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米プロバスケットボールの独立リーグ、アメリカン協会(ABA)のロングビーチ・ジャムは27日、田臥と契約したと発表した。日本人初のNBAプレーヤーとして注目されていた彼だが、試合出場の機会に恵まれず今月18日に解雇されてしまった。俺のみならず、日本人の多くの人がガッカリしたことだろう。でも、彼は前を見て歩き始めている。チームに合流しての練習後、彼は「次はNBAに呼び戻される初めての日本人を目指してやっていきます」と笑顔を見せた!やはり、田臥だ。少しも落ち込んでいる様子は無いようだ。こうでなくては、日本人初という偉業を成し遂げることなど出来ないのだろう。頑張れ、田臥!ってか、同い年として俺ももっともっと頑張らないとなぁ~~~。
2004/12/28
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本当に凄い!敵は彼らが立てた記録だった。2時間1分台なんて、誰が予想していたのだろう。高校生の大会では、無理とされていた領域に彼らは足を踏み入れたのだ。2連覇をするだけでも凄いことなのに。2年連続大会記録の更新。そして、初の1分台突入と凄い事尽くしだ!来年は、さらに記録更新を・・・と言いたいところだがまず連覇を目指して欲しい。そうすれば、自ずと記録も付いてくるものだと思う。
2004/12/27
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昨日、10月に受けた情報処理試験の合格証書が届いた。学生のうちになんとしても取りたいと思っていただけに、嬉しかった。しかし、昨年もこの試験を受けたが合格はならなかった。過大評価するわけではないが、それになりに勉強はしていたつもりだった。結果は不合格。来年は、辞めようかなと思っていたが、ここで辞めたら勉強したことが無駄になると思ったので今年も受験することを決めた。正直、勉強は大変だったが、去年の悔しかった思いを今年にぶつけようと思っていたので出来る限り頑張った。それが、合格という形になって嬉しく思う。俺の好きな漫画に、「諦めたらそこで試合終了だよ」という言葉ある。試験勉強中、この言葉に励まされたことが何度もある。来年は、俺も社会人。学生時代よりも困難なことが沢山待ち受けているだろう。だが、「諦めたらそこで試合終了だよ」という言葉を忘れずに頑張っていこうと思うのであった・・・。
2004/12/24
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昨日、岩隈選手の楽天入りが決定した!前々から、楽天入りを希望していた岩隈選手の意向を尊重した形となった。これで一件落着となった。しかし、この問題について、シダックスのノムさんが岩隈と選手会に「わがまま」とコメントしたようである。さらに、「ルールを守らないと秩序が保てない」とも述べたそうだ。言うまでも無く、ルールを守ることは当然である。当然、ルールがなければ、社会が成り立たない。しかし、そのルールとは誰がどのように決めたものか。少しでも選手の自由を認めたものとなっているだろうか。ここへ行きたいということが、なぜ無秩序を生みだすのか。そもそも、球団のトップが勝手に合併を決め、選手はそれに従えってのはルールに従っているのだろうか・・・。岩隈選手以外にも、このチーム分配には納得いかない選手は必ずいるはずである。選手も、球団トップと対等の立場で交渉する権限を持つべきだと思うのだが・・・。
2004/12/23
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今日は、昨年卒業された先輩が遊びに来てくれた!会社は違うが、自分もその先輩と同じような職種に就くことになる。それで、話を聞くとかなり忙しいらしい・・・。まぁ、その反面残業代が出るので結構もらっているらしいが^^;また、その先輩に限らず、去年卒業された先輩は頻繁に学校に来てくれる。嬉しいものだ。自分も来年、出来るだけ時間を作って学校に訪れたいものである^^
2004/12/21
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小野が左足首手術を受けることになった・・・。19日に行われたADOデンハーグ戦に先発出場したフェイエノールトのMF小野伸二(25)は前半終了間際に古傷の左足首を負傷。試合後にフリット監督は、手術が必要でその場合、6週間の離脱を余儀なくされるとの見通しを示した。来年2月9日のW杯アジア最終予選北朝鮮戦(埼玉)出場も微妙で、日本代表の戦いにも影響を与えることは必至ということだ。やばいかも・・・。北朝鮮戦に出れない可能性が大きいとは。北朝鮮は、かなり未知数であることは確かである。ここ数年、世界大会には出てこなかった北朝鮮が今大会から復活した。一人でもスタメンが欠けることは、日本にとってプラスになることはない。早く直して、代表として頑張って欲しいものである。
2004/12/20
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今日の「NHKに言いたいこと」!この制作費、放送時間枠も受信料から賄われているわけですよね?結局、NHKの後始末は受信料を払っている視聴者にツケがまわってくるようになっている。経営のトップが、自費で製作して放送するなら分かるが・・・。なんで、検証番組を受信料から作るんだろうか?まぁ、少なくとも受信料不払いが増えることは間違いないだろう。それはそれとして、民放各社の対応も疑問でる。「これでますます受信料不払いが加速する」というニュアンスの報道をしている。民放の対応も疑問が残るばかりである。
2004/12/19
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オリックスの小泉社長と岩隈選手が、合併球団入りについて話し合いを行った。そこで、岩隈選手は「オリックス入り拒否」を伝えたと言う。彼が球団と話す機会は、これが最後となった。後は、選手会に任せるということだ。しかし、ここまで問題がこじれてしまっては岩隈選手がオリックスに残っても、気持ちの良いプレーは出来ないように思う。オリックスの選手側も、岩隈選手を快く受け入れられないと思う。選手の士気、やる気など精神的な事を考えると、岩隈選手の希望通り楽天に入ることが良いのではと思う。それが良いプレーとなって、ファン獲得につながれば野球界にプラスとなることは明らかであろうし・・・。
2004/12/18
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清原が堀内巨人に挑戦状を叩きつけた。昨日、某ラジオ番組でスピード野球を掲げる堀内巨人に「盗塁をやろうと思っている」と宣言した。去就問題を抱えていたオフ、彼は悩みに悩む抜き巨人に残ることを選んだ。なぜ、そこまで悩んだのかと言えば監督の掲げる野球が、清原の持ち味とかけ離れているものだったからだ。堀内監督の掲げるスピード野球では、清原選手は構想外となってしまうからである。そして、今彼は残ることを選んだ。選んだからには、真っ向からスピード野球に挑戦するという。なんとしても、彼には頑張って欲しい。俺のほかにも、彼を応援している人は多いはずだし。まぁ、とにかく巨人残留が、良い結果をもたらすかどうかは来年のシーズンが始まらないと誰もわからない。
2004/12/17
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完敗だ・・・。サッカーの日本対ドイツの親善試合が終わった・・・。結果は、3-0でドイツの圧勝!やはり、実力の差がはっきりと出た試合となった。0対0で前半終えて、「日本いけるんじゃないか?」って思ってた俺が甘かった。やはり、カーンの壁は厚かった!と言うよりも、ドイツ自体の力が圧倒的に上だった。まぁ、日韓ワールドカップの時の準優勝チームだしなぁ・・・。とにかく、今日の試合は日本代表にとっては良い経験になったのだろう。世界のトップレベルとの国々との試合経験を糧に、来年からのアジア予選を頑張ってもらいたい!頑張れ日本、ファイトだ日本~~~!
2004/12/16
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NBA最初の日本人プレーヤーとなったサンズのガード、田臥選手が13日、フェニックスで行われたマジック戦で18試合ぶりに出場を果たし、2リバウンドをマークしました。田伏は10日、17日ぶりにベンチ入りして、復帰戦2戦目となったこの日は、シュート2本放ったがいずれも外れてしまった。そして、サンズは121-100で快勝し、5連勝。18勝3敗!う~ん、こんなにチームが強すぎては田臥の出番は逆に減ってしまうのではないかと思う。とにかく少ないチャンスをなんとか活かして、出場機会を増やして欲しいと思う。
2004/12/15
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先月、楽天とプロ野球新規参入をかけて戦ったライブドアが宮城・仙台近郊で最後のファンイベントを開催することがわかった。堀江社長も出席し、幻となったチームロゴも披露するということだ。新規参入を支持した地元ファンへの恩返しと、来季から同地を本拠地とする楽天イーグルスへエールを送るのが目的で、楽天も協賛するイベントになる。たった1日だけでも「フェニックス」の足跡を宮城に残したい。そして、自分たちの描いた東北野球の発展は「ゴールデンイーグルス」に委ねよう。そんな願いを込め、ライブドアが仙台のファンに最後のプレゼントを用意したということだ。。やはり、ライブドア堀江社長である。こういった人に、プロ野球に入って改革をして欲しかった。でも、完全にプロ野球参入の道が消えたわけではない。まだまだ、経営的に厳しい球団は存在する。近い将来、参入できる日が必ず来るであろう。堀江社長には、その日まで頑張ってもらいたいものだ!
2004/12/14
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少し前の話になるが、清原選手が新潟県中越地震の被災地を訪れた。そこで、彼は義援金1000万円を寄付すると共に、清原基金創設を宣言した。また、約3000万円をかけて、新潟県内の全595小学校に各バット1本とグラブ3つを寄付するほか、被災地の小学生を来季の東京ドーム公式戦に招待するなど、社会貢献を行っていく計画だそうだ。清原選手は、震災のとき去就問題の最中だった。悩みにに悩んで、巨人に残ることを決めた。それは、ファンの支えがあったからだと彼は言う。まさにその通りだと俺も思う。その彼が、今度は地震の被災者を支えると言う。この姿に感動すると共に、やはり人間は支えながら生きていくものだと改めて思わされた。新潟県中越地震の被災者の方々そして、清原選手を応援せずにはいられない。
2004/12/13
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全日本実業団女子駅伝が行われ、三井住友海上が昨年の作った大会記録を上回る記録で2連覇を果たした。三井住友海上は、2区でトップに立ちそのままゴールするのかと思われた。しかし、5区でアテネ五輪マラソン5位の土佐礼子が京セラに追いやられ、勝負は最終区間に持ち越された。しかし、アンカーの大山美樹女王三井住友海上の底力を見せ付ける形となった。普通、後半追い上げてきたチームの方が勢いがあるため三井住友海上のアンカーを務めた大山選手は本当に強いのだろう。そして、何よりもチームの結束力が京セラよりも勝っていたため勝てたのではなかろうか。また、ここ数年女子の長距離界は目覚しい成長を遂げてきた。今年だけ見ても、アテネ五輪金メダルの野口みずき選手高橋尚子選手の持つ日本記録を塗り替えた、渋井陽子選手などなど・・・。男子も世界の頂点に立てるような選手が、早く誕生してほしいものである。
2004/12/12
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「長かった・・・」の一言だ。米プロバスケットボールNBAのサンズに所属している、田臥が再びベンチ入りを果たした。本当に長い1ヶ月だった。個人的には、バスケットに興味はあるもののそんなにNBAに詳しいわけではなかったが、彼がNBAに入ったことでNBAそして、田臥に注目するようになった。毎日、NBA関連のニュースを楽しみにしていたが、なかなか試合に出れない日々が続いた。今回の復帰はジェーク・ボスクルの故障者リスト入りに伴ったもであるが、長期離脱ではないらしい・・・。田臥には、この少ない時間でのアピールをして、レギュラーを定着させてほしい。
2004/12/11
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ワールドカップ最終予選の相手国が決まった。まぁ、全てにおいて気を抜ける試合は無いだろう。特に注意すべきは、北朝鮮ではないだろうか・・・。なんでも、北朝鮮は1994年のアメリカ開催のワールドカップ予選にも出場していた。しかし、あまりの試合の悪さに金正日に「10年間国際試合に出るな」と言われたということだ。そして、10年が経ち日本とワールドカップの切符をかけて戦うことになった。正に、北朝鮮は今大会の「ダークホース」ではないだろうか。そして、アウェーの試合が心配でもある。先日のアジアカップの中国戦のようになってしまうのでは?と思うばかりである。また、日本サポーターも北朝鮮には殆ど行けないような気もするし・・・。試合当日まで、心配でならない。
2004/12/10
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大リーグの野茂投手の移籍先に、フィリーズが急浮上していることが分かった。野茂投手は、今季所属していたドジャースの退団が決まり、来期の所属先が気になるところだった。今年の成績は、右肩の故障もあり4勝11敗で防御率8.25と不本意な成績でシーズンを終えた。来期こそは、故障の無いように体調管理をして活躍してくれることを祈っている。日本球界からも、毎年数人が大リーグに挑戦する時代となった。それには、野茂英雄という男の存在がとても大きいように思う。当初、「日本人は、大リーグでは通用しない」と言われていた。しかし、彼は1年目に大活躍をおさめた。そして、彼の独特のフォームは大リーグでも大人気となった。彼が周囲の言葉を跳ね除け、大活躍したからこそ今のイチローや松井が大リーグでプレーできるのではないだろうか。また、あの時他に日本人がいない大リーグに挑戦し、活躍をした野茂英雄という男に尊敬するばかりである。
2004/12/09
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一場靖弘投手(明大)が、メジャーを目指していることを明らかにした。昨日、楽天の新入団選手発表会見でメジャー挑戦の夢を語った。それを聞いていた田尾監督は、あっけにとられた・・・。それもそうだろう。彼は、金銭授受問題で日本球界に入ることも難しいと言われていたからだ。助けてもらったはずの楽天なのに・・・。個人的な意見を言わせてもらえば、「何言ってるの?」の一言だ。今から、来年の一場投手の活躍を予想したいと思う。「正直、パッとしない成績でメジャーなんていけないだろう・・・」人間ってのは、出会いが大切だと言うが、彼はその出会いそして恩までも踏みにじったわけだから。まぁ、とにかくどんな成績を残すのか楽しみではあるが。
2004/12/08
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先日の日記で、ボンズが薬物を使用していた事実を書いた。やはり、スポーツ選手である以上薬物は決して使用してはならないと思う。彼だけでなく、夏に開かれたオリンピックでも問題になった。我々の記憶に最も強く残っているのは、円盤投げのアヌシュ選手だろう。彼は、ドーピング検査で不正行い金メダルを剥奪された。その結果、室伏選手が金メダルを獲得できたわけだが・・・。ここにきて、また新しい問題が起きそうである。陸上競技女子短距離の選手であるマリオン・ジョーンズ(アメリカ)選手のドーピング疑惑が一層深まったということだ。もしクロの場合、彼女がこれまで獲得してきたメダル全てを剥奪するということだ。かつての陸上の女王もここにきて最大のピンチを迎えている。クロとなった場合には、彼女の選手生命に大きな影響を与えることは間違いないであろう!ドーピングに手を出してしまいそうな選手には以下のことを頭に入れておいて欲しい。ドーピングは、一時の栄光をもたらしてくれるかもしれない。しかし、それは本当に一時的なものでその後は真っ暗な闇が待っていることを・・・。
2004/12/07
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面白い試合だった。今年で最後となるチャンピオンシップ第1戦が、5日横浜国際総合競技場で行われた。守備のマリノスと攻撃のレッズの戦いとなった。結果は、1-0でマリノスの勝利に終わった。しかし、結果よりも内容がとても充実していたように思う。守備のマリノスは、徹底的にレッズの攻撃を抑えていた。流石、守備のマリノスと言うべきだろう。そして、攻撃面に関してもレッズのお株を奪う攻撃を見せた。ボールを奪ったら即座に、前線へ送り速い展開を繰り広げていた。そして取った1点を最後まで守り勝利した。今回は、マリノスの守備を攻略できなかったレッズであるが次はレッズのホームである。挽回して欲しいものである。そして、レッズに関する情報にこんな事実があった。レッズファンは、チケット欲しさにマリノスのファンクラブに入りチケットを入手したと言うことだ。やはり、レッズはファンによって支えられているわけだ!そんなファンのためにも、第2戦は必ず勝ちをもぎ取って欲しいものである。そして、最後のチャンピオンシップを素晴らしいものにして欲しいものである!
2004/12/06
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昨日、K-1 WORLD GP決勝戦が行われた。個人的な感想をいうと、「ガッカリ・・・」である。武蔵は、今大会トーナメントで恵まれていたが決勝までの2試合とも延長で、決勝までに体力を使い切ってしまった形になった。決勝も延長2回と、武蔵にとって体力の限界での戦いとなってしまった。まぁ、精神面では互角だったと思うが、体力の差が明らかに出た試合となった。いくら倒れなくても、手数が出なきゃ勝てるものも勝てない。テレビ見ながら「おぉ~い、もっと蹴れよ~~~」って叫んでた。素人目にも、レミーの方が手数も出ていて優勢だと思った。にもかかわらず、再延長での決着となった。武蔵からすれば、立っているのも辛いのだろう・・・。しかし、あそこまで言ったのだから根性振り絞って戦い抜いて欲しかった。手数が出てないのに、ゴングが鳴ったらガッツポーしてたし。まぁ、ヘビー級じゃ武蔵しか世界で戦える日本人はいないから仕方が無いけど。あと、ホースとも言っていたが、判定に不公平が生じているのではないだろうか。彼曰く、「日本式の判定は理解できない。セフォーと武蔵の試合も、どうみてもセフォーが勝っていた。外国人のレフェリーを入れるべきだ」ということだ。俺も彼に同意見である。世界大会なのだから、日本人だけでなく外人のレフェリーを入れるべきではないだろうか。
2004/12/05
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先日、巨人残留を決めた清原選手。その清原選手が、新潟県中越地震への寄付として1000万円を寄付することを明らかにした。清原選手は、9日に小千谷中を慰問し、サイン会などを行う予定らしい。ここ最近、スポーツ選手のチャリティーがよく行われてる。個人的には、さらにこういう場が増えてくれることを願っている。ファンからすれば、好きな選手のグッズが手に入り、選手は、ファンにサービスの場が出来、そこでの収益が誰かの助けになる。スポーツ選手の方々は、忙しいとは思いますがこういう場を作ってもらいたいと思う。
2004/12/04
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ボンズもかぁ・・・。サンフランシスコ・ジャイアンツの地元紙「サンフラン・クロニクル」は、歴代3位の703本塁打を放っているバリー・ボンズ外野手が、ステロイド使用を認める発言をしたと伝えている。また、2日にもニューヨーク・ヤンキースのジェイソン・ジアンビー一塁手が、使用を認めてたと報じたばかりだった。今年は、アテネオリンピックで薬物の問題が大きく取り上げられた。室伏選手のあの言葉は、我々日本人にも印象深いであろう。「真実の金メダル」やはり、スポーツ選手というのは努力に努力を重ねて実力で目標を達成するために、全力で戦うことが義務ではないだろうか。また、その姿が見るものに感動を与えるのであろう。まさに、それがスポーツをいうものであろう。しかし、こうも薬物問題が大きくなるとは・・・。まだ、薬物使用の事実が出てきそうである。
2004/12/03
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また一人若い力が世界に羽ばたく。アトランタブレーブスは、一日大阪・北陽高校3年の浜岡巧外野手と契約を結んだことを発表した。浜岡選手は、中学3年時に同球団のプロテストに挑んでいた。参加者120人うち、彼だけが合格をしていた。しかし、メジャーの規定の年齢のに達していなかったため、契約を結ぶことは出来なかった。そこで、晴れて契約を結ぶ運びとなったのである。ここ最近、10代のスポーツ選手の活躍を耳にするようになった。やはり、スポーツと言うものは科学と共に発展しているのでは?と思う。ってことは、100mもいつか9秒の壁が破られる日が来るのだろうか?まぁ、とにかく浜岡選手には頑張って活躍してもらいたいものである。
2004/12/02
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清原選手が、巨人への残留を決め会見を開いた。正直、色々迷って悩ん見抜いた結果であろう。とりあえず、清原ファンはほっとしている所でしょうか。しかし、個人的には巨人を離れてほしかったというのが本音である。巨人にいては、彼の良さが消えてしまうような気がするからだ。前にも書いたが、西武にいたころ巨人と日本一をかけて戦い涙を流した姿をもう一度、巨人相手に戦う中で見たかった。また、それが清原らしさでもあると思うからだ。でも、彼には何か光るものがある。それが、ファンをひきつけるのだろう。来期は、巨人・清原として活躍することを期待している。頑張れ~、清原!
2004/12/01
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