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今年一年(2023年)、それまでとは結構変わったよ(^_^;)あっ、一応趣味関係の話ね(^_^;) ここは趣味用のブログだからさ…(今後、たまには趣味以外の話をするかも知れないけど…)難しい話はしないよ(^-^)去年まで、ゲーム関係は主としてデジタル系を追いかけてきた。このところはPS5系だね。こちらは今年の春ごろで小休止状態だ。YouTubeも休止中。去年の夏ごろから、オレの実家の小説やアナログゲームをツイッターで紹介するようになってきたんだね。そしたら、見て下さっている方からの反応が増えてきたんだわ。その書いて下さっている内容に触発されて、かつての趣味に対する欲望がむくむくと首をもたげてきた…、っていうのが今年に入ってからのことだ。それからそれら(主としてTRPGやウォーゲーム等のアナログゲーム)の情報を集め(っていうか、ツイッターのフォロワーさんたちからかってに集まってきた…)…、まぁ、そうなってきたら、それらのブツも欲しくなるわナァ(^_^;)おかん断捨離で大半が失われたとはいえ、それでも結構な量のゲームはあったんだけど、さすがに古いのでアップデートする必要があるものもあったりしたんだな…(^_^;)それらのアップデートのためにいろんなものを買い集めた…そんな感じの一年だったかな(^_^;)このAFF2eのシリーズを買いあさることから始まったかも知れん。結局、シリーズ全部集めたし…(^_^;)そして、ところどころで…このガープスシリーズを集めたり…昔のエポック社のウォーゲームの再版分を買ったり…(画像はご覧の通りの『バルジ大作戦』だ。)ホビージャパンの再版のインペリウムを買ったり…新作のTRPGを買ったりもした。(これは『ニンジャスレイヤーTRPG』。)そんでもって最近は…この『トンネルズ&トロールズ 完全版』である(^_^;)AFF2eに続いて、かみさんと楽しんでいる(*^^)vファンタジー系TRPGはこの二本で十分かな(^-^)こんな感じで、30年以上の時を経て、おれをかつて虜にしていた趣味のコンテンツが一気に爆発したんだわ(^_^;)これ以外にもゲームブックもあるし…なんやかんやとごちゃごちゃした趣味が暴走した一年だったね。まぁ、楽しかったんだけど…(^_^;)かみさんとTRPGをプレイ出来たってのも大きなトピックかな。でも、来年はもう少し落ち着いた一年になることを望むわ…(^_^;)オレの身と懐が持たん…(-_-)ってなワケで、これのこの一年の簡単な総括でした(^-^)みなさん、よいお年を(*^^)vでは、また(^_-)-☆
2023.12.31
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ときどき暇なときに Image Creator を使って遊んでる。画を見るのが好きなので、いいおもちゃになってたりするんだよね(^_^;)そんでもって…レイピアを持った女剣士みたいなお題で作ってみたら…by Image Creatorなんか無双キャラみたいな和風?剣士が出来ちゃった…(^_^;)どこがレイピア???このサービス、割と思った通りのことにはならないのよ(-_-)それが意外性にもなって楽しいともいえるんだけどね(^_^;)ってなワケで…明日は今年2023年の最終日になる。このブログの記事は多分今年の総括になると思う(^_^;)では、また(^_-)-☆
2023.12.30
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今日はタロットカードのはなし。ちょっと前になるんだけど、大阪の魔女の家がまだあった頃のことだ。(丸ビルにあったけど、撤退した…)オレはタロットカード好きだ。でも、まぁ、占いを真剣にやることもないし、カードをメチャクチャ集めているコレクターでもない。マニアじゃない、ただのファン…といったところだ(^_^;)ふと、丸ビルの魔女の家に立ち寄った時のこと…ガラスケースを見ていて、目が止まったのがコレ。NECEONOMICON TAROTネクロノミコン・タロットクトゥルー神話のタロットカード…(^_^;)オレはクトゥルー好きでもあるので、何も考えずに即購入したよ、もちろん(^_^;)カードとブックレット、そしてポーチが付いたセットものだった。少しカードを見てみよう…0 愚者アザトース…そうなんだけど…宇宙の中心で…は?擬人化され過ぎでは???(^_^;)1 魔術師ナイアルラトホテップまぁ、人の風体をまねることが多いのでこれはいいかな(^_^;)それなりに綺麗だし…3 女帝シュブ・ニグラト…うん、もっと異様な風体を期待してた…間違ってはいないけど、人型…5 法皇ダゴンこれは、こんなもんかな(^_^;)もっと、怖そうだといいんだけどね(^_^;)8 力ショゴスこれはこれでいいかも。9 隠者イタクァイタクァって人型だっけ???10 運命の輪ヨグ・ソトート上の光ってるのがソレなのかな?多分そうだよね(^_^;)13 死神ツァトグァ死神がツァトグァ…か、まあいいか(^_^;)でも、カエル人間なんだね(^_^;)15 悪魔クトゥルー悪魔がクトゥルーである。蛸人間である…21 世界イグ世界は…ヨグ・ソトートで良かったんじゃなかろうか?(^_^;)まぁ、イグでもいいといえばいいのかも知れんけど…(^_^;)っと、まぁ、こんな感じでほとんどが擬人化されとるのよ(-_-)クトゥルーの神々は本来人間をはかけ離れた存在で、人型をとってる方が違和感バリバリになるんだよネェ…(^_^;)そんなワケで素材的には好きなんだが、画的には不満の残るカードだったんだね(^_^;)やっぱり、衝動買いはいかんね。でも、知ってても買っちゃってたとは思うけどね…(^_^;)それにしても…魔女の家はもうなくなっちゃったんだね(-_-)タロットは、もうネットでしか買えないかな…?少し寂しいわ(-_-)と言うワケで…では、また(^_-)-☆
2023.12.30
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今日はブログ記事はお休みさせていただきますm(__)mまた明日(@^^)/~~~
2023.12.29
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昔、大阪で働いていたことがある。30~40年くらい昔のはなしだ。…とはいっても詳細は書けないなぁ…(-_-)身バレしちゃいそうで…そういう言うワケで…そのころ手に入れた同人誌のTRPGの画像だけをアップしておこう…(^_^;)Gift from Saclone: FANTASY ROLE PLAYING GAMEギフト・フロム・サクローンGift from Saclone: SPELL BOOKスペル・ブックサプリメント1 Saclonia People'sサクロニア・ピープルズサプリメント2 大呪文書昔からこの手の同人ゲームは立派なんだな(^-^)さすがにカラーではないが、中綴じではなく無線綴じってところが凄い。まぁ、中綴じの方がキャラシートとかをコピーしやすかったりはするんだけどね…(^_^;)現物は実家にあるので確認できないが(確認するのを忘れてきた…)、ページ数も割とあるんだわ。ヘタなメジャーな製品の方が薄っぺらかったりするしね(^_^;)サプリメントまであるっていうのがまたすごいんだよね(^-^)このような30~40年前の同人誌文化と先に今のゲームマーケット等で販売されるゲーム群があるってことだね(^-^)このような大作を作った方々に尊敬をこめて…では、また(^_-)-☆
2023.12.28
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SFジュブナイル小説『明日への追跡』のはなし…昔、ラノベなんて言い方がなかった時代、小学校高学年から中高生くらいの年少者向け小説をジュブナイルと呼んでいた。まぁ、今でいうところのラノベと大きな違いはない(^_^;)ただ、ラノベほど下品な作品は少なかったと思う(^_^;)朝日ソノラマ文庫もジュブナイルだが、今ならライトノベル扱いだろう。正直、時代で区別するしか、オレにも区別できないわな(-_-)そのジュブナイルの一冊。明日への追跡1976年光瀬龍角川書店光瀬さんはこれ以外にも割とジュブナイルを書いていらっしゃった。眉村卓さんほどではないけれどね(^_^;)それぞれ面白いんだけど、これが一番好きだったわ(^_^;)ひとりの少年が転校してきてから起こる事件をサスペンスフルに描いている。SFミステリー?SFサスペンス?みたいな作品だ。NHKの少年ドラマシリーズでもドラマ化されている。原作では人が死んでいるんだけど、何故か?ドラマでは死ななかった。オレはそんなところに不満を感じたものである(^_^;)やっぱり年少者向けドラマだと人が死んじゃいかんのだろうか…?小説だと普通に死ぬんだよな。そういえば、ジュブナイルとはいえ、これ以外の本でも人はバンバン死ぬ。バンパイアハンターDなんかも朝日ソノラマのジュブナイルだし…まぁ、テレビだと放送コードとかいろんな縛りがあるんだろう。そういえば、光瀬さんのジュブナイルでは『夕ばえ作戦』もNHK少年ドラマシリーズで映像化されてた。眉村さんと並ぶジュブナイル作家だといえそうだね(^_^;)と言うワケで今回はSFジュブナイル小説『明日への追跡』にまつわる思い出話のひとつでした(^_^;)では、また(^_-)-☆
2023.12.27
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オレは外向的な部分を多分に持ってはいる…でも、ゲームのような人と争う要素のあるものは余程気心の知れた人間以外とは遊ばない。だから、オンラインゲームでも対戦型はプレイしない。また、知らない人間とは協力プレイもあまりやりたくはない。元々、スポーツ(観戦ではなくプレイする方)でもサッカーも野球も嫌いだ。運動が苦手なのだ(-_-)オレが失敗したら他の人たちに迷惑が掛かると思っているからだ。そういうこともあって、人付き合いは好きだが、競う要素のあるものでは人と関わらない。人と酒を飲んだり、バーベキューをやったりは好きだったりする(^_^;)(年をとってからはなかなかできないけど…)そんなワケで、TRPGをやる相手も限られる。かつての友人たちも散り散りになってるしね(^_^;)唯一遊べる相手がかみさんなワケだ。そのかみさんだが、オレに輪をかけて非外向的だ。また、争いごとが大嫌い…どうやら負けることが大嫌いだかららしい…(^_^;)TRPGなら他人と争うこともないのでいいんだが…かみさんはやったことがなかった。最近になってやっと少し遊んでくれるようになった。そんなこんなでかみさんは完全に初心者だ。だから難しいゲームは嫌がる(^_^;)オレも面倒なゲームは嫌だったりするので丁度いいのだが…(^_^;)…っていうワケでプレイするゲームが絞られてくるワケだ。オレはとりあえず三本のTRPGに絞った。あくまでもとりあえずだ。トンネルズ&トロールズ 完全版ケン・St・アンドレグループSNET&Tは外せないだろう。ルールが簡単でプレイヤーもキャラ管理がしやすい。複数キャラでも問題ない。ビギナーズバンドルを使えばもっと簡単な簡易ルールがある。ソロシナリオが豊富なのもいい。ソロシナリオをマスターするのもいいからね(^_^;)アドバンスト・ファイティング・ファンタジースティーブ・ジャクソングループSNEこれもいい。ルールが簡単。サプリメントが豊富。ゲームブックがソロプレイシナリオになる。これをマスターするのもOKだろう。そして最後に…ローグライクハーフ杉本=ヨハネFT書房これは同人系だが、1~2人用のTRPGとゲームブックの中間型ゲームだ。昔コンピュータゲームでローグってのあった。ランダム無限生成系ダンジョンアドベンチャーゲームだ。(RPGではなかった。)それを祖とするローグ系(ランダム無限生成ダンジョン)ゲームをローグライク(ローグに似たもの)と称して、ひとつのジャンルを形成している。このゲームはその系列に属するのでこのタイトルになっているのだろう。このゲームもうってつけなのだ。シナリオも無料のものが用意されていたり、ルールもPDF版なら無料だ。システムも簡単だし、元々我々夫婦でやるにはぴったりの人数構成のゲームね(^_^;)我が家ではこの三本を中心に遊んでいこうと思う。かみさんが慣れてくれば、KutuLuあたりを加えて行こうかな(^_^;)シナリオ的にもホラーゲームなのでプレイヤーはひとりでも問題ないものが多いからね。では、また(^_-)-☆
2023.12.26
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オレはいろんな娯楽系の小説本を読んできたけど、あまり読んでこなかった分野がある。時代小説と冒険小説がそれにあたる。時代小説は未だにほとんど触れていない(^_^;)冒険小説はここ十年くらいで少しづつ読むようになってきた。そんな中、特に好きなシリーズがある。スティーブン・ハンターのスワガー・シリーズだ。シリーズは沢山出ていて当たりはずれがある…それは普通に当たり前のことだろう。オレの中の大当たり二作を書いちゃおう(^_^;)極大射程 上スティーブン・ハンター新潮文庫極大射程 下スティーブン・ハンター新潮文庫シリーズの開幕作だ。新潮版は絶版になってて、今は扶桑社の文庫版がある。(オレはどちらも持ってる…)このミスの一位も獲ってるよ。本格ではないがミステリとしてもメッチャ面白いんだよ。ベトナム帰還兵である主人公ボブ・リー・スワガーがある組織に嵌められ要人暗殺の冤罪をかけられる…スワガーは元スナイパーで非公式ながらやった数はNo.2。そのスワガーがその窮地を脱して、敵を追い詰めていく…っていうのが基本筋。ストーリーは非常にサスペンスフルで読んでいるものを飽きさせない。そして、最後にサプライズ…面白くないわけがない(^_^;)これを読むとアメリカの銃社会ってものが見えてくる。どう考えてもこの国は銃を離すことはないってのがよくわかる。アメリカ=銃ってくらい生活に密着してる。そしてシリーズ三作目にあたる作品…狩りのとき 上スティーブン・ハンター扶桑社ミステリー文庫狩りのとき 下スティーブン・ハンター扶桑社ミステリー文庫二作目を飛ばしてこの三作目に行っても全く問題はない。直接の続編にあたる。ちなみに…一作目、ダーティホワイトボーイズを挟んで二作目ってルートも面白いよ(^_^;)閑話休題。一作目で逆転をしたスワガー、今度がベトナムで撃たれて負傷させられた敵スナイパーが再びスワガーを撃ちにやってくる…そして、一作目の後できた家族を守りながら、敵と対決していく…その過程はアクション小説である共にやはりミステリ小説である。一作目同様、非常にサスペンスフルだ。そしてやっぱり最後はどんでん返し!読んでて気持ちいい(^-^)シリーズはこのあとも主人公を替えたりすることも挟んで続いて行く。沢山出てるよ(^_^;)でも、この二作を超えるものは…、正直出ていない。(この二作ほどではないが『蘇るスナイパー』あたりは面白いけどね。)ミリタリー系アクション小説が好きな人や「本格以外のミステリも好き」って人は、ぜひ手に取って欲しい。どちらも扶桑社版がある。古本かも知れんけどね…(^_^;)特に『狩りのとき』は…実は発売順がややこしいことになってて…同年発売なのだ。ってなワケで、オレの大好きなアクション小説でした~(^_^;)では、また(^_-)-☆
2023.12.25
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ラヴクラフトのクトゥルー本って普通の本屋さんではあまり見かけない。40年くらい前は割と普通に売ってたんだけどネェ…(^_^;)ここ30年くらいはあまり見かけなくなってたんだよ。TRPGのコール・オブ・クトゥルフ(クトゥルフ神話TRPG)がYouTubeまわりを中心として流行り出して、その影響か?出版自体は増えてたと思う。角川やら創土社やらが出してた。青心社や国書刊行会もちょっと前は出してたと思う。ただ、都市部の大きな書店じゃないとあまり見かけなかったんだよね。もちろん、ラブクラフト全集的なものなら創元が出してるからそれはあった。ただ、クトゥルーに限った本じゃないからね…(^_^;)そんな中、ふと近所のツタヤやらブックオフ(古本)を見てたら、いつの間にやら新潮文庫で出てるのを見かけたんだよ(^_^;)大手出版社の文庫版だ。(角川は大手だけど、いかにもファン向けの装丁で一般向けじゃない感じ…)インスマスの影 クトゥルー神話傑作選ハワード・フィリップ・ラヴクラフト新潮文庫狂気の山脈にて クトゥルー神話傑作選ハワード・フィリップ・ラヴクラフト新潮文庫アウトサイダー クトゥルー神話傑作選ハワード・フィリップ・ラヴクラフト新潮文庫これらの選集はかなりいい線の作品を押さえていると思う。重要作品は押さえられていると思うよ。クトゥルフ神話TRPG(CoC)、トレイル・オブ・クトゥルー(ToC)、KutuLu、などのTRPGのマスターのみならずプレイヤーをやる際にも役に立つ?と思うので、その辺をプレイしたい人は一度は読んでもいいと思う。これらが気に入れば、ラヴクラフトの小説でもクトゥルーのサイド的なものとか、オーガスト・ダーレス、クラーク・アシュトン・スミス、ロバート・ブロック、ロバート・アーヴィン・ハワードなどなどの他の作家さんの作品に進めばいいと思う。これらも非常に面白く参考にもなるからね(^_^;)ちなみにオレは青心社の『クトゥルー』シリーズや国書刊行会の『ク・リトル・リトル神話大系』等からこの世界に入っていった(^_^;)(ハードカバーだから高かった…、特に国書刊行会のは…)とにかく…新潮文庫のこのシリーズは価格的にもそこそこだし、なんといっても大きくない本屋さんでも買えて入手難易度が低いってのがいい。クトゥルーが気になる人はこの辺から入るのが入りやすいと思うよ(^_^;)では、また(^_-)-☆閑話。表紙画のシュールさもいい。オレは気に入ってる(^-^)
2023.12.24
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新作ウォーゲーム?ウォーゲーム雑誌?を久々に買った…(昔の再版分は何作か買ってるよ。)昔、新作ウォーゲームを買ったのは30年くらい前だろうか…もっと前かも知れんね(^_^;)今回買ったのは『BANZAI Vol.19 カフカス攻防戦』だ。BANZAI Vol.19 カフカス攻防戦BONSAI GAMESなんか食玩みたい…(^_^;)ゲームが付録なのか、雑誌がオマケなのか…?エフワンガム以来の伝統的食玩と同じ感じがするわ(^_^;)付録のゲームの方がメインに見えるもん(^_^;)閑話休題。オレなんかはコーカサスって言い方の方がしっくりくる。多分世代なんだろうね、初老のじいさん一歩手前だから…(^_^;)ドイツ対ソ連のこの地方での戦いのウォーゲームだ。正直言うと、この辺の戦いはプレイしたことがない。だからプレイするのが非常に楽しみだ(^-^)それにしても…最近のゲームは立派だねぇ~(^-^)付録って感じじゃないわな。やっぱりこれがメインだね。ユニットもカラフルで使いやすそうだし、マップもソフト(柔らかすぎないよ)だけどユニット同様カラフル見やすくで使いやすそうだ。………ユニットの入れ物が必要だね(^_^;)100均の出番かな?独ソ電撃戦のユニットを入れてある。以前から100均のこのケースをユニットトレーとして使ってるんだよ(^-^)ユニットの数が多くないゲームならこれで十分なんだわ。また、100均で買ってくるわ(^-^)そんでもって…ソロプレイで遊ぶ予定(^_^;)ウォーゲームはさすがにかみさんも遊んでくれないんだな…(^_^;)では、また(^_-)-☆
2023.12.23
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ブログのデザイン、タイトルを一部変更しました。あらふぃの徒然日記を『あらふぃの徒然雑草』に変更。背景画像をダイスから宇宙空間に変更。ダイスも好きだけど、宇宙っていうのはやっぱり憧れ…(^-^)だから、スペースオペラなんかも好きなのよ(^-^)また、飽きたら別の背景にしようと思ってる(^_^;)by Image Creator
2023.12.22
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昔(50年近く前…)はゲームブックもよく遊んでいた…(^_^;)最初に出た『火吹山の魔法使い』以来、それなりに…。(火吹山は母の断捨離にあい、すでにない…)結構たくさん持ってたんだよ…?大学生から社会人という年齢だったから、お金にも苦労しなかったし…(^_^;)趣味にお金を使い放題だったのさ(*^^)vそんでもって、社会人だ…忙しくなったんだよネェ…忙しくなり過ぎた(-_-)あまりプレイできなくなったんだよね。そうこうしてるうちに結婚して…独立して所帯を持って…実家から離れたということだね。そののち、悲劇が起きる…( ゚Д゚)母の断捨離だ…それはもう凄まじいものだった…数千冊あった本や数百以上あったアナログ系ゲームが十分の一以下にまでなった…( ゚Д゚)そして、今に至る…その間も少しは気まぐれに買い足していたよ(^_^;)でも、そんなのは誤差の範囲なのだ。本題…実家に残ったファイティング・ファンタジー系のゲームブックは…バルサスの要塞スティーブ・ジャクソン社会思想社 現代教養文庫奥付だ。初版だったんだね…(^_^;)多分捨てられた火吹山もそうだったはず…、残念(-_-)盗賊都市イアン・リヴィングストン社会思想社 現代教養文庫これはさすがに初版じゃないよ(^_^;)死のワナの地下迷宮イアン・リヴィングストン社会思想社 現代教養文庫続いて…地獄の館スティーブ・ジャクソン社会思想社 現代教養文庫閑話。これだけの短期間に版を重ねているところからして、この当時のゲームブックの人気度が推察されるね。メッチャ売れ行きがよかったワケだ。だから各出版社がこぞってゲームブックを出してきたということだろう。閑話休題。この四冊が残ったワケだ(-_-)まぁ、それなりにいいものが残ったといえるのではないだろうか…(ソーサリーシリーズは失われたけど…)一年前はこんなことになってたのよ…(FFシリーズ以外のゲームブックも惨憺たるものだ…)この一年の間にツイッター(X)でお話しさせていただいた方方からの情報で、オレの物欲に火が付いたんだよね…(^_^;)ソーサリーを買い直したり…FFコレクションを買ったり…その辺のはなしはまたの機会にしよう(^-^)では、また(^_-)-☆
2023.12.22
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今日はツイッター(X)が壊れてしまっているみたいなので、取り敢えずこちらのブログの方だけに書く(^_^;)どうしようもないよね、ツイッター…アレが経営するようになってから碌なことがない気がする…(-_-)まぁ、それは置いといて…TRPGの『トンネルズ&トロールズ』には必需品がある。多数の六面体ダイス…、そして電卓だ(^_^;)とにかく振るダイスの個数が多いのだ。少しづつ振っててもらちがあかない…面倒くさくなってくるんだわ…(-_-)そうなると…今度は出たダイスの目を足さないといけない…そこで電卓の出番と言うワケだ…(^_^;)オレ用の電卓とかみさん用の電卓多数のダイスと電卓…これがあるとないとじゃ快適さが段違いなんじゃわ(^_^;)プレイする準備が着々と整ってきた…と言うワケで、短いけど今日はここまで(^-^)では、また(^_-)-☆
2023.12.21
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昔のタロットカードのはなし(^-^)マルセイユ版タロットシモン/グリモウ40年以上前に出ていたマルセイユ版のタロット。多分今のとは違うと思う。厚み…ウェイト版と比較してみようと思う。このウェイト版も古くて40年以上前に買ったものだ(^_^;)同じ78枚を積み上げたものだけど、こんだけ違う。ウェイト版はマルセイユ版の4分の3くらいだろうか。(5分の4くらいかも…)一枚で見るとこんな感じ。厚みが分かるかな?一枚づつの比較…ちょっとピンボケしちゃって申し訳ない…(^_^;)でも、まぁ、厚みの違いが分かると思う。このマルセイユ版、非常に曲がりにくい。使いやすいか使いにくいかは一長一短でなんとも言えないところ…(^_^;)マルセイユ版と同じ出版社だったエッティラ版も昔は分厚かったようだ。さすがにその分厚いエッティラ版は持ってないけど…(^_^;)出版社や技術の違いなんだろうか?こんなんもあるということで…(^_^;)なんとなくタロットにまつわる雑談でした…(^_^;)では、また(^_-)-☆
2023.12.20
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昔のTRPGでどうしても持っておきたかったTRPGがある。母の断捨離前には持っていたものだ。断捨離捨てられて、諦めていたが最近諦めきれなくなって…スペオペヒーローズ山北篤とギルドマスターホビージャパンこの『スペオペヒーローズ』だ。1992年出版のSci-Fi・TRPGである。これまでの本格的なSF・TRPGといえば、トラベラー・シリーズやスタークェストだった。リアル系のSF・TRPGだ。そこに出たのがドタバタアクション系のコレだ(^_^;)やっぱりたまにはストレスなく宇宙で暴れたい…、そういう需要向けで出てきたんだと思う。HJのTRPGってのは基本的に難易度が高かったから、90年代に入っては低難易度っていう路線を打ち出していた一環だったのだろう。(『ルーンクエスト90's』『パワープレイ』に引き続きって感じ。)キャラメイクは決まったアーキ・タイプから選ぶっていう形式だった。最近の体験版や簡略版のTRPGによくあるパターンだ。まぁ、これが特徴的っていえばそうだろう。でも、そんなことで「持っておきたかった」ってことにはならない…(^_^;)理由はこれにある。スペオペヒーローズ2山北篤とF.E.A.R.ホビージャパン上級・追加ルールブックのこれだ。前述のトラベラーにはサプリメントの『砲艦と商船』ってのがある。『メイデイ』っていうトラベラーでの宇宙戦闘を遊ぶゲームに入っていた。宇宙船作成ルールである。これが結構面白くて、よく作って遊んだ…(^_^;)閑話休題。この『スペオペヒーローズ2』にはこの宇宙船作成ルールが入っているのだ。(もちろん、トラベラーとは全く別物だけどね。)そんでもって宇宙船戦闘ルールも。これが欲しかったのだ(^_^;)項目を見てもらったらわかるが、結構細かい(^_^;)こういう宇宙船作成がオレは好きなんだけど、トラベラー以外ではない感じなんだわ(^_^;)『メイデイ』は持ってるけど、何故か『砲艦と商船』は捨てられてた…また『メイデイ』を買い直すのは価格的にも難易度が高すぎる。『トラベラー』も断捨離されてしまっている…纏めて買うには猶更難易度が高い…そんなワケでこれだ。これがこのゲームが欲しかった理由だ。二冊合わせて2,035円で出たので即断即決で買ったよ(^_^;)余談になるが…この『スペオペヒーローズ』シリーズ、ルールがネットで公開されている。だから、無料で読める…ここ。でも、この宇宙船作成ルールや宇宙戦闘ルールがないんだよ。多分、著作権か何かの関係で公開できないのではないかと思っている…まぁ、ただのコレクター的な衝動なんだけどね…(^_^;)オレ的には満足なので問題ないのだ(^-^)では、また(^_-)-☆
2023.12.19
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オレ、ゲーム自体は、それこそ物心がつく前から遊んでいた。多分、幼稚園くらいからだと思う。小学校のときは近所にゲーム好きの友達がいたので、それこそ毎日のようにあそんだ。人生ゲームやら名探偵ゲーム(クルー)、魚雷戦ゲーム、レーダー作戦ゲーム、ドミノ…まぁ、沢山だね(^_^;)そのあたりのボードゲームやアクションゲームをやって…中学か高校くらいのときに雑誌のバラエティが創刊になった。その中の広告で『プロ野球ゲーム巨人対阪神』ってのがあった(ように記憶しているが、定かではない…)。思えば、スポーツシミュレーションゲームのはしりだったと思う。まだ未発売だったので首を長くして待って、発売と同時に買ってプレイした…これがタカラのプロ野球カードに発展していくわけだが…これまた、多分バラエティに記事として載ってたんだと思う。ウォーゲームだ。しずかに流行っているらしい…欲しい…でも、どこに売ってるか分からん(-_-)近所の玩具店には売ってなかった…ある時大きな玩具店で見つけたんだよ…何を買うか迷ったけど…クレタ島空挺攻撃AVARON HILL (アバロンヒル)これにした…(^_^;)空挺降下ものがカッコいいと思ったんだね(^_^;)あとから調べたら、難易度が5くらいあって難しいゲームだったわ(^_^;)高校時代の友人と必死になって遊んだよ。ドリフトコンバット(降下戦闘)とか面白いと思ったね(^-^)今に続くオレのゲーム人生はコレから始まった気がする。後に友達はツクダホビーのガンダムシリーズやイデオンを買い、オレは入門用とされたタクテクスIIとかを買ったりしていったワケだ(^_^;)他のゲームの多くはおかんの断捨離にあい捨てられたが、これは残った。結構いっぱい買って持っていたんだけどね…(-_-)オレにとっての運命の一作が残っているのは幸いだといえるだろう(*^^)vさすがにかみさんはウォーゲームまではプレイしてくれないけど、また、このゲームもソロプレイ以外でプレイしてみたいものだ。特におまけで付いてるマルタ島侵略…(^_^;)ってなワケで、今回はウォーゲームの思い出話でした(^-^)では、また(^_-)-☆
2023.12.18
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オレは結構昔からTRPGに触れたりプレイしたりしている。1980年代の前半からだ。ツクダホビーの『エンタプライズ』『クラッシャージョウ』から始まり、『ローズ・トゥ・ロード』『トラベラー』『スタークェスト』を経て、『ダンジョンズ&ドラゴンズ』『ジェームズ・ボンド007』『MERP』『CoC』なんてのをやってきた。そんな中、1987年に『トンネルズ&トロールズ』が社会思想社から文庫版で発売になったのよ。トンネルズ&トロールズ ファンタジーRPGルールブックK・S・アンドレ社会思想社 現代教養文庫オレはTRPGの歴史は知ってた。TRPGがDnDから始まって、その次に出たがこの『トンネルズ&トロールズ』だということも。このTnTのサポートが終わっているっていうのも、風のうわさ的に読んだが聞いてた…そんな中、これが発売になったワケだ(^_^;)正直…「終わったものを今更?!」…みたいに思ったワケだ(^_^;)間違った考えだったんだけどね。(若気の至りみたいなもんだと思っていただけると嬉しかったりする。)当時の環境的にTRPGってのは敷居の高いゲームだったと思う。日本ではキャラゲー的(エンタープライズとクラッシャージョウ)にはじまり、ルール的に不備なもの(RtoL)が出たり、いきなり難易度の高いもの(トラベラー)が出たり…何のかんの言ってDnDも難しいゲームだったと思う。そのあとに出たものもほとんどが難易度の高いものばかりだ。簡単で安価に楽しめるもの…それが求められたんだと思う。同年に『ファイティング・ファンタジー』文庫でが出ているが、TRPGというにはいろいろと不足していた。スティーブ・ジャクソンのファイティング・ファンタジースティーブ・ジャクソン創元推理文庫まぁ、でも、これもTRPGを一般化するための一環だったんじゃないかと思う。そんな中に満を持ししてこの『トンネルズ&トロールズ』が登場した感じだ(^_^;)文庫だから安いし、ひとりで出来るソロシナリオも続々と発売されてくる…サポート雑誌のウォーロックもでた。ウォーロックはごく普通の街の本屋さんでも簡単に買えた。(当時、タクテクスなんかは売ってないところも多かったんだよ。)これらはよく売れた。まぁ、それでも一般化するには程遠いんだけど…(^_^;)でも、重要な位置付けのTRPGだったんじゃないかと思う。当時、オレは今更だと思ったワケだが、考えてみれば…TRPGってのはユーザーさえいれば終りっていうのはないんだよねぇ(^_^;)サポートがなくてもカスタマイズは無限に出来るし…シナリオなんてのはマスターが自分で書けるものだし…出版社が「まだいける!」なんて思ったら何回でも復活できるものなんだよ。なんせ、ルールは紙の印刷だけだし、あとはサイコロがあれば遊べる非常に作るのが簡単なものなのだ。(もちろん、内容を考えるのが大変なんだけど…)そんな感じで、TnTは今も生きていたりする(^-^)(細々だったりするけど…)そして、30年以上の時を経て、オレは再び遊び始めるワケだ(^-^)トンネルズ&トロールズ 完全版トンネルズ&トロールズ ビギナーズバンドルグループSNE今回はかみさんと一緒にね(^_-)-☆では、また(^_-)-☆
2023.12.17
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オレの好きな漫画は多数あるけど…逸見なつみさんではこれが好きだ。オズ(OZ) 1~4樹なつみ白泉社オズの魔法使いをベースにしたポスト・アポカリプスものだ。また、ロボットものでもある。また、少女漫画出身の漫画家さんらしく少々の恋愛要素も…。主人公(男)は樹さんらしい少し達観して軽い感じのキャラだ。割とちゃんとSFしていて面白かった(^-^)ラストはちょっと感動したりして…(^_^;)アニメにもなってるけど、それは未見。オレは少女漫画の方がSFやミステリとの親和性が高いと思ってる。では、また(^_-)-☆
2023.12.16
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SFの小説の中で永遠の名作といえる作品といえば、割と思い浮かべる人も多いんではないだろうか?ダニエル・キース著『アルジャーノンに花束を』。面白いというには語弊があるストーリー…内容が重いんだよね…(^_^;)でも、好きなんだよ。オレが最初に読んだのは40年ほど昔…ハードカバーしか出てなかった…アルジャーノンに花束をダニエル・キース早川書房主人公は知的障害を持った青年で、その青年が書いた日記形式であるため、文章がそういう書き方から始まるので最初はとにかく読み難いんだよな(^_^;)その青年がある手術を受けることで知能が上がっていく…そして…っていうはなしだ。当時は若かったからこのハードカバーでも問題なく読めたけど、年をとってくると物理的に思いんだよハードカバーって(-_-)んでもって、買い直したのさ(^_^;)アルジャーノンに花束をダニエル・キース早川書房ダニエル・キース文庫これで物理的は読みやすくなった、ホッ(^_^;)まぁ、内容的な重さ、読み難さは変わらんのだけどね。そんでもって…実はこの本には前身になる中編がある。タイトルは同じなんだけどね。心の鏡ダニエル・キース早川書房ダニエル・キース文庫この短編中編集に入っている。この本に入っているのは、長さ的には半分以下で文章が普通の書き方になっている。だから格段に読みやすいのだ。その分、ライトで内容は薄味(^_^;)ガッツリじゃなく、あらすじ的に読んでみたいなんてニーズにはいいコンテンツだと思う。気分が重い時にはこちらの方がよい。まぁ、気分が重い時にはこれらは敬遠した方が一番なんだけどね…(^_^;)これ、映画もある。まごころを君に名作である。泣いちゃうかもしれない…それは小説も同じだけどね(^_^;)さて、オレもアルジャーノンのお墓に花でも供えに行きましょうかねぇ…では、また(^_-)-☆
2023.12.15
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ビデオゲームのはなし。確か…1994年にプレイステーションとセガサターンが発売になったんだっけ?その頃はアーケード(ゲームセンター)も滅茶苦茶栄えていた…(^_^;)今とは大違いだね…(^_^;)ウチの実家を漁っていたら何冊か攻略ムック本が出てきた…対戦格闘ゲームのムックだ。ゲーメストムック Vol.8 鉄拳 完全解析マニュアルこれはPSとは書いてないので、アーケード用だったのかも知れんね(^_^;)憶えてないのよ(-_-)オレは鉄拳がやりたいと思ったので、PSを先に買ったんだったわ(*^^)v続いて…ゲーメストムック Vol.19 バーチャファイター2 ACT.3 最終究極奥義これもアーケードだろう。まだサターン版は出てないからね。2はなかなか出なかった気がするわ(^_^;)サターンもVFのために買ってたりして…そんでもって…闘神伝2 最終宝技の書闘神伝2 PERFECT FIGHTING BOOKPSを買ったときは対戦格闘はこれの前作の『闘神伝』しか出てなかった。そして、ようやく年末にこの2が発売になった。ということは、たぶんこの2のムックは1995年ではなく96年なんだろう。でも、まぁ、いずれにしても、このころは滅茶苦茶対戦格ゲーが流行ってたんだネェ…(^_^;)そんでもってオレも嵌ってたわけだ(^-^)今の情勢とは大違いだね。94年の年末にサターン、PSが出て以来、ずっと格ゲーブームが続いてた気がする。毎週、毎週、ゲーム雑誌で特集が組まれてた幻影が見えるわ…(^_^;)このころの格ゲーは面白かった(^-^)システムも単純だし…、判定はいい加減なものもあったけど…(-_-)もうこんな時代はやってこないんだろうね、きっと。格ゲーが浮上するビジョンが浮かばないもん。と言うワケで、今回の記事は見つかったムック本から1995年あたりを思い出した思い出ばなしでした~(*^^)vでは、また(^_-)-☆
2023.12.14
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最近プレイするゲームがない…アナログゲームではなく、デジタルの方…ビデオゲームの方だ。大作といわれるゲーム多くが空振りしたせいか、オレの好きだったゲーム会社のゲームがほとんどでないという、非常に残念な状況が続いている。まぁ、UBIなんだけどね…思えば、『ゴーストリコン・ブレイクポイント』あたりからだったろうか?ひょっとしたら『ディヴィジョン2』くらいからかも知れんが…とにかくその辺からUBIの凋落が始まった気がする。(他のゲームパブリッシャーも似たような状況になってる感じがする…)我々ユーザーの期待からは斜め上(斜め下?)の新作ばかりになっちゃった。ブレイクポイントは、「ディヴィジョン・シリーズでいいんじゃね?」を思えるようにそちらに寄せてきた感じだった。特にマルチはゲーム内ロビー式で、それを望まない人間からしたらストレス以外の何物でもない形だった。内容もワイルドランズとは違い単調そのもの。ワイルドランズは地域が変われば風景も変わる。山岳荒野から湿地密林、色々だ。BPはというと、どこ行ってもほぼ同じ。そら飽きるっちゅうねん!『ウォッチドッグス・レギオン』も酷かった…主人公を次々変えていくって発想は悪くないが、説得に失敗したら二度とそのキャラは説得できなかったり、とにかくストレスが溜まる。これなら主人公固定でパートナーあたりでいろいろなキャラ変更ができるみたいなののほうがよかったわ。一番ひどいと思ったのは『ファークライ6』だ。スキルがワールドのあちこちに散らばってる衣類によって変わるとか、とにかくマップ上を思いっきり探し回るのが前提のゲーム性。オープンワールドなのに探索を強制されるとか…、酷すぎた。また、敵のリスポーンの早さが問題。じっくり探索したいのにそれを許さないレベルでリスポーンしてくる。また、敵の警戒レベルが上がりやすくこれもストレスの原因になる。せっかく素材的にはいいものなのに上記のようなことで完全に台無しだったんだわ(-_-)多分これらのせいで結構な損失が出たんではないかと思ってる。なんでこんな続編ばかりにしたんだろうねぇ…(-_-)ユーザーの希望なんてのは全く考えたことないんだろうか?まぁ、もちろん、オレだけがこんなことを考えているなんてこともあり得るんだろうけど…このUBI以外のメーカーでもいろいろ思っていることがあるので、その辺はまた別の機会に書こうと思っている。今回は文章だけの愚痴回だった。ゴメンね(^_^;)そんなワケで…では、また(^_-)-☆
2023.12.13
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今年(2023年)のディズニーのタロットが面白い(^-^)オレは昔、タロットカードを集めていた。結婚を機にそんなには集めなくなったけどね…それでも、今でも少しずつは気に入ったものを集めている。去年の年末、本屋さんでディズニーヴィランズのタロットを見かけたので買っていた。割といい感じのカードで、また後日紹介しようとは思っている。今回は今年出たディズニー・タロットだ。今年はアリス、不思議の国のアリスがテーマのタロットだ。ディズニー・不思議の国のアリス・タロットアリスにはトランプが出てくるのでタロットとの相性もいいような気がする。二枚目の画像のパッケージが上下反転してしまっているのはオレのミスだ(^_^;)ご容赦を…m(__)m今年のカードはちょっと変わっている。少しだけ見てみよう。普通、タロットの2は女教皇なんだけど、これではミステリーとなって画柄はチェシャ猫だ。6の恋人はペア、12の吊るし人はアリスがひっくり返った画柄になっている。13の死神は変身、15の悪魔は誘惑。ミステリーとか変身とかは意味的にも面白い気がするね(^-^)画柄的に面白いと思ったのは他にもある。この16の塔、アリスが塔の中に埋まっているね(^_^;)次は小アルカナだ。フラワーとなっているのはクラブ(ワンド)だろう。スピアとなってるのは画柄を見た感じクローバーがあるのでクラブ臭いがバックの画がスペードだから剣(ソード)ということになろうか。カップ(聖杯)はそのままだが、ペンタクル(コイン)がハリネズミっていうのが…(^_^;)大変面白いことになっているね。見ていただいた通り、非常に個性的なカードになっている。紙の質もスベリもいい上質のカードなので自分的にはかなり気に入った新作タロットなのだ(^-^)去年のヴィランズもいいカードだった。これって毎年出るんだろうか???出るなら来年も楽しみだね(*^^)vでは、また(^_-)-☆
2023.12.12
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ミステリ三大(四大)奇書といわれる本があることは前に書いた。そのミステリ三大(四大)奇書の筆頭といえそうなのが…この『ドグラ・マグラ』だ。なんせ、キャッチコピー的なものが「読んでいると、一度は精神に異常を来す…」なんてもんだからネェ(^_^;)ドグラ・マグラ 上夢野久作角川文庫そんでもって…ドグラ・マグラ 下…である。買おうか買うまいか?四十数年前からずーっと迷っていたんだわ(-_-)この度、思い切って買うことにした。狂った人が書いた探偵小説という設定の探偵小説だ。これだけでも頭がこんがらがって来そうじゃないだろうか(^_^;)?脳は脳自身について脳自身のこと分からせないように分からせないようにしているから脳のことが分からない…だとか(^_^;)とにかく幻惑的だ。こんなんやっぱり持っときたいやん?(^_^;)表紙画は故人である俳優の米倉斉加年さんである。角川の夢野作品はこの人の画だったと思う。作品にふさわしい素晴らしい画だと思うわ(^-^)…とにかく、これでミステリ三大(四大)奇書が揃ったので、読んだり、飾ったりして愛でたいと思っている(*^^)vミステリ三大(四大)奇書については、またの機会に書きたいかなと思っている。では、また(^_-)-☆
2023.12.11
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我が家にある『ナイルに死す』です(^_^;)ウチには『ナイルに死す』が二冊あるのです。ウチの現住所に一冊、ウチの実家に一冊…本当なら、かみさんの実家に一冊…、だけど、これはもう失われてなくなってます。だから、二冊。実家の方のヤツは1978年映画公開前後くらいのもの。ナイルに死すアガサ・クリスティ早川書房映画が表紙画のハードカバー本。オレは最初に読んだのはこれですわ(^_^;)そしてもう一冊は…最近買ったヤツです。ナイルに死すアガサ・クリスティハヤカワミステリ文庫これまた映画が表紙画になってます…(^_^;)こちらの方は2022年版ですけどね…ウチのは奇しくも二冊とも映画が表紙画になってるヴァージョンなんですネェ(^_^;)これらは映画のときしか出版されないから、ある意味限定版的なものなのかも知れません。まぁ、価値なんかないと思いますけど…、気分の問題なんです(^_^;)翻訳の方も新訳と旧訳になってますし、丁度いい気がします。ってなワケで、今日はここまで…(^-^)では、また(^_-)-☆
2023.12.10
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『本好きの下剋上』の最新刊が本日発売になった(^-^)嬉しいネェ(^-^)本好きの下剋上 第五部 女神の化身 XII香月美夜TOブックス本筋は全部で33巻。短編集は現在2冊出ている。今のところ、シリーズは35巻ということになろうか。まだ、このあと、短編集と外伝の『ハンネローレの貴族院五年生』が控えている。楽しみはまだ終わらないワケだ(^-^)この巻は分厚めだ。楽しみにしていたので、ゆっくり読むことにしよう。そんなワケで読書に没入するため、ここまで。では、また(^_-)-☆
2023.12.09
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本屋さんで小栗虫太郎の『黒死館殺人事件』を見かけた。オレの知ってる黒死館とは違ってた…(^_^;)オレの知ってる黒死館殺人事件はこんなの。黒死館殺人事件小栗虫太郎社会思想社 現代教養文庫オレが持っているのではなく、オレの兄の所有本だ。既に40年以上前のはなしだ。そんでもって…最近見かけた黒死館がコレ。黒死館殺人事件・完全犯罪小栗虫太郎角川文庫いつの間にやら角川から出たんだねぇ(^_^;)聞くところによると、この本、権利関係が失効したらしい。だから、どこでも出せるみたいだ。webに無料のものもあるらしいし…そんなこともあって角川からも出たんだろう。そんでもって表紙画だ…正直言って違和感バリバリだ…(-_-)あの難解で三大奇書といわれる黒死館が漫画になっちゃってる…どうやら、文豪ストレイドッグスの小栗の画らしい。オレは文豪ストレイドッグスは全く面白いと思ったことはなく、これはちょっと嫌な気がした……が、オレはこの黒死館は持ってないんだよネェ…創元版は価格が高いし、社会思想社版は絶版だ。そうなると、不満はあっても買うしかないんだよネェ…(^_^;)価格も1,000円切ってるので割と安いと思った。あと…三大奇書は持っておきたかったんだよ(^_^;)フォントが読みやすくはなってるが、元々の文章が読み難さバリバリなのは仕方がないのだ。それでも持っておくことが重要なのだ…(^_^;)では、また(^_-)-☆
2023.12.08
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いろんなアナログゲームをするときにはダイスを振るっていうのはごく当たり前のことだ。まぁ、カードゲームなんかだとダイスがいらないものも多々あるけど…(^_^;)ダイスを振るゲームが多いっていうのもまた事実だ。ダイスを振るときに問題になりやすいのはその音、そして振ったダイスがあらぬ方向に飛び散ることがあるということだ。気にしない人は全く気にしないけど、気になる人にとっては割と鬱陶しいんだね(^_^;)場合によっては近所迷惑だし、図書館なんかで遊んだりしたらそれこそ迷惑だ。その対策のためにダイストレーってのがある。探せば専用ものもあるんだろうけど、代用品で十分だろう。100均のものはいろんなところで紹介されてるから目にした人も多かろう。でも…、100均のものって小さい気がして、オレはあまり使う気になれなかったんだわ。そんな中、ふとかみさんと立ち寄った無印良品の店…「ひょっとしたら、何かあるのでは?」なんて思って見て回ってると…こんなのがあった…重なるベロアケース 小無印良品これは使えそうだと思って早速購入した。宝石貴金属を置いておくためのケースのようだ。素材がベロアで、まぁ、ベルベットみたいなものを想像してもらえればいいと思う。緩衝材的なもので音を吸収してくれる。大きさは15×12×3.5cmくらい。大きさ的にもこれくらいならいいかなって感じだ。ダイスを入れるとこんな感じになる。こんなんだ。ひとつ295円(税抜)結局、ふたつ購入した。かみさんとオレの分でふたつ。これでボードゲームやTRPGがやりやすくなったと思う。割といい買い物だったんじゃなかろうか…(^_^;)では、また(^_-)-☆
2023.12.07
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ガープス(GURPS)というTRPGシステムがある。ジェネリック・ユニバーサル・ロール・プレイング・システムの略だ。汎用的で一般的な役割演技機構、直訳するとこんな感じになる。簡単に説明すると…このガープスをコアルールとして、それ以外にいろんなワールドルールと付け足して遊ぶTRPGということになる。ファンタジー用のルールを付けるならガープス・ファンタジー、宇宙SFならガープス・スペースって感じだ。考えようによっては合理的、また、考えようによっては煩雑…そんなTRPGなので、そこそこ売れたが、一般化はしなかった。でも、リプレイは出てたりした。その当時(1990年前後くらい)、オレはTRPGのリプレイが好きで読み漁っていたのだ(^_^;)そんな中でも、とりわけこのガープスのリプレイが好きだったんだわ(^_^;)ティルト・ワールド・ライブノベル〈上〉〈下〉リプレイというと多くの場合、そのゲームシステムの説明にページを費やされてチュートリアルっていう意味買いが強いものが多かった。だから、案外内容が堅かったんだよね(^_^;)そんな中にあってコレは異色だったのよ。システムの説明なんてほぼなしで、プレイの乗りを重視したドライブ感が爽快なリプレイだった。元のワールドもソード・ワールドのパロディのファンタジックコメディの世界だったのもよかったんだと思う。システムなんか知らなくても楽しめるっていうのがよかったんだよね(^_^;)この本は結婚したときも、新所帯に持ってきたりして愛読していたのだった…(^_^;)リプレイでここまで愛読したのはこれしかない…(^-^)では、また(^_-)-☆
2023.12.06
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『ファイティング・ファンタジー・コレクション ~火吹山の魔法使いふたたび~』が再版になるそうな…これ、ゲームブック集なのよ。30年以上昔に出ていたものに未訳のものを加えた感じかな。ファイティング・ファンタジー・コレクション~火吹山の魔法使いふたたび~訳・著 安田均とグループSNESBクリエイティブこれが出たとき、オレ、完全にブランク期間で存在すら知らんかったんだわ…(-_-)そんでもって、これが出てたことに気がついたときには絶版状態だったという…ね。それが来年の3月に再版になるらしい…ただ、価格が8,580円…結構高いんだわ(-_-)それで思案中というワケだ(^_^;)まぁ、発売まで期間もあるので…ちなみに収録作品はというと…・火吹山の魔法使い・バルサスの要塞・盗賊都市・モンスター誕生・火吹山の魔法使いふたたび…それと著者の解説書って感じ。バルサスと盗賊都市は旧版で持ってるんだけど…火吹山は捨てられたし…火吹山はまぁ欲しい、バルサスはいらん、盗賊もいらん、モンスターは欲しい、ふたたびは欲しい…、そんなかんじだ。その辺も含めて迷ってるという…それでも、多分買うことにはなるんだろうけど…(-_-)では、また(^_-)-☆
2023.12.05
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何が?どういう意味で?ピーキーか?まずどのゲーム化というと…コレ。フォーチュン・クエスト コンパニオン コンプコレクション[8]ジェローム・ブリリアント三世角川書店1991年に発売されたカード式?TRPGだ。ロードス島戦記コンパニオンやダブルムーン伝説TRPGと同じコンプコレクションシリーズの一冊。当時人気だったジュブナイル小説である『フォーチュン・クエスト』シリーズを原作としている。オレも好きで読んでた。さて…なんでピーキーかというと…この画像を観てもらえるとわかると思う…このゲーム、頭にお面をつけてプレイするのだ!この本にある各キャラの画像をコピーしてお面を作り、それを各キャラ担当のプレイヤーが頭に装着してロールプレイを行う…非常に恥ずかしいゲームなのである(-_-)オレはこのお面を付ける勇気も、付けてくれる友達も持ち合わせていなかった…(-_-)普通のピーキーという意味とは違うけど、やっぱりピーキーだと思うわ(-_-)あと、カードだ。画像だと分かりにくいかも知れないが、各カードの間に切れ目ミシン目が入っていない。切り方が非常に難しい仕様だ。遊ぼうと思うと、何冊かこの本を買って、何冊か無駄にしないといけないと思う。もちろん、オレはこれ一冊しか持っていないよ(^_^;)さすがにこの恥ずかしいゲームをプレイするために複数この本を買う気にはなれんかったわ…(-_-)と言うワケで、このゲームをプレイした勇者は非常に少ないと予想される…(プレイした方は真の勇者だ!)遊ぶとしたら、カスタマイズしまくって普通のTRPG化してしまう手だね(^_^;)今回は『フォーチュン・クエスト コンパニオン』というマニアックなレガシーTRPGを紹介しました…(^_^;)では、また(^_-)-☆
2023.12.04
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SHADOWRUN(シャドウラン)という、ファンタジーとサイバーパンクが一体化したTRPGがある。現在、第五版まで出てるけどオレはこの第五版は持っていない…(^_^;)でも、第二版と第四版の20thバージョンは持ってるよ(^_^;)英語版なら第一版も持ってたりする。SHADOWRUN シャドウラン 第二版SHADOWRUN シャドウラン 20th Anniversary Edition (第四版)SHADOWRUN 英語版 第一版こんな感じ(^_^;)もう少しプレイアビリティが高ければ遊び斃すんだけど……(-_-)まぁ、それは置いといて…この世界観が独特でオレはそれが好きだったりする。そんな世界観をAI画像で出してみたいと思ったワケだ(^_^;)オレの画の才能は…ないに等しい。オレの兄は天才なんだけどね(^-^)…それは置いといて…こんな画像を作ってみた。ハードボイルドな探偵ドワーフヒットマン風のオークなんか、凄く雰囲気が出てる気がする(自画自賛)。自分で描いてないけど…このオークなんか素直にカッコいいと思う。プレイするときに出しておいて雰囲気を作るのにいいのではないだろうか?なんて思う。こんな楽しみ方もあっていいんじゃなかろうか(^_^;)では、また(^_-)-☆
2023.12.03
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AI画像を作って遊んでることは前に書いた…(^_^;)エルフの格闘家エルフのファイターエルフのシーフエルフのクレリックエルフのアーチャーエルフの魔導師画像で遊んでたら、パーティを組めると思えたので組んでみたんだよね(^_^;)まぁ、観ての通り、書いた通り、オールエルフの女性パーティだ(^_^;)編成としては昔のオーソドックスって感じかな(^-^)今ならもっと違う感じになるだろう。役割がちょっと違うだろうし…いろんな種族やクラスで画像を作って遊んでるので、その中で面白そうなのを選んで編成してみたワケ(^_^;)美人ばかりのパーティだけど、まぁ、こういう遊びも面白かろう…ということで。綺麗なのは観てて楽しいのでな(^-^)では、また(^_-)-☆
2023.12.03
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「このライトノベルがすごい!2024」を見てみた…文庫の方はあまり興味がなかったのでほとんど無視した…書籍の方はというと…ベスト10の内、7位くらいまでは全部読んでたりして…(^_^;)ほとんどはWeb版でなんだけどね。オレの場合、まずWeb版を読んで面白ければ、書籍版かコミカライズ版を買うっていう流れになる。これにも優劣があって、少し面白いと思ったらコミカライズ版、メッチャ面白いと思ったら書籍版…ということになる。物によっては両方買うという流れだ。そんでもって今年のランキング作品では…ほとんど買ってないんだよネェ…(^_^;)上位の作品は面白いことは面白いんだよ?でも、オレの嗜好的には買うほどではないんだよネェ…このランキングってかなり紙一重なんだと思う。今年は特にばらつきが多かったんではなかろうか…オレだったら、もっと他に押す作品があったもんね。昨日の日記のサラナ・キンジェとか…これも好きだったりする…モブ同然の悪役令嬢は男装して攻略対象の座を狙う〈2〉今年は「鳥亡き郷の蝙蝠」状態なんだろうね(^_^;)下剋上も外れてるしね(^_^;)圧倒的といったものがなかったんだよ。…ってなワケで、今年の「このラノ!2024」の印象でした…(^_^;)では、また(^_-)-☆
2023.12.02
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ラノベっていうのは、出るペースが速いんだネェ…(^_^;)先日、多分8月1日くらいに出たと思ったんだが…転生しました、サラナ・キンジェです。ごきげんよう。~婚約破棄されたので田舎で気ままに暮らしたいと思います~まゆらんアース・スターノベルもう二巻が出たようだ…(^_^;)転生しました、サラナ・キンジェです。ごきげんよう。[2]~婚約破棄されたので田舎で気ままに暮らしたいと思います~まゆらんアース・スターノベルチェックが甘くって、今日発売に気がついて通販でポチッたワケだが…だから、まだ手元にはないのだよ(^_^;)オレは少女漫画を養分として育ったので、バトル主体の少年漫画系よりもこういうほんわりした少女漫画系の方が好きなのだ(^_^;)この本は最初から「小説家になろう」のサイトでチェックして読んでたんだわ。だから、届くのが楽しみだ(^-^)そういえば、今月は『本好きの下剋上』の完結巻が出るんだっけ…楽しみが多くていいわ(^-^)では、また、(^_-)-☆
2023.12.01
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