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自分を見失って三年。まだまだ迷子になった自分自身とは出会えません。 今年は大きな決断をしました。 会社から離れること。そして会社に戻ること。 患いながらの会社生活は、苦しくて苦しくてたまりませんでした。 いくら泣きついても、ありきたりな仕事をこなす上でのアドバイスしかくれない主治医。 患って以降、右往左往しっぱなしで全く心休まることの無かったワイは、主治医のプランに反し、会社生活からドロップアウトしました。 先に逃げてしまったので主治医が後付けで診断書を書いたような感じです。 そして会社から離れて3ヶ月。 何一つ好転してない、むしろ全てにおいて悪化してる自分に正直ガッカリしました。 その間にも繰り返される主治医からの叱咤。 絶望を感じました。 逝くことを真剣に考えました。 手段を模索しました。 これで逝こうと決めました。 手段が決まったなら、後は実行に移すのみだけど、この手段なら実行は何時でもできる。 それならば、もう一度だけ闇雲に足掻いてみようじゃないか。 前向きなのか後ろ向きなのか分かりません。 でも、逝く手段という保険が出来たことで、少なくとも進む事は決まりました。 ここ数年、最悪の年だったと毎年のように総括してますが、今年も最悪を更新した年でした。 でも、来年こそは、何らかの結果を残したいと思います。 今年のよかったこと。 ヴィッセル神戸。J2大航海。1年での帰港。楽しく戦えた一年でした。 女子プロ野球。まさかのチームガラガラポンで、スマイリーズが無くなり、どのチームを応援するか?から始まりました。決め手は大田秀奈美でした。 彼女のいるアストライアを一推しに。三浦由美子と、息子の好きな佐藤千尋のいるレイアを二推しにしました。 そしたら、中野菜摘と泉由有樹という若い才能と出会いました。 女子プロ野球で繋がった縁も徐々にですが、できつつあります。 大田秀奈美の引退という、悲しい出来事もありましたけど、たった二年の彼女の現役生活を応援できた事は、多分一生の宝です。死ぬまで大田秀奈美を忘れないと思います。 関西独立リーグ。グダグダでしたね。 でも、夢に向かって挑戦する若者を間近で応援できる喜びも得ることが出来ました。 作らないつもりだった推しメンも、無意識のうちに、多田羅裕斗という才能に釘付けになりました。 来年も兵庫ブルーサンダーズを応援するモチベーションです。 BASEBALL FIRST LEAGUEの発展のために、応援していきます。 今年一年、出会った人、関わってくれたすべての人に感謝!
2013年12月30日
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あくまでも今日だけですよ。 今日は午後から妻の実家へ。 お爺ちゃん、お婆ちゃん、叔母ちゃんの加護を受けて、息子は増長しまくり。 汚い言葉遣い。言うことは聞かない。言うとおりにしないという意味ではなく、文字通り聞いてない。 何度叱っても馬耳東風。 家にいる時の息子。家族での外出先での息子。 比較的手が掛からず、親バカだけど可愛い息子だと思っていた。 でも、今日のが彼の本来の姿であって、普段は両親にとっての“いい子”を演じていたんかな? 別に恐怖政治の躾をしたわけではない。かといって甘やかして育てた訳でもない。 祖父母が甘やかす分、多少は厳しく締めるところは締めたけど、基本的には伸び伸びと大らかな子に育って欲しいと願い、彼とは対等に接してきたつもりだけに、今日の彼の振る舞いには失望した。 でも、失望して、彼を避けるのは今日だけ。 明日からはまた、同じ目線に立つことを忘れずに、キッチリと接していこうと思う。 最後に。 子育ては難しいなぁ(´・ω・`)
2013年12月30日
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最終的には、1月から復帰したい。休む前よりも正直良くなったとは思えないし、これからも良くなるとは思えない。 ある程度の線を引いて復帰しないと、もう復帰できない不安もある。 だから、1月から復帰したい。 そう意志を伝えたら、医師は復職の診断書を書いてくれた。 1/6の初出からの復帰。 職場のみなさんに復帰の報告とお詫び行脚しなきゃ。 しかしいざ復帰が決まるとなると、残された1週間がとてつもなく愛おしい。 有意義に過ごしたい。 まずすべきは復帰に向けた体力づくり。 とりあえずは、ちょっと見切り発進だけど朝ジョグから始めてみようかな? ゆっくりと自分のペースで、無理せずにちょっとだけ頑張って日々過ごして行けたらいいなと思います。
2013年12月28日
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本日の診察で、年明けからの職場復帰が決まりました。 単純作業だけど、数の暴力の仕事があるらしく、しばらくはそれでリハビリさせて貰えるようです。 出来ることしか出来ないと割り切って焦らずにやっていこうと思います。
2013年12月28日
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タイトルはそんな漫画あったなぁというだけ(笑) 診断書が切れるまであと一週間。 次の土曜の診察で、復職か休職延長かのジャッジが下されます。 一応自分自身は新年から復職するつもりでいます。 会社は新年度からでもいいと言ってくれてますが、多少無理してでも行かないと、このままドロップアウトしてしまいそうで、怖いです。 いくら休んでも、「うおおおおおっ、仕事がしたくてたまらないぜっっっ!!!」なんて日が来るはずがないので、どこかで線を引かないといけません。 けど、復職したら、40日間は休めません。3月末までは休暇もゼロです。 それを乗り越えられるかと言われれば自信はありません。 なので、次の土曜は、「復職したいです。けど、全うできる自信はありません。」と正直に言おうと思います。 会社もリハビリ的な業務を回してくれるようなので、あとは、上司と先生の判断に任せます。 と腹くくったにも関わらず、年明けのことを考えて、ほとんど精神錯乱に近い状態で、落ちています。 復帰へのカウントダウンに震えながらも前向きに。 ダメならそん時はそん時と、開き直ります。
2013年12月23日
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みなさんも良かったら、検索エンジンで「ゆっくり虐待」で検索してみて下さい。 ゆっくりぷれいす(仮)がオススメです。 いきものだけど饅頭の“ゆっくり”が登場します。 見た目は可愛いです。 けど、言動が少し生意気で軽くイラッとします。 そんな軽くイラッとする、“ゆっくり”を必要以上に惨殺する漫画の数々です。 不謹慎ですが、妙にスッとします。 別にサイコパスではないですが、なぜか嫌いじゃありません。 もう理屈ではなく性癖みたいな世界かもしれない。 さて、今日は通院日でした。 年明けからの復帰を目指すなら、そろそろ1万歩/日のウォーキングで体力を付けろと言われました。 クルマですら出掛けたくないのに、なかなか高い壁です。 それこそ、ゆっくり頑張ります(笑)
2013年12月14日
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本日12日、唐突に駆けめぐったKANDOK消滅の報道。ビックリしました。というのも、つい先日、兵庫ブルーサンダーズから芦屋学園との育成軍提携や、トライアウト合格のリリースがあったので、まさか来季が無くなるなんて思いもしませんでした。先日のファン感謝デーでも、その様な話しはありませんでしたし。しかし、報道や紀州レンジャーズからのプレスによると、どうやらその芦屋学園との提携が火種となり、紀州と兵庫・06で関係が悪化し、決別となったようですね。育成軍を発足する事により、アマの協会からKANDOKが締め出しを食らうような流れになり、推し進めるか、頓挫するかで一枚岩にはなれなかったようですね。残念です。報道では、兵庫が06と新球団で新リーグを立ち上げる見込みとありますが、現時点では兵庫BSからは何の発表もなく、来季は未定のままです。でも、兵庫BSには所属選手もいますし、二軍に当たる芦屋学園大学、トライアウト合格した新人選手も抱えている責任がありますので、このまま来季を浪人するとか、チームを解散するという選択肢は有り得ないでしょう。ファンの立場としては、力になれる事は今は何もありませんが、来季、どのような形態であっても兵庫BSを応援する気持ちに変わりはありません。今も最善を尽くして奔走しているであろう高下沢代表の決断についていく所存です。ファン感謝デーでもらった来季開幕戦のチケット、必ず使わせて下さいね!
2013年12月12日
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