まさかケンミジンコを絶やさないようにするために、餌を撒く日がくるとは思ってもいませんでした。
いや~、ウォーリーたちったらメダカ用のご飯、食べないんだもん。
参ったね、こりゃ。
という訳で、私の日に数回の餌やりはウォーリーではなく、ケンミジンコのためになってしまいました。
なんだか、ケンミジンコちゃんを撲滅するためにプレコちゃんを投入した身としては、複雑な気分。
まぁ、ウォーリー達が元気だからいいけど![]()
あ、昨日のウォーリーの元の孵化間近な2個は孵化しちゃいました。
1個はやはり私の帰宅前に。
もう1個は今朝、起きたら。
なにも夜中のうちに成長しまくって孵化しなくても……と、勝手なことを思ってみる。
次に期待できるのは
の

あ~、でも、きっとこの子達も孵化する瞬間なんて見られないのでしょうねぇ。
それでも、無事に孵化して大きくなってくれればいいや。
なんと言っても、初代水槽には大きなウォーリーが危険な子と化してきてるから。
普通に見ているぶんには「大きく育って、よかった~」で済むのですが、今のこの子は上から見ると、体格差の違いがものすごいことになっているのです。
ね?
なんかものすごい体格差でしょう?
この大きなウォーリーが、小さなウォーリーを餌と思うらしく追いかけてパックンしようとするので、見ているとハラハラ・ドキドキで、まるでホラー映画を観ているようです。
今のところ、チビッコがパックンされた瞬間は見ていないので、無事だと思いたいのですが。
ちなみにの画像の中には大きいウォーリーも含めて、8匹のウォーリーがいます。
時間があったら、数えてみてくださいまし
おひさしぶりでございます。 May 6, 2009 コメント(4)
ウォーリーの元は、ギリギリ間に合うので… Apr 8, 2009 コメント(4)