Dramatic Addiction~ドラマチック中毒~

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chii81

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2012年04月24日
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カテゴリ: タイのドラマ
タイのドラマ、映画ならまだしも、タイ語の勉強とかいったこととは一切関係なく、タイに住んでいるわけでもなく、いったいどれだけの人がみているんでしょうか。


なんでこんなに一生懸命さがしているかというと、アム(Aum Atichart Chumnanon アム アティチャート)にすっかりはまっちゃって。タイのラコーンっていうのは、英語を媒体としたアジアドラマというくくりのなかでも、少数派なのかもしれません。ちょっと、癖があるからね。でも、東南アジア圏を中心に根強いファンがいるから、ね。

まあ、写真とかみてもなんてことなかったんだけど、、好きになっちゃうと全部素敵に見えちゃうのは、もうどうしようもありません。。。我ながら、恋愛体質(擬似だけど)だな~

ボーイパコーンが出ていたロイマン(2011)をみて、ラコーンの世界にはいましたが、はまったのが、アムがその名をかっこたるものにした(と思ってます)ジャムロイラク(2008.Jam Loey Rak_が使われるみたいです。以下同様)。是を見てから、毎日のよう、いや、かかさず毎日、Y・Tでのでみて、心ふるわせてます。全編では3回以上みたかも。その合間に、ナムタンメイ(2008.Namtan mai)、タラヒマラヤ(2010.Thara himalaya)をみているという、こんなにチューブをみたことないっす。どのドラマも最後までみずにいられなかったす。
で、タイのドラマは幸運なことに、まだ、チューブで見られるんだよね。

そういえば、この3本は、男のほうが、あきらめずに攻めるなあ。ラコーンの男性主人公は、情熱的であきらめ悪くなければならないのです。女性のほうが好きなんだけど、障害があるっていう。好きなら何でもあり、見たいな風潮の世の中に、すきだけど、それを通せない切なさっていうのが、私としては、たまんないのかもしれません。

なぜ、アムが、たまんないかというと、もちろんハンサムっていうのも大有りですが(ちょっと小さいけど)、ちょっとしたしぐさとかがもうたまんないんだよね。そして、相手役に対する愛情の表現の仕方が、リアルっていうか、愛情たっぷりっていうのかな、もう。うまいって言うか、たまりません。

でも、キスシーンはあんまりないんだよね~タイドラマ。あっても、実際していないっていうのが多いみたいです。慣習でしょう。物足りない方がいるかもしれません。私は、あ~しないんだ。と思っちゃえば、平気。アフとアムはしてないですね。でも、1990年台生まれのスターたちがでてきて、韓国ドラマとかの影響もあったりしたりして(テレビで主人公が韓ドラをみてたりする)かわっていくのかな。。。タラヒマラヤでは、してました。かえって、ちょっとびっくり。



思っていたことをかいたら、ちょっとラクになりました(苦笑)

アムのもまだ見たいドラマが2本ぐらいあるんで、ほかのもあるし(4 Huajai Haeng Koon Kao、タラヒマラヤはこのシリーズの1話)、日本の春ドラマも始まっちゃったし、台湾ドラマだって、『華麗的挑戦』の感想も書きたいし、『絶対彼氏』もみなくちゃならないし(JIROがずいぶん絞ってきてびっくり)、『屋根部屋の皇太子』だって見てるもん(どうかな、ちょっとずれてきたかな。いまみている韓ドラはこれだけです。)忘れられぬドラマの感想も書きたいし(ラーメン~~チス~~)、アムチューブループから抜け出したいと思います。。。思いたい。。。

jam ジャムロイラク





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最終更新日  2012年04月25日 05時50分14秒
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