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最近、AI画像を Image Creator で作ることに嵌ってたりする…(^_^;)綺麗な絵画や写真を観たりするのも好きなのよ(^-^)そんでもって、ファンタジーやら SF、Sci-Fi なんかも好きだからね。そんなワケでそんな画像ばかり作って遊んでる(^_^;)今回はサイバーパンクをテーマに作った画像を上げてみるわ(^-^)サイバーパンクというには背景が現実っぽいんだけどね…(^_^;)それでも女性の腕なんかがサイバーウェアになってるんで、これはこれでアリかな?…と(^_^;)サイバーパンクというよりは、上のヤツもそうだけどバトル系に寄り過ぎた画像になってる気がするね(^_^;)オレは好きだけど…これらを TRPG でやるとしたら…サイバーパンクREDTalsorian Gamesこの『サイバーパンクRED』があるワケだが…これよりも…GURPS ガープス・ベーシック【完訳版】汎用RPGルールブックGURPS ガープス・サイバーパンク 汎用RPGハイパーテクノロジーガイドスティーブ・ジャクソン・ゲームズこのガープスの方が向いてる気がするんだよなぁ…(^_^;)CPを沢山使えばかなりすごいキャラが作れるし…まぁ、とにかく最近のAI画像はスゴイナァ…と(^_^;)もっといっぱいいろいろ作って遊ぼうと思ってるわ(^-^)では、また(^_-)-☆
2023.11.30
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先日、『オリエント急行殺人事件(1974版)』を買ったときに同時に『ナイル殺人事件(1978年版)』も買っていたのだった…(^_^;)オリエントの方は封切と同時に映画を見ることはできなかったが、こちらのナイルの方は封切時に映画館へ観に行ったのだった。ナイル殺人事件(1978年版)実はオレ、この映画を見に行くまでは原作の『ナイルに死す』を読んだことなかったんだよ…(^_^;)だから、映画を見たときは内容的に全くの初見だったのさ(-_-)でも、それでもこの映画は楽しめたんだよ(^-^)その後、原作本を買って読んだというワケだ。ナイルに死すアガサ・クリスティ早川書房当時は、文庫版はまだ発売されていなくて、これはハードカバー版だ。文庫版が出るまで結構掛かったんだよ、この本。ハヤカワにはよくあることだ。いやぁ、面白かったね(^-^)ただ、映画を観ないで、原作を先に読んでいたらそれほど楽しめたかというと…疑問が残るんだよね。このミステリ、かなり分厚いし、内容も映画より複雑なんだわ。だから、本だけで読み解くには割と読解力が必要になってくると思うんだよね。本だけで面白さが分かるのがいいんだけど、そうはいかない人も割といるんじゃないかと思う。当時はオレもそうだったし…(^_^;)そんでもって映画だ。映画は重要な部分だけで構成されているエッセンシャルなんだな。だから非常に先鋭にピンポイント的に事件が描かれている。そのおかげか、内容が分かりやすいんだよ。事件がビジュアル的に描かれているのもいい。映像だから内容がスッと入ってくるんだわ。そして、映画を観た後、『ナイルに死す』を読んだワケだ。重要部分は映画で観て理解が終わっているので、それ以外の部分を繋げていくだけで読み解けるのだ。非常に分かりやすかった(^_^;)そんなワケで、『ナイル殺人事件』『ナイルに死す』、どちらも知らない方は1978年版映画を観てから原作を読むっていうのがオレのおススメだ(^-^)なお、2022年版の新作映画は未見に付き知らん!(^_^;)1978年版は2時間以上の大作だけど、飽きることなく観られて面白いぞ\(^o^)/ピーター・ユスティノフもポアロにしては大柄過ぎることを除けばいい味出してるしね(^_^;)ってなワケで、ちょっとした感想でした…(^_^;)では、また(^_-)-☆
2023.11.29
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先日買ったDVDの『オリエント急行殺人事件(1974年版)』を観た。やっぱり2017年版より余程面白かったわ(^-^)オリエント急行殺人事件(1974年版)ポアロはアクションしないんだよね(^_^;)あと、そんなに順法精神が強いこともない。自分の好奇心が満たされれば、あとは法よりも人の気持ちを優先するところがある。その辺の描き方が違うね。また、2017年版はストーリー的な部分も改変がなされており、???な感じが…(-_-)1974年版も少しは改変されているが、それほど多くなく許容の範囲内だと思う。キャストはどちらも豪華だが、比べると2017版は少々落ちる気がする。東者には小物感が漂うし…(^_^;)まぁ、そんな感じで総じて1974版の方がやっぱりかなり上だと思ったわ(^_^;)時代が1930年代のはなしなので、フィルムの経年劣化を除いては映像的に見劣りすることもないし、今から見るうえでも1974版をオススメする(^-^)正直いうと、2017版は2015年に日本でドラマ(テレビムービー)として作られた三谷幸喜版にも劣ると思っている。ストーリーに忠実なのは、実はこの三谷版が一番ではないかと…あと、事件の犯人サイドが描かれていて、本当にあったであろうことがよくわかる構造になっているので実際にはこの三谷版が、この難解な事件を読み解くうえで一番よくできていると思う。そんなワケで、次は『ナイル殺人事件』になるのだが…これは新版は観ていないので比較はできない。まぁ、それはまた別の記事で書こうと思っている。では、また(^_-)-☆
2023.11.28
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通販で注文していたAFF2eサプリメント『真・モンスター事典 ――奈落に還れ――』が本日届いた。嬉しい(^-^)真・モンスター事典 ―奈落に還れ―― Return to the PIT新紀元社今作、分厚いとは聞いていた…確かに分厚いわ(^_^;)これを見てもらったらわかるよね(^_^;)これまで一番分厚かったルールブック第二版改訂版より分厚いんだよ。多分、シリーズを通した1055種の全モンスターリストってのがその原因だと思われる。このモンスターリスト、どの本のどのページに載ってるかってのが一発で分かるようになってるので結構便利かもしれないね。これで国内で出てるTRPGのモンスターでは最大級のボリュームになったといえるのではなかろうか?まぁ、D&Dなんかもあるので一番かどうかは分からんけど…5本の指には入るだろう。そんでもって…厚みのせいか、本がちょっとフニャフニャしとる…もう少しハリが欲しいところ。そうすればもっと繰りやすく、読みやすくなるのに…そこだけが少し残念だ…(^_^;)そうはいっても、これでAFF2eに対するモチベーションが上がってきたのは間違いないので、かみさんとプレイするのが楽しみだ(^-^)オリジナルの島嶼ワールドも設定が出来つつあるし…頑張ってシナリオを作ってみるわ…(^_^;)ってなワケで…では、また(^_-)-☆
2023.11.27
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AFF2e(アドバンスト・ファイティング・ファンタジー 第二版)に新しいサプリメントが出る(^-^)オレ、このTRPG(テーブルトップ・ロールプレイング・ゲーム)のシリーズはルールブック、サプリメントを含めてすべて買って揃えている…(*^^)vこの年末近い時にその新作サプリメントが出るワケだ。真・モンスター事典 ――奈落に還れ――RETURN TO THE PIT新紀元社所謂ところのモンスターマニュアルの第三弾だな(^-^)どれくらいの数のモンスターが追加されるか?楽しみなワケだが…まず、これまでのモンスターサプリメントを見てみるわ。モンスター事典 ――奈落の底から――OUT of the PITこの本で200種以上。まぁまぁのボリュームだ(^_^;)超・モンスター事典 ――奈落の彼方に――BEYOND the PITこれで追加されたのが250種以上。結構なボリュームになってきた(^_^;)これら二冊合わせて450種以上になる。そして、今回の新作だ。これは前作、前々作の約1.5倍のボリュームになるらしい。単純に考えて350種程度の追加になりそうだ。合計で約800種類のモンスターということになりそうだ。モンスターはこれらの三冊以外のルール、シナリオ、サプリメントにも載っていてそれらを合わせると合計1055種類になるらしい。これだけ大量のモンスターを擁するTRPGってのはそうそうないと思う。D&Dあたりはそれ以上にありそうだけども…(^_^;)まぁ、日本展開してるものではほとんどないんじゃなかろうか…このあたりから考えても、AFF2eはルールは簡単ながらも日本国内では屈指の大型コンテンツと言えるのではなかろうか?本日の戯言はこんな感じでござる(^_^;)ってなワケで…では、また(^_-)-☆
2023.11.26
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現在、日本で手に入るインディーズじゃないクトゥルー系TRPGは三種…(ホビージャパンの『サンディ・ピーターセンのクトゥルフの呼び声TRPG』はD&Dにクトゥルーの神や怪物を追加するためのサプリメントに近いので数に入れない。)新クトゥルフ神話TRPG ルールブックKADOKAWA暗黒神話TRPG トレイル・オブ・クトゥルー 改訂版新紀元社KutuLu クトゥルー ラヴクラフト・ミステリーTRPGFROG GAMESこの三つだと思う。最初の新クトゥルフ神話はCoC7、トレイルはToC、KutuLuはKutuluとしよう(^_^;)CoC7は多分日本で一番プレイされているTRPG(テーブルトップ・ロール・プレイング・ゲーム)だ。多分動画サイトでオンラインでもプレイ風景が流され、それが人気になったということが契機だと思う。もともとは1980年代初期にChaosiumによって出版された「Call of Cthulhu RPG」の本家正当進化版だ。そんなこともあってゲーム性の強いホラーアドベンチャーになってる。ToCはそれよりも探索が重視され、ダイスロールの機会が少なくなってる。ゲーム性より物語性が重視されている。Kutuluはもっと推理性が重視され、物語性が増している。下に行くにしたがってランダム性が減っているんだね(^_^;)ビデオゲームで言うと、RPGからアドベンチャーゲームへ…っていう感じかな(^_^;)CoCに関してはもう普及し切っているので言うことはない。あとの、ToCとKutuluは…普及して欲しいなぁ…この手のナラティブなものはシナリオを作るのが難しいから…、プレイしにくいのかも知れないね(-_-)これらにこと沢山のシナリオやシナリオソースが必要なんだと思う。ホラーってそんなに成長要素はいらないし、アドベンチャーゲーム向けなんだよ。だから、CoCよりもToCとかKutuluの方が向いてると思うんだよね。どうせ最後は死ぬか狂うかしかないんだから…(^_^;)今回の記事は「こんなのがあるよ」っていうのと、「普及して欲しいなぁ…」っていうオレの願望を文字に起こしただけの記事だ(^_^;)ってなワケで、ではまた(^_-)-☆
2023.11.25
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Microsoft の Bing には Image Creator という画像作成サービスがある。これが結構楽しい。キーワードを入れてボタンを押すと、そのキーワードに沿った画像を作ってくれるのだ。最近、それを使って遊んだりしてる。これらはアマゾネスを中心にしたキーワードで作った画像群だ。完全にオレの趣味の領域の画像が出来た(^_^;)オレは勇ましい女性が好きなのだ。格好いいと思うんだよね。こんなのを出してTRPGを楽しみたいもんである。では、また(^_-)-☆
2023.11.24
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先日、Amazon プライム にあった2017年版の『オリエント急行殺人事件』を観た。面白くなかったワケではないが、「何か違う…」といった印象だ。原作改変ってのは多少なら問題ない。が、ポアロが活劇を演じるというのどうだろう…これには違和感があり過ぎた。ポアロものにアクションは必要ない。他にもあるが、とにかくポアロ像が違いすぎる気がするのだ。こんなのを見た後じゃ不完全燃焼になるわな!!そんなワケで…オリエント急行殺人事件(1974年版)ついでに…ナイル殺人事件(1978年版)買っちゃいましたよ…(^_^;)どちらも遥か昔に観た映画でディスクも持っていなかったんだわ(^_^;)そんでもって昔見た感想としては面白かったのよ。まぁ、それでもどちらも原作を超えるものではなかったんだけどね(-_-)さて、現在の時点でこれを観て楽しめるかどうか…感想はまた書くわ(^_^;)観るまでは多少時間が掛かると思うので…思い出補正でなければいいんだけどね…(^_^;)それにしても…2017年版でもかなりキャストは豪華だったんだが、1974年版オリエント急行も1978年版ナイルもキャストが豪華すぎる!なんかもう凄すぎて…(^_^;)ってなワケで…では、また(^_-)-☆
2023.11.24
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30年以上前のレガシーTRPGをまたまた上げようと思う。X(旧ツイッター)にも上げたことはある。まじかるランドRPG和栗朗/ORG大日本絵画1992年2月発売だから31年以上前ということになる。これ一冊で終わったTRPGだ。とはいっても、これ一冊でも問題ないように造られたオール・イン・ワン設計(笑)のTRPGなんだわ(^_^;)表紙画から想像がつくであろう感じのコメディ系ファンタジーである。クラスに姫なんてのもあるしwひどいのばるばるあーん(バーバリアン)の扱い…売るときは買いたたかれる、買うときはぼったくられる…、それがルール化されている。その辺の差別的な扱いがルールに盛り込まれているあたりが現代にはそぐわないと思われる。まぁ、プレイヤーが納得して使う分にはいいのかも知れないが…(^_^;)魔法もかなり風変わりなものがあったり…「効果がどうしても分からない魔法」等…ワールドはサンプル的なワールド(マジカルらんど)はあるけど、固有のワールドは持っていない。まぁ、サンプルをそのまま使うのもアリだと思う。マップもついてたりするしね(^-^)変な点ばかり上げたけど、実際のシステム的にはオーソドックスなので、TRPG経験者なら普通に入っていけた。オレ的には割と好きなTRPGである。ふざけたゲームは好きなのだ(^_^;)まぁ、こんな感じでレガシーなTRPGも思いつきで書いていこうかと思っている。では、また(^_-)-☆
2023.11.23
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今回は『ルーンクエスト』系のおはなし。ルーンクエストは1980年代後半に鳴り物入りで日本語版が発売になったTRPGだ。今回はその元祖日本語版のはなしではなく…ルーンクエスト'90s桂令夫・グレイローズホビージャパンルーンクエスト'90s(以下RQ90)である。ルーンクエストの商売としての失敗を受けての再起動的なプロジェクトだったんだろうと思われる。RQは後の中途半端な展開から想像するに大きな成功は得られなかったのだろうね。その原因は簡単に言えばルールの難しさだろう。ルール的には戦闘。ストライクランク(戦闘の行動順みたいな…)は使いこなせれば非常にエキサイティングな戦闘ができる。だが、如何せん、ちゃんと使いこなせる人はそんなに多くなかった。ワールド的には宗教カルトが問題。種類が多過ぎちゃんと理解して憶えるのが大変だった。ルーンクエスト'90s ワールドガイドドラゴンアトラス桂令夫&グレイローズホビージャパンそのあたりの煩雑さを軽減し、ユーザー間の知識等のレベルを軽減する。そういう目的でRQ90が作られたんだろう。要するに初心者や入門者用だったワケだ。だが、それが古参ユーザーからすれば裏切りに見えたんだろう。初心者からすれば、これでもまだ難し過ぎたようだ。結果、古参からは「帯に短し」、初心者からは「たすきに長し」っていう状況になり、発売されたのはこの二冊きりで商売的には失敗ということになったんだと思う。のちに再評価されたようだが、時すでに遅し。TRPG自体が衰退していたという…(^_^;)オレ自身はというと、結構評価していて、グローランサをそれなり楽しめるいいTRPGなのではないかと思っていた。ルールは軽い方がいいと、ずっと思っていたからね(^-^)今でもそうだよ。総評としては「時流に乗れなかった悲劇のTRPG」って感じではなかろうか…簡単ではあるが、RQ90について思ってたこと書いてみた(^_^;)異論のある人は沢山いるだろうが、こんな見方もあるということで…では、また(^_-)-☆
2023.11.22
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ヘッダー部分のタイトル画像をSF風に変更した。by Image Creatorタイトル画像にはイメージクリエイターで作った画像を使っている。綺麗な画像が出来て楽しいサービスだ(^-^)では、また(^_-)-☆
2023.11.21
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前にツイッター(現X)で紹介したこともあったけど、ここでも書いちゃう(^_^;)緑衣の牙竹本健治光文社文庫最近はライト文芸なる言葉があるそうな…ラノベの派生みたいだね。割と最近のカテゴリだ。主として易しい文芸作品や読みやすい探偵小説なんかも入ってるみたいだ。この『緑衣の牙』はそのライト文芸ではない。っていうか、この本が掛かれた時にはそんなカテゴリはなかった(^_^;)でも、非常に読みやすく分かりやすい。それでいて本格って作品なのだ。主人公たちも高校生だしね。深い森に囲まれた北海道函館近郊の美しい学園・星辰女子学園で惨劇が起きた!二年生の朝倉麻耶が水死体で発見されたのだ。さらに、麻耶の死んだ沼の岩に『罪ハ血デ贖へ』の血文字が...。学園のマドナン的存在だった彼女に何が!?悪魔と戯れる少女たちの密儀とは?連続殺人に挑む天才少年・牧場智久と女子高生・武藤類子。~Google Booksより引用内容もトリックもシンプルにして分かりやすい。ライトミステリが人気がある現状だけど、ライトだけどちゃんと本格っていうのもいいんじゃなかろうか?これが面白いと感じたなら、もっと本格の沼へ嵌っていくのもいいだろうし…(^_^;)ライトミステリを読んでいるなら、これも…、って感じでお勧めするわ(^_^;)オレは大人でミステリの沼に嵌ってから読んだので、感銘は受けなかったがティーンズくらいの子が読んだら嵌りそうだと思う(^-^)ってなワケで、今回はミステリの紹介だったのだわ(^-^)では、また(^_-)-☆
2023.11.21
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最近、YouTube 動画を上げてない。もう半年以上になるか…オレはゲーム実況動画をやってるんだが、最近は上げたいゲームがないんだよ…(-_-)去年あたりからそんな感じが続いたが、何とかゴア表現がきつくて日本語版が出なかった海外ゲームでしのいできたんだわ(^_^;)とにかく新作がショボくて面白そうでもないしネタにならないだわ…(-_-)期待していたカプコンの『バイオハザード RE:4』も出来が悪くやる気がしなくなったしね…やりたかった『アローン・イン・ザ・ダーク』は来年に延期になるし…好きだったUBIとかも2~3年くらい前から新作が軒並み駄作になり、そのせいで売れなかったのかあまりゲームを出さなくなったんだよね…(-_-)来年になれば、まず、『アローン・イン・ザ・ダーク』をライブでやろうとは思ってる。本当に碌なものが出なくなってるね…つらいわ~
2023.11.20
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今回は『ロードス島戦記コンパニオン』のはなしだ。まぁ、そんなに大したはなしはないんだけどね…(^_^;)コンプコレクション [1]ロードス島戦記コンパニオン高山浩とグループSNE角川書店パッと見はTRPGには見えない…ロードス島戦記のファンムックって感じの本だ(^_^;)(もちろん、ファンムックでもある。)でも、立派にTRPGのルールブックなのよ。出たのは1989年。30年以上前のシステムだ。ルールシステムは簡単なもので、それ自体は非常に分かりやすいものだ。ただ、ダイスが…普通の6面体、8面体、10面体ダイスを使う。そのため少々煩雑なんだね(^_^;)コンプコレクション [6]ロードス島戦記コンパニオン 2著者名、出版社名は省略ね(^_^;)これは追加ルール集だ。これで上級職へクラスチェンジできるようになる。そんでもって、それに関連する呪文の追加とか…ね(^-^)これもファンムックでもある。1991年発行。コンプコレクション [12]ロードス島戦記コンパニオン 3これはワールドガイドと集団戦闘とかの追加ルール集。サプリメント要素を抜きにして、ロードス島ファンは嬉しい一冊だったんじゃなかろうか?1994年発行。コンパニオンシリーズのロードス島はこれで終わり。この後は『ロードス島RPG』、そして現行の『ロードス島戦記RPG』と続いて行くことになる。その度にカスタマイズされて変わってきて今がある感じだね。コンパニオンと現行のものとは多少世界観に齟齬がある感じだけど、まぁ、シンプルに楽しむにはコンパニオンの方がいいかも知れないね(^_^;)(シンプルさならAFF2eの方が…)現行のものは物理的な大きさも大きいし価格も高い。コンパニオンは古本だけど、価格もそんなに高くないし、入手難易度も低めだと思う。(あくまでも今現時点で…)TRPGは楽しければ何でもいいのさ(^_^;)では、また(^_-)-☆
2023.11.20
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『ダンジョンズ&ドラゴンズ(以下DnD)』のはなし。 オレのもってるDnDは現行のものではない。最初のベーシックセットが1985年に発売になったその版だ。通称クラシック(C)DnD。大学生のころ、TRPGで遊んでいたのはトラベラーとローズ・トゥ・ロード(以下RtoL)だったんだけど、そんな時にこのCDnDが発売になった。トラベラーは友人がSF好きだったこともあってよく遊んだし、RtoLはルールが不完全であるがゆえに自分で自由にカスタマイズして遊んでいたんだね。ダンジョンズ&ドラゴンズ ベーシック・セット新和そんな中にこれが入ってきたんだけど…思った以上にロールプレイに対する縛りが強くてプレイするのに不自由を感じたんだわ(-_-)だからCDnDはあまり遊んでいない。それでも追加ルールやモジュールは追いかけたけど…(^_^;)ダンジョンズ&ドラゴンズ エキスパート・セット新和この版のころのDnDはルールの整理が甘く、煩雑だったんだよね(^_^;)解釈の誤りもあったし…ダンジョンズ&ドラゴンズ コンパニオン・セット新和このコンパニオンセットが出たころはとにかく仕事が忙しく、重いシステムはちょっと…ってな感じだったわ(^_^;)コンパニオンのルールはもう冒険者の範疇を超えてたし…ダンジョンズ&ドラゴンズ マスター・セット新和そんでもってマスターだ。このころにはソード・ワールドRPGも発売になっていた。SWはルールもシステマティックになっていて、理解しやすく遊びやすかった。そうなると、CDnDは単なる読み物と化すことになったんだね(-_-)そういう経緯もあったので、オレの空白期間に潰れた新和のあとにホビージャパンが出していた新版のDnDも全くプレイすることがなかった…そんでもって現在に至る…要するにあまりDnDをプレイせずに来てしまったという…(^_^;)割と珍しいパターンになっちゃったと言うワケだ。CDnDに関してはルールも全部持ってるし、モジュール関係も割と持っていたにも関わらず…(-_-)まぁ、こういう経緯をたどった人間もいるっていうことで……(^_^;)では、また(^_-)-☆
2023.11.19
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本日『新装版 ロードス島戦記 灰色の魔女』を手に入れた。旧版を読んだのはその初版発売時だった。新装版 ロードス島戦記 灰色の魔女水野良角川スニーカー文庫この新装版は古本で買ったものだ。価格は330円。初版にしてはお安い買い物だったと思う。旧版を読んだ時、オレは30歳前くらいだった。つまり完全成人して中年一歩手前くらいだったワケだ(^_^;)まだライトノベルという言葉もなかった時代だね。その時までの人生で趣味が読書だったオレはいろんな大衆小説系の本や漫画を読み倒していたんだよね。これを読んだのは『エターナル・チャンピオン・サイクル』、『指輪物語』等諸々ファンタジーも読みまくった後だった。だから何だろうね…(^_^;)面白いことは面白かったんだけど、正直まあまあってくらいだったのよ(^_^;)オレ的にはこれより『ドラゴンランス戦記』やら『スレイヤーズ!』の方が面白かったしね(^_^;)でも、この時に十代前半くらいの人がこれを読んだら、間違いなく嵌るだろうことは想像がつくね(^_^;)それくらいの人はコレをバイブル的に感じるだろう。それの大幅加筆の新装版がコレだ。結構多く加筆されてるみたいなので、その辺を注目しながらゆっくりと30年以上昔を思い出しながら読んでみることにするわ(^-^)
2023.11.18
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これはリンクのテストです。シナリオ集&ミシュナ島のモンスターこのブログサービス、全部が中央寄せになったりするのを防いだり、リンクを別タブで開けるようにしたりするためにはcssを触る必要があるみたいだね。まぁ、cssを触ったりするのは、多少経験があるのであまり問題はないが、少し面倒くさいなぁ…(^_^;)
2023.11.18
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昨日の記事では、古くはあるけどメジャーなソード・ワールドRPGを取り上げた。今日はそれより少しマイナーなTRPGを取り上げようと思う。ハイパーT&TルールブックハイパーT&Tデータブック モンスター!モンスター!!ハイパーT&Tワールドガイド ドラゴン大陸元々ハイパーT&Tは社会思想社だったように思うのだが、これは角川版だ。いろいろすったもんだの大人の事情があったのだろうか…昔は社会思想社の旧版トンネルズ&トロールズも持ってたんだけど、おかんの断捨離にあい今は残っていないんだな(^_^;)現行の新版のT&Tはあるけどね。とりあえず、これだけあればシナリオを作って遊べる。ただ、やっぱり普通のT&Tに比べて煩雑なんだよ。だから、T&Tみたいに普及はしなかった。T&Tの売りはシンプルさだったからね(^_^;)昔のゲームだからルールも忘れちゃってるので、また機会を見て読んでみるわ。では、また(^_-)-☆
2023.11.17
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ツイッター(現X)でも書いてるが、昔(30年以上…)、遊んでいたTRPG…オレの人生の中でも回数的に上位のTRPG…それが…ソード・ワールドRPGソード・ワールドRPG 分冊1 追加ルール及び追加魔法ソード・ワールドRPG 分冊2 追加モンスターもちろん、ハードカバー大判の完全版の方も持ってはいる…が、それよりもこの文庫時代のソード・ワールド(以下SW)の方を多く遊んでいた。キャラメイクシステムが、合理的で説得力がある。(これは今の2.0及び2.5にも受け継がれている。)難易度が高すぎることなく、割と遊びやすい。シナリオやリプレイが沢山発売されていて、当時にしてはサポートがしっかりしていた。奇をてらわずにオーソドックスで共通認識を得やすい世界観を持っている。このへんが無印SWの魅力だった。そんでもって…TRPG全体に言えることだが、古くても今でも十分に遊べる。未だにオレの好きなTRPGの上位にランキングしているシステムなんだわ(^-^)(未だに複数冊所有している…)よく売れた文庫型TRPGなので古本でも手に入りやすいと思うので、機会があれば手に取ってみてもいいと思うよ(^-^)では、また(^_-)-☆
2023.11.16
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今のお気に入りのTRPGはというと…やっぱり、コレ。アドバンスト・ファイティング・ファンタジー 第二版 改訂版基本ルールはシンプルなのに、データは豊富っていう…マスター(AFF2eではディレクター)、プレイヤーのレベルに合わせて使うルール(多くはない)やらデータやらを取捨選択してプレイできる。初心者(オレは初心者ではないが…)には一番いいシステムではなかろうかと密かに思っとる次第。TRPGがプレイしたいなら、コレから始めることをオススメしておこう。(^_-)-☆
2023.11.15
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これまでは Wordpress だけでブログをやってたんだけど、これからはコチラを活用することにした。基本的には趣味の事柄を投稿していく予定。
2023.11.15
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