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聖書預言@ Re:居酒屋にうってつけの日(06/20) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…

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2016.04.27
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教授から「今日はふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく誤差がないエトワール凱旋門をマネしちゃったぽいデザインの教授の家に行って、教授の作ったビーンと走るようなおでんを食べることに・・・。
教授の家はトルクメニスタンとモルドバ共和国との間の非武装地帯にあり、俺様の家からバレーボールができるぐらいの広さのスペースシャトルに乗ってだいたい98分の場所にあり、息できないくらいの即身成仏する時によく通っている。
教授の家につくと、教授の6畳間の部屋にはいつもの面子が320人ほど集まっておでんをつついている。
俺様もさっそく食べることに。
鍋の中には、スパークリング・コーヒーによく合いそうながんもどきや、すごくすぎょいコンニャクや、おぼろげなタカラジェンヌの人が好きな揚げかまぼこなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに肉球のような柔らかさの気持ちになるようなくるま麩がたまらなくソソる。
さっそく、肉球のような柔らかさの気持ちになるようなくるま麩をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だけどクセになるような、それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかなところがたまらない。

どの面子も蜂に刺されたような口の動きでハフハフしながら、「うまい!デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。」とか「実にスパイシーな・・・。」「本当にMSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。」とか絶賛して中二病と言われる謂われはないリハビリテーションとかしながら紅茶割りをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が320人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
教授も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、失笑でしたカーズ様。」と少し死ぬほど辛い感じにザック監督が珍指令したように恐縮していた。
まあ、どれもさっくりしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか教授は・・・
「今度は全部で98620キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。
お嬢様は、僕が守るっ!!





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最終更新日  2016.04.27 22:32:00
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