2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全12件 (12件中 1-12件目)
1
つい先日、兄達の苦しい苦しい高校受験が終わった。一気に二人だから、私立はこまるなぁって思っていたら、なんとか公立に合格してくれたよかった~また、2年後に3男ね~って思ってたら、中学からもう「高校の説明会」の案内がきた。えもう来年でいいんじゃないの聞いてみたところ、希望者ってことだった。だから、来年行こうっとだけど、どこに行きたいのかなぁ。ふと気になって、3男に聞いてみた。「高校のこと、決めてる?」「う~ん。○○高校かな。みんなが行けないとこ行きたい」「ちょ、ちょっと無理はしなくていいからね。あ、それじゃあ公立よりも前に受けられる、高専受けてみない?」と、言ってみた「高専はいいや」「なんで?」「だって寮だもん」えあ~暴言吐いたり、反抗いっぱいしてるけど寮は嫌だったんだ~。そういえば「おれ、高校の方が弁当だから、楽しみだなぁ」って言ってたっけ・・・。来年はまた、高校受験で胃がいたくなるんだろうなぁ。毎日お仏壇に祈って、お守りに願かけたものなぁ。精神的に強い子達じゃなくて兄二人は車の中、3男は、私がお弁当作ってる後ろで、4男は、お風呂で、私に愚痴ることですっきりして学校に行っている。受け止めてばかりで辛くなると明橋大二さんの本を読んだりしている。「輝ける子」「翼ひろげる子」「思春期にがんばってる子」「この子はこの子でいいんだ、私は私でいいんだ」「子育てハッピーアドバイス」1.2などなど。思春期の子供ってとってもナイーブ。接し方にも頭を悩ます日々です
June 30, 2006
コメント(2)
毎朝、毎朝、上の双子にお弁当を作るようになって約3ヶ月。「足りない。まずい」の給食から脱皮させてあげたい一心で作ってるのよ。なんだけど・・・「お母さん、今日の弁当はショボかった~」「今日の弁当、ランクで言えばCだったね」と、まぁ次々に言うではないですかこだわって冷凍食品は入れてないんだけど、赤、黄、緑の配色も気にしてるんだけど・・・カロリーオフも気にしながら、身体のことも考えながら、作ってるんだぞ~お米には、ビタミン強化米、カルシウム、お釜にポンも入れてるんだぞ~まぁ、子供達にからかわれているような気もしないでもないけど・・・中2の3男は「お兄ちゃん達が弁当で・・・」何ずるいっていうのぉ。どうしよう「俺、朝ごはんが豪華になってうれしいよ」ありゃ~、そうきたかぁよかったよかったまだまだかわいくてよかったよ~母はホッとしたのでしたでもほんと、毎朝毎朝、悩むんですよね。2段に、これでもか、これでもかってギューギューに詰めて・・・してるから、体力使うし、レパートリーと栄養の両面で増やせるといいけど。ちなみに今、お米10kgは5日目には補充牛乳は1週間で20本以上、あったらあっただけ飲み、麦茶、またはウーロン茶も、毎日必ず4Lくらい消費。手作りコロッケは、いつも30個前後を次の朝までで完食(最近はお弁当に必ず取る)チキンカツも2kg作って、次の朝とお弁当でなくなります。ほんとにほんとに、たくさん食べるので、作り甲斐はありますおやつはあまり食べないんですけど甘さ控えめの手作りクッキーに、身体にいいココアを入れたりして、小麦粉1kgで作っちゃいます。あとは、種を冷凍して、ちまちま切っては焼くんですけど、これも3回分くらいでしょうか。甘さ控えめだと、おやつより、朝食の一部にしちゃうんですよね以前はパンやピザもよく作ってましたピザは大喜びなので、一度にたくさん焼いて、メロンパンは手間がかかるけど、クッキー生地がおいしくて・・・。誕生日毎のケーキは、子供にデコレーションさせると大喜びでした何を載せるか、お店でチョコやお菓子を選んで・・・どれも買うとお金もかかるし市販品は量が少ないので、ほとんど作っちゃうんですよね。最近フルタイムで仕事しだして、少し減りましたけど。でも、悩みは二男、四男が肥満気味なことはしてるんだけどね。炭酸も飲めないんだけどね。二男なんか、間食はしないし、甘いものもほとんど食べない。おいしいを食べるために、徹底しているらしい。また作ってあげなくちゃと思いつつ、病気には気をつけさせたいものです
June 29, 2006
コメント(6)
夕べはすごい雷雨子供達も私も雷は大の苦手・・・まだ8ヶ月のウェスティのミルク(女の子)、1歳2ヶ月の捨て猫ちゃんだったトロ(女の子)は大騒ぎ。そわそわわんわんすると、いつもは強気の7歳のラッキー(男の子)までが、お外で「わんわん」もう子供達は、ラッキーだけが外にいるのが可哀想で可哀想で自分達が怖いにも関わらず、土砂降りの中、ラッキー救出作戦に必死「あ!光った」「お兄ちゃん大丈夫?」「待て、次光ったらすぐ行くぞ!」と言うやりとりのあと、なんとか長男が玄関の中に連れてきたではないですかあとはラッキーのうれしそうな顔を見て、みんなで、ホーっとしてたら、しばらくするうちに、雷はおさまりました思い起こすと、親猫とはぐれて鳴いていたトロを飼えない宿舎でこっそり隠して飼って、鹿児島まで連れてきた子供達中学に毎日来る子猫にえさを毎日持っていく三男。小学校の時も飼育係になりたくて、じゃんけんで負けてなれなかった年は1年中悔しがって、飼育係のお手伝いまでさせてもらったよね反抗ばかりするけど、みんな優しい子に育ってくれたと心の中で自慢している母です
June 27, 2006
コメント(2)
私は、ずっと意識を集中していないと、元来た場所に戻れない。なんでだろう先日も、2階建ての総合病院にお見舞いに行って、とっても簡単なルートで、案内してもらったのにも関わらず、帰りは1人で、パニックになってしまった。なんで間に合うはずの時間に遅れてしまって・・・。結局私、まっすぐ帰ればいいものを、回って帰ったらしい。家族で買い物に行っても、主人と子供が先に車に戻って待っていると、もう私は、立体駐車場をぐるぐる。しばらく焦っていると、必ず子供が迎えに来る「お父さんが、お母さんを迎えに行け。絶対迷ってるから」と、言われたらしい「あ、ありがとう・・・」子供と私だけで出かけた時、車を探し回ったおかげで、時間がオーバーして、買い物時間よりも多く料金を払った覚えがある。もうそれ以来、「ぞうの1ね」「うさぎの3よ。覚えといて」なぁんて言って、子供に覚えてもらうので、ひらがなとかより、動物が覚えやすいですねぇ双子の子供達がまだ小さい頃転勤先で車で出かけていて、見知らぬ道に入ってしまい、そこは、なんと、行き止まりで・・・。すると子供達は「あ~おうちに帰れな~い~」と大無き。その後、主人が運転する車に乗ったとき「やっぱりお父さんの運転がいいね。お母さん帰れなくなるもん」は・は・はそ~かい。
June 26, 2006
コメント(4)
私は中学生まで大阪で生まれ育った。だから、大阪弁が大好きだし、本当は未だに抜けないだ・け・ど、両親が鹿児島だからって無理矢理付いてきた。第1声に「ちゃうわ」って言ったら大笑いされて、無口になった。それからは、頭の中で標準語に整理してから、しゃべる癖がついっちゃっただ・か・ら、しゃべりもとろいかもしれない。「とろいのは動作だけにしなさい!」と言われるかもしれないそこら辺中ボケと突っ込みで、学校にいる時よう笑ってたなぁ。「センセーが言うてはった」とか懐かしいなぁ。さんまちゃん、マチャミなど、関西弁のタレントさんの会話はホッとする。倖田來未ちゃんも、性格がよくて大好き
June 22, 2006
コメント(2)
一応双子を産んだ時は、まだ若かったのに今はもう老け込みたくないし、周りのお母さん達が若く見えてしまう高い化粧品とか美容液とか手がでないし、エステもお金がかかりそうで、勇気がないそこで、私はとりあえず、サプリメントを飲んでみることにした。コラーゲン、ビール酵母、ヒアルロン酸、黒酢、ビタミンC(美白用)αリポ酸、コエンザイムQ10、etc・・・。だけど今は、若返りのコエンザイムQ10ことCoQ10にビタミンEコラーゲン、ヒアルロン酸、ローズヒップなどが一緒に入ったサプリメントが気に入っているいつの間にか、がさがさだった「かかと」がつるつるになったし、肌もつるつるになっているただCoQ10は、1日60mgは摂ったほうがいいというのは守ってる頭髪が薄くなる予防にもいいそうだ母はがんばる
June 20, 2006
コメント(0)
小さい時から習ってみたかったものの1つに「バレエ」がある。大人になってから、自分も働いてるし、どうかな?って思い切って電話してみた。最初からレオタードは着なくていいけど、入会金、タイツ、シューズで最初で1万5千円くらいいるとのこと。月謝は週1回約1時間で5000円(だったような・・・?)。まだ大人は来ていませんって。恥ずかしいけど、でも先生にみっちり教えてもらえる!チャンス!!でも、まだ子どもにお金がかかって、勇気がもてない。猫背を治したい、健康的になりたい!ダイエットしたい!募る思いは、7月から実行しようか・・・?今月末に1度見学に行ってみようかな?って思ってる。トゥシューズは難しいだろうけど、ほんとはレオタードにスカート巻いて着てみたいな。でも言えない・・・
June 16, 2006
コメント(0)
夕べ、唯一楽しみな「オーラの泉」を見ました。江原さん、美輪さん、太一君みんな好きです。 昨日の弘道お兄さんの話で、ぎょっとしたことがありました。だって、私も携帯の画面が真っ黒になったり、しんどくてしょうがなかった先週、珍しく、ろーかと階段の電球が次々切れたんですよ。子どもの洗濯物を干さないといけないのに寝てしまったり、週末は微熱が出たりしてました。携帯は壊れたかなぁと思うと、復活して、を不定期に繰り返しています。上手に身体を休める工夫も大切なんですね。一度でいいから、江原さんや美輪さんに見てもらいたいなぁと思い続ける私です。
June 15, 2006
コメント(0)
同居って色々な形があると思う。私は子供達と実親と同居して、もうすぐ1年になろうとしている。 家族の性格は●父・・短気。孫が産まれてだいぶソフトになったけれど、厳しいので、私は未だに苦手。よくしゃべる。●母・・とにかくせっかち。昔から、自分が動いている時に、娘が休んでいようものなら怒る。今現在も娘の仕事はしっかり残す(あまり手伝わない)。喜怒哀楽が激しい。声が大きい。 ●私・・長女でとろい。夫、子供、親、兄弟、全ての人に思ったことを100%伝えることは、まずない!なのに、言われやすいのでストレスをためやすいのが短所。●長男・・全てにおいて几帳面。周囲によく気が利く分、疲れやすい。●二男・・おとなしい。優しい。ゲーム・パソコンの達人。●三男・・サッカーが好き。家では一番しゃべる。構ってほしくてしょうがないのに、表現が下手。無条件に相手してくれる人にはものすごくなつく。●四男・・ひょうきん者。でも意外とナイーブ。新しい環境に対応できるまで、チックが出やすい。と、この7人が同居している。母以外みんなA型。A型とB型を併せ持つ母の扱いにはほとほと参る。父はうるさすぎる。短気すぎる。お互いの優しさの前に、苛立ちが前面に出ている。とろい私が育てた子供達は、決してせっかちじゃないし、私を守ってもくれた。それが、子供達にすれば、優しいはずの祖父母に厳しくされちゃあたまったもんじゃない。両親にすれば、自分の娘と孫達だけど、もう生活リズムも違うんだから、もう少し歩み寄ってほしい。私も子供の学校その他で帰ってきただけで、両親の世話しに帰ってきたんじゃないよ。実の娘だからと、遠慮なくポンポン言うのは間違っていると思うよ。子育てでよく衝突するけど、私の子だよ。自分たちの育て方に自信を持っているようだけど、実の子供達は厳しくされすぎて、嫌なところがいっぱいあったんだよ。 できるだけ早く、お互いの優しさを取り戻すための別居をするべきだと覚悟している私である。
June 13, 2006
コメント(0)
うちの双子は男の子です。2000gもない未熟児で、1ヵ月半も新生児センターにいました。そこに入るのに、名無しだと保健が利かないと言われ、いくつか考えていたにせよ、慌てて決定したのを覚えています。 主人は仕事で何日も家を空けるので、私はもう必死でした。毎日気がつけば3時で、子供の2回目のお昼寝の頃、「あ、何か食べなきゃ」という毎日だったのを覚えています。 夜寝かせるのは8時までにと決めていました。それまでに手作りおかゆ(まとめて作って、1人分ずつ小分けして冷凍してました)を食べさせたり、双子用縦型ベビーカーで散歩したり、晴れてる日はベビーバスでぬるま湯浴びさせたり・・・。 お風呂も二人が立つまでは、一人を歩行器に入れ、それを足で支えながら入れたものです。お風呂の後は、みかんを絞ってこして、哺乳瓶で飲ませました。 幸い、働いている実母が、1,2週間に1回は泊りがけで来てくれていましたが、お互いの実家に頼ろうにも、連れて帰るのも大変だったのです。義母からは、1人が良かったのに双子が産まれて「子守はしない宣言」されてましたから、頼ろうという気持ちもさらさらありませんでした。 今その子達も大きい学年になりました。170CM以上ありますが、180CMになりたいそうです。 今思うと、周りに何と言われようと、仕上げ磨きを3年生までしたり、自分なりに徹底した事が、成果となって現れ、入院もさせることなく大きくなってくれた事に感謝しています。 今は二人はサッカー少年で、頑張ってます!!
June 12, 2006
コメント(0)
去年の夏休み、家族で神奈川の盲導犬訓練センターへ行きました。近くで見る盲導犬達は凛々しくて、とても可愛かったです。麻呂眉のクーリー元気にしてるかな。うちの子はじゃんけんに勝って、クーリーに誘導してもらったんだけど、とっても早くて、引っ張られてました(*^_^*)クーリーは愛嬌が良すぎて、呼んでもらうとうれしくて、デレーっとそっちに向かってしまうとのことでした。その時現役だった色白美人のベルザちゃん。引退したとTVで見ました。ご苦労様です。毎回涙無しでは語れない私です。
June 9, 2006
コメント(0)
主人は「海猿」です。巡視船に乗ってます。こないだまで「海上保安庁って何?」ってよく聞かれました。「海の警察官」と説明してますが、海猿のおかげで、海上保安庁の認知度も上がったみたいです。子供が小さい時は、海難、不審船はおろか、地震、台風などすべて家族はおいてけぼりでした。まだ小さい双子と赤ん坊を抱えて、夜はリュックを枕元に置いて寝たのを覚えています。長男が「僕は○○くん(二男)とお母さんに付いて行くから、○○ちゃんはお母さんが抱っこしてね」と言っては泣かせてくれたものです。一度出たら何日か帰ってこないし、主人の仕事を恨んだ時期もありました。でも海猿の奥さん達は、みんな同じ立場なので、よく助け合います。私もたくさんの方に助けていただきました。本当に感謝しています。今度子供達と「LIMIT OF LOVE 海猿」を観に行きたいと思ってます。
June 8, 2006
コメント(20)
全12件 (12件中 1-12件目)
1