全135件 (135件中 1-50件目)
久しぶりに楽天ブログにログインすると、随分以前から改良?されているようで、勝手が分かりません。。。リンクの貼り方、一つとってもブログシステムによって方法が異なるので、ややこしいです。↓こちらで、FX関係のブログをちょくちょく更新しております。金融マーケットネタ(カテゴリ)
2008年06月22日
コメント(0)
久しぶりに楽天ブログにログインすると、随分以前から改良?されているようで、勝手が分かりません。。。リンクの貼り方、一つとってもブログシステムによって方法が異なるので、ややこしいです。↓こちらで、FX関係のブログをちょくちょく更新しております。金融マーケットネタ(カテゴリ)
2008年06月22日
コメント(0)
『ザ・ゴール』の二番煎じ、三番煎じのネタ。正確には「これから読む本」ザ・キャッシュマシーンザ・ゴール関連の本、全てについて言える事だが、年末年始、妻の実家に帰って何もすることがないという時によさげな一冊。by donald@hillsプロフブログ
2005年12月18日
コメント(1)
pafpaf担当のテクニカル記事の移管↓SKY族共同体(DTI)
2005年12月17日
コメント(0)
@735円なので、兄弟喧嘩しないように二つ買うか~ ↓ 12時間で生える不思議なツリー☆彡マジッククリスマスツリー by donald@hills プロフ ブログ
2005年12月15日
コメント(0)
アメリカンクラブハウス(都立大)ロウリーズ・ザ・プライムリブ 東京(赤坂)
2005年11月20日
コメント(0)
Cureユーザー参加型の新しいコスプレサイトです。自分の写真を公開することが出来ます。ある意味、このポータルで一番完成度が高いかもしれない。
2005年11月18日
コメント(0)
9月の米雇用統計と円高米労働省が8日発表した9月の雇用統計によると、非農業部門の雇用者数(事業所調査、季節調整済み)は、前月比9万6000人増加した。ブルームバーグ・ニュースによるエコノミスト予想中央値は14万8000人の増加だった。11月の大統領選挙前に発表される雇用統計では、この9月統計が最後になる。これを受け、DOW 10055.20[▼70.20]NASDAQ 1919.97[▼28.55]21:30には、110.55円だったドルが、夜中の1時位には109.30円を割るところまで一気に下げた。米10年債は買われ、利回りは4.2%を割った。という意味で、ドルの下落の割りに、株式の値下がりは知れているし、ドルの信認が失われる程の勢いは感じない。NYダウは、前日に、▼114.52ナスダックは、前日に、▼22.51と下げており、あわせ技で妥当なところだろう。むしろ、この円高を受けた来週以降の日本の株式市場が面白そうだ。為替についての詳細は、後ほど、トラックバック先で。(2004/10/09 14:48)トラックバック完了。このような急速なドル急落場面での、通貨別値動きを記載しておいた。(2004/10/09 15:44)題名を、『9月の米雇用統計と円高』↓『9月の米雇用統計とドル安』に訂正
2004年10月09日
コメント(0)
10月1日ワシントンで1日開かれた7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)は午後5時59分(日本時間2日午前6時59分)に閉幕し、「原油価格は依然高く、リスクになっている」として、原油生産国に価格安定に向けて「十分な量の供給」を求めるとともに、「原油消費国はエネルギー効率を高めることが重要」とする声明を公表した。 ポイント・通貨政策「為替相場の柔軟性を欠く主要な国・経済地域にとって、そのさらなる柔軟性が望ましい」とする4月の前回G7と同様の方針を確認した。・財政の健全化「われわれは健全な財政、および持続的かつ中期的な財政再建に向けた戦略の遂行を再確認する」・世界経済「成長は力強く、2005年の見通しは依然良好であり、インフレ及びインフレ期待は依然低い」と評価する一方で、「今はまだ慢心するときではない。成長の速さは地域によって異なっており、不均衡が続いている。原油価格は依然高く、リスクになっている」・中国今回のG7には、自国通貨の人民元とドルのペッグ(連動)制を採用する中国が初めて招かれた。 G7各国は通常の会議の後に、中国を招いて夕食会を開いた。スノー米財務長官は夕食会の終了後、「今夜、中国の当局者と会合し、歴史的な一歩を踏み出した」とする声明を公表した。 声明はさらに「中国経済は世界経済にとって大きな関心事であり、われわれは中国経済の現状と見通しについて話し合った。中国の持続的でインフレなき成長は世界経済の力強い成長を続けるために重要であり、人民元相場の弾力化はこれを実現するために重要だ」と指摘。 当面の株式市場を考えるに、、、第一にアメリカ・大統領選挙・原油(WTI=50ドルを境に、上るか下がるか)・金利水準(米国10年債は、今年3/16の3.683%→6/14の4.873%と上昇後、直近4.19%と再び低下傾向)アメリカ株式市場は、各種指標に敏感になりつつも、方向性がはっきりしない印象を受ける。第二にユーロアカデミックに語る事は出来ないが、2003年4月以降のユーロドルの週足と日経平均の週足多少のタイムラグがあるものの、その波状は非常に酷似している。ピークとボトムが微妙に後先するので、卵が先か?鶏が先か?という事になるのだが、、、現状、ユーロドルは、7/19の高値(1ユーロ=1.2461)を試しに行くところである。第三に日本株式市場に限定すると、(225現物)12195円 4/26高値11988円 戻り7/1高値11664円 7/1高値以降の戻り高値(7/14)11357円 7/14高値以降の戻り高値(9/8)10985円 10/1終値10727円 直近安値(9/28)10545円 その前の安値(8/16)10489円 年初来高値後の最安値(5/17)★オーバーナイトのPUT買い開始ポイントここから、12195円を抜くよりも、10489円を割る方が、絶対額的には楽であるし10489円割れが「分かりやすいといえば、分かりやすい」上に行く分には、「どこからが本物なのか」という意味で、難しくなってくる。12195円を抜くまでまでは、眉唾モノで眺めざるを得ない。当面、為替で日銭稼ぎで、OP資金を稼ぐ。
2004年10月03日
コメント(0)

今日の日経平均の上げは、日銀短観が無くても、『もうそろそろ上げておこうか』的なもんだろう。為替今日のところで言えば、110.60円 トレンドライン(下値抵抗線)110.20円 55日移動平均線←この攻防がポイント。NYクローズで上回る事が出来るか!108.93円 上記2つのサポートを割った場合の、次の目安。前回200日線タッチの時と異なり、現状、近いうちに200日線まで下がってしまうと、ドル高ベースのチャート的にはいびつになる。ザラ場では、55日移動平均線を超える場面もあったが、NY市場でどうなるか?
2004年10月01日
コメント(0)

あらゆる指標的が、反発を促すシグナルを出しつつ、幅的には、それほど大きな下げでもない。ボラは低下している。上げ、下げ、どちらにbetするかは別として、オプション買い的にはいい状況。関係ないが、折角妻向けに作ったので(↓)
2004年09月29日
コメント(0)
先ほど、ここで日記を書こうかな、と思ったら、現在、アクセスが集中し、ページを閲覧しにくい状態になっておりますと、いつもの台詞。livedoorのblogに書いておいた。書こう!って時に、書くことが出来ないと、嫌になるんよね。
2004年09月27日
コメント(0)
高値奪回どころか、8/16の安値10545を意識する水準へ。8/16からの上昇に対する61.8%押しは、10855円今日の終値がポイント。(2004/9/24 13:30)詳細は、後ほど、トラックバックで。米国の8月耐久財受注は、予想前月比-0.2%のところ前月比-0.5%でした。(21:30)↓21:30に、110.50から110.70まで一瞬でドルが買われた後に、7分程で110.31まで下落。米国の8月中古住宅販売件数は予想660万件のところ654万件でした。(23:00)↓110.60処から15分程で110.83まで上昇、その後は、23:24に110.63まで売られる。この間、21時台に1.2362と9月21日の高値を抜いたユーロドルは、22時、23時と連続して売られる(2時間連続陰線)。ちなみに、ここ最近のユーロドルの高値は、1.2387(8月17日)
2004年09月24日
コメント(0)

日付的には遡るが、後々参考になろうかと思い、アップしておきます。(2004/9/24 13:35)
2004年09月23日
コメント(0)

今日最終的にどうなるか分からないが、相変わらず、OP買い派にはシンドイ相場。手を出さなかったのは正解だった。米連邦準備理事会(FRB)は政策金利であるFFレートを現状の1.500%から0.25%引上げ、1.750%とした。(日本時間3:15) 米連邦理事会(FRB)は、今回の連邦公開市場委員会(FOMC)で全会一致による決定でFF金利の誘導目標水準を0.25%引上げ、1.750%とした。また、公定歩合も同時に0.25%引上げ、2.75%とした。なお、成長と物価安定の上下リスクはほぼ均衡しており、労働市場の緩やかな改善や、エネルギーコスト上昇にも関わらず、インフレ懸念が緩和しており、金融緩和策は慎重なペースで解除する事が可能であるとの見解を示した。(03:34)FOMCの直前からみると、約2時間かけて50銭程ドルが下落しているのだが、FOMCの前に「下駄を履かされた」形になってしまったので、109.30(上昇ライン抵抗線)まで売られる事はなかった。当面、注目すべきポイントは、109.30108.80前後(200日線)
2004年09月22日
コメント(0)

今、改めてチャートを見ると、、、日経平均225のチャートを、去年の4月からの日足チャートで眺めてみると、今年の8月中旬からの反発局面までは調子よかったのだが、それ以降の「もたつき」は、良くない。株は、今年の高値を更新してからでも良いだろう。7603→12195を第一波とすると、第二波が、10545(8/16)で終わり、そこからの上昇は、第三波という事になろうが、8月下旬以降の「もたつき」は、新しい波動の最初にしては勢いがない。売買ボリューム的には強気シグナルを示しているので、「下げ」に賭けるのも躊躇する。こういう時には、パフォーマンスが悪いというのが、経験則なので、リアルタイムで株式相場をみるのは控えるのがベストだ。こういう時には、為替で↓ G7は10月1日にワシントンで開催される予定。 livedoorのblogに豪ドルを買う場合の条件を書いが、結局のところ、豪ドルよりも、NZドルの方が動きがよく、しこっている豪ドルをholdしている間に、NZドルを2回転してしまった。
2004年09月17日
コメント(0)
集約したいものの代表格が、銀行口座。もっとも、集約しすぎても、別の問題が生じるのが、それは別として、僕自身の問題としては、この問題は厄介。さて、集約の方向性だか、事業性資金等の、特別な事情でも無い限り、新生銀行メガバンクから1行ネット銀行2行という方向性でよいだろう。今後、従来型銀行が、24時間リアルタイム処理するようになれば、さらに集約できる。リスク要因としては、ペイオフ問題は別として、やはり、決済系システムのダウンにより、一時的に振込みや引き出しができなくなる事態だろう。今までのパターンでいうと、三井住友銀行がシステムダウンすると、ジャパンネット銀行もダメになるパターンがあった。まぁ、回復するまで待てぇー!ってのが、銀行のスタンスなので、自己防衛が必要。システムダウンすると、何が大変かというと、いちいち復旧したかを確認しなければいけない手間である。銀行なんてもんは、普通のリテール客に『復旧しましたよ!』と電話でしらせてくれる事などしない。どうしても今日中に振込みの必要がある!って時に限ってシステムダウンが起こるもんで、『いちいち復旧したかを確認しなければいけない手間』を考えれば、振込み手数料の差は知れている、手数料の多寡は問題外で、別の銀行口座から振り込む。そのような事が出来るように、口座的にも、金額的にも、ある程度分けておく必要がある。あと、個人的に重要なポイントは、海外への送金なのだか、これ『業務としては可能です』ってレベルじゃー、不安である。日常的に海外送金に慣れている銀行が望ましい。よって、信金・信組・農協は論外で、いわゆる第二地銀、例えば和歌山銀行なんてのは、OBをみる限りでは、論外中の論外。所詮、みかん畑を手伝って預金の話をするのが関の山だろう。そもそも、あの銀行、海外のスワップ金利の相場、わかってるのかねー??証券会社の「いいカモ」でしょー?(爆)まぁ、地銀が、株式仲介代行業務に参入とかいってるが、そんなレベルの低い連中にアドバイスを受けても仕方がない。第一、なんで、わざわざ銀行を通す必要があるの?銀行で株式を買うことが出来る事によって、株式を所有する人の裾野が広がる、という議論があるが、わざわざ銀行に注文を出すメリットが薄い以上(情報提供のレベルが低い)、それなりに抑えた料金設定をする必要がある。が、それで、銀行の商売として成り立つ訳?ましてや、頭の悪い地銀がやって、どうすんの?ちなみに、銀行が証券業務(対個人顧客に対するセールス&ブローカレッジ)を行なう際に、ネックになるのは、『捺印主義』だろう。報道で知るかぎりで、このネックを解消できそうなのは、三井住友だけ。おそらく、東三も対応可能だろう。UFJは、本来業務である銀行業務システムに精一杯で、証券システムにまでは手が回らず。。。そうこう言っている間に、お手上げ状態(爆所詮、田舎のメガバンクである。「みずほ」に関してはわからんが、個人がわざわざ選択して「私のメイン銀行」にする程の特筆すべき要素はみあたらない。しかし、あのCMは、「特別な扱いなど受ける事の無い一般ピープル」に対し、むしろ、その思いを改めて実感させる!っていう危惧を感じないのかねー?まぁ、感じないから、あんなCMを垂れ流してる訳だが、、、やっぱ、あの銀行は、大企業相手の商売に撤しないとヤバイ。その前に、「既にヤバイ融資先」をなんとかしなければ、これまたヤバイ。要は、(1)ネットバンキングは、システムを共有している銀行間で重複しないように銀行を選ぶ。(2)銀行に株式の発注する位なら、お金払ってでも、PCの使い方を学ぶべき。(3)そういうのも含めたFPサービスってのが必要じゃないだろうか?【RYUからの携帯メールをMM21が編集。一部、意味が分かりにくい部分を補足】
2004年09月16日
コメント(0)
RYUが急に思い出したように、「康村和恵ちゃん、どないしてるんかなぁー?」調べておいて!と携帯にメールしてきた。思えば、我々の「康村和恵さんネタ」は、日経新聞の記事が始まりだった。日経新聞でない限り、我々がバレリーナを知る由もない(爆)(以下、丸写し)9月15日(水)AM07:00時点での公演情報および空席状況です。↓「ドン・キホーテ」 ■公演日:2004年11月20日(土) ■開演:5:00PM ■開場:4:30PM ■会場: オーチャードホール で、S・12000 A・9000 の席は残があるそうな!それ以前に、この日に二人揃って東京に居るのか?って、2ヶ月も先の予定を自分で確信できないんだから仕方ない。大阪なら、新地のねーちゃんと同伴ついでに!という手もあるが、いちいち調べるのも面倒なので、機会があれば調べよう。
2004年09月15日
コメント(0)
集約したいものとしては、各種支払い行為の一本化である。僕の場合、極力、公共料金絡みの支払い~新幹線、ホテルの支払いに関して、JCBカードに集約するようにしている。たまに、そこそこ単価の高い店でも、VISA/マスターしか扱って無いという店があり、航空会社のマイレージと絡めてVISAを持っているが、これは中途半端にしか使わないので、始末が悪い。クレジットカードを集約する際の要素は、『ポイントが貯まって、どんな物がもらえるか!』というものでは無い。なんと言っても『自分のカードが悪用された時の、カード会社の対応』である。この点、JCBと三井住友カードの対応は申し分なかった。JCBに関しては、カードを無くした後、すぐに使われ、僕が無くしたのに気付き連絡したのは、その後であった。(飲食店で15万位使っていたらしい)それでも、きちっと丁寧に対応してくれたのは、不幸中の幸いである。ちなみに、勝手に使われた15万円については、支払う必要は無かった。これが、流通系のカードだったら、どうだっただろう?おそらく支払い義務はないのだろうが、そのプロセスにおいて、気分を害した可能性は大である。だいたいにおいて、流通系カード会社なんてものは、『ナニワ金融道』のノリである。あっ、流通系カード会社と一括りにしてはいけない。少なくとも、丸井のカードは、やくざのノリで「すごんで」催促の電話をしてきた事実がある。↑当時、JCBでは、優良顧客扱いされており、1日だけ支払いが遅れただけであるのに!(相当以前の事ではあるが、それ以来、流通系カードを持たなくなった、という経緯がある。)今はどうか知らないが、とにかく、クレジットカードを持つなら、トラブルの際の対応を考えて、カードの枚数を減らす、その際には、銀行系にした方がよい。個人情報のセキュリティという意味では、どこであろうとリスクはあるのだか、顧客に対して顧客に対してのスタンス、つまり、「カードを使って頂いてる」という方針が明確なのは、銀行系だろう。この考え方が、真理に近いかどうか?分からないが、少なくとも、丸井(マルイ)のカードは持ち歩かない方が良い。なお、クレジット犯罪の一種である「スキミング」に関して、『JOURNAL of financial planning』の9月号76頁に記載があるので、ご参考に これは、極めて卑近な例であるが、金融機関についても『どうしても、体質的に、無礼で勉強不足な役職員が多い会社、業態』というものがある。そういう連中と付き合っても、・ろくな情報の提供が無い・本部が送って来た資料を、そのまま顧客に提供して、実は自分は理解していない・そもそも本部がろくな資料を作ってないと、メリットは少ない、というよりもデメリットである。〔昨日、テーマの選択を間違えたので改めて投稿〕
2004年09月14日
コメント(0)
2004/9/13~9/17の経済指標・イベントは、以下の通り。国債入札が気になるのは、一種の職業病みたいなもんか。FOMCを前にして、8日のグリーンスパン議長の発言あたりから、高金利通貨が買われ始めている。豪$・NZ$がどこまで反発するか、見所。14日火曜日(日本)(13:30)鉱工業生産改定値・設備稼働率(7月)(米国)米8月小売売上・4-6月経常収支(21:30)15日水曜日ウィーンでOPEC(石油輸出国機構)総会米9月NY連銀製造業景気指数(21:30)米鉱工業生産・設備稼働率(22:15)16日木曜日(日本)景気動向指数改定値(7月)、20年国債入札ユーロ圏8月消費者物価 ECB理事会米8月消費者物価(21:30) 米9月フィラデルフィア連銀指数(01:00)北米8月半導体製造装置BBレシオ(06:00)17日金曜日(米国)ミシガン大学消費者信頼感指数(9月)来週には、21日の米連邦市場公開委員会(FOMC)★詳しくは、後ほど、トラックバックで(2004/9/12 13:30)
2004年09月12日
コメント(0)
11000円のストライクで考えると、0409のCALLは、165円(終値)引け間際、180円で出せば、165円で買えていただろう。0409のPUTは、10円(終値)これは、10円で買えたとは限らないので、15円とする。どっちにしても、負けになる。★詳細は、トラックバック先で(2004/9/11 19:12記)
2004年09月10日
コメント(0)
例えば、PCを買おうと考えたとき。SOTECのノートブックパソコンWinBook WA2220C5OSは、Windows XP HomeEditionを標準搭載【その他の標準装備】メモリ 256MBハードディスク 40GB15インチ画面これで、Office無しだと、124,000円である。ところが、オプションであるOffice商品の中で、もっとも安いOffice Personal Edition 2003をつけると、145,800円になる。つまり、マイクロソフトのOfficeのエクセルとワードあと、Outlook 2003 とかHome Style+といったような訳の分からんソフトを求めると、約2万円のプラス出費となる訳だ。どうせプラス2万円出すのなら、マイクロソフトのOfficeを除いて、メモリを256→512MBにした方がいい。(これで133,200円)この機種の場合、更にハードディスクをupグレードしたり、ドライブをupグレードしたり、という余地はないが、、、このノートPCで画像や動画の保存したりしなければ、十分な性能だろう。とにかく、マイクロソフトのOfficeに投資するよりは、メモリ増強に投資したい。で、それでも、資産管理のために表計算ソフトがあったほうが便利!という場合には、「OpenOffice.org」(フリーOffice)というソフトを使えばいい。そこのHPからの抜粋で書くと、・ワープロソフトや表計算ソフトがまとまって入っている ・無料で手に入って、自由に使える ・Microsoft Officeと高い互換性がある ・「オープンソース」という方針で開発されている 4番目について、僕はよく分からないのだか、とにかく、ワープロや表計算ソフトとしての機能はある。かつ、このソフト独自の形式での保存の他に、Microsoft Office形式でのデータ保存、Microsoft Office形式でのデータの読み込みも可能である。(但し、マクロとかややこしいのになると無理かも知れないが)エクセル形式でのデータ保存を前提としているマネー管理ソフトなんかがあるが、そんなのは訳が分からない。自分なりに、自分が分かりやすいように、無料の表計算ソフトで管理するだけでいい。いちいち各金融機関からのデータを吸い上げる機能など余計なお世話だし、セキュリティの問題が、どうしても気になる。今回、取り上げた『SOTEC』は、Ryusky&MM21yokohamaの「お買い物」『フリーOffice』は、Ryusky&MM21yokohamaの「お気に入り」にリンクを貼ってます。なお、更に突き詰めると、「パソコン工房」などで、OS無しのPCを買い、それにリナックス+『フリーOffice』+その他無料ソフトという組み合わせもあろうが、そこまでは自分自身が踏み込んでいないので、なんともオススメしようがない。少なくとも、SOTECのPC+『フリーOffice』というのであれば、僕のような素人レベルでもできた実績があるので、それなりに誰でもできるであろう。デルでも、マイクロソフトOfficeなしの選択は可能のだが、なにせビジネス用に使っているデルの場合、ビジネスの相手側が、エクセル、ワードでのやりとりを当たり前のように求めてくるし、ひどい場合には、マクロ使いまくりだったりするので、仕方なく、デルにはマイクロソフトOfficeを入れている。しかし、ここまでマイクロソフトOfficeがスタンダードになってくると、やばい感じがするし、数年毎にバージョンUPされて、出費するのは馬鹿にならない。100万円預金して、1年後の日経平均が115%になったら、年1.3%の金利がつきますよ!みたいな訳の分からん預金よりも、マイクロソフトOfficeを選択しないだけで、よっぽどお得な訳だ。ほんと、くだらない所で、わずかな利息を求めるよりも、『ほんとうにマイクロソフトOfficeが必要なのか!?』というような、簡単なところから考え直すのも、資産管理の一環である。↓と、このような「切り口」で語ってくれるFPがいたらいいのにな、と思う。要は、・確実で、安価な代替方法を知っているか?・その代替方法を使ってみようと行動するか?・「この分野の事は、この人なら知っているかも!」という知人を持っているか?という事で、あらゆる場面でのコストが違ってくる。先ほど例にあげた「100万円預金して、1年後の日経平均が115%になったら、年1.3%の金利がつきますよ!」という預金にしても、その原理を突き詰めていくと、より小額な資金で同じような効果をもたらす投資法があるかも知れない。そんな事は、FPになるための学習の中では取得しないし、ましてや、そのような商品はオプション、しかも、店頭オプションといって、おそらくFPの有資格者の99%は、触ったことも無い商品であろうから、自ずと限界がある。ま、少なくとも、その手の商品を考える場合、冷静に、日経平均が115%になるってのは、日経平均が、13,000円位になるってことで、どうなの??っていうアドバイス位は、計算するだけなのでできるだろう。(もっとも、如何にそのような事を考えても、銀座や新地で呑んでしまえば、オーバーしちゃうのだが、、、お金がマイクロソフトに行くよりも、消費に回る可能性が高い可愛いお嬢さんにお金が行くほうが良い、と綺麗にまとめておこう)(マーケット関係)しかし、昨晩のグリーンスパン議長の発言を受けてのリアクションは、いまいち分からないが、、、明日はSQで、今日はOPの最終売買日、どんな感じになるか?引け後、トラックバックで。(14:15)トラックバックに、究極の投機戦略を記載。投資金額が少なくて済むのは、putで、最低単位なら15,000円(18:18)(2004/9/10 脱字修正)
2004年09月09日
コメント(0)
よく分散投資という事を耳にするが、それについての僕の見解は後日に述べるとして、今日は、『極力集中したいもの』を考えてみたい。集中したいものの筆頭は、なんと言っても、情報管理ツールである。資産管理(例としては、家計簿でもいいが)や住所録、予定管理、メモなどを、極力デジタル化して、一つのPCで一元管理したい。僕の場合、仕事用にデルのPCが数台、オフ用デルのPCが一台、自宅用SOTECデスクトップが一台、持歩き用SOTECノートブックが一台、と、作業するPCが多くて、データがあちこちに分散し、一元管理を目指すには程遠い状況だった。で、今、その一元化をめざしている訳だが、最後の仕上げは年末にでもやろうと思っている。僕のように、作業するPCが4~5台である例は少ないだろうが、情報ツールが分散している例は多いだろう。・住所録が「家に備え置き用」「持ち歩き用」「筆マメなどの住所録ソフト」に分散しているケース・予定を書き込むカレンダー(家と会社に別々にあるケースも!)、更に手帳が別にあったりして!・最悪なのは、預金通帳!(財産記録として情報ツールの一つ)ひどい場合には、一銀行だけで、5枚のカードがあり、家族全員分の休眠口座を含めた金融機関口座数は、何十にもなる。有残口座の記帳を、わざわざしていたら、結構な時間を要してしまう。金融機関に関しては、インターネットの発達により、「記帳を、わざわざする」という面倒な事をしなくとも、家にいながらにして、いつでも残高確認はできるし、預金移動もできる。そういう意味では、現在では、インターネット&PCは、資産管理や資産運用に欠かせない存在になってきている。この楽天広場を有効に活用している人にとっては「当たり前」の話しなんだろうが、結構な資産家の中には、ネット接続さえしていない人も多く、そういう人には、PCの買い方からプロバイダ選びまで教える羽目になる。↑ちょっとした雑誌を読めばいいのだが、資産家に限って、そのような事を自ら勉強しようとしないものだ。本来、僕と付き合う前に、お金のホームドクターみたいなFPがいて、そのFPがPCの使い方を教えてやればいいのだが、資産家といえども、まだまだFPを使うという状況ではないのだろう。とにかく、僕としては、教える事によるメリットがある場合には、教えている次第であるが、最初にRyuが述べた「資産の保全」に関しては、どうしても必要なアイテムがPCなのである。キーワードは、「銀行口座っていっても、それがいつでも記帳できる場所にあるとは限らない」「自分がいつでも記帳できる場所にある銀行口座って、それ、日本の行政当局にとっても簡単に把握可能な訳なんです」(Ryusky&MM21yokohama)
2004年09月08日
コメント(0)
FPにしてみれば、基本的にクライアントのニーズとして、ある時点での「マイホーム」の購入というのは、ほぼ「お約束」というのがあって、そこには、・マイホーム派が得か?・賃貸派が得か?という議論が生まれるものの、結論的には、日本の不動産に対する執着心というか、神話というか?なんと表現したらよいのか知らないが、「男たるもの、持家をもって一人前」みたいな部分があって、一定の条件さえ揃えば「持ち家派」になる人が多い。最近のデフレに伴う「低金利」と「金融商品(住宅ローン)の多様化」により、確かに、「家賃を払い続けるのはもったいない、多少下がる事があっても、自分のものになる持ち家を、ローンで買った方が良い」っていう状況にあるのが「現状」かもしれない。詳細は省くが、私(MM21)と友人(Ryu)は、賃貸派というよりも、『非持ち家派』である。もっと正確に言えば、(1)日本の都市部又は都市部周辺において(2)ローンを組んで、しかも、変動金利で!(3)居住だけの為の、マンション又は一戸建てを買うという、良くありがちな3要素が全て揃った買い方は最悪である。もっとも、資産10億円ある人が、税務上のメリットを享受するために、敢えてローンを組んで、大学に通う息子のためにマンションを買うというような特殊な事情でもあるならともかく、三十代前半の妻子を抱えたサラリーマンである男が、30年ローンで、かつ、妻にパートをさせて、家を買う。↑このリスクは、相当大きい。給料が安く、家賃を払うのも大変で、かつ、子供の教育費もかさむので、「妻にパートをさせて」いる。賃貸ですが、借金はありません。↑僕からすれば、こっちの方が、借金をしていない分、かなり健全に写る。後に、Ryuが述べるであろう「最近忘れがちなデフレ論議」に詳細は委ねるが、一つには、デフレ→これは、基本的には止まらないし、日本の消費者物価指数が「継続的に前年比上昇する」状況になったとしても、おそらく、「個人所得デフレ」と「所得格差の拡大」はまだ続くだろう。そういうなかでは、・所得の減少(又は伸び悩み)・子供の成長に伴う教育費負担・公的部門の非効率に伴う税金(保険・年金含めて)の負担率の増大という実質負担が増えていき、例え金利が上昇しなくても、個人的な破綻状態が顕在化してくる。敢えて、「不動産を買ってもリスクが少ない」といえる条件を考えると、(1)場所はどこであれ、その家を貸す事による家賃収入が、現状の家賃相場の半分であってもペイできる物件(又は、それでも生活に支障をきたさないだけの収入を得るだけの自信があること)(2)仮に、固定金利ローンであっても、現状の家賃を払うよりはマシである。現実論としては、固定金利ローンの毎月の返済額(もちろんボーナス支払いなどしない計算)が、現状の家賃の半分位というのが、理想である。(3)いざとなったら捨ててもいい位の額の家を現金で買う。(つまり、その不動産をタダ同然で投げ売っても、アメリカや欧州で一生ホテル暮らしするだけのお金は別に温存してますよ!ってのなら、何をしようがリスクは限定的である)↓もっとも、欧米じゃなくても、オーストラリア、NZ、又はベトナムでも、それなりに一生暮らしていけると自分が判断している所があれば、どこでもいい。これは、その人の価値観の問題で、必要な絶対額は、アメリカよりベトナムの方が断然少なくて済む。本来、FPにしてみれば、(3)のような事を、欧米で出来るクライアントを掴む事になれば、もうけもので、あらゆる会計、税務、金融の各種手段を駆使しての提案も出来ようものなのだが、むしろ、それ位のハイクラスになると、FPではなくて、PB(プライベートバンク)の登場となる。が、しかし、金融のマヤカシに疎い一般ピープルに対して、変動金利と、当初何年間かの支払額抑制による「見せ掛けお得感」に注意を促す事は必要だろう。家を保有する事に伴う、税金や将来の修繕費、価値の減耗、「ローンコストとローンをする事による資産運用の機会損失」まで含めたら、「持ち家派」と「賃貸派」も損得勘定は分からなくなる(不確定要素が多いため)のだが、少なくとも、変動金利によるリスクという意味で言えば、「今が最大級にリスクが高い」といえるのだから、これは、「持ち家派」と「賃貸派」の損得比較という問題を超越している。なお、デフレが続く、という前提に立てば、変動金利も怖くない。という仮説が生まれる。が、その前提条件として、あくまで、「平和にデフレが継続すれば、、、、」または、「インフレになったとしても、所得拡大が伴い、かつ、個人の社会保障負担が増大しない」という要素が必要となろう。くどいが、詳細は、Ryuが述べるであろう「最近忘れがちなデフレ論議」に委ねる。
2004年09月07日
コメント(1)
時々、AOLメンバー限定チャットルームで「株式先物談」というのをやっているが、そういう題名にもかかわらず、結構、株式投資初心者が入ってきて下さる。たまーに、居るのが、「10万円(又は、20~30万円)で株を買って短期で儲かる方法はありませんか?」というご質問だ。大概、同席している他のメンバーは絶句する。ましてや、FP的な考え方からすれば、そのような投機的な考え方は受け入れがたいかもしれない。しかし、ある意味、預金一辺倒だった日本の個人が、リスクのある金融商品に目を向ける、いい機会ではある。ところが、突っ込んで聞くとその人は「損はしたくない」と、、、(笑もう、こうなると話は終わる。FPのもう一つの役割として、リスクテイクのあり方を教えること、だと思うのだが、どうでしょう?さて、先ほどの「少額で、短期で、儲かる」というのを目指すのであれば、落ちこぼれ銀行や、落ちこぼれSM(変な意味じゃないです)を狙うのじゃなく、少し自分なりに研究してみる事だろう。キーワードは、「株券等の大量保有の状況の開示」と「阿部修平」マーケット関係の日記は、トラックバックで
2004年09月06日
コメント(0)
ファイナンシャル・プランナーの効用-はじめに-その効用を考える前に、最近できた「FP技能検定」というのは別として、世界的にも一般的で、日本においてFPといえば、AFPとCFPが正統派である。もちろん、AFPに受からない生保レディの為に、生保業界が独自に作った訳の分からないFP資格は別として、民間資格としては、認知度の高いのが『AFPとCFP』である。CFPはAFPの上位資格であり、下位資格のAFP資格を取得するには、2級ファイナンシャル・プランニング技能検定(資産設計提案業務)兼 日本FP協会AFP資格審査試験というのに合格する必要がある。2級FP技能検定とは別に、日本FP協会AFP資格を取得するには、日本FP協会がファイナンシャル・プランナーを養成するために設けた教育基準に基づいて設定されたAFP認定研修(協会の認定を受けたスクール(以下、認定教育機関)にて 開講されている)の修了が必要らしい。なんしか、実技試験と学科試験の両方に合格する必要がある。僕がAFPを取得したときには、AFP認定研修の修了=学科試験に該当する「提案書の提出」↑これ、「誰かに相談しながら」「諸書物を見ながら」提案書の作成ってのをやることが出来るので、まぁー、余程の馬鹿じゃない限り、誰でも通過出来きた。要は、本番テストである「学科試験」を合格できるか?なのだが、現試験制度でも、これの合格率は低いようである。まー、これも、普通に金融機関での対顧客ビジネスを真剣にやっていれば、それなりの知識が自然に積み重なっているので、それほど勉強しなくても、試験時間の半分の時間で回答→合格できる。が、ろくな周辺知識もなく、金融商品を販売してるような、お馬鹿なリテール証券マンや、生保レディには、ちと荷が重く、そういう人達が合格率を下げている訳だ。前振りが長かったが、FP試験の実技の項目の中にある、「プランの検討・作成と提示」↑今40歳で、妻と子供2人で、今後の子供の教育費、結婚費老後の生活費が、、、とかいう類のものだが、、、はっきり言って、今の日本では、あらゆる意味で、如何に「財産の保全をするか!」という点がもっとも重要なポイントであろう。というのが、我々仲間内での結論である。「財産の保全」=郵便局に貯金する=銀行で個人向け国債を買う=証券会社で米国債を買うという意味のものではない。と、これも、いずれ述べる事になるテーマの前振りな訳だが、それは、書いていいものかどうか、まー認識している者だけが備えればいい、という考え方もある。次のお題は、最近忘れられている「デフレ論議」について、再考の巻。明日は、MM21が引き継いで、「10万円で株を買って短期で儲かる方法はありませんか?」というテーマ。
2004年09月05日
コメント(0)
「私、これ、買うわー」と、題名と筆者を、携帯電話でメモしていたという話。その本の題名は、『100億稼ぐ仕事術』(著者:堀江貴文)堀江氏は、球団の「大阪近鉄バッファローズ」を買収?!の株式会社ライブドアの代表取締役社長 兼 最高経営責任者である。その後、『稼ぐが勝ち』というのを出しているが、重複している内容もあり、より純な部分が濃い『100億稼ぐ仕事術』を最初に読んでおいた方がいいかも知れない。しかし、この題名と、堀江氏がどんな人かを説明しただけで、「私、この本買うわぁー」と携帯電話でメモをするキャバ嬢というのは、そうはいないだろう。少し、行く末をみていたい、と思った。いう事で、最近の携帯電話の機能を考えれば、これまで「働く男の七つ道具」(何なのか?よく知らんが、、、)のうち、かなりのモノが必要なくなるのでは!という事で、次のお題は、「携帯電話」(by Ryu)
2004年09月04日
コメント(0)
9/3(金)の発表予定 21:30 (米) 8月失業率 21:30 (米) 8月非農業部門雇用者数 23:00 (米) 8月ISM非製造業景況指数 詳細は、トラックバックで
2004年09月03日
コメント(0)
またもや11200円付近が「上値が重い」という展開になったが、、、詳細は、トラックバックで花風 aiko 2004/09/01ポニーキャニオン↑単なるメモなので、本文とは関係ありません。今日、FMを聞いてると、4時間の間に3回聞いた(同じ局で)
2004年09月02日
コメント(0)
オリンピックの影響で、昼夜逆転現象。(現在04:16)ベッドに横たわっても、なかなか睡眠に入っていけない。そこで、折角だから為替チェック。ちなみに、NY株は小幅な動き。★詳細は、トラックバックにて(いまだに、このトラックバックの要領を得ず、自分でトラックバック適用中)〔2004/9/1 04:39記〕
2004年09月01日
コメント(0)
225先物:高値は、11160円、安値は11040円。上下の幅は、120円。安値から切り返しての終値が、安値+60円の11100円。ちょうど上下幅の半分を反発させて、1)200日線を下支えに反発2)日足転換線11020円を下回らなかったという形はとった訳だ。まぁ、「しばらく様子見でしょうから、とりあえず、上下させて日銭稼ぎましょう」っていうコンセンサス。[東京 31日] 東京株式市場は軟調。TOPIXは11日ぶりに反落した。前日の米国株安に加え、寄り前発表の7月鉱工業生産が予想を下回る内容だったことから、国内景気に対する先行き懸念が浮上し、全般に売りが優勢となった。月末で証券会社の自己売買部門などからポジション調整の売りが出たことで、下げ幅は拡大。日経平均は一時、前日比142円安まで下げる場面もあった。しかし、後場中ごろから外国人の買戻しや、一部の国内機関投資家の押し目買いが入り、日経平均は下げ渋った。 東証1部の騰落数は、値上がり345銘柄に対し値下がり1101銘柄、変わらず109銘柄だった。 [東京 31日] サイバーエージェントは、金融子会社のシーエー・キャピタル(東京都渋谷区)を通じてベンチャーキャピタル事業を開始すると発表した。10月初旬に30億円規模の投資事業有限責任組合「CA─1(仮称)」を設立する予定で、インターネットビジネス分野のベンチャー企業に対する投資活動を行う。出資は、サイバーエージェントが15億円で、残り15億円は国内企業から集める予定。 またサイバーエージェントは、同社の完全子会社のトランスワークス(東京都世田谷区)を11月1日付で吸収合併すると発表した。トランスワークスは中国茶のオンラインショッピング事業を行っており、インターネット広告代理事業やインターネットメディア事業を手掛けるサイバーエージェントと統合することで、効率化やシナジー効果が期待できる、としている。
2004年08月31日
コメント(0)
この題名、少し前にも書いた事がある。そういえば、楽天が公募売り出しと??Xデーは、9/7~9のいずれかの日一応メモしておこう。(2004/8/30 12:24)225先物10時過ぎに、5分足ベースで今日3度目の11220をつけて以降は、5分足ベースの下方の雲を突き破り、10:59には、11120と、高値からちょうど100円の下げ。解説としては、以下の通り。[東京 30日] 前場の東京株式市場は、軟調。30日からの米共和党大会や31日の7月鉱工業生産を控えて見送りムードが強い中、戻り売りが優勢となり、徐々に下押す展開となった。銀行株は堅調だったものの、ハイテクを始めとする主要銘柄がさえず、前場は安値引けとなっている。 前場の東証1部騰落数は、値上がり566銘柄に対して値下がり814銘柄だった。 これだけじゃ、後日訳わかんない事になるが、要は、米共和党大会に伴うテロ懸念。後場が始まり、200枚程度の中途半端な買いショットで、11160まではサクサクと反発(12:45に)結局、前場の高値11220が、今日の高値。で、昨日と同じ11180で終わる。なんとも上値が重いが、売り仕掛けがガンガン決まる程の弱さでもない。ちなみに、11220処といえば、今日の高値(前場11220)8/16の高値(11200)もう少し上だと、先物7/1H(11960)-8/16L(10540)の下げ幅の50%戻しが11250現物7/1H(11988.12)-8/16L(10545.89)の下げ幅の50%戻しが11267と、一応達成感で売られるというのは頷ける。が、ここで、putの買いなんかやると、やられちゃうっていう感じもする。put買いは、もう少し、ぐぃーっと引き付けてから!この「もう少し、ぐぃーっと引き付けてから」というのは、教え事じゃないので、、、ご了承下さい。(2004/8/30 18:10)
2004年08月30日
コメント(0)
はじめてみた。もっとも、アフィリエイトだらけぇーみたいなもんにするつもりは無いが、「この本オススメだよー」と、いちいち、発行元と筆者をメールで書き(ひどい場合は、FAXで)、送るより効率的だ。オススメのものを、アフィリエイトで貼っておけば、「HP」みてぇーだけで済む。しかし、本で思い出したが、キャバクラの女の子に、ある本を見せたところ、「私、これ、買うわー」と、題名と筆者を、携帯電話でメモしていた。その本については、今後、何かの機会に述べるが、携帯電話をフル活用する、そのキャバクラ嬢に感心した。(担当:ryu)
2004年08月28日
コメント(0)
日足一目的には、上方にある雲の上限に、移動平均的には、55日線まで、あと80円位と、、、為替(ドル円)55日線を一旦割り込み、そこから這い上がってる処昨日から今日にかけて、55日線は上昇開始現在、21日線手前、110.57位の21日線、ここを抜いていけるか?http://www.eonet.ne.jp/~mm21yh
2004年08月26日
コメント(0)
原油下落好感され終値で1万1000円回復という事らしい。8/25(水)の発表予定 21:30 (米) 7月耐久財受注23:00 (米) 7月新築住宅販売件数日経平均先物9月限終値は7月13日以来で25日線(1万1018円83銭=25日現在)を回復した。200日線(1万1059円04銭)も奪回。上方に雲があり、その下限は11235円現在、55日線が11308円但し、9月の初旬位には、この雲が薄くなっており、そこを突破すれば、上に行くか?その前の、一旦「利益確定売り」を狙うのもいいかも知れない。[東京 25日 ] 日経平均株価 同先物9月限 始値 10959.52円 10970円 高値 11143.75円 11150円 安値 10934.45円 10930円 終値 11130.02円 11110円 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 前営業日比 144.69円高 100円高 東証第1部値上がり銘柄数 1184(466%) 値下がり銘柄数 254 変わらず 119
2004年08月25日
コメント(0)
DOW 10110.14[△69.32]NASDAQ 1838.01[△18.12]FT100 4369.2[△6.6]DAX 3712.61[▼10.38]CME.N225 11005.00 [△175.00]225でいうと、11000を超え、11100までいくと達成感があるわな。そこまでいけば、11000PUTも、かなり安くなるだろう。そこで、PUT買いなのか、待ちか、CALL買いなのかその時点で決めればイイ事であって、株が上って欲しい症候群だけは禁物。米ドル55日線(8/20:109.69)をあっさり割ってしまった。更に下押しすると、むしろ短期的な壁になる。75日線は、110.3990日線は、110.11200日線は、108.72☆☆短期反発狙いなら、ここなんだろうが、そのdeelにかかるコストは人それぞれなので、外貨預金や外貨MMFって方は関係ありません(・・)【deelメモ】豪ドル直近L=78.09昨日H=79.31と、約1日で1.22円上昇その半値押しが、78.7038.2%押しが、78.85(2004/8/21 12:09記)
2004年08月21日
コメント(0)
5分足ベースで、今日9回<10900特に意味があるとも思えない数値だが、10900といえば、前日比+170円寄り付きが、+120の10850円、これで、米国市場の上げを反映してしまってるので、10900を抜けて、そのまま11000円を目指してあげるのは、今日のところは、シンドイって訳だわな。★テクニカル覚書※225の日足が、転換線(10820位)を上回って来ている。※日足基準線は、11110位と、まだ先※日足の雲は上方にあり、下限は11280位※週足の雲は下方にあり、上限は10580位(8月16日の下げの際には、ここで踏ん張った)※月足の一目は、7月の時点で、上方にある雲の上限付近まで行っていた※月足ベースでは、基準線の上に転換線があり、その転換線は、11020位☆移動平均:25日と200日が、11080~11050円位☆窓:10903~11005テクニカルポイントが重なるのが、上方では、11000前後。現状(10880)からは、若干上値余地がある。↑ザラ場で書いていた時の数値リハビリしながら、徐々に詳しく見ていこうっと。[シドニー 19日]19日のシドニー外国為替市場の豪ドルの対米ドル相場は、投資家が新たな方向感を示す材料を待つ中、1豪ドル=0.715米ドル前後で浮動している。 北半球で夏たけなわとなっていることから、ここ数営業日の動きは抑制されており、豪ドルも16日につけた高値0.7197米ドルで上値が抑えられている。 日本円はオーバーナイトの取引で幅広く上昇し、豪ドルは対円で約2週間ぶりの 安値となる1豪ドル=78.09円をつけた。〔今日の発表〕08:50 (日) 8/13までの週の対内対外証券投資(約定ベース)21:30 (米) 8/14までの週の新規失業保険申請件数 23:00 (米) 7月景気先行指数25:00 (米) 8月フィラデルフィア連銀景況指数今夜は、為替があたふたしそう。早めに風呂に入ろうっと。〔2004/8/19 16:33 大阪事務所〕
2004年08月19日
コメント(0)
日経平均先物9月限 前場終値 1万0600円(180円安) 2万2618単位 寄り付き 1万0720円( 60円安) 前場上下レンジ 1万0570円─1万0740円 -------------------------------------------------------------------------------- [東京 16日前場 ] 前場の東京株式市場は続落。市場関係者によると、原油 高とそれを背景とした米国株の動向を懸念した売りが先行した。日経平均は5月18日以 来の1万0600円割れとなった。 前場の東証1部騰落数は、値上がり180に対して値下がり1265、変わらず107。 ★メモ前場の先物の動きは、綺麗な下降ライン。前引の10600円で、はじめて転換線(5分足)を上回ったのを除いて、転換線(5分足)を下回ることなく綺麗な下げラインを描いていた。単純な「次の抵抗線」である、10489.84(225現物、2004/5/7安値)10480(225先物、2004/5/7安値)まで今日一日で行くには、「売り支援材料」が必要だろうから、一旦、反発するのか?って所が、後場の見所。実際にdeelするには、リアルで動く相場から離れていた期間が長すぎて、勘が鈍っているので、しばらく静観。為替も、ちと中途半端な一度どころ。ドルで言えば、110円を割って、そこから反発したところで、買いから入ろうか?と思案中。(割ったら買い、ってのは、やばそう)と、現時点での心境をメモ!【2004/8/16 12:08 大阪事務所にて】以降、17時追記前場寄り前情報も加える[東京 16日 ] 株式市場筋によると、寄り付き前の外資系証券12社 経由の注文状況は3160万株の売りと1530万株の買いで、差し引き1630万株 の売り越しと観測されている。 直近10営業日の外資系証券経由の売買動向は以下のとおり。 社数 売り 買い 差し引き (単位:万株) 8月13日 12 2310 2060 ─250 12日 12 2350 1820 ─530 11日 12 1890 2910 1020 10日 12 2460 2190 ─270 9日 12 2400 1810 ─590 6日 12 3840 2770 ─1070 5日 12 3210 2440 ―770 4日 12 3340 2210 ―1130 3日 12 2540 1640 ―900 2日 12 2400 2890 490 後場、12:40 先物10540まで下げ。その後、切り返し。何があったのか?と調べると、???結局、「売り一巡」との解説。14:38 雲の中での、@10670気合いの入った買い(430枚)この@10670は、14時序盤に伸び悩んだ上限14:40台 10700まで上昇(これ、雲の上限)この先、雲の上限が徐々に下がっている。15:00ちょうど雲の上限が下げているところで、再び10700大引け結局、10670円
2004年08月16日
コメント(0)
NYダウは、2日連続して10000ドル割れでの推移まー、原油高テロ懸念と、いろいろあるが、8/6金曜日のNYダウが、147ドル安(-1.48%)ナスダックが、44ドル安(-2.48%)で、うわぁー、月曜の日本のマーケットは暴落か!なんて、さわぐ方々が多いが、そもそも、いい数字が出るかどうかは別として、・アメリカの雇用統計は、日本時間の21:30に出ること・日米の金利政策決定が、10日にあること・シスコの決算発表が、10日にあること等を踏まえれば、短期売買派の投機家が、Over weekendすること自体が、自己の投機方針と矛盾している訳で、そんなに騒ぐなら、短期売買などやめればいい。汗水流してパートでもするか、バカなオーナー社長にひざまついて乞食のようなサラリーマン人生を送ればいい。で、本題のマイカル社債訴訟だが、とうとう、被害者による集団訴訟が始まったそうだ。同じ被害にあった人は、これに加わればいい。この訴訟に関して、引受証券の引受及びそれに伴う販売が、信義則に反する可能性があると証明可能な論点については、3月8日の日記に記したので、証拠保全する際のご参考にどうぞ!つまり、引受部門だけでなく、債券のトレード部門及びセールス部門にもメスを入れて、証拠を固める必要があるだろう。くしくも、この3月8日の日記には、UFJの問題を示唆する箇所もあるが、まー、そんなもんです。分かってないのは、多くのドンクサイ投資家な訳ですな。まー、UFJの場合、まだマシといえるだろうけど、、、さて、忙しさの元凶だった「デキの悪い投資先」の処理がやっと終わったので、久しぶりのお休みだ。夏休みもかねて、サマーホリデーです。(2004/8/8 14:43大阪事務所にて)
2004年08月08日
コメント(0)
06/08は、11,50506/16に、11,517まで行って、06/25は、11,498と、ほぼ横ばい状態。とにかく、OPをホールドして狙っていた人には、きつい相場だわな。>ここで戻り高値でのOP・プット買いを狙うとコテンパンにやられるというのが、>『55日移動平均線が上昇し始め』>のタイミングである。と6月8日に書いたが、ほんと、put買いなどせず、(というか、忙しくて相場をみてない)バタバタと過ごしていたのが幸いした。もう少し明確に55日線上昇トレンドを確認してからでも、遅くないだろう。今月は、NZドルと豪ドルの、突っ込みを買い→反発で利食いで、小遣い稼ぎ。う~ん、これの利益が雑所得ってのは、納得いかない、、、(2004/06/27 22:55記)
2004年06月27日
コメント(0)
だから、どうなん?といわれそうな題名だが、、、少なくとも、6月7日から、55日移動平均線が上昇し始めたことを記しておこう。これまで、ずっと下がり続けていたんだが、、、しかも、今日段階では、日経平均終値が55日線を上回った。その他、戻りが61.8%とか55日線が壁とか日足一目の雲の中で、それを一気に抜けるか?などなどいろいろ懸念材料はあるのだが、ここで戻り高値でのOP・プット買いを狙うとコテンパンにやられるというのが、『55日移動平均線が上昇し始め』のタイミングである。まぁ、しばらくは、為替でコツコツ利益を積み重ねようっと。。。振り返れば、為替でのdeelに切り替えたのが、4月の20日からである。折角のPUTでの儲けのチャンスを逃した、ともいえるが、CALLでの大損を回避した、ともいえる。個人的には、4月後半から5月の相場で儲けることができてこそ、トレーダーとしてやっていけるのかな?と思う。さて、皆さん、いかがでしょう?最悪、駄目な時には『休む』って事ができないと、10年、15年単位で儲け続けることはできません。20年、30年ならどうなんだ?と聞かれると、経験がないのでわかりませんが、去年の例にみられるように、1年~3年の高パフォーマンスなんてのは、たまたまで、5年間通して儲け続けた人を見たことがありません。敢えて言うと、損してるのか、得してるのか?分からない位おおらかな人を見たことがあるが、その人は、自社株の評価が何百億円、銀行預金には5~10億円あるひとで、下がったら買い、下がったら買いとひたすら資金を投入できる人だった。まぁ、10年に一度くらい上昇相場があって、2倍位になるのよなー(笑さて、こつこつ、やろうっと(爆
2004年06月08日
コメント(1)
自分のオフィス外での業務が多く、日本のマーケットが開いている間にdeelする事が出来ない。こういうときには、即利食いのOP売買など出来ないので、少し大まかに考えると、、、日経平均ベースでここ2日は、25日線が上の壁になっている。55日線を下回った状態で、かつ、日々の55日線はまだ下げ続けている。日足基準線が、先週末の上の壁になっている。かつ、現状では、かなり厚い雲が上方に位置している。週足では、転換線が上の壁になっているが、まだ、転換線が基準線の上にある。月足ベースでは、今年後半にかけて、上方に雲が立ち込めている。ということで、結局、よくわからん訳だ。あくまで、短期のOP売買が無難だろうが、その時間的余裕もなく、結論としては、為替で細々稼いでます。
2004年05月31日
コメント(0)
うーん、後講釈は別として、これって、インテルショックみたいなもん??少なくともNYの下げは、たいしたもんじゃなかった。とにかく、前場を見る限り、売り仕掛けが軽々決まっていた。◆15日前場の東京株式市場は大幅下落となった。14日の米国株式市場が続落したものの、寄り付き前の外国証券経由の売買注文状況が差し引きで180万株の買い越し観測となったことや、米大手証券会社が発表した機関投資家調査で日本株に対する投資姿勢が楽観的であったことから、日経平均は上昇して始まった。為替が1ドル108円台半ばと円安方向に振れたことから自動車、電気機器、精密機器が買われ、鉄鋼株や造船株などの低位大型株や大手銀行株にも買いが入り、日経平均は 4月13日に付けた取引時間中の高値を一時上回ったが、その後は大手銀行株や低位大型株に利益確定の売りが出て、日経平均はマイナスに転じた。先物にまとまった売りが出ると裁定解消売りが出て下げ幅が拡大し、前引けの日経平均は236.20円安の11861.98円、TOPIXは19.65ポイント高安の1198.22ポイントとなった。東証1部の出来高は16億6087 万株、売買代金が1兆103億円と大商いとなった。 ◆15日後場の東京株式市場は安値圏でのもみ合いとなった。後場に入り、日経平均が11800円割れたところでは押し目買いが入ったが、上値は重かった。結局、大引けは前日比297.78円安となった。売買高は88年7月の過去最高を更新し、88年10月以来の3日連続の20億株台となった。為替相場が一時1ドル=109円台まで円安が進み、その後108円台前半まで戻すなど乱高下となったが、株式相場への影響は小さかった。◆大引けの日経平均は11800.40円(-297.78円)、TOPIXが1194.67ポイント(-23.20ポイント)。東証1部の出来高は28億6514万株、また売買代金は1兆9674億円。値上がり銘柄数は177で、値下がり銘柄数は1341だった。(2004/4/15 23:08)
2004年04月15日
コメント(0)
【2004/4/8木曜】SQ前日本来なら、「過熱感バリバリ」な処まで上昇してから下落、という分かりやすいパターンが好ましいのだが、なかなか、そうはいかないようである。4/7NYダウ工業株30種平均は同90ドル66セント(0.9%)安の1万480ドル15セント。S&P500種株価指数の終値は前日比7.65ポイント(0.7%)安の1140.51。ナスダック総合指数は同9.66ポイント(0.5%)安の2050.24。昨日引け後に決算発表したアルコアは5.1%の大幅安。(昨日の時間外でも下落していた)資産売却益を除いた第1四半期(1-3月)利益を1株当たり40セントと発表したが、トムソン・ファイナンシャル調査による予想平均に2セント届かなかったことが嫌気された〔○〕ヤフーが通常取引終了後に発表した第1四半期(1-3月)決算によると、純利益は前年同期に比べ2倍強の1億120万ドルと、過去最高を更新。時間外取引で4.42ドル(9.1%)高寄り前外国証券経由:220万株買い越し〔△〕アメリカ、決算発表シーズン、様子見になるか?〔米国〕GEの決算NY市場で、一時1ドル=104円96銭。その後、105円前半〔×〕NY株式、3指標揃って下落。イラク情勢、混沌から「やばい」ステージに(米軍によるモスク攻撃、部隊の増派)週末にかけて、イスラエルの状況が心配12000円超えからの伸び悩み(SQ絡み、心理的抵抗線、利益確定売り、昨日までの上昇に対する警戒感)△NEWS△7日午後11時13分(日本時間8日午前4時13分)ごろ、イラクのサマワに派遣されている自衛隊の宿営地付近で、爆発音のような大きな音が3度にわたりしたため、全員が待避ごうに避難した。けが人はいないという。↑ってな感じなので、ロングポジションのオーバーナイトなんて、やってられない。今日は、・為替・新興株市場・テレビニュースに注目。〔前場〕12020であっさり寄り付き、12030をつけ、★12010(前日終値&高値)を割り、一度12030まで戻した後、再び割りに行く、 PUT買いで、即利食い。★11990(昨日安値)を割った後は、30円オーバーして11960円次のターゲットは、★11930円、これは前日比80円安で、今日の高値から100円安の処。9:35)5分足基準線は、12020円。更に下げるには、基準線の下落待ちか?11960円を明確に割れば11930円の可能性はあろうが、「そこから更に下」となると??為替は、105.57-62と(9:37)とニュートラルな位置。ちなみに、11980-11990のプライスにおける5日移動平均線は、11980~11970円10:02)再度11960円をつける、11960カイを突き抜ける事は出来ず。10:45)安値をつけた後の戻り高値★12000ヤリをかっさらう。10:46)★12010(前日終値&高値)をつける、12000、11990の買い板薄い10:50)★12010(前日終値&高値)ヤリをかっさらう。10:51)12020-10の攻防、12030と12040の売り板400枚以上10:55)12030つける、12030をブレイクすれば踏み上げパターンだが、時間切れ、11:00)前場引けは、12030どころか、12010円と、、、後場からの上値、下値のポイントは、★12030(今日の高値)★11960(今日の安値)だが、SQ前日の後場でもあり、OP買いディールにとっては、お休みどころ。自動権利行使狙いであれば、(前場引け段階では、)PUTの方に分があるように思うが、OP売買の連勝記録がかかっているので、自動権利行使狙いは自粛。〔後場〕★12030(今日の高値)をブレイク後は、一気に12060へその後、★12110(4/4,7の高値)をブレイクして、20円オーバーの12130円へ今日の状況で、12110までブレイクしたのは、かなり??225指数の引けが、12092.59と、終値ベースで12081(2002年5月27日高値)を抜いて終わったのは初めてで、買い方にとっては、好材料。さて、明日のSQだが、0404call(12000円)の15:00 @120ヤリ0404put(12000円)の15:00 @15ヤリ↑これは、買おうと思えば買えた気配値。Callは、イン・ザ・マーネーなので、度外視して、Putは、約100円のアウト明日のSQ値が、11985円を下回れば利益になるが、さて、どうだろう?ハルウララの単勝よりは、少しマシな賭けような気がするが(笑)今回は、OP売買の連勝記録がかかっているので、その手の賭けはしない。(2004/4/8 15:14記)
2004年04月08日
コメント(0)
【2004/4/7水曜】SQ2日前※現在、どの波動の、どの位置にいるのか分り難い処。週足や月足ベースでいえば、100円~200円は誤差の範疇であり、12081を超えた後は、明確なレジスタンスは、12,656円位か??20833(2000/4/12)→7603(2003/4/28):この下げ幅の、38.2%戻しが、12656円であり、17661(2000/7/4)→7603(2003/4/28):この下げ幅の、50%戻しが、12632円であり、又、特に理論的な根拠はないのだが、7603(2003/4/28)→10070(2003/7/10)の上げ幅が、+2467これを、2003/11/19の安値9614に加えると9614+2467=12081で、「2002年5月27日高値」とドンぴしゃりになるというのが気になる。要は、12081と12632~12656円という600円も幅のある話なので、一応、ここから上昇する限りにおいては、『おそらく市場関係者の中で一番メジャーな』12656円を意識せざるを得ない。「高値警戒」とか「急速な上昇」等というが、高値を更新する時には、そういう状態の時が多いので、警戒ばかりしていても始まらない。少なくとも、悪材料が出れば、即売られる程度の高原地帯には居るだろう。かといって、過熱感だけで売られるという程の「バリバリ過熱感」ということでもない。しかし、いくら「高値警戒感」とはいえ、NY高、経済指標の状況において、昨日は寄り付き後の高値12070円から11940円まで130円も、やすやすと下げたものだ。SQ前でもあり、オプション絡みの思惑があるのでは?と気になる。一応、後々の為にメモしておく。0404-call(12000)4/5建玉 107044/6建玉 10131〔同ストライクのPUTの約3倍〕最高値は、1/20の190円3/1以降では、3/8の185円4/6の終値は160円テクニカルポイント12328★25日線+7%〔悪材料が出なくても、流石に過熱感だけで売られかねないライン〕12213★25日線+6%〔深押ししないまでも3/3パターン〕12110★4/9高値・終値12095.64★225指数高値12081.41☆2002年5月27日高値(225ベース12079.70★225指数終値11940★4/6安値11930(4/5安値)~11870(3/30高値)「窓」先物ベース11850.55★225指数25日線11760.61★225指数、日足転換線11733.12★225指数10日線11570.79★225指数、日足基準線11521.98★225指数25日線4/6NYダウ工業株30種平均は同12ドル44セント(0.1%)高の1万570ドル81セント。S&P500種株価指数の終値は前日比2.40ポイント(0.2%)安の1148.17。ナスダック総合指数は同19.22ポイント(0.9%)安の2059.90。ノキアの米国預託証券(ADR)は大幅安。同社は、第1四半期(1−3月期)の売上高暫定値が前年同期比で2%減と、これまでの見通し(同3−7%増)に反し減少したと発表した。↓ノキアからの受注が減る?ということで、半導体株にも売りが波及。アルコアは、増収増益。〔日本市場、前場〕これで、ガンガン上げるというのはキツイ、というイメージ。ブレイクポイントは、★12050(前場の高値、売り板が大きかった処)★12010(前場安値11990からの上昇トレンドをブレイクするポイント)★11980(前場の安値11990の10円下で、買い板の大きかった処)為替は、105.90~106.10といったレンジ〔↓12:04追記〕〔○〕メガバンクの投資判断引き上げ為替、105.90~106.10で安定(前場)〔△〕アメリカ、決算発表シーズン、様子見になるか?〔米国〕ヤフーの決算〔×〕寄り前外国証券経由:560万株売り越しNY株式、まちまち、ナスダックの下げの分だけマイナスイラク情勢混沌と、、、、週末にかけて、イスラエルの状況が心配12000円超えからの伸び悩み(SQ絡み、心理的抵抗線、利益確定売り、昨日までの上昇に対する警戒感)〔↓14:01追記〕昼に、Mdy‘sが、日本政府の外貨建て債務の格付けを、Aa1→Aaaに引き上げと報道され、為替が、105円60銭~50銭台に(12:36)いいのか悪いのか微妙なところだが、買いの矛先を内需株(銀行株)に集中するきっかけに?12:45)12050をブレイクした後、12060円300枚買い→call買い、即利食い12:48)昨日終値の手前12100まで急上昇、この時点では「踏み上げ」による一瞬のものみずほHD)506000は、25日線+19.8%13:09)12110つける、基12055、転12060、それでも、ソニーの高値は、4460(60円安)と盛り上がらず。13:55)12080-70次のポイントは、★12110(昨日終値、高値、今日の高値)★12060(高値後の安値)そろそろ、外出の用意。ここから上げても、今日の所では、ついていけない。というか、これから引けまでの間で、勝算の高いディールができそうにない。〔2004/4/8追記〕結局、下のポイント★12060を割った後は、12030へ下落(ここでは雲によって止まり)、12060に一旦戻る。その後、雲が薄いところを狙ったかのように、12060→12010へ。14時以降は、1分足における雲(分足の上方)に沿うような形で綺麗に下落。
2004年04月07日
コメント(0)
今日は、ザラ場で12081.41☆2002年5月27日高値(225ベース)を超えた日なので、記念に、日記をUPしておうこう。(2004/4/6夜記、UP日時2004/4/7の11:02)【2004/4/6(火)】SQ3日前前日NY(4/5)ダウ工業株30種平均は同87ドル78セント(0.8%)高の1万558ドル37セント。S&P500種株価指数は前週末日比8.76ポイント(0.8%)高の1150.57。ナスダック(店頭市場)総合指数は同21.95ポイント(1.1%)高の 2079.12で取引を終了した。米供給管理協会(ISM)が発表した3月の非製造業景気指数(季節調整済み)は65.8と、前月の60.8から上昇、過去最高に達した。同指数は、景況感の分かれ目となる50を12カ月連続で上回り、ブルームバーグ・ニュースがまとめたエコノミストの予想(中央値で61.5)も上回った。ドイツ銀行によると、ニューヨーク時間午後4時1分現在、10年債(表面利率4%、2014年2月償還)価格は前週末比1/2安の98 9/32。同利回りは7ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)上昇し、4.21%。利回りは一時、4.23%と、1月29日以来の最高を付けた。同利回りは3月、3.65%の低水準まで落ち込んでいた。13:00 10JGB入札14:00 2月景気動向指数速報パターン的には、4/2に似ているし、NY上昇幅は今回の方が大きいが、4/2の場合・前日は下げていた。・米雇用統計の改善を先取りしていた。・為替が、103円台から104円台に推移していた。という好条件があった。〔○〕NY高CME225は、12075(円建て)、12080(ドル建て)為替が、105.00-05(8:36)寄り前外国証券経由:760万株買い越し為替、寄り前105.03→(10:51)105.402月景気動向指数、一致指数は88.9%、先行指数77.8を上回る。〔△〕アメリカ、決算発表シーズン、様子見になるか?〔米国〕アルコアの決算〔×〕イラク情勢が再び悪化JT株式の売り出し12000円超えからの伸び悩み(心理的抵抗線、利益確定売り、昨日までの上昇に対する警戒感) 〔4/6前場〕寄り付きは、昨日の高値12010を超えて、12060円(+90)でスタート。高値は12070円でCMEに届かず、9:15分以降は下げ★12010(昨日高値)をブレイクし、基準線を下回り★11970(昨日終値)をブレイクし、40円オバーして、11940円〔基準線の65円下、転換線の35円下〕次のポイントは、4/5の安値11930円で、これは、窓の上限でもある。窓=11930(4/5安値)~11870(3/30高値)〔4/6後場〕12:24為替105.48-53、特に悪い材料なし午後からのテクニカルポイント☆11980(安値11940からの戻り高値)☆12010(昨日高値)☆11940(前場安値)-11930(昨日安値)一旦11940まで売られ、11940割れを3回トライするが続かず、そこから切り返し(為替も105.75-80に)13:31には、106.65-70と急速に円安に11980をブレイク(13:20)13:25に12000奪回、そこから上は薄い雲あり。12000をつけてからは、12000-11990の売りがしつこい。12000ヤリを228買いの上に、12000買い板390枚〔おそらく、ワンロット600枚位〕一気に☆12010も抜く。12020-30に(13:44)(13:50)12050←ここは、売り板厚かった所(約600枚)転換線の50円上、基準線の55円上これをつけたあとは、12020まで下げ。転換線が12015円と追いついてくる(14:05)。基準線は11995円。???後場の高値12050円をトライに行くか???14:15)12050-40に、14:21)12050ヤリを買い、12060へ、14:22)12070(前場高値)へ14:28)12050-60、転換線が12045円と追いついてくる、基準線は12005円。14:30)12060円で600枚の買い物、12060-70へ14:31)12070円250枚買い、12070-80へ一瞬12080を付け、12070に500枚位の売り板、12060-70へ結局、★12070(前場高値)というポイントもブレイクして、★12080円で揉み合い、ブレイク後12090円→12100円(基準線+80円)→(14:59)12110★終値12110円(+140)と高値引け(現物225指数は、12079.70、+121.38と、これまた中途半端な終値、12081円を終値で抜かず)10時に、更新と間違えて、call買いしてしまった(先物が11980-11970の時)。その後、11940まで下げたが、今日の状況で、ブレイクポイントを二つ抜いての「更なる売り仕掛け」をするのは難しいだろうと判断。Call持ちのまま。結果的には、後場からの、急速な円安に助けられた、という感じ。
2004年04月06日
コメント(0)
3/31NYダウは前日比24ドル(0.2%)安の1万357ドル70セント。ナスダックは同6.41ポイント(0.3%)安の1994.22。S&P500種株価指数は同0.79 ポイント(0.1%)安の1126.21。 午前10時に発表されたシカゴ地区の米製造業景気指数は57.6(前月は 63.6)と、エコノミスト予想(中央値で61.0)を下回った。同時刻発表の2月の米製造業受注額も前月比0.3%増と、増加率はエコノミスト予想(同 1.5%増加)を下回った。と、いう中で、・NYでドルが一時103.40・日本時間8時50分前は、104.20前後・短観発表後、円高へ、一時103.85(9:45位か?)・為替が104台に戻された後も、売りが続いていた短観は予想の上限しかし、相応程度、事前に買われていた。そこに、昨日の為替レンジ(105.80→103.97→104.20)から、更に円高方向に進み、104.20~103.85というレンジに、、、寄付きは、短観発表を受け、先物は11830円に上昇その後、★11790 3/31先物高値★11770 3/31先物引け★11715-11685 3/31現物引け、現物5日線というポイントを抜いて、11650と、高値から-180まで下落。次のポイントとなると、★11590(3/31安値)なんだが、そこまでいくと、今日の高値から240円安、現物225で前日比125円安という事になるので、まぁ、そこまで下げるのは、コンセンサスを得にくい。↓で、「ほな、一旦切り返しましょうか!」って事で、★11680(安値後の戻り高値)★11720(昨日現物終値付近)をブレイクして、11760まで戻す(13:34)後は、「こんな所でしょう!」って所の11680まで下がって終わり。今日のディールは、前場のみ。
2004年04月01日
コメント(0)
12081★2002年5月高値(25日との乖離率が約7%)11825-11820☆2/26のCME〔大証終値+95~90円〕11790☆3/26先物高値11782.18★3/26高値11770.65★3/26終値11730☆3/26先物終値11611.54★3/26安値(=11700☆3/26先物安値)↑窓↓11530.91★3/25高値(=11510☆3/26先物高値)11453.23★5日移動平均11426.92★日足・転換線11425.58★3/25安値↑窓 11416.59★10日移動平均↓11384.69★3/24高値11281.86★25日移動平均11200.02★日足・基準線S&P500種株価指数は前日比1.13ポイント(0.1%)安の1108.06。ダウ工業株30種平均は同5ドル85セント(0.1%)安の1万212ドル97セント。ナスダック(店頭市場)総合指数は同7.15ポイント(0.4%)安の1960.02で取引を終了した。 という、先週末のNYの状況からして、今日は微妙な所。26日の米国株式市場は、★米商務省が発表した2月の個人消費支出(PCE)は前月比0.2%増えた。★午前8時半に発表された2月の個人消費支出統計によると、米連邦準備制度が物価指標として重視するエネルギーと食品を除いたコアPCE価格指数は、前年同月比1.1%上昇した。上昇率は昨年10月の実績に一致し、昨年7月(1.3%上昇)以来の高水準。 ★前日発表された第4四半期の国内総生産(GDP)確報値で、総合的な価格指数であるGDPデフレーターが上方修正されたこともあり、市場では、インフレ懸念につながった。という事で、株式が下がっており、相変わらず、金融相場的感覚から抜け出せていない。CMEが11820円処225終値が11770円前日の先物終値が11730円という事で、どの辺りでさや寄せするか?オープンが高過ぎて、為替が105円台定着なら、売り仕掛けがワークする可能性もあるだろう。12000円まで行けば、・4/1の短観をかなり織り込み・過熱指標も全て出揃う
2004年03月29日
コメント(0)
3月末というのは、世間並みに忙しい。14時半位までは相場を観ていたが、しかし、よくもまぁ、現物225の10日線を抜いたもんだ。上は、5日線が壁になったようだが、むしろ時間切れだろう。あとは、明日以降、先物・日足の転換線(11300)を明確に超えて、理想としては、終値ベースで11300を上回る事が出来るか?という事になる。江角を国会に呼ぶ、という管直人ほんと馬鹿。そうやって、弱い立場の人間をいじめて、どうすんだ?もっと、正面きって、論議しろよ、馬鹿!まぁ、そもそも、わざわざ『今、払っておけば、将来ちゃんと貰える』なんて事を、CMを流す事自体おかしいんだよ、アルゼンチンじゃあるまいし。【最近のまとめ】・スペインでのテロ(選挙直前にテロ、与党が破れ、新政権は、イラク派遣の撤退を表明)↓その後、3/18高値11647.31↓過熱感という事で、下げ↓その後、NYの下げ、円安が継続せず、円高。NYの下げは、 原油価格上昇で、懸念材料のガスが充満していたところに、・アルカイダのテロ予告声明・イスラエルによるイスラム過激派「ハマス」の創始者且指導者のヤシン氏暗殺による中東情勢悪化・台湾選挙混乱等々で、一気にガスが爆発したという感じ。要は、売るきっかけ待ちだった訳だ。しかし、米軍のイージス艦が日本海に配備って時に、日経平均で83円高するのも、凄い。当面、日計りのみ。最近4営業日オーバーナイトなし。(2004/3/24 22:21記)
2004年03月24日
コメント(0)
NY 3/11ダウ 10128.38(-168.51)S&P500 1106.78(-17.11)NYSE 値上がり898 値下がり2420 変わらず155ナスダック 1943.89(-20.26)CME225$建て 11095(大証比-205)CME225円建て 11060(大証比-240)11日の米国株式市場は、主要3指数とも続落。スペインで発生した大規模なテロ事件を嫌気して売り先行で始まり、その後、今回のテロはスペイン固有の民族問題に絡むものであったとの見方が広がったことや、グリーンスパンFRB(連邦準備制度理事会)議長が下院委員会で行なった証言内容を好感し、切り返す局面もあり。一部報道が、今回のテロに関して国際テロ組織アルカイダを名乗るグループから犯行声明が出された、と伝えると一転、再度売り優勢の展開となった。(最初は「噂」というレベルのものだった様子)2/6~3/12の225構成銘柄A.騰落率(当該日のみベース)、プラス銘柄数、マイナス銘柄数、変わらず、東証一部騰落率2月6日 115%(+)112(-)97 (変わらず)16 【78%】 2月9日 39%(+) 62(-)157 (変わらず) 6 【39%】 2月10日 100%(+)105(-)104 (変わらず)16 【92%】 2月12日 246%(+)153(-) 62 (変わらず)10 【173%】 2月13日 147%(+)124(-) 85 (変わらず)16 【159%】2月16日 195%(+)143(-) 73 (変わらず) 9 【253%】2月17日 309%(+)161(-) 52 (変わらず)12 【227%】 2月18日 78%(+) 92(-)117 (変わらず)16 【91%】2月19日 88%(+) 97(-)110 (変わらず)18 【82%】2月20日 65%(+) 81(-)124 (変わらず)20 【81%】2月23日 505%(+)186(-) 36 (変わらず) 7 【271%】2月24日 8.8%(+)18 (-) 204 (変わらず) 3 【21.35%】2月25日 107%(+)106(-) 99 (変わらず)20 【78%】2月26日 909%(+)191(-) 21 (変わらず)13 【444%】2月27日1561%(+)203(-) 13 (変わらず) 9 【891%】◎3月1日1158%(+)194(-) 17 (変わらず)11 【794%】3月2日 【147%】3月3日 111%(+)109(-) 98 (変わらず)18 【102%】3月4日 173%(+)132(-) 76 (変わらず)17 【303%】3月5日 303%(+)155(-) 51 (変わらず)19 【152%】3月8日 103%(+)107(-) 103 (変わらず)15 【153%】3月9日 134%(+)120(-) 89 (変わらず)16 【134%】3月10日 54%(+) 75(-) 137 (変わらず)13 【126%】3月11日 27%(+) 46(-) 167 (変わらず)12 【 80%】3月12日 21%(+) 39(-) 178 (変わらず) 8 【 29.8%】※「騰落レシオ」(25日移動平均)(2/27時点)99.6%(3/03時点)112.9%今年1/21には、128.5%まで行っていたとの事。昨年10/20は、101.72%B.陰線・陽線2月6日(陽) 92(陰)110 (変わらず)232月9日(陽) 24(陰)188 (変わらず)132月10日(陽)104(陰) 99 (変わらず)132月12日(陽)100(陰)108 (変わらず)172月13日(陽)174(陰) 31 (変わらず)23 (cf)SQ日2月16日(陽)128(陰) 80 (変わらず)17 2月17日(陽)174(陰) 39 (変わらず)122月18日(陽) 55(陰)163 (変わらず)72月19日(陽) 74(陰)137 (変わらず)142月20日(陽) 80(陰)124 (変わらず)212月23日(陽)175(陰) 30 (変わらず)212月24日(陽) 15(陰)205 (変わらず) 52月25日(陽)116(陰) 90 (変わらず)192月26日(陽)164(陰) 45 (変わらず)162月27日(陽)201(陰) 11 (変わらず)13 ◎3月1日(陽)184(陰) 24 (変わらず)173月2日3月3日(陽)177(陰) 89 (変わらず)193月4日(陽)139(陰) 69 (変わらず)17 3月5日(陽)104(陰) 96 (変わらず)253月8日(陽) 81(陰)126 (変わらず)183月9日(陽)157(陰) 50 (変わらず)183月10日(陽) 74(陰)130 (変わらず)213月11日(陽)130(陰) 77 (変わらず)183月12日(陽)138(陰) 70 (変わらず)17C.「えいっ」買い指数2月6日+ 59p(+)142(-) 83 2月9日+119p(+)172(-) 53 2月10日- 55p(+) 85(-)1402月12日+ 37p(+)131(-) 942月13日- 43p(+) 91(-)1342月16日- 35p(+) 95(-)1302月17日- 19p(+)103(-)1222月18日- 87p(+) 69(-)1562月19日-129p(+) 48(-)1772月20日- 55p(+) 85(-)1402月23日+ 7p(+)116(-)1092月24日- 23p(+)101(-)1242月25日- 13p(+)106(-)1192月26日+143p(+)184(-) 41 ◎2月27日+ 49p(+)137(-) 883月1日- 21p(+)102(-)1233月2日3月3日+ 91p(+)158(-) 673月4日-133p(+) 56(-)1693月5日+113p(+)168(-) 563月8日-153p(+) 31(-)194 ★3月9日+117p(+)171(-) 543月10日- 49p(+) 88(-)1373月11日-193p(+) 16(-)209 ★★3月12日-113p(+) 56(-)169日経平均225指数の前日比は、2月6日-3.682月9日-58.312月10日-37.21 【サイコロジカル 2勝10敗】ボトム★先物(L)102902月12日+93.86 【サイコロジカル 3勝9敗】2月13日+98.43円 【サイコロジカル 4勝8敗】2月16日-8.97円 【サイコロジカル 4勝8敗】2月17日+152.41円 【サイコロジカル 5勝7敗】2月18日-24.32円 【サイコロジカル 4勝8敗】2月19日+76.99円 【サイコロジカル 5勝7敗】2月20日-33.11円 【サイコロジカル 5勝7敗】2月23日+148.27円 【サイコロジカル 6勝6敗】トップ★先物(H)109002月24日-224.83円 【サイコロジカル 5勝7敗】?途中★先物(L)106302月25日+14.60円 【サイコロジカル 6勝6敗】?途中★先物(L)106102月26日+156.56円 【サイコロジカル 7勝5敗】2月27日+226.63円 【サイコロジカル 8勝4敗】上昇3日目★先物(H)110803月1日+229.20円 【サイコロジカル 8勝4敗】上昇4日目★先物(H)11340(+2603月2日+90.39円 【サイコロジカル 8勝4敗】上昇5日目★先物(H)11400(+603月3日-9.59円 【サイコロジカル 8勝4敗】 ★先物(H)11440(+403月4日+49.87円 【サイコロジカル 8勝4敗】 ★先物(H)11480(+403月5日+135.50円 【サイコロジカル 9勝3敗】 ★先物(H)11580(+1003月8日-34.43円 【サイコロジカル 8勝4敗】 ★★★先物(H)11650(+703月9日+29.18円 【サイコロジカル 9勝3敗】3月10日-98.88円 【サイコロジカル 8勝4敗】3月11日-136.20円 【サイコロジカル 8勝4敗】3月12日-134.29円 【サイコロジカル 7勝5敗】※サイコロジカルは、現物の225指数ベース※3/8の225現物高値は11643円、これはリアルタイムの25日線の7.58%乖離
2004年03月12日
コメント(0)
全135件 (135件中 1-50件目)


