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大晦日でございます。みなさん、新年を迎える準備は整っていますか?うちは昨日、車の掃除をしたら雨降りました(爆)今日は軽く家の掃除をしました。恐らくもうすぐ買い物に出かけるのかな?29日から休みなんですが、毎日結構忙しく動き回っています。さてさて、一年の総括といえば、スポーツ観戦の戦績ぐらいしかないですね(笑)という訳で振り返ってみます。<Fリーグ>2009-10シーズンは継続中ですが、シーズンではなく今年の観戦試合で集計します。○08-09シーズン 1/24 4-0 バサジィ大分戦 1/31 2-3 シュライカー大阪戦○09-10シーズン 9/13 2-4 ペスカドーラ町田戦 10/2 3-2 シュライカー大阪戦 11/1 4-1 府中アスレティックFC戦11/15 2-2 バサジィ大分戦11/28 0-1 エスポラーダ北海道戦 12/4 2-4 名古屋オーシャンズ戦12/20 3-3 バルドラール浦安戦12/26 3-3 湘南ベルマーレ戦通算 3勝3分4敗微妙に負け越しです。。。09-10シーズンに入ってデウソンは08-09シーズンとは全く別のチームになってしまった印象です。今回監督が泰澤から比嘉リカルドに代わったので、年明けからどうチームが変化するのかが、また楽しみです。<Jリーグ>第1節 0-1 京都第2節 2-1 川崎ナビ杯 1-1 千葉第4節 0-1 清水第6節 3-2 大分第7節 3-1 大阪第10節 3-1 山形第11節 2-2 名古屋第13節 3-1 柏ナビ杯 1-2 清水第16節 0-2 FC東京第19節 1-2 大宮第21節 0-0 広島第22節 1-0 鹿島第24節 3-2 浦和第26節 2-2 千葉第28節 1-1 京都天皇杯 5-0 東海大第30節 1-0 新潟天皇杯 1-0 柏第32節 2-2 横浜第34節 1-1 磐田通算 10勝7分5敗Jは勝ち越しです。クラブの成績は振るいませんでしたが、今年の神戸はホームではそこそこの試合をしていましたので、地元サポならば勝ち越しでしょう。序盤はかなりワクワクしたんだけどなぁ。でもホームに限って言えばそれなりに楽しめたので、まあいいか。野球は今年はNPBの他に関西独立リーグにもハマりました。むしろ関西独立がワイのメインコンテンツだったかも知れん勢いでした。野球に関してはあまり観戦戦績って重視してないので、ブログ見てもスコアを残していない試合が多いです。なので集計不能ということで。さて来る2010年ですが、相変わらずのスポーツ観戦と、クルマいじりをメインにぼつぼつと地味に楽しんでいきます。JリーグとFリーグは今までと同じようなペースで。野球に関しては、関西独立>Bs2軍>Bs1軍ぐらいの入れ込みようで過ごしたいと思います。今年一年、つたない駄文をお読みいただき、ありがとうございました。
2009年12月31日
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よくやったと思う。負けなくて御の字だと思う。でも勝ちたかった。勝てた試合だった。前半に先制され、後半に追加点を取られと、まさにボラの独り舞台になりそうな展開。しかし神戸は山蔦のゴールで反撃開始。そう思ったのも束の間。再び突き放される湘南のゴール。完全に負ける展開ですよね。はい、半ば諦めてました。しかし選手たちは諦めてませんでした。伊藤のゴールで1点差。さらにラファエルのゴールで同点。時間はまだまだある。さあ逆転だ!するとここでさらに神戸に追い風が。なんと残り1分58秒で湘南にレッドカード。残り時間いっぱい数的優位を得ました。何が何でも逆転したい。逆転しないといけない。そんな場面が出来上がりました。神戸は珍しくパワープレイ。伊藤にゴレイロのユニを着せます。っていうか、神戸のパワープレイは初めて見た。実際、伊藤のゴレイロユニも、今日ベンチ内でビニールから取り出していました。新品やん(笑)しかしパワープレイも数的優位も生かすことはできず、同点のままタイムアップの笛を聞きました。非常に面白い試合でしたし、満足すべき結果ではありますが、やっぱり勝ちたかったなぁ。
2009年12月26日
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ラスト1分までは3-1で勝ってたのに。勝てたはずなのに。もったいない試合を取りこぼしました。先制点は神戸でした。混戦の浦安ゴール前で浩平がヒールで押し込みました。しかし次のキックオフすぐに浦安のロングシュートが突き刺さり同点。拍子抜けするほどあっさりやられました。しかし前半に神戸が勝ち越します。エンドライン際でのキックインでのサインプレイで、リカルドが須藤の背中めがけてキック。須藤がちょっと背中の角度を変えて押し込みました。点こそ取ったもののあまり冴えない浩平を後半はセカンドセットに下げて、チアゴをファーストチョイス。しかしチアゴも前線を走り回って活性化しますが、得点の匂いはなし。でもチアゴが引っ掻き回して、注意を引きつけたところで、ラファエルが下がり目からズドンと決めて、3-1と突き放します。そしてこのまま逃げたかったのですが、冒頭に触れた悪夢がやってきます。誰も気づかなかったほどひっそりと(?)決まった浦安のゴールで3-2。残り1分を逃げ切るべく、神戸は作戦タイム。浦安のパワープレイに対して守備を固めつつも、隙あらば点を狙います。着々と残り時間が減り、ほぼ勝利を手中にしたと思った瞬間。ラスト4秒でやられてしまいました…。次の試合は来週26日。同じくグリーンアリーナでのホームゲームです。切り替えて次頼みますよ。
2009年12月20日
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宿に着きました。 宿の近所は積雪してました。夏タイヤのままなのでビクビクでした。 部屋から見える日本海。荒波というかただの荒天(笑)
2009年12月18日
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京都の梅小路蒸気機関車館に来てます。 電車好きの息子のために。 写真の機関車にも乗りました。 この後は京丹後の漁火温泉に移動します。
2009年12月18日
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決して悪い試合ではなかった。けど勝ちきれなかった。そんな今季を象徴するような最終戦になりました。今日の神戸は若干メンバーを入れ替え。GK榎本 DF石櫃、小林、北本、松岡まではいつも通り。ボランチにはナミルと田中。宮本ではなく田中。試合後の三浦監督のインタビューによると、中盤でヒデを試したかったらしい。なぜ、最終戦で試す?(笑)サイドはカンジョと吉田。ツートップに茂木と大久保。そして大久保の左腕にはキャプテンマーク。試合は前半からお互いに攻め合う展開。今日はDFもラインを高く取ってコンパクトな良い時の神戸の陣形。前線からヨシトや吉田がガンガンとプレスをかけていきます。今日のヨシトはいつも以上にアグレッシブ。ナミルと共に次元の違う動きを披露していました。神戸の先制点を決めたのも、やはりヨシト。コントロールショットながらも豪快に左隅に叩き込みました。1-0で勝負は後半へ。このまま終われれば言うことないのですが、そうはいかないのが今年の神戸。CKをきっかけとした混戦の中、イ・グノに押し込まれてしまいました。その後は神戸の選手たちに疲れが見えますが、なぜか交代を使わない三浦監督。結局使ったのは、吉田を松橋に代えた一枚だけ。そしてそのままタイムアップの笛を聞いてしまいました。タイムアップと共にピッチにぶっ倒れるヨシトが印象的でした。今日はそれほどよく走ってましたからね。シーズン最終戦のセレモニーでは、三木谷会長と安達社長が改めて、来年の目標をACL出場権獲得と掲げました。まあ目標は高く置くのが定石ですが、今年の事がありますから、大風呂敷を広げたように聞こえてしまいます。またしても勝てなかった最終戦。そしてフロントの大言壮語。来季は有言実行となるように、万全の準備とぶれない軸づくりをお願いしますよ。2009年 観戦戦績10勝7分5敗第1節 0-1 京都第2節 2-1 川崎ナビ杯 1-1 千葉第4節 0-1 清水第6節 3-2 大分第7節 3-1 大阪第10節 3-1 山形第11節 2-2 名古屋第13節 3-1 柏ナビ杯 1-2 清水第16節 0-2 FC東京第19節 1-2 大宮第21節 0-0 広島第22節 1-0 鹿島第24節 3-2 浦和第26節 2-2 千葉第28節 1-1 京都天皇杯 5-0 東海大第30節 1-0 新潟天皇杯 1-0 柏第32節 2-2 横浜第34節 1-1 磐田
2009年12月05日
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下剋上ならず。やっぱり絶対王者は強かったね。1-1で前半を折り返した時には「いけるかな?」と思いましたが、後半に2点目3点目を立て続けに取られたのがキツかったです。特にブルノに取られた3点目が悔しい。そのブルノですが、ブルノに名古屋ってどうなの?ワイとしては去年までのブルノの魅力がすっかりと消えてしまって、少し寂しい気持ちになりました。個人技でゴリゴリとゴールに迫っていくスタイルがブルノの魅力だったので、今の“組織の一員”として、時にはフィクソをやったり、パワープレイの際にはゴレイロのユニフォームを着たり。。。やっぱり彼には緑のユニフォームが似合ってると思います。神戸の2点は西谷と伊藤。ワイの観戦時はこの2人が得点する確率が極めて高いなぁ~。伊藤って背が高いせいか、動きが悪そうなイメージを持ってしまいがちですが、結構あの巨体でよく動けていますよね。そしてコントロールされたミドルシュートは、もはや芸術の域です。そして西谷って天才だなと改めて思わされました。ポジション取り、パスセンス、時にはゴールを狙う判断。そしてシュートの精度。去年から良いものを持っているのは窺い知れましたが、今年は自信とか落ち着きが加わって、物凄く頼もしい選手に成長しました。やっぱりユニは14にすべきだったかなぁ(笑)そしてワイのユニの9番を背負ったチアゴ。今季は点は取っているみたいですが、ワイの見てる試合ではなかなかゴールシーンを見せてくれません。今季中に1回くらい、お願いします(笑)
2009年12月04日
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との名古屋サポーターの弾幕が勇ましい名古屋オーシャンズとの一戦。 正直名古屋相手だと“挑戦者”と言わざるを得ませんが、いっちょ下剋上したりましょうよ!
2009年12月04日
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来季の契約を更新しない選手について(ヴィッセル公式)須藤大輔(すどう だいすけ/32歳)■背番号:19■ポジション:FW内山俊彦(うちやま としひこ/31歳)■背番号:15■ポジション:DF 古賀誠史(こが せいじ/30歳)■背番号:16■ポジション:MF岸田裕樹(きしだ ひろき/28歳)■背番号:27■ポジション:FW松橋章太(まつはし しょうた/27歳)■背番号:11■ポジション:FW 丹羽竜平(にわ りゅうへい/23歳)■背番号:33■ポジション:DF土井康平(どい こうへい/20歳)■背番号:34■ポジション:GK上谷暢宏(うえたに のぶひろ/20歳)■背番号:32■ポジション:FW アラン・バイーア(Alan Bahia/26歳) ※期限付き移籍期限満了■背番号:8■ポジション:MF石澤典明(いしざわ のりあき/24歳)■ポジション:DF※2007年よりFC Mi-O(現MIOびわこ草津:JFL)に期限付き移籍キムテヨン(Tae Yeon KIM/21歳)■ポジション:MFプロである以上、仕方のないこととはいえ、毎年この時期は切ない気持ちになります。うっちーとセイジは驚きました。セイジはここ2年は出番も減っていましたし、怪我がちだったのでおかしくないといえばおかしくないのかも知れませんが。うっちーを切ってしまって左SBは大丈夫なのでしょうか? 残る選手は松岡と翼。あと今年は河本もやりましたが、河本は本職ではありませんし。また翼も怪我持ちですし、一気に手薄なポジションになってしまいました。須藤、岸田、章太の3人はFWでありながら点が取れていないので、仕方がありません。岸田は神戸から2度めの0円提示という屈辱を受けてしまいました。この雪辱を前回同様に新天地で晴らしてもらいましょう。丹羽はラストチャンスで神戸に取ってもらいましたが、結局今年結果を残せず、チャンスをモノにできませんでした。土井、上谷のユース出身の2人には厳しい状況になってしまいました。土井は今年水戸へのレンタルもありましたし、ひょっとしたら移籍しやすいように0円提示かも知れません。けど上谷は結局最後まで居場所を確立できませんでしたね。アランは助っ人でありながら結局チームに貢献できませんでした。レンタルの2人。キム・テヨンは神戸でも結構戦力になっていた印象がありましたが、外人枠とのからみがありますから・・・。残念です。石澤も下のカテゴリでもまれた経験を活かして、次代のヴィッセルのディフェンスリーダーを担って欲しかったです。非常に残念ですが、神戸のOBたちの事はこれからも応援します。
2009年12月02日
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