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昨日は 午後から福井 敦賀のゼロックスさんで内覧会を実施。敦賀といえばボスの地元です。ゼロックスさんの営業の方が「建設業者さんを数社営業に廻ってますので もしかして、見に来てくれるかも」と言うことでした。そんで、待つこと1時間見に来られた建設会社さんありゃりゃ名前はよく知ってる舗装やさん。担当者さんはまったく知らない人でしたがそこの社長さんはよく知っている人そんな背景があるとやっぱりやりにくいわあ。ボクの場合売り込みは一切しないので現状の建設業の動きとそれに対する対策を一通り説明。それにしてもやりにくかったわ
2006.06.22
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いよいよ地元でミヤシステムが広がる模様です。というのも福井 敦賀のゼロックスさんの内覧会でミヤシステムを展示されることになりました。本日含め2日間ワタシ ボスも展示会場には出席していますのでお近くの方は 遊びに来てくださいませ。場所は、敦賀市役所の真ん前です。みなさまのご来場お待ちしています。福井ゼロックス〒914-0803敦賀市新松島町4-13TEL 0770-22-5888FAX 0770-22-5842担当 福井ゼロックス 川村さんです。まずはお電話でお問い合わせください。
2006.06.21
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ということでミヤシステム本社から石川へ出動命令^^本日アポイントメントを取っていますがまだ、社長さんが忙しい方で連絡まちです・・●●大臣っていうソフトをお使いだそうです。どんなお話が聞けるかまた、どんなご提案が出来るのかめっちゃ楽しみです。来週の金曜あたりにいくので石川の方で ミヤシステムをってかたいましたらご一報ください。まずはメールでどうそ
2006.06.09
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生産性をあげるためには2つの方法がある1、限られた出来高で少ない労務時間で仕上げる2、今ある労務で出来高をあげる現実的に 目標にしやすいのはやはり 出来高をあげることだというのも、中小建設業というのは抱えている労務者(作業員、現場監督)をその日の出来高によって減らしたり増やしたりはできない。いくつも現場があってそれやりくりをするのであれば別だけど現実的に今日の作業員は 明日もつかうことが通常考えられるとすると利益をあげる目標の一つとして出来高をあげるのが先決になる。「今日は10mいったから 絶対明日は11mいこうぜ」こんな会話が社内から出たら成長したと喜ぶべきだ。その出来高が採算ベースになっているかどうかを見るのが 管理者の仕事となるミヤシステムで運用するのであればトップ画面から印刷>損益確認表をチェック>日付を選択>プレビューもしくは印刷これを行うと予算どおりに原価が赤字か黒字かを表示してくれる かなり便利な帳票これで、収支を把握して現場サイドでは 出来高を少しでもあげる方法を 工夫してほしいおのずと利益は残るはず
2006.06.01
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