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確か最初にフランスに行ったのは2004年10月だったと思います。ここはニースという街です。ここは、すごいですよ!!関空~パリ(乗り継ぎ)~ニースに到着したのは現地時間夜9時です。真っ暗だし、街は静かかな?と思ったのですが、大間違い!プロムナード・デ・ザンクレ(イギリス人の散歩道)通りは、夜釣りの人の縦列駐車・・・。満車でした。 ニースの温度・湿度はというと、沖縄に近いそうです。けど私達母子2人で行ったときは寒く、薄手の長袖に薄手のジャケットを着ていました。何とそこで意外な光景が・・・。じ・じいちゃんが泳いでる!!海で裸で!?!?!?日本人ガイドさんによると、現地の人は雨や雪が降る日以外は寒くても健康のために泳ぐのだとか。
2006/08/31
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5月18日、私は運命の手術を翌日に控え、病院に朝10時ちょうど到着!入院前の検査で身長、体重、レントゲン・心電図を受ける。身長は自分が思っていた以上に背が大きかったのと、体重が・・・最近恐ろしくて計っていない体重が・・・おぞましいくらいに増えていた!!私は生まれつき心臓奇形で、学校の検査など必ず引っかかり、再検査を受けていた。再検査は受けたくない一身で、心電図検査のときに、「先生、私いつも心電図で引っかかって再検査受けるんですけど、何も異常ないので!ちなみに病名は「心外膜欠損症」ですので。って言ったのに・・・ハイ、わかりましたって言ったのは先生やったのに・・・。4人部屋の誰もいない部屋に案内された。今年建てた新館だったのでラッキーだった。本館は恐らく長期入院患者か、重病の方専用?みたいでした。病室は言って早々、看護士の方に質問したこと、それは「納豆出る?」納豆嫌いな私にとって、病院食で納豆が出るかどうかは重要な問題!「豆類は出ないから大丈夫!」昼食を食べ、ipodで音楽を聴きながら寝ていると、内科の先生登場。(この先生は院長先生の弟さんで、副院長先生です。)やはり来たよ・・・再検査!ちゃんと言ったのにぃ!と思いながら、今度は心臓エコーへ。心臓エコー、30分間左わき腹を下にして、両手を万歳するのはきつかった!その間、私は先生に何回も「心外膜欠損症なんですけど・・・」って言っても、心内膜!っていうし、挙句の果てに心臓の血液が逆流してるって言われて、兵庫医大に行け!っていうし。後日再検査しに兵庫医大行ったけど、なにもありませんでした。 ようやく終わった!と思ったら、外科専門院長先生登場!何するんやろう?と思ったら、心臓に聴診器当てるだけ。当本人???次に登場したのは手術部の男性の看護士。手術の大まかな説明のとき、「全身麻酔はご自分で希望されたのですか?」っていうから、私は「いえ、元からそうなってました」というと、「じゃあ大きい手術なんですね。」(やっぱり?) 夕飯が終わり、さて早いけど寝る準備するべ・・・と思っていたら、看護士さんから最終警告を受ける!「明日午後1時からオペするから。今から何も食べんといてね。明日朝までに便がでなかったら浣腸するから」出た・・・他のサイトでよ~く見る浣腸!浣腸だけは避けたくて、夜寝る前に下剤をもらって飲んで、夜中十回くらい起きてはトイレに行って、運動して、結局眠れない&出ないで朝を迎えた。
2006/08/31
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っちゅーか今日ブログ始めたばかりなので。今後の予定として、まずフランス!その次にparis!そしてパリから日帰りで行ってきました、ベルギーのブルージュを載せてまいります。お楽しみに!
2006/08/30
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小さいときからしょっちゅう転び、捻挫をしょっちゅうし、右足は剥離骨折を経験し・・・という、私は生まれてから足の怪我は付きものでした。で、去年の大晦日、私は朝8時からコンビニでバイトし、夜7時からUSJで朝4時まで働くため、JR桜島駅に行き、ワードローブに着替えていざ出陣!という時に・・・、やっちゃいました!!左手にケータイ、右手は手すりにおいて階段を降りていたら・・・あと4,5段というところで左足が滑って足首がふにゃ!となり、大声で痛い!と叫びながら、下まで一直線~!!重度の捻挫、皮下出血です!すぐに社内の健康管理質に行って、足首をテーピングでぐるぐる巻きにされ、何もなかった顔で仕事をしたのですが、かなり痛かったです!年明けに地元の総合病院に駆けつけ、左足のついでに右足を見てもらい、「手術する気になったらいつでもおいで!」といわれ、4月中頃の金曜日、右足の手術日が決定しました。
2006/08/30
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