モバイルビジネス活性化プランを契機に、キャリアが導入した新料金プランによって、ユーザーから「わかりにくい」と声が上がるのは冬モデルが店頭に並び始めるころからだろう。総務省では、年内にもモバイルビジネス活性化プラン評価会議を立ち上げ、ほかにも様々な研究会を発足させる計画だ。
モバイルビジネス研究会が蒔いた種でこのように事態が動いただけに、総務省には最後まで責任を持って「消費者に優しい」ケータイ業界を実現してもらいたい。
出典: http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=MMIT0f000030102007スマホも衛星通信もあるのに、なぜ「業務… June 23, 2026
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