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まあ、入ってすぐだから仕方ないんだけど…なんて言い訳していると、一年間、あっという間なので。みなさん、どうやってお子さんの顔と名前、そしてそのママの顔と名前を一致させているのでしょう??実は、私自身はどの方にも「1回で覚えられました!」というほど、個性的…。派手なんでね。何もかもが。遠目にもすぐわかっちゃう。で、我が子も目立つタイプ。だから、よく声をかけてもらえてありがたいのだけど、私のほうは周りの人を全く覚えられないのです。。。保育園ママは結構個性のキツイタイプが多くてすぐに覚えられたんだけど。小中学校で初対面のママたちもなかなか覚えられない。「みんな、そんなもんだよ?」と言ってくれる方も多いけど、声をかけられて、「あなた誰だっけ?」みたいな顔をきっとしてしまっているであろうことが、申し訳なくて。どうすればいいのでしょう~??誰か助けて~~~
2007.05.17
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朝の忙しい時間、3人目と4人目のモメ事がはじまる。今度はナニッ!??年長の3人目の通園リュックを2歳の末っ子が奪おうとキーキーキー!!ああ…急いでいるってのに!!!というわけで、押入れから取り出しました、2人目長男の保育園通園に使っていたリュック。うす汚れてはいるけれど、末っ子はすぐに気に入り、ルンルンでしょっていきましたよ~しかし…現在長男が使っているランドセルも、この末っ子にお下がりしてくれるように頼んであり、きれいに使ってね!と再三言っているのだが、日々ぼろぼろに…。節約のためにも、ものを大事に使うことを教えるためにも、こういうことが大切なのではないかと思っているものの…なかなか親の思惑通りにはいきそうもないですネー
2007.05.16
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家族で食べるご飯の時間も大好きだけど、なんせ6人前…朝なんか、年長さんとパパさんのお弁当と合わせて8人前作っていますから、自分のためだけにご飯を作るというのは、かなりぜいたくな感じ…。今日は日曜日に畑でまびいたほうれん草をたっぷり使ったパスタにしました!でもさ、今回のほうれん草は失敗かも。何となく茎が堅い。なのに、もうトウがたってきている。いただきものの有機肥料のすき込みが甘かったせいか、この気候のせいか…家庭菜園って、やり始めてすぐはとにかく収穫できればバンザイ!って感じだったけど、さすがに今となっては「いかにおいしく作れるか?」が課題となっておりまする…
2007.05.15
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オーラソーマは、興味はあるけれど、詳しくやっているわけではないのですが…今まで選んだことのないボトルが出てきて、びっくり。「回復期のボトル/フローレンスナイチンゲール」多くの人にたくさんのエネルギーを与えられる、他人の面倒を親身にみられる、愛を持って人と関わる、…うーん。参ったな。私の本質は常にここにあるとは思いつつ、うんとうんと若いときには、周囲の誰もが「人の面倒をみる仕事、保母さん、小学校の先生、ドクター、看護婦、介護士に向いている」というのが嫌で仕方なかった…。でも、本質からは逃げられないというのも、もう分かっている。さすがに。パープル・マゼンダの美しいボトル。「開拓のスピリット・スピリチュアルな知識の探求」は、意地でも起業し、直感的にレイキを学んだこととも合致。やっぱり、すごいなあ、オーラソーマ。ちなみに、今日選んだボトルは…サンボトル/サンライト (イエロー/ゴールド) 内なる知識と内なる知恵に扉を開く 本来は太陽のように明るい性質を持っているのに、ここのところ内面的に深い深い悩みを抱えて苦しんでいたようですね。でも、もうマイナス発想を避けることができるようになり、迷いが取り除かれようとしています。理想ばかり追い求めていたかもしれませんが、やっと正しい解答が見つかり、平穏で安定した心の状態を持てるようになるでしょう。だって…。確かに、そうなのだ。昨日が終わる頃から、「これが、脱出のとっかかりになるかな?」というものに、たまたま気づき、今日から試してみるところなの。具体的なことは後日書く…かな オーラソーマを本格的に学ぶには結構お金がかかるので、どうかな?と及び腰だったのだけど、やっぱり貯金して勉強しようかな?
2007.05.15
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ずーーっと保育園で育ててきたので、幼稚園というところがどうも不思議でならない。仕事に行かないと、主婦ってそんなにヒマなのか?と聞きたくなるぐらい、朝な夕なとオシャベリ三昧。私は朝は忙しいし、夕方も忙しい。そして、そんなにヒマなはずなのに、お弁当を作ってこない。(買っている)この幼稚園が特殊なのかもしれないが、不思議だらけ。ともあれ、「母の日」参観、ということなのだろうけど、面白かったよ。3人目ちゃんの、どまじめさが。小学校の参観だと、うろうろとしてしまう子がいたけど、幼稚園はいないのだなーと思っていたら、後半になって、いきなり教室から出て行ってしまう子がいた…それを「やれやれ」という目で冷ややかに見る我が子…。で、敢えて保育園と比べてみると。保育園と違って「自由さ」がない。「工作」というと、あらかじめ作られたパーツがあってそれを組み立てる。自由に絵を書いていい部分は、ほんとにちょっぴり…保育園でも似たようなものは作っていたが、お手本と大幅に違っても、誰も咎めはしなかった…我が子は工作が大好きだが、家では自分の思ったとおりに失敗しながらも作っていく。その作風と幼稚園で作ったものとには大幅の開きが…。4人目は絶対保育園で通そう!と今から心に決めたのでありました。自由のブルース謳歌してやりたいゼ!
2007.05.14
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ひとりっ子を育てるママが多くなってきたからか、結構きかれる「末っ子が一番かわいい?」うーーん。私はそうでもないなあ。そもそも「誰が一番かわいい」というのがない。それぞれ、そのときどきに「かわいい部分」が変わってきてオモシロイ!というのはあるんだけど。今は、中学生の子は、「十分おとな」な気分で話に応じてくるところがカワイイ。小学生の子は、大きくなったけど帰ってくると「おかあさーーん」と抱きついてくるところがカワイイ。年長の子は、食卓の席、どうしてもお母さんの隣がよくて駄々をこねているのがカワイイ。末っ子は、「むきゅーーっ!」と言いながら、ほっぺとほっぺをくっつけようとしているところがカワイイ。でも、我が子の中でも好きな子、嫌いな子がいるという人もいる。そういう人は、大抵そのことを声を大にしては言えずにいる。そういう優しさがあれば、きっと子育ては喜びをたくさんもたらしてくれる。自分のそういう部分を恥じることない。いろいろな人に出会う機会に恵まれたので、相手がどんな人であってもできる限り傷つけたくもないので、「末っ子が一番かわいいの?」と聞かれれば「どの子もみんな一番かわいい」とはあえて答えません。
2007.05.10
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