ユビキタスモバイルの夢

October 3, 2017
XML
カテゴリ: 企業
毎年秋はノーベル賞が発表される季節。
日本人受賞者が例年大きなニュースになる中、
NEC「Iotデバイス研究所」の飯島澄男さんが取り組んでいる
炭素素材「カーボン・ナノチューブ」に関する研究は、近年、ノーベル物理学賞、
化学賞の最有力候補と言われており、世界的に大きな注目を集めています。

飯島さんはどんな方なのでしょうか? 
NECの研究所とはどんなところなのでしょうか?
タッチパネルや太陽電池、スマホの画面などに使われている有機ELへの応用が期待されています。アメリカの調査会社によると、カーボンナノチューブの世界市場規模は2016年現在推定34億3000万ドル(約3850億円)で、22年には2.5倍以上の87億ドル(約9765億円)に拡大することが予想されており、潜在力は巨大です。

出典:https://em.ten-navi.com/article/12073/?M1=MONO_mail_em





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  October 3, 2017 01:36:05 PM
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

プロフィール

MM1940

MM1940

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

老いを遅くする@ Re:米イラン、戦闘終結の覚書で合意 トランプ氏「ホルムズ開放を承認」(06/15) 老いを遅くするについては、 0896240183 …
aki@ Re:さよならスマホ、2050年に普及率0%(10/29) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
坂東太郎9422 @ Re:2度目のノーベル賞に挑む  「株式会社Caloria代表取締役社長 管理栄…

キーワードサーチ

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: