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ついにNintendo DS Liteを買いました!実は誕生日ごろから、自分自身へのプレゼントとして探していたのですが、今までず~っと見つからなくて、ついに定価より高値で売ってるものに手を出してしまいました。。。ソフトはこんなの↓で遊んでます。DS Liteは凄いですね!ゲームボーイアドバンスの時は暗い液晶画面に苦労しながらプレイしたもんですが、DS Liteは液晶が凄く明るくて綺麗!!寝転びながらでもプレイできます。まだ他にも遊んでみたいソフトたくさんあります。とりあえず、投資を頑張って目標を上回ったらまたご褒美としてソフト買おうと思います(^o^)/
2007年01月29日
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本日は誕生日でした。31歳という中途半端な年齢になってしまいました(^^;晩御飯は一応、誕生日のお祝いということで、両親と3人で焼き鳥屋さんに飲みに行きました。ま、いつも行くような店なんですが、誕生日と言うことで格別でしたよ。相場からも誕生日プレゼントがありました。REITが急騰。特にその内の1つが理由不明の超爆騰げをしてくれて、2口で6万ほどの儲けになりました。為替相場も円安。まぁ、こちらはあまり仕込んで無かったので少し残念だったのですが・・・おかげで今月は新目標設定以来初めての月収50万越えが達成できそうです♪
2007年01月22日
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今月は年初の為替の動きが合い、FXで大きく収益をあげることができました。ただ、REITの方がだいぶ塩漬けになってしまい、収益のペースが大幅にダウンしています。-----2007年01月度の目標:(最低到達目標) 月末資金 × 10% = 4,120,393円 × 10% = 412,039円(標準目標) 月末資金 × 2006年10~12月の平均月利回り = 4,120,393円 × (9.61 + 10.55 + 13.35)/3 % = 4,120,393円 × 11.17% = 460,247円(ストレッチ目標) 月末資金 × 2006年10~12月の最高月利回り = 4,120,393円 × 13.35% = 550,072円-----1月中間進捗:株式(1/19受渡分まで) 約40千円FX(1/17決済分まで) 約225千円計:約265千円ということで現在のペースで利益を上げると1月の利益予想は、、、 40*18.5/10.5 + 225*22/12 = 70 + 412 = 482千円となります。REITの方がペースダウンしており、今月の見通しは暗いと思っていたのですが、改めて計算してみると、FXがREITをカバーする形で高収益を上げており、良いペースとなっています。REITに見切りをつけなければと思いつつ、行動が先送りになっています。実際のところREIT全体としては、いまだ右肩上がりなので、今月のペースダウンは選んだ銘柄が悪かっただけのことではあるのですが・・・REITは株に比べてまだまだ利回りが高いので、なかなかREITのぬるま湯から抜けられない現状です。計画としては、やはり利回り重視の投資対象ということで、私としては初体験となる、債券に注目しています。世界的な利上げの流れは一巡してきて、今後、利上げ停止→利下げとなる国が出てくると思うので、債券は投資対象として旨味があるのではと目論んでいます。
2007年01月17日
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♪まわる、まわる、まわる~『輪廻』2005年 日本監督:清水崇出演:優香/香里奈/椎名桔平/杉本哲太あらすじ:35年前に群馬のあるホテルで起こった殺人事件。その事件を題材とした映画の撮影で抜擢された新人女優(優香)に次々と不思議な現象が襲い掛かる。映画の撮影と時を同じくして、全国でも行方不明者が発生。彼らは殺人事件被害者の生まれ変わりなのか!?この作品、結構面白いですね~。怖さという点では、私的にはやはり最恐は『呪怨』シリーズなんですが、映画の後半にかけてどんでん返しが用意されています。って、折角あらすじ書くのに苦労したのに、少しヒントを出してしまいましたかね・・・(^^;『シックス・センス』もどんでん返しがあって、「ネタバラししないでね」、みたいな宣伝を打ってたと思いますが、まさにあれに近い感じのどんでん返しだな~と私は思いました。ということもあって、あらすじは極力当たり障りの無いように書くのに苦労しました。多分、鋭い人は映画の中盤ぐらいまでには「あれっ」と大前提になっていると思われた事に疑問を抱くと思うんですよね。ホラーは平気という人には是非、鑑賞して、この謎を楽しんで頂きたいと思います。
2007年01月14日
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『フォレスト・オブ・ザ・デッド』2005年 アメリカ出演:サラ・リンドあらすじ:材木伐採のために企業が管理する森林。環境保護団体との小競り合いが続いていた。そんな森林を舞台に、企業は植林効率向上のため樹木の成長を促進する実験を行っていた。ある日、伐採中に事故が起こった。傷口から樹液が入り込むと、気を失ったはずの負傷者が激しく痙攣を起こし周りの作業員に襲い掛かった・・・かなり正統派のゾンビものです。人間同士の争いも少し過剰な感じで描かれており、ロメロのゾンビ・サーガをかなり意識していると感じさせる作りです。舞台が森林だけに制限されているのが少し残念です。私は市街でごく日常の風景にゾンビが居るというシチュエーションが好きなもので(^^;個人的な好みですけどね・・・あと個人的に大発見だったのは、『メントーズ』というTVドラマに出てた、サラ・リンドが出演していたことだったりします。
2007年01月11日
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最近、また映画熱再燃してレンタルしまくってることもあり、映画レビュー連発です。投資関連に関しては特にネタが無い限りは、1月の中間進捗までアップ予定は無しです。昨晩は『シムソンズ』を観て感動した後、眠れなくって、もう一本映画を観てたのですが、これもヒット!『私は「うつ依存症」の女』2002年 アメリカ出演:クリスティーナ・リッチあらすじ:両親が離婚し母子家庭で育った少女リジー。自分の家庭に関して執筆した作品が雑誌に掲載されるなど文才を持っていた。リジーに過大な期待を寄せる母親の願い通り、ハーバード大学に進学した。母親の束縛を離れルームメイトと共に奔放に遊びまくる。そして学業の傍ら、執筆していたミュージシャンの論評で賞を受賞。全てが順風満帆のように思えた学生生活だったが・・・エリザベス・ワーツの同名の自伝小説の映画化。登場人物が精神疾患であるという映画は良くあるけど、精神疾患自体を主要テーマとして据えた映画は私が知る限りでは結構珍しいと思います。すぐに思いつくのは・・・ 私自身、精神疾患・人間の心理とは深い付き合いで、多大な感心があるので、この手の映画はとても印象に残ります。周囲の理解の無さ、そして暴走する自分。それぞれの人物のやりきれなさがひしひしと伝わってきます。医師への不信感・服薬への不安など当事者が感じるであろうことがリアルに描かれています。印象的だったのは服薬に関して彼女が医師に対して話した言葉。「この私は一体 誰? めちゃくちゃな性格だけど それが私のはずよ 正しいことをして 正しいことを言う今の私は - 私じゃない」僕は薬を飲むことによってノイズを抑えた自分が本当の自分だと思っていますが、こういう風に感じる人も当然居るでしょうね。ところで、、、本題とは外れるのですが注目ポイント。主役のリジーを演じるクリスティーナ・リッチ。なんと『アダムス・ファミリー』のウェンズデーを演じていた子役さんなんですって!!DVD特典のキャストの説明を観るまで気付きませんでしたよ・・・
2007年01月10日
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私もホラーとかばっかり観てる訳ではないですよ~。この手の感動モノは大好きなんです。『シムソンズ』2006年 日本出演:加藤ローサ/藤井美菜/高橋真唯/星井七瀬/大泉洋あらすじ:日本一カーリングが盛んな町。北海道の常呂町(ところちょう)。大学進学する気も無く、楽しければいいや、というお気楽な女子高生、和子。カーリング自体には興味が無いけど、常呂町出身のカーリングの英雄、真人に憧れていた。偶然、帰省中の真人に出会った和子。カーリングのチームを作ろうと誘われ、カーリングをやったことも無いのに引き受けてしまった。集まったチーム、シムソンズ。4人の内1人だけ、かなりの腕。後の3人は全くの経験ゼロ。最初の大会は得点ゼロで1回戦負け。「1点取ろうよ!」シムソンズの戦いが始まる・・・冬季オリンピック日本代表で活躍している実在のチームを元にしたお話です。どこまで実話なのか判りませんが、登場人物それぞれに描写が丁寧で、観ていて引き込まれます。ウォーターボーイズとかスウィングガールズとか好きな人はかなり楽しめる映画だと思います。
2007年01月09日
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『ゾンビキング』2003年 カナダ題名に『ジョージ・A・ロメロpresents』などと冠しておりますが、実はあんまり関係無い??あらすじは書く気しません・・・興味のある方は検索して調べてみて下さい。ゾンビ映画というよりプロレス映画なんですよ、これ。ゾンビを言いなりに操ってみたり、潜在意識があるからとか言って催眠術をかけてみたりメチャクチャ(T_T)噛まれることによって感染するというフィーチャーもストーリー上、重要な役割を果たしていると思えないし、別にゾンビである必要は無いような気がしました。プロレス映画という観点から言えば、私は全く詳しくないのですが、アメリカのプロレス団体で活躍してた(してる?)選手たちが出演しているらしいので、その方面のファンの人には嬉しい映画かもしれないですね。
2007年01月09日
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約3ヶ月ぶりにレンタルビデオに行って色々借りてきました。とりあえず鑑賞したのは、・TV放映禁止シリーズ 着信・ゾンビキング・バタリアン・リターンズ・東京ゾンビ# しかし、凄いタイトルセレクトだなぁ~(^^;面白かったのは『バタリアン・リターンズ』。『東京ゾンビ』もまぁ許せる。『TV放映禁止~』は論外(^^;『バタリアン・リターンズ』1993年アメリカ監督・製作:ブライアン・ユズナ主演:ミンディ・クラークあらすじ:バタリアンの研究を続ける軍事施設の高官の息子カートが交通事故を起こし、恋人ジュリーが死んでしまう。ジュリーを諦めきれないカートは父親の勤める軍事施設に忍び込み、実験用の薬品を浴びせジュリーを生き返らせる。その薬品こそがバタリアンを生み出す、あのトリオキシンだったのである。バタリアンとして生き返ったジュリーは脳の機能退化と共に徐々に正常な思考を失っていく。そんな状態で軍の捜索から逃げ続けるジュリーとカートだったが。。。バタリアンって5作も出てるんですね本作は『バタリアン』『バタリアン2』に次ぐ3作目。ただ前2作のコメディ路線とは一変して、シリアス路線です。DVD特典メニューの作品紹介テキストに--------------------「バタリアン2」(97)は前作の安易な焼き直しに終始し、笑えないコメディに成り下がってしまった。--------------------と、正直に書いてあるのが面白い。私はバタリアン2のノリも好きですけどね。ジュリー役のミンディ・クラークが頑張ってます。なんか、TVやミュージカルでも頑張ってるとか。本作品のジュリー役は彼女のキャリアにとって大丈夫だったんだろうか!?本作出演時24歳ぐらい?とてもそうは見えなかったりもするんだけどね(^^;そして、話題として外せないのが監督・製作のブライアン・ユズナ。代表作『死霊のしたたり』シリーズ、『フロム・ビヨンド』なんかは僕も一通り観てたりします。『バタリアン・リターンズ』もモロにそういった系統になってますね(^^そんなこともあって、この作品、バタリアンのファンよりはブライアン・ユズナの作品が好きな人にはお奨めできる作品と思います。
2007年01月04日
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