハムを乗せて、二つに折り、これを食べるのだ。この記事の外側はパリッとしていて、チーズはとろけていい具合。 とてもおいしい朝ごはんでした。 今度は何を作ってくれるかな? 高学年女子は頼りになります。
2008年06月09日
今日久しぶりに美容院に行ってきました。去年まで同じ美容院に通っていました。これまで同じ美容院の同じ美容師さんに切ってもらうことってあまりなかったのですが、数年間同じ女性の美容師さんに切ってもらっていました。去年秋に都心に転勤になってしまい、気軽に行けなくなってしまいました。とはいえ、往復2時間かければその人に切ってもらえるなら、数ヶ月に一度のことだし、まあ、転勤に伴い、ほかの美容師さんに引き継いでもらわなくてもいいやとおもい、引き継いでもらいませんでした。 去年、早速都心の美容院に出かけていきました。しかし、往復2時間は美容院に行く時間もなかなかないのに、ちょっときつくて、なかなかいけませんでした。 この仕事が終わったら一段落、これが終わったらゆっくり美容院に、、、と考えていたのですが、結局そんなことを考えていたら半年以上行っていないことに気がつきました。白髪もあるので、是非もう行ってこなくちゃ。来週からまた忙しくなることを考えると今週末しか空いていないので、パパにお願いして行って来ました。 これまでの美容師さんがいないので、指名なしで行ってみると男性の美容師さんでした。これまではもう分かりきっているので、座ればやってくれる。そんな感じでしたが、今日はいろいろ注文をつけなくてはなりません。で、これまでと同じように注文し、座っていました。 同じように注文しても美容師さんが違うと髪形が変わるのですね。ちょっと新鮮な上方になりました。たまには変化があるのもよいかもしれません。 日曜日の夕方に行ったので、客足も途絶え気味になり、美容師さんもゆっくりやってくれたようでちょっと時間がかかりました。 私はまだ30代なのに、40代向け雑誌を持ってこられました。 変化があってよかったけど、やはり女性の美容師さんの方が私は好きです。
2008年06月08日
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