全4件 (4件中 1-4件目)
1

2019年から採用されているデザインのプロモデルユニフォームです。今年は21番を付けた選手がいるので、空き番号の90番で自分モデルを作りました。独立リーグに関しては、長く居るべき場所ではないので、選手ではなくハコ推しが基本です。頼もしいスポンサーさんが沢山ついています。今年は残りの日程を考えると見に行けるか微妙ですが、来年以降も応援するので、そこはまあ良しかなぁ。
2020年09月10日
コメント(0)

2020年9月2日 ルヴァン杯川崎戦の来場者特典で配布されたベースボールシャツです。 試合自体は最低で、まさにこのシャツを貰うために行ったようなものです。
2020年09月03日
コメント(0)

おまえ等さあ。ACL組で、予選免除されてて、かつACLもコロナで中断しててこの体たらく。 ええと思ってんの? なんで、そんなにバタバタバタバタしてんの? 3つ勝てば届くタイトル。 天皇杯の時のあの気迫はどこにいった?
2020年09月02日
コメント(0)

楽天モバイルの楽天アンリミット。 一年間無料ということもあり、契約した方も多いのではないでしょうか? 楽天回線には対応している端末でも、楽天アンリミット専用端末ではない場合、楽天回線エリア内でも、楽天のアンテナを自動では掴んでくれません。 対処法をサポートに問い合わせでも、楽天アンリミット専用端末でないことを理由に、サポートしてくれません。 そこで、楽天回線エリアで、楽天のアンテナを手動で掴む方法を見つけたので、解説します。 毎回設定しないといけないので、少し面倒です。 まず、この画面を見ていただくと、今楽天回線のエリア内にいることがお分かりいただけると思います。 私が使っているスマホは、ASUSのZenFone6です。 この端末では一部の機能が使えるとなっています。 しかし楽天回線とパートナー回線の自動切り替えには非対応となってます。 非対応の場合、例え楽天回線エリア内にいても、楽天回線を掴んでくれず、パートナー回線の5GBから、通信を使ってしまいます。 ご覧の通り、マイ楽天モバイルアプリでも、パートナー回線エリアと表示されています。 ここからはAndroidで楽天回線を掴む設定を紹介します。 設定→ネットワークとインターネットを選択。 モバイルネットワークを選択。 楽天SIMが刺さってる方のスロットを選択して、「ネットワークを自動的に選択」という項目をオフにします。 警告メッセージが出ますがOKを選択。 しばらく検索が続きます。結構長いです。 しばらくするとその時に掴めるネットワークの一覧が表示されます。 一番上の、44011かRakuten(44011)を選択。 するとネットワークにRakutenと表示されます。 マイ楽天モバイルアプリで確認しても、楽天回線エリアになっています。 ちょっと面倒ですが、この操作で毎回、楽天回線を利用できます。 よろしければ、お試しください。
2020年09月02日
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


