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「死後裁きにあう」クリスチャンロックの名作アルバム「Age to Age」です。これはなかなかよいですよ。最後から2番目の曲とかかっこいいのでこの曲だけよく聴いています。歌詞とか良くわからないのですが。たぶん「主は導く」とか「彼は蘇る」とか。そんな感じなのではないでしょうか。ちなみに私は(DARWIN)と書かれた魚のステッカーを車に貼っています。どうやらこれはアンチ・クライストのシンボルという噂ですが。本当なのでしょうか?今、同じ模様の携帯ストラップを探しています。
2009年04月15日
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久々に書き込みます。これからはできるだけまじめに音楽と山菜について書いていこうと思っていますのでよろしく。Donald Byrdの"Stepping Into Tomorrow"を聞いていたら、もっとスカイ・ハイ・プロダクションの作品を聴きたくなり。この1枚に辿り着きました。作風を一言で表すと何でしょう。一応ジャズ・フュージョンに分類されるのでしょうが、かなりのOver Produceで、ストリングスやボーカルやコーラス、効果音が遠慮なしで挿入されます。個人技としてのソロは脇役で、集団技としてのライブ感・グルーブ感も希薄。スリリングな意味でのジャズらしさは皆無ですが、気軽に聞けてジャジーなので、おしゃれなBGMとして重宝します。おそらく昔"パンツ脱がせ系"と呼んでいた音楽と同じだと思います。今となっては何が"パンツ脱がせ系"だったかが思い出せませんが。
2009年04月12日
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