misty247

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<2005/5~2007/5>

私の歩いた山と道<2005/5~2007/5>

 最新分は こちら

金剛山の谷道を巡るルートの見直しにあたり、石ブテ西谷を踏査しました。石ブテ西谷は青崩道の隣の谷道です。滝が多く危険な道でもあります。
全2回あります。

金剛山の谷道を巡るルートの見直しにあたり、狼谷を踏査しました。モミジ谷から分岐する谷筋が狼谷です。緑濃く清涼感ある道でした。カヤンボまで使った道、朝原寺跡もまた印象に残る道でした。
全3回あります。

奈良県南部奥駈のなかの尖峰、行者環岳に登りました。石楠越しに、大普賢・弥山・鉄山・稲村ヶ岳といった山々を眺めて、うららかな春の奥駈の一日。
全4回あります。

バーベキューを目的に地元の山、槇尾山へ登りました。この日、展望素晴らしく遠く明石大橋の橋脚まで見えました。新緑のなか清水の滝も爽やかで、すがすがしい一日でした。
全2回あります。

大和葛城山に天狗谷道から登りました。天狗谷道は水越峠の大阪寄りの登山口です。犬の散歩をかねて登る人も多い、歩きやすい道です。
読みきりの1回です。

地元の山、大和葛城山(959m)に、あまり知られていないマイナールート、コナタ道から登りました。降りは往路を辿る自信が持てず、ロープウェイの道から降りて麓を回りこみました。
全2回あります。

地元の金剛山に鍛錬目的で登りました。5月のいい季節、山頂では金剛ザクラ、降りのカトラ谷ではニリンソウの群生に出会いました。
読みきりの1回です。

地元の山、槇尾山です。カタクリを探しながら歩きましたが見つけられず。清水の滝でランチをとってゆっくりしました。
左の写真はクライマーの練習場にもなっている蔵岩です。
読みきりの1回です。

兵庫県宝塚の中山寺から山へ入りました。ゴルフ場の脇を通り車道を横切って大峰山(552m)の頂を踏み、線路跡地が人気の清荒神へ出て、JRの武田尾駅へ。
西国二十四番の中山寺参観記と一緒になっています。読みきりの1回。

「チャレンジ山岳」の試走のため、二上山から紀見峠まで歩きました。
全14回あります。大会レポートは「 私の走ったRUN大会 」の方に含めてあります。

関空第2滑走路ウォークというイベントに参加しました。4kmの滑走路を歩きました。
全3回あります。

椎茸と鍛錬を目的に、地元の山金剛山へ登りました。ウルトラマン&バルタン星人の地蔵さんは新登場。茶店は昔になくなりましたし。結構、景観のよく変わる千早本道です。
読みきりの1回です。

地元の山、槇尾山です。西国三十三所第四番の施福寺参観を目的に登りました。
「深山路や檜原松原わけゆけば巻の尾寺に駒ぞいさめる」、御詠歌の通り境内には馬の像があります。
読みきりの1回です。

和歌山県の和歌の浦を見下ろす名草山です。紀三井寺の境内から登りました。万葉ゆかりの地、片男波公園が眼下に広がります。
読みきりの1回です。

奈良盆地東の龍王山です。前回登りそこねたのでリベンジ登山です。道不明瞭で敗退寸前のところ、ぽんと広い道に出て救われました。(本来そんな難しい山ではないんですが(^^;)
西国の南円堂とあわせて、読みきりの1回です。

車道も通じる和泉葛城山頂から峰ひとつ歩きました。帰り道、紅く染まる空を見て、夕陽を見ようと展望台へと急いだのですが間に合いませんでした。西国三番の粉河寺参観記と一緒になっています。
読みきりの1回。

勝尾寺に山麓の粟生外院から登りました。途中の南山から北大阪を一望。勝ちダルマ並ぶ勝尾寺を抜けて、裏山の開成皇子の墓までの山歩きでした。西国参観記と一緒になっています。
読みきりの1回。

ユニークな山名で知られる京都西山のポンポン山(679m)へ登りました。西国三十三所第二十番善峯寺参観記と一緒になっています。善峯寺からも京都が見渡せます。西国の中でもこの札所はおすすめです。
読みきりの1回。

昨年登って印象的だった山、奈良県台高の池木屋山(1396m)に再び登りました。渓流は澄みきり、静寂極まっていました。
全3回あります。

奈良県の樹氷で有名な山、高見山(1249m)に登りました。雪山が歩きたくて行ったのにアイゼンを忘れた私。でもこの年の冬、山頂は珍しく積雪なし。アミエビのシッポを見てきました。
全2回あります。

奈良県山之辺の道の背後にたつ龍王山(585m)へ向かいました。西国三十三所第八番長谷寺参観のあとで、時間が足りなくて頂上まで行けませんでした。
読みきりの1回。(左の写真は奈良盆地を隔てての二上山)

地元の山、金剛山の千早本道を登りました。
鍛錬登山のあと、西国三十三ヵ所第五番葛井寺に寄りました。
読みきりの1回。

地元の山、金剛山の谷筋をいくつも巡り歩くルートです。前回、計画通り踏破できなかったので再度挑みました。完踏できましたが、ルート自体の詰めの甘さが後日、課題として浮上することに……。
全4回あります。

地元の山、金剛山の谷筋をいくつも巡り歩くルートをとりました。金剛山を一日中飽かずに歩き続けられる楽しいコースですが、危険な箇所が多いので一般にはおすすめできません。私も転んで痛い目にあいました。
全6回あります。

奈良県台高山脈の一部をピストン縦走しました。
大又林道から池木屋山の山頂を踏もうと頑張ったのですが、峰ひとつ届きませんでした。
全5回あります。

奈良県台高山脈の中央付近に位置する池木屋山(1396m)に登りました。ルートは秘境と呼ぶにふさわしい奥香肌峡「宮の谷」から。
高滝までは整備されていて比較的歩きやすい道です。
全7回あります。

関西屈指の風光明媚の地、奈良県大台ヶ原の東大台コースを回ってきました。
木々は秋の色。夕間暮れがいっそうの哀愁をさそいます。
全6回あります。

奈良県の観光登山の山、若草山(342m)に登りました。
低い山ですが見晴らしはいい山でした。鹿がたくさんいました。
全2回あります。

槇尾山は地元の山。黄葉した落ち葉の鮮やかな色彩が目に付く秋口に登りました。
槇尾山の4コースを文章で紹介しています。参拝、展望、滝、花と見所多い槇尾山です。
全4回あります。

加賀白山(2702m)です。
私にとって初めての高山でした。お花畑、夏の雪渓、森林限界、見るものすべて珍しく感動の山でした。「見渡すと、周囲の山々のてっぺんがいつも見る平地の高さにあった。山一つ分高い眺めである」、この気持ち良さを今もよく覚えています。全4回。

和歌山県の高野山は、弘法大師空海が開いた仏教の聖地。奥ノ院を起点として、高野三山を回りました。
墓地が観光地になるのは奥ノ院参道ならでは。
読みきりの1回。

阪和線の山中渓駅から六十谷駅まで、紀泉アルプスをプチ縦走しました。
「山道の途中、北が開けると関空と泉南の平野が、南が開けると紀ノ川と和歌山市が、眼下に気持ちよく広がった」と文中にあるように、展望の変化が楽しめるコースだと思います。
全2回あります。

地元の山、金剛山の千早本道を登りました。
麓のしいたけセンターでは乾物椎茸スライス(国産)が袋にいっぱい入って\400です。スーパーで買うより安いので椎茸はいつもここで調達しています。
読みきりの1回。

岩湧山は地元の山。ササユリ咲く初夏の頃、岩湧山へ登りました。
岩湧寺は秋海棠咲く9月がおすすめです。
読みきりの1回。

奈良県の奥駈の一部を歩くコースです。「景観は素晴らしく、原生林に恵まれ、花も多く、コースは起伏に富み、鎖場や梯子なども楽しく、歩き応えのあるコースだった」と文中にあるように、このルートはとても魅力的なコースだと思います。
全7回あります。

日記は5月ですが、年始に登った雪の金剛山を紹介しています。3月末に登った三重県鈴鹿山脈の御在所岳のことにも触れています。
金剛山は地元の山。この年はとても綺麗な樹氷が着いたようです。
読みきりの1回。

それまで主に近隣低山を歩いていた者が、奈良の山らしい山、薊岳に登りました。
頂から明神平までのブナ林の美しさに感動しました。
途中、半年飛んでいますが(^^;、全6回あります。

和泉山脈の御嶽山、とまでは言えないにしても、犬鳴山は修験の雰囲気が今も色濃く残る山です。
犬鳴山温泉の川を眺めながら入る風呂はとても気持ちのよい風呂でした。2年経た今、山よりあの温泉にもう一度……。
犬鳴山は地元の山です。読みきりの1回。

岩湧寺から岩湧山山頂へ。山頂から滝畑へ降り林道出合を千石谷に回り込んで向かいの南葛城山へ登ります。ノゾキ平まで急登。一本杉を通ってダイトレの五ツ辻に出て、出発地の岩湧の森へと戻ります。
岩湧山は地元の山です。
とびとびで全5回あります。

蔵岩から清水の滝を通過して桧原越へと抜けるコースを紹介しています。
沢筋を歩く楽しさに目覚めた頃の私です。
槇尾山は地元の山です。
とびとびで全5回あります。

大阪南部の金剛山。鍛錬の山でもある金剛山。
体力回復を目標に登り始めた心境を述べています。
翌日分とで全2回あります。



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