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ハロウィンというと連想するのはウキが幼稚園児だった頃のこと。園でハロウィンパーティーをするにあたりお菓子を貰って回るためのカゴを作ってくださいとお知らせをもらったのだった。牛乳パックを底から7センチのとこで切って残った部分で取っ手をつけたものを工作し飾り付けは思い思いにドウゾーという流れ。で作ったカゴをまだ捨てきれずとってあるーーーッス!!!へへへ。(写真でかいな笑)もう15年は前のお品ですけども多分、朽ちるまでとっておくと思う。もう既にこんな時期があったなんて忘却の彼方になってるけどあの頃たしかに、ウキの小さな手をとって私は歩いていた。泣けちゃうくらいに懐かしい日々を忘れないためにも。
2022/10/30
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こんばんは。わたくしもる昨日無事また一つ年をとりました。御年52歳でございます。思えば4/5くらいの日々を年齢より若く見られそして軽んじられナメられ続けた人生でした。ここんとこそういう憂き目に遭わないのは3年前から大事に育ててきた白髪だと思います。8割白髪。もうそこで既に若造ではない。素晴らしい。ありがとう年の功。うん、そういうのもそうなんだけど日記に認めたいのはそれだけじゃなくてね。祝ってくれた人々への感謝なのです。SNSでお祝いの言葉をくれた皆様。お時間を割いてのメッセージありがとう!リア友達。ワラビ餅おいしかった!ありがとう!シクラメンきゃわゆす!ありがとう!血縁の皆様。クッキーとかチョコ最高!姉ちゃん大好き!!燻製器でら嬉しい!だんなさま感謝しかない!ハンモックとパステルお母様一生ついていく!ドライヤーとクロヌコ水筒嬉しすぎ!ウキ様!そしてこっぷよ…。夏のあの日、自分のその腕時計を私にはめながらのトークはほぼナンチャッテ的ななにかだと思っていたのにお前……。ウキの加勢もありつつだけれども林檎時計。こんな高価なものを。ありがとうね。もし誰かから「時計変えたんですね」って言われたら はい、息子と娘が誕生日にこれをってそこから泣けて声にならなくなる予感がバシバシする。大きくなったなあ。二人とも気づいたら立派な「ひと」になっていたんだなぁ。私がいなかったら生きていけなかった幼子達はもう自分で、自分の生活だけではなくそれ以上のこともできるほどに強くしなやかに生きている。私にできることは、あと何があるんだろうか。いや、まああれだな酔っ払って人様に迷惑かけないってのが一番の課題ねwうんwww
2022/10/15
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