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事前に電話して聞いたイベント終了時間予定は21時!開演は15時。6時間体力が持つか心配。。。B3までの地下三層構造である代官山“UNIT”。今回のイベント“bouNIT vol.5”の出演者は14組。壁に貼られていたタイムスケジュールを見るとB1、B2、B3同時進行でライブやDJが行われるらしい。14:30入場の際に腕にピンクの紙を巻かれた。この腕輪提示で入出自由なので目当てのバンドの時間まで代官山の街を散歩。美味いワッフルを食べて会場戻り。空いているロッカーを探したりトイレに行ったり階段を下り上り、疲れるぜ。ぜーぜー。私が観たのはB2のLive Space UNITでのステージのみ、4組。Taiji All Stars feat.bird丁度目当ての一人、birdが登場するところだった。1曲のみだけだったけど穏やかな表情でたおやかに歌い上げるbirdは美しかった。細い体から溢れる母性を感じるなぁ。AFRA & INCREDIBLE BEATBOX BAND「ボイパ・ヒップポップ」。…と書いてから調べたら「ヒューマン・ビートボクサー」だそうです(^^ゞ人間の喉から出してる音だとは信じられない。すごいわ。GANGA ZUMBAルルティモから2ヶ月ぶりのライブ。待ちに待っていたってこともある。しかし、司会の大木凡人さんの登場バンド紹介(チケットがなかなか取れない、世界で活躍するバンド、のようなニュアンスの言葉)で自尊心が満たされたのか、待ち時間が長すぎてハイになったのか、人密度の高さにのぼせたのか。なんだかもうメンバー登場時にはパワー大爆発!それは私だけのことじゃなく1曲目から周り全体の空気が「行けー!行くぞー!」たった40分ほどのステージだったにも関わらず大満足。こんな感覚は初めてかもしれない。既に筋肉痛。YOUR SONG IS GOODGZは終わってしまったというのに放心もせず、楽しくってしょうがない。トリは観なきゃ~。このバンド、初見だけどおもしろい!乗らずにはいられないリズム。観客を惹き付けるMC、パフォーマンス。夏のビーチのイベントで聴きたい感じ。格好もアロハ~!10歳若かったらもっと跳ねられたのに。ダイブは怖いが…。歌がある曲の方が好み。またどこかで観るであろう、そんな予感がするバンドでした。
2007/02/25
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ブラジル キューバ ジャパン で「BCJ」だそう。前回は行けなかったので今回初体験。たのしみ~ フェルナンド・モウラ(Key) ルイス・バジェ(Tp/Flg/Vo) 今福健司(Per) 稲垣貴庸 (Dr) 渋谷和利 (Bass) 相川等(tb) 藤陵 雅裕(sax)お茶ジュースビール梅酒等から、1ドリンク付き3000円。18:30~と20:00~の2ステージ構成。それぞれ1時間。スタンディングだけど後ろと横に数席の椅子。ぽつぽつと4台のテーブル。1stステージ目、観客30名くらい。2ndステージ目、観客40名くらい。ルイスの最初のMCでマイクに招かれてフェルナンドは英語で挨拶。フェルナンドのオリジナル曲ルイスの曲ブラジルの有名曲(ジョビンだったかな)ボーカルは無く、時にはしっとり、時にはのりのりで、ルイスの温和なMCで和やかに進んで行く。ミュージシャンそれぞれソロパートが長く聴き所満載。今まで観たことのないルイスの激しいトランペットやフェルナンドのグランドピアノ“弦”演奏なども。後方にいたので今福さんの手元が見えず残念。2ndステージの最後には観客席にいた宮川さんが招かれ酔ってると言いながら華麗な指さばきのパンデイロを披露されました。つくづく、人を魅了する音楽を奏でられるって素晴らしい!うらやましい!と、思いましたよ。私ができるのは自己満足のエレクトーンと横笛くらいですから。特にサックスソロ、良かったなぁ。
2007/02/23
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くさくさ ちくちく いらいら もんもん かりかり ぎすぎす むかむか ・・・・そんな時は花屋まで自転車こいでガラスケースの中から選んだ花は花瓶のなかで数日間の命を犠牲に私に優しい気持ちを与えてくれる
2007/02/20
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裸電球に飽きた。ハンギングバスケット用の「パームマット」と「編みカゴ用 蔓」(これは確か“藤”)と葉の葉脈で作られたデコレーション素材(商品名忘れた)を適当にぐるぐる。蔓は所々細いアルミワイヤーで留め、葉脈は蔓の間に挟んだだけ。ホコリ たまりそう(^^;
2007/02/17
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これも必要に迫られて。うちはキッチンに物が多すぎる!なのでトースターの上を有効活用するために思案。「プランター台」が高さも幅もぴったりだったので末広がりの脚を垂直になるよう折り縮め幅に合う「金網」も後ろの不要部分をまな板を支点にして折り曲げ「結束帯」で結んだだけ。金網なので通気性も良く簡単ながら意外と便利ですごく満足。しかし、んぐぐ~と金網折り曲げ中支点に使っていたまな板からイヤ~な音。バキッ!orz...これは柚子の種を乾かしているところ。今のところ、まな板はひびが入ったまま使ってマス♪いいんです。これも105円なので。
2007/02/14
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置き場所がなく必要に迫られて作りました。「キャスター」と、「鉢台」2つ、「ガーデニング用のハンギングバスケット」2つ。525円也~。普段、上のカゴにはパンやシリアル。下のカゴには果物やドライフルーツ。キャスターの上には水ボトルを置いてあります。ホントは白いペンキで塗りたい…。
2007/02/11
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前回作った和紙ランプは倒れて(倒して)破けてしまったので今回は破けないランプを。100円ショップの「(なんとか)マット」と「鉢台」で。 スイッチ↓オン
2007/02/08
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13年ぶりの上京。高速バスで10時間。事前の電話で「鎌倉か六本木に行きたいわ」と承っていたので行きましたよ。はい。鎌倉。ズームで撮ってみたら頬にでかい傷があるんですねぇ。大仏が おでこに「うん○」を付けた「や○ざ」だったとは!はい。六本木。眼下に広がるビルの山に沈む夕日も夜景も美しかったけど展望台チケットで観れた「笑い展」が思いの他楽しかった。他にはサマージャンボに備えて銭を洗ってみたり 鵠沼海岸のワランカで鶏レバーを食べたり力士や俳優の豆まきを見たり滞在中それなりに楽しんでいたようです。しかしね乗り継ぎ乗り継ぎ2時間以上かけていざ鎌倉まで来て「あんまりこういう地味な場所好きじゃないんだよね」 などと言うのはやめてほしい。私「じゃーなんで行きたいって言ったの?」母「友達が鎌倉行ってみればって言ったから」私「鎌倉の何が見たいの?」母「何があるの?」私「…」5泊6日歩き通しで二人ともへとへとでしたが行きたい所に行けて 私の住まいや暮らしぶりも見れて満足してもらえたのではないかと思います。元気に歩ける内にまた来てほしいものです。次回は できれば 行きたい場所で見たい物・したい事を明確に示してくれるとありがたい。
2007/02/05
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友人yashimaxの処女作「ちぇしち」。発売から8ヶ月経ったけれど何度読んでも面白い。面白いと言っても“笑い”だけじゃなく頷きながら微笑みながら考えさせられながら、住んだ町は違えど同じ時期をポーランドで過ごした者としてぐぐっと気持ちがポーランド時代に引き戻されてしまう。私の枕元で常にスタンバっている安眠本。ぱらぱらと頁をめくり目に付いた章を読み終え眠りにつきます。ポーランドに行ったことがない人も、現在ポーランドにいる人も、yashimaxの目を通したナマのポーランドが色鮮やかに浮かび上がってくるのではないでしょうか。望むべくは続編。タイトルは「ちぇしち2」もしくは「人生浮き沈み」(笑)でどうすか?MIYAZAWA-SICK BANDの二度目の来ポの様子も是非書籍として残してくれたらなぁなんて思う訳です。
2007/02/03
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