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昨日ですね、相変わらずボヘーっと水槽2号を見ていたのです。シマJrを見たいというのもありましたが、シマちゃんたちのだらけっぷりが見たくて。そうしていたら、水中をなにか仔魚のようなものがフワ~っと、落ちてきたのです。「ああ、ウォーリー、一気にパックンされればまだ楽だったのに……」と、不謹慎なことを考えつつも、その仔魚を付け狙うメダカちゃんからフワリ、フワリと逃げていくウォーリーの逃げる場所を見て思い当たることが……。 こうやって、画像で見るとウォーリーと違うのがよく分かりますが、その時にはわかりにくかったのですよ~たぶん、この子ってシマJrですよね?しばらくめだかちゃんが他の場所に行くのを観察して、目を戻したら行方が分からなくなっていたので、たぶんウィローモス林に潜って行ったのだと思いますが、本当のところは不明です。 フラッシュを点けたので目が光っていて、ちょっと宇宙人のように見えますがシマちゃんだと思うと、かわいくてかてわいくてところで、この子たちのママンて この子なのでしょうか?おなかぽっこりさんは、この子だけなのですよねぇ。でも、この子は他の子にストーキングしてして睨まれていたこのような気がしないでもないのですが……。でも、それにしては色が濃いような気もするし。シマちゃんの違い、並んでくれないと今ひとつ分からないダメ飼い主でダメダメなようです。
May 28, 2009
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またしても、お久し振りです最近、バイトの方で帰りが遅くなることもしばしばで、お友達のところでバイトは危険だということをようやく知った、すばぼん2号です。仕事の用件が終わった後に、店長夫妻のアツアツっぷりを見せ付けられたり、ハナコちゃんの惚気話やインドの風習に関しての話を聞いたりしているうちに、あっという間に時間が過ぎてしまいガーン!な時間になってしまったり……。家では家で、お腹をすかせて待っている子や、構ってちゃんを構っているうちに時間が押し迫るし……。つい、自分の空いている時間は何も考えずに水槽をぽわわ~ん、と眺めている状況にで、そんな私の癒しの水槽の中でUMAを発見しました。UMAらしきものがいるっぽいと確認したのは、1~2週間前くらい、しかもほんの一瞬「あれ?見慣れないものがいる?」と思ったら、ウィローモスなジャングルの奥深くに消えて行ってしまったので、透明っぽくも見えるなにかとしか分からなかったのです。が、今日は完全に絶対になにがあろうともオフなのだ!という訳で、朝からいつも以上にぽわわ~ん、と水槽の子達を愛でていたのです。ら。 UMAだとばかり思っていた子たち、シマちゃんのお子だったようです私、本気でうちの水槽は粒が大きめの大磯砂だし、水温を20度前後に保つことも、緩やかな流れを作ることもできなかったので、自家繁殖は無理だと諦めていたのです。なのに、なのに……良くぞ無事に産まれ、ここまで順調に成長してくれたものだと。すごい小さいし、水槽もきれいじゃないから見辛いかとは思いますが、どの画像も画面中心部付近の赤茶けた一本線がシマJrでございます。さっき、夫に連絡しながら見える子だけでも3匹の生存が確認できました幸せ~
May 26, 2009
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ウォーリー達の寝込みを襲ってみました。フラッシュ使ってしまったので、水槽の汚れもフラッシュも写りこんでしまい見づらいかとは思いますが、どうかご容赦を なんだか周囲にいろいろなものが写りこんでいますが、見なかったことにしてください。先に遮光カーテンを開けてしまっているので、朝だということはばれているので中央より上のほうに集まりだしていますが、これで蛍光灯を点けると…… あっ、すっごい分かりにくい!我ながらショックでも、いつも上のほうに「わ~い」って集まってきているんですよ~。今度は本気で頑張りますです
May 14, 2009
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タイトル、無理矢理すぎてすいません。なんか昨日は疲れすぎて、画像を小さくする余力すら残ってませんでした(´∀`)だから、今の日付は14日ですが画像は13日だから誰がなんと言おうと13日なのれす。 ウォーリー達にご飯をあげようと、蓋を開けたときのプレコちゃん。一瞬、ビックリしたもののこんな感じ。 ウォーリーにご飯をあげているときに水槽に手が当たってしまったので「しまった!」と思ったのに、少し体の向きが変わっただけのプレコちゃん。ならば……と思いきって、近づいて見ました。 も、もしかして、少しは慣れてくれたなんてこともあるのでしょうか。だとしたら、「こんなに嬉しいことはない」のですが
May 13, 2009
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変なタイトルですいません。プレコちゃんお二方は、元気です。動いている所なんて、隠れる瞬間しか見たことないけどで、今朝はぽやや~んと呑気に水槽を眺めていたら、 この土管?のそばにいる子は、私が見ているときはいつも土管にかくれんぼさんしていて、滅多にというか全体像を写すことなんて諦めていた子なのです。なのに、今朝は私に気が付かずにお外でパヤパヤしていました嬉しすぎるでございます。いや~、この子もリラックスできるんだ~と妙に感慨深かったです。貴重な写真が撮れました次はいつ、この子のお顔を見ることができるのかは謎ですが
May 12, 2009
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えっとですね、昨日も朝からちょっくらバイト?しに行ってきた訳です。でも、食欲がなかったので昼食も断って、ただひたすらコーヒーだけを飲みながら、お勤めしてたわけです(仕事中は、リラックスしないようコーヒーをお願いしているもので)。じぇんとるさんが「なにか食べないと」と言っても、「チョコは主食です!」と以前、友人が言っていた言葉を真似してお断りしていたら、やっぱり心配してくれたハナコちゃんが「2号ちゃんがご飯食べないなら、私もチョコ食べないよ」って、言って「カレーって気分じゃないなら、私たちのご飯食べる?」と、まかない的なご飯を出してくれたのですよわーい、スタッフの特権ってやつですよね? 周りがゴチャゴチャしているのは、仕事中だったためということでご容赦ください。ご飯の近くに見えているのが「主食のチョコ」ですグリーンのソースは、スペアミントと青唐辛子の入った酸味のあるもので、ご飯にかけて食べました。私は辛いのが苦手なので、ほんの少しにしていただいたのですが、それまで空腹感なんて1ミリも感じていなかったのに、このソースのかかったご飯を食べた瞬間、急にお腹が空いてきたくらい、辛くてほのかな酸味があって、でもミントの爽やかさが口中に広がって、ものすご~~~~~くおいしかったですソースの下に見えるのは、パニールと呼ばれるヤクの乳から作られたカッテージチーズをスライスして、スパイスで炒めたものですが、パニール好きな私には絶品!としか言いようのないおいしさここで、バイトしてよかった~あ、私の「主食」は私の横でじぇんとる夫妻がアツアツぶりを見せつけてくれながら、召し上がってました。食べるのはいいけど、人の横でノロケないで~!って、何度もお願いしてると言うのに(と、言いつつ、私も夫と行ったときに何気ない行動でノロケてたらしく、ハナコちゃんに大笑いされてましたが)ああ、友達と一緒に仕事できるって、こんなに楽しいんだ~。時折、前職の営業モードで店長のサポートをすることもあるけど、それでも上司がいい人達だと仕事って、こんなに楽しいんだ~って実感。(ちゃんと仕事モードと、お友達モードは別けてますですよ。当たり前ですが)ここ、メハマンのお陰でチャイだけでなくじぇんとる夫妻ともお知り合いになれ、さらにこのお店を知ったことで、夫の取引先の人ともなぜかお友達になっちゃったりと、まさしく私にとってはすっごいお店。このメハマンを紹介してくれた友人には、感謝してもしきれないです。
May 12, 2009
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今朝もウォーリーがいっぱいで、幸せな朝を迎えています。 このウォーリーたちったら、朝、カーテンをあけて蛍光灯を点けると、ふわりというか急いでというか、すぐに浮上してきてこんな風にご飯待ち状態に入りますいつも、ご飯をあげてから「しまった!」と思っていた画像、ようやく撮影することを思い出せて、ちょっと嬉しい気分ですで、2号水槽の大きい子ちゃんたちはというと ガラスの前面に集まりながら浮上して、ご飯待ち君達に「ご飯タイム」なんて認識能力がないと思っていた私を許してね。ああ、やっぱりこの子達って、癒し系ですよねぇ。NO.1はやっぱり、この子ですが
May 11, 2009
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ここのところ、私の愛するMEHMAN関連で忙しいというより、昼前に出かけて、夜に帰ってくるという生活が続いていたので、つい、めだかちゃんのご飯をお昼時には多めにあげちゃっていたのですよ。そうしたら、水槽をお持ちの方は容易に想像がついたと思われますが、水カビ大発生&ミナミちゃんの連続死亡という大惨事に……言い訳をさせていただくと、2号水槽にはめだかちゃんの他にシマちゃんと、コリちゃんとミナミちゃんがいたので多目じゃないと、みんな餓死しちゃう!と盲目的に思い込んでいたからなのです……。それでも、帰ってきてからゴミやカビは除去していたのですが、ちっとも追いつかずかといって夜に帰ってきてから、水替えをするだけの気力もなく、本日、ようやく水替えができました(といっても、やってくれたのは夫ですが)メダカ屋のおにーちゃんに相談に行ったら、あっさり「餌のやりすぎ」認定を受けて帰ってまいりました。でも、なぜか手には新たなミナミちゃんが10匹ドジョウの餌を買いに行ったはずなのに、いつの間にかドジョウの餌でなくミナミちゃんになっちゃった本当はシマちゃんもほしかったんだけど、大人だからちょっとだけ我慢してみました。 まったく持って私事ですが、明日は商談で営業モードに入るので6時起き~。MEHMANでビジネスモードするの、嫌いなんだよなぁ。みんながビビルからなんか私、ものすっごく怖い顔して、怖い口調で話しているように聞こえるらしいっすハナコちゃんに、あとで大笑いされたくらいま、いっか。ハナコちゃんが笑ってくれるんなら
May 10, 2009
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昨日、バイト先?のちょっとした問題ごとが一段落して、月曜日まではのんびりできる~!嬉しい、嬉しすぎるっ!ちょっとは大好きなハナコちゃんとじぇんとるさんに、恩返しできているといいんだけど。それでも、一山越えての中休みは嬉しいのであります それでは、本日のウォーリー行きまーす 1番、大きな子は最初のウォーリーが2号水槽に移ったときなんて目ではないほどの大きさに育ちまくって、もう、余裕で2号水槽に行けるくらいのサイズに育っています。でも、この水槽、下から見ると きったな~いとりあえず、今日明日で水槽のメンテをしなくては……といっても、前面をきれいにして、スネイルの皆さんをお外の専用生活場に移動していただくだけですが
May 9, 2009
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皆さま、大変ご無沙汰をしております。すばぼん2号、毎日のブログに飽きたわけでも、体調が悪かった訳でもなく、ただひたすら別の用事にかまけていました。大好きなインド料理店・メハマンで現物支給の裏方バイトに励んでおりましたごめんなさい。そうこうしているうちに、あの小さくてか弱げで、守ってあげなくちゃ!と母性本能をくすぐりまくっていたウォーリーたちは、ものの見事に成長をし、今ではこんな状態に…… もういつでも2号水槽に行ける状態まで、育っておりますです。かつて心配していたケンミジンコで育ったこの子達、人口飼料でいけるのかなんて不安を吹き飛ばすくらいの勢いで、ご飯をあげると「うわ~い」とパクついてくれたので、無事にここまで立派に成長してくれました。ウォーリー達を心配してくださっていたかもしれない皆さまには、ご心配をおかけしました。あいかわらず、数えるのが面倒なので「1、2、たくさん」で数えたことはありませんが、ワラワラいることだけは確かです。そして、2号水槽では相変わらず「奇跡の子なウォーリー」に出会えていません今しばらくは、自然の摂理に任せてみようと思っていますです。じゃないと、増えすぎて大変だし 唐突ではありますが、少々ここでPRをさせてください。リンクの方法を教えてくださった「J&B様」、大変感謝しております。 MEHMAN~メハマンへようこそ~ このお店で裏方担当として、ほんのちょっぴりだけ裏方のお仕事をさせてもらえることになりました報酬は私好みのチャイ&インド語講座でも、じぇんとるさんもハナコちゃん(仮名)も、日本語がお上手なので単なるおしゃべりタイムになってしまい、なにか違う気もしますがハナコちゃんと仲良しさんになれたからいいのですまだまだ、こちらの方の裏方の用事が片付いていないので、日記を書く日が減るかと思いますが、時折、上のリンクをポチっていただければ「元気だよん♪」とお分かりになっていただけるかと思いますです。
May 6, 2009
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自分が正しい道を選んでいるんるのか、それとも人として恥ずかしいことを提言してしまったのか、自分でもわからなくて言い知れない不安感があります。不道徳なことではありません。普通に、ごく一般的に行われている社会通念上は」正しい行為の一部です。ただ、自分のポリシーとして恥ずべき行為を提案してしまっただけです。でも、そのポリシーを表明しなければ、限界が近いような気もしているのも確かだと思っています。それでも、自分にとって恥ずべきことを口にしなければいけなかったのが辛いだけなのです。 ウォーリーの元は、まだ孵化していません。
Apr 25, 2009
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えと、一応、めだかちゃんの写真を撮りまくってはみたのですが、心はメハマンに飛んで行ってしまっているので、いい写真が撮れなかったので本日の画像は卵ちゃんのみでお許しください。これも、いい写真でないのが残念です。ごめんなさい。今日のウォーリーの元は 変化しているような、していないような微妙な感じ。じっくり見てみても、ガチャピンになりつつあるようには見えないし、でも目の感じからすると孵化も近そうだし……。明日か、明後日あたりがXデイだと友人にウォーリーを見てもらえるんだけどなぁ。 で、今日は大好きな友人とお泊り会をするための夕食として、メハマンなのです久々に我が愛する友人を2泊3日で独り占めできる上に、メハマンでお食事なんて嬉しすぎる!ハナコ(仮名)ジーも、ハナコジーからハナコちゃんて、友達なら呼んでねって言ってくれてるし、もうすっごい幸せ~(日本だとお友達には「さん」よりも「ちゃん」って、呼ぶほうがより親しみを感じるんだよって、話たらそう言ってくれたのですよ)ハナコちゃんも蘇我近辺にはまだお友達と呼べる人がいなかったそうで、ちょっと寂しかったから嬉しいって言ってくれてたし、その言葉を信じるのだ~!ハナコちゃんも、夜のお客さんが少なくなってきたら「店員」さんモードをやめて、「お友達モード」に入って、一緒におしゃべりできたらいいなぁ。あとで、ジェントルさんにお願いしようと密かにたくらんでいたりしますです。
Apr 24, 2009
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だって、画像は23日のなんですもの昨日はここのところの疲れが溜まってしまい、帰宅したとたんに爆睡してしまい起きたら朝という、すさまじい睡眠時間。久し振りに横になってゆっくりできた~ というわけで、23日に撮れたウォーリーの元を。外のウォーリーの元は行方不明……パックンなのか、風に流されて見えにくい所に卵つきの水草が動いてしまったのかは、今のところ不明です。そうそう、2号水槽のウォーリー達、かなり大きくなりましたよ 本当は横からだとハッキリするのですが、なにせ動いているものを撮るのが苦手なので上からので、お許しを。 ああ、上からだとすごく小さく見える横からだと雌雄の判別も付きやすくなってきたし、何よりも日々、 な、ちっこいウォーリーを見ているだけに、日々、「大きさ」を再確認しちゃっていたしたのですが。人間の慣れって、すごいですよねそのちっこいウォーリーですが、ケンミジンコを食べて育ってしまった子がいるために、人口飼料で無事に育つかどうか心配だったのですが、杞憂だったようです。ちゃんとあさごはんをあげると、大きい子も食べているのですよあ~、もうこれでケンミジンコだらけ水槽にしなくてもいいんだと思うと、嬉しいような寂しいような。でも、、人口飼料を食べてくれるのは養母としては嬉しいのです。 で、最後に2号水槽で妙な所にはまってモガモガしていた子を。 最初は稚エビちゃんでも誕生したのかな~なんて、呑気に眺めていたのですがじっと見ているとなにか様子がおかしいのです。なんだか自分で入った割りに、出口が分からなくて困り果てていたようで、そっとウィローモス林をいじって隙間を空けたら、慌てて出て行きましためだかちゃんでも、そういうお間抜けさんなことってあるんですね。なんだか、すっごいかわいいのですが
Apr 23, 2009
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私、ず~っと東南アジア方面のお友達がほしかったんです。なんでそっち方面かというと、「未知の文化」だから。欧米系は映画やドラマで、なんとな~く文化は伝わってくるし講師の先生方にもイギリス人とドイツ人の先生に教わって、その国のお話を伺ったりしたこともあったし。今の日本での生活は、ほとんどが西洋文化からのものだし。だから、タイとかベトナムとかインドの人とお知り合いになりたいな~って、ずっと思ってたのです。特にインドの人とだって、本場の人のチャイの作り方を教わりたかったんだも~ん。で、私、ひょんなことから愛するインド料理店・メハマンと出会うことができ、ついにジェントルさんの奥様とお友達になれたのですよ!!!しょっちゅう通っていたのもありますが、一生懸命にインド語を覚えようとしている私に奥様が何度も正しい発音を教えてくださったりしているうちに、「あなたのお名前はなんと言うのですか?」をようやく言えて、名前を教えていただいたのです。それ以来、なにかある度に「ハナコ(仮名)ジー」「ハナコジー」(ジーは日本語で言う「~さん」にあたる言葉です)と、話しかけてジェントルさんに通訳してもらいながらお話したり、すごくショックなことがあって思わずハナコジーに聞いてもらいたくて、やっぱりジェントルさんに通訳してもらいながら聞いてもらい、慰めてもらったりしていたのですが、一昨日、ついに口走ってしまったのです。(今から考えると、ちょっと勢いつきすぎていた気もしますが)「ハナコジーとお友達になりたい!」とで、昨日、本を見ながら書いたインド文字での「Dear ハナコジー」と、私の番号を書いた紙を渡したら、すっごいニコニコしてくださってたぶんだけど、お友達になれたはず。だって、ハナコジーの携帯の番号と、メアドまで教えてくれたもん。今まで1度だって冗談を言わなかったハナコジーが、昨日は初めて冗談も言ってくれてからかってくれたもん嬉しいようずっとそういう人とお友達になりたいなとは思っていたけど、ハナコジーみたいにかわいくて優しい人とお友達になれたなんて、今でも信じられない気分。イヤなことはあったけど、それがきっかけでグッとハナコジーとの距離が縮まった気がするから、アレはアレでよかった……のかな?最近はちょっとしたバイトのようなものが入っているので、めだかちゃん画像が少なくてすいません。もう少ししたら、終わるからまたガンガン2号水槽の皆さんやウォーリー自慢が復活しますです。
Apr 22, 2009
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どう見ても「孵化なんてしませ~ん」状態の抱卵ママンを初代水槽に投入して、もはやどれだけの日にちがたったのかは定かではありません。でも、2週間近くは経っているはず。ものすごく久し振りにミナミちゃんを見つけることができましたしかもちゃんと脱皮して、脱卵してるし嬉しいのです。あと少なくとも雌雄各1匹ずついるはずなのですが、どこにいるのでしょうか、やはりウィローモスの茂みに潜んでいるのでしょうか。なんにせよ生存が確認できて嬉しい で、そのまま目線を上にあげてみるとこんな感じ。 いい具合に育っている子から、華奢な子まで勢ぞろいう~ん、幸せな光景なのであります。
Apr 21, 2009
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すいません、本日は趣味の撮影に出かけてしまったので、めだかちゃんの卵画像のご報告だけさせていただきますです。しかも2号水槽の子達だけだったりする、有様…… アップにすると…… てへへ、なんか成長してきているのが分かりやすくなってきています果たしてこの中から奇跡の子「2号水槽初ウォーリー」が誕生することができるのか、怖いながらも楽しみなのであります。これだけたくさんいるんだもの、何匹かは「ウォーリー」になって成長してほしいものです
Apr 20, 2009
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あのですね、この画像をよ~く見るとものすごく怖いことが起こっているのです。 私も最初に見たときには「?!!!」状態でした。その割にはしっかり撮影していますが 水草の地下茎の所に見える2つの光、それはまさしくウォーリー!いや、もう、最初に見たときはよく理解できなくて、思考停止状態。撮影しながら「入ったってことは、自力で出られるのかなぁ」とか考えたり。でも、どうしても井伏鱒二の「山椒魚」が頭にチラついてしまい、思いきって底砂をエイヤッと下からひっくり返して、強制脱出させてしまいました。その時はこのウォーリー「うひゃー!」って感じで、緊急浮上してフヨっていたので大丈夫だと思いたいのですが、いかんせんウォーリーの数が把握できていないので、本当に今も無事かどうか確認できないのが残念です。 そして、本日の2号水槽のウォーリーの元はこんな感じ。 お外の子達はこんな感じです。 外の子達が大丈夫そうで、少しずつながらも成長してくれているようで嬉しいかぎり
Apr 19, 2009
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お外の子達、曇りの日はモデル料が先払いでないと出てきてくれませんいや、普段の日も肝っ玉のある子くらいしか、モデル料を先払いしないと難しいのですが。大抵は こんな感じで隠れている「つもり」の子が数匹見られればいい方で、ほとんどの子は上手に隠れているくらいです。が。モデル料の先払いをすると 「え?どこから現れたの?」と思うような場所から、フワ~っと現れてきます。それでも、今日みたいに少し肌寒い日は出てきてくれても、私の動きに敏感なのですが。これが晴れて暖かい日だったりすると こんな感じでワラワラと出てきてくれるのですが。 このときは私、余裕でタライを眺めながらのんびりと20分くらいボヘーっと吸ってたので、チョロチョロ動いていたのですが、ご飯の威力って凄いですよねそして、このタライに投入してみた卵ちゃんたちですが 育っているのか、それとも……なのか判別が付きませんなんだか、本当に色々な意味で本気で怖いのですが。あああ、無事に育ってくれてますように。そして、2号水槽でももう1つの恐怖が。考えようによっては奇跡が起こるのですが。 大雑把に赤く囲んでいる所に、ウォーリーの元がいます。 こんな感じで発眼しているウォーリーの元がいるのです。なんかメダカママンがものすごく適当にというか、大雑把に水草に卵を付着させてますがこの子達以外にも少々撮影しにくい所に、いくつか発眼している卵ちゃんがいるので、初代水槽の奇跡のウォーリーのような子が出てきてくれるといいのですが。
Apr 18, 2009
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夜中の通販によく出てくるおじさんじゃないけど「見て、見て、見てびっくりしてちょーだい!」と、言いたくなるような画像が撮れました なんだかもう、「1、2、たくさん!」って言いたくなる気がするのは、私だけでしょうか。10匹数えた時点で面倒くさくなって、数えるのをやめてしまいました後は、このウォーリーたちがミナミちゃんのときのように、ある日突然、姿を見かけなくなる……なんて悲劇が起こらないことを願うばかりです。
Apr 17, 2009
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朝、起きてみたら「ふっ、やっぱり、そうきたか」状態でした たしか、昨日はあったはずの辺りがと~ってもスッキリしていて、お腹がまん丸のどう見ても孵化したてで~すと言わんばかりの子がフヨフヨフヨフヨ。 ほら、水面近くでフヨってるし お腹はポンポコリンにまん丸だし 先頭の子は、昨日孵化した子っぽいですが。もう、あまりにも私らしい展開に笑うしかないでございますでも、めだかちゃんがこの世に存在する限り、孵化の瞬間を見ることはできるのだ!おばちゃんの諦めの悪さをめだかちゃん共よ、思い知るがよい!
Apr 16, 2009
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実は私、今まで隠してきましたがビオトープにもこんな風にメダカの卵ちゃんを投入していたりします。 真ん中の辺りに卵があるのが、お分かりいただけるでしょうか。 もしかしたら、2号水槽よりも安全かなぁなんて希望を抱いているのですが、やっぱり緋めだかちゃんたちにパックンされてしまうのでしょうか。というか、この春先の水温で無事に孵化できるのかという心配もありますが。そして、初代水槽で育っている卵ちゃんは今日も孵化していません。明日辺りかなぁ、なんてワクワクしているのですが。 でも、私の運の悪さは天下一品?なので、起きたら孵化している可能性が高そうで、ちょっとドキドキしていたりしていますそして2号水槽では相変わらず無事に孵化した子を見たことがないまま、 卵が量産され続けていたりします。どうやったら、かつての奇跡の子「初代ウォーリー」のような子が出てきてくれるのか……。卵は今のまま、初代水槽で育てるしかないのでしょうかねぇ?困ったものです。
Apr 15, 2009
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まさかケンミジンコを絶やさないようにするために、餌を撒く日がくるとは思ってもいませんでした。いや~、ウォーリーたちったらメダカ用のご飯、食べないんだもん。参ったね、こりゃ。という訳で、私の日に数回の餌やりはウォーリーではなく、ケンミジンコのためになってしまいました。なんだか、ケンミジンコちゃんを撲滅するためにプレコちゃんを投入した身としては、複雑な気分。まぁ、ウォーリー達が元気だからいいけど あ、昨日のウォーリーの元の孵化間近な2個は孵化しちゃいました。1個はやはり私の帰宅前に。もう1個は今朝、起きたら。なにも夜中のうちに成長しまくって孵化しなくても……と、勝手なことを思ってみる。次に期待できるのは の あ~、でも、きっとこの子達も孵化する瞬間なんて見られないのでしょうねぇ。それでも、無事に孵化して大きくなってくれればいいや。なんと言っても、初代水槽には大きなウォーリーが危険な子と化してきてるから。 普通に見ているぶんには「大きく育って、よかった~」で済むのですが、今のこの子は上から見ると、体格差の違いがものすごいことになっているのです。 ね?なんかものすごい体格差でしょう?この大きなウォーリーが、小さなウォーリーを餌と思うらしく追いかけてパックンしようとするので、見ているとハラハラ・ドキドキで、まるでホラー映画を観ているようです。今のところ、チビッコがパックンされた瞬間は見ていないので、無事だと思いたいのですが。ちなみにの画像の中には大きいウォーリーも含めて、8匹のウォーリーがいます。時間があったら、数えてみてくださいまし
Apr 14, 2009
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ふっと昨日の夜、眠りながら考えたのですが先日孵化した子は「ガチャピンに似てるよなぁ」と思いながら、撮影していたらいつの間にか孵化していたと。昨日の子の状態はちっともガチャピンぽくなかった、と。で、今朝の子は……というと 見づらいけど、まだガチャピンぽくないような…左の子は、少しガチャピン入っている気もするけど。(左右の子は違う子達です)あ~、なんとか帰ってくるまで、ガチャピンにならずにいてほしい限り。それでもって、昨日保護?捕獲?した子は 今のところ、白カビに侵されている兆候は出ていないように思えます。この調子で無事に最後まで行っていただきたいかぎり。
Apr 13, 2009
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昨日の頑張ってほしかったウォーリーは、やっぱりダメでした。もう少し早く見つけいれば違ったのかもしれませんが、だめでした。でも、自然界では自力で餌を奪いにいけない子は淘汰されるのだから、これが正解なのかもしれないと思う 自分もいます。 朝から、電気を消す夕方まで買い物に出かけた以外はマメにチェックしていたのですが、今日もウォーリーの元は孵化しませんでした。明日は出かける予定があるから、今日中に孵化してほしかった……。それとも、起きたら孵化してるかなぁ。 ちょこっとずつ動いているし、卵も縦長になってきてるから孵化も近いぜ!なんて思っていた私が甘かったようですそれでもって、今日は2号水槽でこんなものも発見しちゃったり。 どこでなにを発見したかわかった方、尊敬します。撮影した自分ですら、こんなに小さくしてしまうと何を撮ったのか分からなくなるような代物なので。 という訳で 初代水槽に移してみちゃったり2号よりは生存率も上がる……はずだし。 ここまで育ってるのですよ?ここ何日かで孵化している子も、孵化しそうな子も実は初代で見つけてきた子達だったりします。こんな子を発見しちゃったりしたら、ねぇ?つい、少しでも生存率が高い方に移したくなるってものですよ。ね? でもって、2号水槽のすぐに行方不明になる子は、この子です。 今日も朝から行方不明で、ハラハラさせてくれましたが買い物から帰ってきたら、当たり前な顔して、ごく普通にぼへーっとしていました。この子、一体、どこに隠れん坊しているのでしょうね? きょうは、ちょっとだけドジョッコでおもしろい画像が撮れました ドジョッコの交尾は「互いに巻きついて交尾されると言うが真偽は定かでない」というような一文をどこか、他所様のサイトで拝読したことがあるのですが、万が一にもこれが交尾だとしたらチビドジョッコが見られる可能性もあると言う訳なのですね!どう見ても位置関係的に交尾には見えませんがとりあえず、珍しい画像が撮れたのでお披露目させていただきました
Apr 12, 2009
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2号水槽のウォーリーの中の1匹が、とても危険な状態です。多分、食べ物争奪戦に負け栄養不足で徐々に体力が落ちてきてしまってていたのが、限界に来ていたようで、今朝はもう底砂に乗っかったまま尻尾やヒレをチョコチョコと動かしているだけでした。餌を入れると頑張って自力でフヨって餌にありつこうとするのですが、もう争奪戦に参加するだけの体力もなさそうで、殆ど口にできないまま底に下りていく始末。この子が最後まで「生きたい」「生きるんだ」という意志を見せるのなら、私はそのお手伝いをします。とはいえ、たいしたことはできませんが。プラコップに初代水槽のケンミジンコだらけ水を入れ、その中に弱りきったウォーリーを隔離。ただ、それだけです。それしか、私にできることはありません。それでもウォーリーの「生きる」意志が強ければ、少しずつ回復してくれると信じています。 色が真っ白に見えますが、これでも午前中に比べたらほんの少しだけ赤みが差してきているのですよ。このまま、無事に明日の朝を迎えることができるといいのですが。今はもう夜タイムでカーテンを閉め暗くして、お休みなさいをしてしまったのですが、明日の朝にはもう少しでもいいから元気になっていてほしいものです。 そして、初代水槽では新たな生命の誕生が……。 わ~、スネールってこんな風に産卵するんだ~って、いいもの見れて嬉しいような、これでまたスネールちゃんが増えるのね……と悲しむべきか複雑な光景なんだか最近、急にスネールちゃんが気にならなくなりだしてしまいました。もうビローンと伸びるのも、コウガイヒルのような頭部も見慣れてしまい、前ほど必死になって卵除去や、スネールちゃん撤去に勤しむこともなく……。慣れってすごいや!と我ながら感心してみる。そして、今日の新しいウォーリーの元。もうすぐ孵化するかなぁと、カメラ片手に30分は粘ったのですが撮れたのはこれだけ 微妙に動いてはいるのですが、孵化は今晩か明日のようです。孵化の瞬間が見たかっただけに、残念~。
Apr 11, 2009
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私の愛する初代ダラリンコのシマちゃんが、今朝から1匹ずっと行方不明でした。昨夜はずっとボチャンボチャン水音をさせていたので、以前の過ちは犯さないように念入りにシマちゃんが飛び出してしまいそうな所は塞いだはずなのに、行方不明。もう、朝から必死で水槽周りを捜索。私には探しているものが目の前にあるのに、真剣に探すときに限ってそれが目に入らないという、嫌な習性があるので時間をあけて何度も、何度も。いくらなんでもそこまでは行かないだろう、という所も探したし、ミナミちゃんとコリちゃんには申し訳なく思いつつも、ウィローモスを引っ掻き回して出てこないかとやってみたり。後は底砂を引っ掻き回すしかないか……と逡巡しているときに、どこからか探していたシマちゃんが「トゥッ」とばかりに降ってきました。いやもう、降ってきたとしか表現がないんです。いきなり目の前に落ちてきたから。なんだか、訳の分からない状況でしたが、きっと底砂に潜って遊んでいたのだと思うことにします。それにしても、怖かった~で、話は変わりますがミジンコ育成箱の中に こんな赤虫のような子がいるのですが、これって赤虫ってやつでしょうか。ぐぐってみたのですが、今ひとつ分かりませんどなたかお分かりになる方がいらしたら、この子、めだかちゃんにあげてもいいものかどうか、ご教授くださいますようお願い申し上げます。 そして、今日はおもしろいものが見られました。 今日はこんな風にウォーリーの元を「ガチャピンに似てるなぁ」なんて思いながら、色々な角度から撮りまくって遊んでいたのです。(合間にドジョウちゃんを探しながら)そして、つい先ほどシマちゃんがビョーンと現れ、ひとしきり大喜びしながら姿を現したシマちゃんを愛で、ふと視線を初代水槽に向けるとなにか違和感。あるべきところに「ウォーリーの元がない!」と思い、よく見てみると こんな状態になっていました孵化する瞬間は見られなかったけど、孵化した後の卵の残骸(?)を見ることができて、ラッキーたぶん、孵化したての子はこの子だと思います。だって、ウィローモスの真上にいたから(理由はそれだけですとも) わー、ケンミジンコいっぱーい!とか突っ込みは無しでお願いしますその他にも小さいウォーリーは こんな感じでいますが、この子達はほんの少しだけ潜れているので孵化したての子とは違います。(それ以前に、卵撮影と同時に撮影していますが)みんな、無事に大きなウォーリーになれますように、今はそれだけが願いです。
Apr 10, 2009
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今朝、夫に「なんでケンミジンコちゃんたち減らないんだろうねぇ」と、初代水槽のウォーリー達に餌をあげながら尋ねたら、「そうやって餌入れてるからでしょ」と。え、そうなの?って思った私はバカでしょうか小さいウォーリーの口にケンミジンコが食べられるかどうか分からないので、粉末状にしていた餌を撒いていたのがいけないの?でも、餌撒くのをやめたら小さいウォーリーが餓死しそうで怖いよね?なので、ウォーリーがみんな大きなウォーリーになるまで、餌は撒いちゃうつもりなのですが、本当のところはどうなんでしょうね。撒かなくても大丈夫なのでしょうか。でも「大丈夫でしょ」と思っていたら、いきなりウォーリーが半分になっていたことがあるから、怖くて撒かずにはいられないというのが本音なのですよね。心強い味方のプレコちゃんもいるし 白い粒々に見えるものは、ほぼケンミジンコと思ってください。 ほら、なんとな~くこんな可憐なウォーリーにケンミジンコがパックンできるのかどうか、心配な気がしませんか?自然界ではできてるからできるんだろうし、実は撒いた餌でなくケンミジンコを食べてる可能性が大きいけど、怖いからもうしばらくはあげちゃうのです。頑張れ、プレコちゃん 一瞬、シマちゃんかと思う見事なダラっぷりですが、立派にプレコちゃんです。相変わらずハウスは使用してくれませんが。そして、2号水槽では新たなるミナミママンが登場。最近、ミナミママンは受精卵ではない卵を抱卵したりしていて、な~んかおかしいので今回も期待してはいないのですが、一応、画像だけでも記念撮影。 この子はしばらく様子見。下の子は期待できそうかも。 うん、この子は期待してもよさげですよね?今のところは。ただ、何が悪いのかここのところ何匹か、 こういう風に卵が黄色く変色したまま、いつまでも抱卵しているママンがいちゃったりするのですよね。このママンは、今朝、またしても御馴染みになってしまった摘出手術?をしましたが。まだ数匹残っているのですが、それが初代水槽だというのが悩みの種。ウォーリーが育つまで、手が出せません そして、外のビオトープもどきですが、あまりにもタライのそばに蚊が集まり始めたので蚊遣り草を挿し木してみました。うまく育ったら、めっけもんということで そうしたら、いい隠れ家ができたとめだかちゃんたちが勘違いしてくれて 隠れんぼしているめだかちゃんが撮影しやすくなってくれました
Apr 9, 2009
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今朝の時点で、私が見つけられたウォーリーの元は3個あります。その3個とも全てが、いつウォーリーになってもおかしくない状況に見えます。 彼らは1番最初に産まれたウォーリーが、孵化したてウォーリーをパックンできるサイズになる前に無事に孵化できるのでしょうか。 ウォーリーの中にもまだまだチビッコ・ウォーリーから、けっこう体格がしっかりしたウォーリーまで揃っているので、ちょっと心配。心配したからとはいえ、何かできることがあるかと言われると、ないのですが。 そして、我が家に新しく迎えてしばらくたったプレコちゃん。ちゃんと日中用のハウスみたいなものも用意したのに、ほとんど使ってくれませんなぜか こんな風に光の当たりまくりな所にいたり、かと思うと ヒーターの下をハウス代わりに……。あ、ヒーターのところに写っている白いものはもちろんウォーリーです。初代水槽では毎度のことですが、怖い人がいないので悠々と潜ったりして遊んでいます。今の初代水槽は、メダカ屋のおにーちゃん曰く「いい状態っすよ」らしいので、白濁しているために、なかなか撮影できないのが残念です。それにしても、水槽の中で入れた覚えのない生き物が誕生するなんて、その仕組みがまったくわかっていない私には、奥が深いというより神秘的な気すらしてしまいます。よくわかんないけど、原始生物ってすごいですねぇ
Apr 8, 2009
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こうやって見るとシマちゃんのようにも見えますが、実際に見たときには室内のシマちゃんよりもかなり太く、長さも2倍はあったのでシマちゃんではないドジョウちゃんかと思われますなんとなく「緋めだかちゃんは何時までフヨってるんだろ」と、片手にタライを覗きに行ったら、なぜかこうやって表に出てきてくれていましたこの子のために、そろそろドジョウペレを入れる......べきなんでしょうか。とりあえず今夜は入れてみて明日の朝、ペレットが無くなっているかどうかを確認したいと思います。で、肝心の緋めだかちゃんはというと 隅っこでフヨフヨ。時折、私を嘲るかのようにタライの中央部分をヒュンッと横切って、端から端へ高速移動する子まで出てきたりして、どうも「肝試し要員」扱いされていたようです。そして、今、ドジョウペレを投下してきたのですが ドジョウちゃん達の姿は見えなかったのですが、久し振りに夜メダカちゃんの幻想的な姿を見ることができました。今日はいい1日だったようです。
Apr 7, 2009
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レアアイテムの前に、本日のミジンコちゃん うわ~、すご~い!ってくらいの勢いで増殖しています。つい、この中にめだかちゃんを入れたら大喜び?なんてことも考えてしまうくらい、ものすごい量のミジンコちゃんがシパシパ泳いでいます。ちょっとくらいなら、2号水槽に入れてみても大丈夫かしらねぇ?今度、メダカ屋のおにーちゃんに聞いてこよっとなんだか最近は毎日、覗き込んでいるからか、それとも暖かくなって腹ペコリン&気が緩んでいるのか、緋めだかちゃんの撮影が楽になってきつつあります。 このまま「こいつはモデル料と引き換えに、写真を撮りたいだけ」と認識してくれると嬉しいのですが、絶対に無理でしょうねでも、そんな風に思えるような画像が撮りたいものです。 それでは、本日、無事を確認できた子を紹介します 最初は、何かわからずスネールがゴソゴソ動いているのかとも思ったのですが、よ~く見てみると無事に越冬できたミナミちゃん ワシワシとアオミドロを食べてくれている、マイハニーなミナミちゃん!実は、今日は2匹目のミナミちゃんも発見できていたりします 少々、見づらいですがタライに付着しているアオミドロを、この子もワシワシと食べてくれています。新規でミナミちゃんを投入すべきかどうか悩んでいただけに、この発見は嬉しい!わーい、生きていてくれてありがとう!もう無事が確認できて、ものすごく嬉しい!そして、さらに今日はほんの一瞬ですが、シマちゃんの生存も確認できてたりします。 髭があるから、めだかちゃんではありません。間違いなくシマちゃんです。底砂の関係からか体色が赤っぽく変化しているし、室内のシマちゃんに比べると警戒心が強く野性味溢れる目をしていますが、間違いなくシマちゃんです。本当に春になると、ドジョッコが出てくるのですねぇ。
Apr 7, 2009
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今朝も朝から、春の陽気で外のめだかちゃんたちもとっても元気今朝の私は仁王立ちも、寒いからといって撮影意欲を失うこともなく、ひたすら緋メダカちゃんが出てくるだけの余裕もありました。で、ようやくお外のかわい子ちゃんたちの撮影に成功始めはいつものように、警戒しながらウロウロ。 浅瀬にいる子も茂みからおはようさん。 さらにしばらくすると、安心した子達が真ん中の方まで来てフヨフヨ でも、相変わらずミナミちゃんとドジョウちゃん達とのご対面はお預けのようです。ま、もっと、暖かくなれば…と思いつつも、越冬できているのか心配だったり。 そして、初代水槽ではたくさんのウォーリーが。 ざっと数えた所では今朝は10匹前後はいるようです。みんなしてフヨフヨしていたかと思うと、ヒュンッとスピードを出して急浮上や高速移動をしてしまうので、正確な数は難しいのです嬉しい悲鳴ってヤツですね ただし、先日のようにいきなり6ウォーリーが半分に……なんてこともあるので、安心はまだまだできませんが。
Apr 6, 2009
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またしても、ワンコネタです。しかも土曜日の出来事だったりします。ウォーリーを含む水槽のかわい子ちゃんたちは、また後で頭がスッキリしてからということでお許しください。以前にも書いたことがありますが、うちのパパン犬は持病持ちです。その持病とは、尿結石。これがまた普通の結石とは違い、大変ややこしい結石の持ち主です。大抵は尿が酸性でできる結石と、アルカリ性でできる結石のどちらかなのですが、うちのパパンたら両方が同時にできるという、イヤ~ンな体質を持っていたりします。なので、尿は酸性でもアルカリ性でもなく中性を目標とし、万が一、どちらかに傾いても尿比重が良好ならば結石の元になる結晶を流せる尿であるということを目標に、日々の食事管理&月イチの尿検査をしています。で、土曜日はたまたま狂犬病の予防接種とパパンの検査日が重なったので、家族総出で病院へと行ってまいりましたうちの子たちは、なぜかみんな狭い所を極端に嫌がるので親亀小亀状態で、夫と二人で親犬の上に子供達を1匹ずつ乗せて、病院の受付をお願いしたらAHTのおねーさんに「みんな、すごい慣れてますね~」と、笑っていただけましたでは、パパンの採尿シーンをご覧下さい。 もう何年も月イチでゴロンしているので、手を離して余裕で撮影できました(この後、獣医さんに位置を変えたいから抑えるの手伝ってと言われ、撮影は断念しましたが)今回も結果は良好で、心配性な私は一安心。ついでに体脂肪も計っていただいたのですが、一時は53%くらいあった体脂肪が22%に結石用のご飯から、ダイエットフードに一か八か替えてみた甲斐があったというものですちなみに、結石フードのときは2.7キロでしたので、体脂肪53%のときも2.7キロの子の量のご飯のみでした。雨が降るたびに、睾丸が腫れて膿が出る謎の状況に陥ってしまい、去勢をした途端にムッチムチへの歴史が始まったのでした……。で、パパンがこんなことをされている間に女の子チームは みんなして、虚ろな顔をして獣医さんの動向を見守っていました私、密かに女の子チームが診察台に上がって、諦めきったような虚ろな表情を見るのが好きだったりします。うちでは見たことのない表情なので、どうか動物好きの皆さま、お許しくださいね。ま、この子達にとっては注射よりも、診察台で体重を測る間に家族の誰にも触れないと言うのが一番辛いようで、検温が終わって「乳母、抱っこ~」と、抱っこされている間に注射が終わってしまうのですがある意味、ホッとしているときに1番怖いことが終わるのは、いいことなのかもしれませんね。
Apr 6, 2009
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日曜日は本当は書いていないのですが、日曜日のことも書きたいので書いちゃいます。プラネタリウムは土曜日だけど、そんなの気にしな~いプラネタリウムのお土産屋さん、とっても充実していてもうワクテカしまくりでした。もう、10年位前に見て「ほしいなぁ」と思っていた石が、その時見たものよりもかなり大きくて、しかもお手頃価格で販売されてたのですよ 「砂漠のバラ」という石なのですが、いわゆる貴石・半貴石と呼ばれるものや、パワー・ストーンと呼ばれる類のものとは違う魅力があって、ずっとほしかったのです。パワー・ストーンとはまた一味違う、自然の力を実感させてくれるこの石。自分のものにできて、嬉しい~そして、忘れてはいけない宇宙食コーナー 中身はとっくに食べてしまいましたが、2センチ四方くらいのフリーズドライ形式でした。これ、実際に若田さん持って行ったのかなぁ、なんて議論しながら友人と夫と3人で食べていたのですが、今よく見てみたら小さく スペースフードは宇宙飛行士の宇宙食と同じフリーズドライ製法で製造した食品です。 実際に宇宙飛行士の食用に供されているものではありません。と書かれていました……。私が1番、「あそこで売ってたってことは、若田さんも持ってってるよ!」って力説してたのに買う前に書いてある文字はちゃんと読まなくちゃね味は杏仁豆腐の味がしますが、舌の上で溶かすように食べないと奥歯にくっついて、とても大変なことになるのでお気をつけ下さい。そして、何種類もの3D絵葉書。私が購入したものはこちら。 現物はすでに、一緒にプラネタリウムに行った友人に送ってしまったので手元にはありませんが、ちゃんと3Dでした太陽・火星・土星の単品のものが、なかなか立派に浮き上がってかっこよかったです。何種類もあって、それぞれがおもしろかったので、ご覧になる機会がある方はぜひとも堪能してきてくださいまし。そして日曜日になり、そろそろ友人を解放しようとするか、とメハマンで昼食を取っていたら実家から「タケノコご飯いる?」との電話があったので、友人を連れたまま実家へ両親たら、久し振りの友人に大喜びでワイン・焼酎・発泡酒と勧めるったらありゃしない。娘放置で酒盛りが始まってましたです……。そして、その間に私は実家の酒置き場を漁り……いいもの見っけ ミニボトルのオールドとはいえ、山崎シェリー樽の限定醸造品原酒ゆえにアルコール度数が55%と高めですが、ゆっくり時間をかけて頂く私には丁度いいかもなのです。味と香の変化もゆっくりと堪能しましたが、オールドとはいえけっこうおいしかったですこの間のブラックラムには敵わないけどね。なぜか、今度は私の実家で友人込みで酒盛りをすることが決定した模様。
Apr 5, 2009
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友人と夫と共に、メハマンを堪能したあとに友人の希望で、近場の桜の名所に行ってきました。ら。不思議なもの発見! もしかして、あれですか?ガノタとしては見逃してはいけない気がして、行ってみました後姿はこんな感じ。 子供用とはいえ、高まる期待感ワクテカしながら前からの撮影。 子供用のポンポン遊具だから、こんなもんだよね~とウフフアハハで友人と夫のところに戻ったら、「なんか、ガンダモンって書いてるよ」ですって……。しかもBGMは「怪物くん」だったそうで(撮影に夢中で気づいてませんでした)。ま、いっか。桜も堪能したし、珍しいもん見れたし
Apr 4, 2009
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初代水槽で、ずっと私を心配させてくれた赤茶けた色をしたミナミちゃん、昨日の夕方頃に、愛しい子であろう卵ちゃんと一緒に逝ってしまいました。卵はね、なんとなく諦めていたのです。もうすぐかな~と思い始めてから、変化があまりにもないように見えたから。本当ならもっと、プックリツヤツヤになってもいいはずなのに、なっていなかったし。ママンも転卵ほとんどしてなかったし。それでも、諦めたくない生きていてほしいと思うのが親心なんですよね。(親じゃないけど)今日はまたしても、早朝にも拘らず目が覚めてしまいました。やはり、年齢を認めなくてはならないのかしらこのまま画像なしというのも寂しいので、たまにはワンコ画像を。以前、某所で行われた祭りに合わせて撮影したものの、場違いな気がしてアップできなかった画像です モデルはみぃこと、あんちゅん姉妹です。普段、箱に入る習慣がないので泣くは、目が虚ろになるしで今思えば、かわいそうなことをしたものです。でも、きっと2匹ともモデル料で許してくれたはず
Apr 4, 2009
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昨日、購入してきてからってのもなんですが、プレコちゃんの飼育方法を調べてたのですね。大体は、メダカ屋のおにーちゃんが言ったとおりで一安心したのもつかの間、なんか種類によってはもっのすごく大きくなるらしいですね。まさか、初代水槽は30cm水槽と知っているおにーちゃんが、大型になるものを寄越すわけないだろうと思いつつも、ちょっとびびっています。あんまり大きくなったら、実家に転がっている90センチ水槽に投入して逃げてこようと思いますたぶん、そんなことないだろうけどプレコちゃん、以外とお顔が怖いです これはコンセントのスイッチのせいで、余計怖いことになっていますが なに、このダラリンコ。すっごいキュートでも、どこもきれいになったように見えないのは、まだ日が浅いからだよね?どうも夜行性らしいので、夫に隠れが手配をお願いしましたです。でも昼でもこんな調子だから、平気かなぁなんてひどいことも考えたりして。そうそう、夫には「とうとう熱帯魚の世界に足を踏み込んだね」と笑われてしまいました。ウォーリーのためならエンヤコラなのですそのウォーリーですが、今朝は4匹になっていました。新しく孵化したのか、前の子が「いよう!」と出てきたかはウォーリー故にわかりません。だって、ウォーリーの元が孵化して ウォーリーになって、 こ~んなに小さいウォーリーがいつの間にか大きなウォーリーになって、 こうなるんだもの。 今日の笑顔はぼやけているけど、いい笑顔です。なんか幸せそうに見えませんか?話がずれているのは気にしないで下さい。自分でも、どうしてこうなったのかわかっていませんから。きっと「おばちゃん脳」だからということで、お願いします。シマちゃんはしょっぱい顔しています しょっぱい顔というより、睨んでいるようにも見えますが。この左のシマちゃんは、ここのところずっと右のシマちゃんにストーキングされ続けているので、いい加減、腹が立っているのかもしれません。この間は、右の子がいや~な目つきをしていたしシマちゃんの世界も大変なようですさっき見たときには、左のシマちゃんはウィローモスの茂みに隠れ、右の子は探し回ってました。今は諦めて、お食事中のようです
Apr 3, 2009
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日々、犬の散歩でも春の訪れを感じてはいましたが、我が家のビオトープもどきでも春が訪れていました。 水面にタープの模様が映りこんでしまい見づらいのはご容赦願います。これかですね、近づいてみてみると こんな感じに枯れ草から新芽が出ていたり、根付いていたものからも新芽が出ていたりと、春の訪れを感じさせてくれています。そして、ビオトープ内の緋めだかちゃんたちも けっこう、私がまわりでゴソゴソしていたのにも拘らず、お腹ペコリンには勝てなかったのか、早くいなくなってくれんだろうか……と言わんばかりに、見やすい場所でウロウロこれで、レアアイテムなドジョウと、シマちゃん2匹とミナミちゃん5匹の無事な姿さえ見られれば言うことなしなのですが、その日は来るのでしょうか?特にドジョウちゃん、夜行性らしいしねぇ。
Apr 3, 2009
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初代水槽がどうにも、納得のいかない状況になったのでメダカ屋さんに行ってきました。だって、こんな状況なのですよケンミジンコも水ミミズも、なんか元気に泳ぎまくってるし。なのに、なぜかウォーリーは今朝になったら3匹になってるし。で、この状況を打開すべくメダカ屋のおにーちゃんにアドバイス&それに見合う子を見立ててもらってきました。 この状況を説明してウォーリーは守りたいと言ったら、メダカ屋のおにーちゃんたら「それって、いい状況ってことっすよ」ですって。この中で自然界が出来上がってる、立派な証拠だとか言って喜んでるし。いや、私が求めてるのはこういう状態じゃないし……って言ったら、めだか入れたら1発できれいになるよ、とか言うし。いや、だから、ウォーリーは残したいんだってと言って、ようやくプレコちゃんとかいう子をオススメされましたです。ただ今、水合わせ中でございます。見た目はなんだかステちゃんに似てる感じがしましたです。ステちゃんと違うのは壁面にへばりついてくれることと、ステちゃんよりも細長い感じ。てへ、あんまりよく見ないで購入してしまったので、水合わせ後の姿が初めてまともに見ることになるのですでも、お店の中で「この子、壁にへばりついててかわいいのぅ」と愛でていた子なので、かなり水合わせ後のプレコちゃんが楽しみなのですあんまりかわいいから、2匹買っちゃった。いや、ほら、1匹だと寂しいかもしれないし。そして、本日の初代水槽のママンミナミちゃん。 なんか、どんどん彼女の動きが鈍くなってきていて怖いです。どうか、卵の孵化後も元気に戻ってほしいけど、昔飼っていたザリガニを考えると卵の孵化すらも怪しくなってきた気がします。閑話休題。 ニューエクスプレスヒンディー語インド語学習のために、買ってしまいました。楽天だと取り寄せだったので、密林でだけどCDが付いているので、発音がわかりやすい~。ちゃんと初心者用にゆっくり発音してくれているしね。耳にインド語の音を馴染ませるために、CD聞きながら書いてますです。ついでに合間合間に、水合わせもしてます。水合わせ終了!プレコちゃん、初代水槽にお引越ししていただきました。 あれ?お店で見たときにはものすごくキュートに見えたのに、今は怖い顔してるのは新しい環境で緊張しているからですよね?でも、パチクリと瞬きとかしちゃって、やっぱりかわいいのですが上でステちゃんに似てるって書いたけど、こうやってじっくり見ると全然、似てないですね。 なんだか、どんどんタイトルのめだかちゃんらぶーから、遠ざかっているようですが遠ざかっていませんよ!だって、プレコちゃんはウォーリーを捕食しない子ということで選んでるも~ん。もう少し暖かくなったら、外の緋めだかちゃんと白ちゃんの子も初代水槽で、掛け合わせて産ませちゃおう~なんて、目論んでるしとはいえ、それで大きくなった子はお外行きなのですが。
Apr 2, 2009
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本物の皿屋敷は1枚足りないのですが、我が家ではいつの間にか1ウォーリーずつ増えていっています。たしか昨日は3匹。今朝見たときには4匹。1時過ぎに見たときには5匹。そして、2時半現在は6匹。しかも、全員、私が「次はこの子かな~」と目を付けている3個の卵とは違うのです。君達は一体どこから現れたのかと。初代水槽は、孵化直後のエビママンとシマちゃん達を引越しさせたことで、何かのバランスが崩れ、稚エビちゃんたちがどんどん減っていき、自然のバランスの微妙さを味合わせてくれましたが、今のこの状態はウォーリー達にとってはウフフアハハな状態のようで、元気に潜ったりフヨったりしています。夕方になったら、もう1匹くらい増えてるかと見にいったのですが増えてませんでした(5時現在)そして、そんな中に投入されてしまった1番小さなシマちゃん。 苔むした面からの撮影なので、かなりお見苦しいですがご容赦願います。いや、ほら。この水槽、なんだか動物性たんぱく質(ウォーリー除く)が豊富だから、少しでも大きくなるかなぁというのを期待しているのと、シマちゃん入れたら水質も少し安定に近づくかなって期待を込めて。で、体力温存のために2号水槽に移動したママンですが、現在こんな感じ。 移動した意味、まったくないでやんの~いいよ、もう自然の摂理に任せるから。所詮、人間が神になろうなんて思ったのが間違いだったんだよ。ジェントルさん曰く、サイババさんは生き神様で、インドには他にも生き神様がいらっしゃるそうですが。(この辺の突っ込みはやめてくださいね。私にもよく分からないので)一般人には無理です。はい。この子以外にも抱卵している子いるし、もうやんなっちゃう。めだかのママンも今日も元気に産卵してたけど、 ここでのウォーリーは見たことないんだから、少しは控えていただきたいものです。ウォーリーさえ見つけられれば、初代へ移すことも可能なのに、見つけられないのが口惜しい。 このステちゃん、何かに似ているようで何に似ているのか思い出せないのが、引っかかっています。一瞬、ザクレロとかビグロかとも思ったけど違うし、なんだろ?思いついた方がいらしたら、どうか教えてくださいませ単に、他所様のブログで同じ構図のコリちゃんを拝見したという可能性も高いですが
Apr 1, 2009
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実は、昨日は月一の通院帰りに正反対の方向にあるといっても、過言ではないメハマンに行ってインド語の本を見せながら、お店の人に発音を教えてもらってきました幸いなことに、ランチの本日のオススメは私の大好きな、マトンと豆のカレー「今日はついてるぜい!」なんて、ほくそえみながらランチ食べ放題コースを注文。(これにすると、ナン・ご飯・カレー・ソフトドリンクがお代わり自由になるのです)いつものように一人で、ナンの熱さに騒ぎながらお昼ご飯を堪能でも、1ナン・1カレーで「ごちそうさまでした」って言ったら、オーナーのジェントルさんもコックさんも、ものすごい驚いて「今日はどうしたの?体調悪いの?」ですってほほほ、いつもどれだけ食べているのかはご想像にお任せします。ジェントルさんたちには「夜ご飯が食べられなくなっちゃうから、ちょっとセーブしただけ~。チャイはたくさん飲むよ!」と宣言して、一安心していただきました。以前、ジェントルさんに伺ったことがあるのですがお皿をピカピカになるくらい、キレイにナンでカレー皿を拭きとって食べる私や友人を見ると、すごく安心するのだそうです。反対に残っていると「今日は失敗?口に合わなかった?」と心配になってしまうのだそうです。私は単に「きれいにお皿をぬぐってまで食べてしまうのは、マナー違反かどうか」と尋ねただけだったのですが、インドの方がどれだけ本場の味を日本人に受け入れてもらえるのか気にされているのがわかって、やっぱり「ジェントルさんたちは、ジェントルさんたちなのね」と、一人で納得したことがあります。 で、昨日は楽天ブックスで購入した「旅の指さし会話長」シリーズのインド(ヒンディー語)と、ネパール語を持って、ジェントルさんとコックさんに「とてもおいしい」と「幸せ」はなんとなく、笑われながらもOKを頂きました。それだけかい!と思われるでしょうが、ヒンディー語の発音が私には難しいのですよ。「とても、おいしい」も何度、直されたことか本を棒読みじゃダメなんだもの。それでも、なんとか「わたしはすばぼん2号です」と、自己紹介しその時いたコックさんのお名前を伺うことができました。で、コックさんが休憩に行ったり、休憩から戻ってくるたびに「ナマステ~」とご挨拶をして、驚かせて遊んでました。皆さん、「ナマステ」って、ちゃんと手を合わせてお辞儀をしながら言うってご存知でした?私、昨日、初めて知りましたです。次回、メハマンに行くときが楽しみなのであります
Apr 1, 2009
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なんだか、うちのめだかちゃんの体内時計はどうなっているのでしょうか。夕方の5時に卵を抱えている子が2匹もいるというのは、なぜ??? ちょっと下の画像のピントが後ろの水草に合ってしまっていて、見づらい状態ですがこの子が卵を持っているのはお分かりいただけると思います。彼女達は、何ゆえに本来の産卵時間ではない夕方に産卵しているのかこの水槽ではウォーリーが誕生しないから、ヤケを起こしているとかそういうことはないですよね?ま、自然の摂理ということで気にしな~いでも、この水槽でも1匹くらいウォーリーが見たいのも本音だったり。孵化しているはずなのに、いつも見たことがないのですよねぇ。めだかちゃんに「朝ご飯あげるまで、もうちょっと待っとけ!子供を食べるでない」と言って聞くものなら、言ってやりたいくらいです。だって、初代水槽ではこんなにかわいいウォーリーや、ウォーリーの元がいるというのに 2号水槽では、ママンのお腹にぶら下がっている卵ですらパックンされてしまうのですから。なんでまた、めだかちゃんは自分達の仲間の卵や、子供を食べちゃうのでしょうかねぇ?栄養が豊富なのか、それとも自分の遺伝子を保つための本能なのか。 そして、午後6時ちょい前のエビママン。母子共に無事な様子が確認できて、嬉しゅうございますこのまま母子共に無事なまま、孵化を迎えられることをひたすら願っておりますです。
Mar 31, 2009
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私の愛する癒し系のシマちゃんたちは、食に関してはかなりのワガママちゃんです ご覧のように食べているのは、ちっとも成長しない子だけ。ちなみに、これは今朝の6時頃の様子です。で、7時過ぎにめだかちゃんを起こすために明るくしてみた所…… いきなりめだかちゃんの餌を待つ体勢に入り始めています。いや、単にお腹がいっぱいになっただけかもしれませんが。でも確実に体の大きい子達は、めだかのご飯を投入したとたんに活動し始めたので、やはりドジョウペレはお嫌いなようですめだかのお留守番ご飯も今は飽きたようだし、かなりのワガママちゃんになっています。そこがカワイイと言えば、かわいいのですが さて、最近の私の悩みの種の初代水槽です。なんか稚エビちゃんが減ってる……今朝は弱ってる子を見つけちゃったし。この間、水替えをしたせいでしょうか。ああ、またしても後悔先立たずしてもうたチビちゃんたち、ごめん。なんだかシマちゃんたちがいたときのほうが、水槽の調子もよかった気がするし。で、最後のママンはなんだか怖い色してるし。 ピンセットでママンのそばに餌を置こうとしたら、驚いてピンセットに抱きつくという、なんともユニークな姿を見せてくれたママンですが、こんな色は初めてでビクビクしています。 でも、しばらくしたらご飯に気づいてモシャモシャ食べ始めてくれたから、大丈夫だと思いたいです。それにしても、生き物の真正面からの顔って、なんでこんなにかわいいのでしょうねぇめだかちゃんの笑顔は怖かったけどそして、久々のウォーリーを探せ!です。 これ、ちょっとわかりやすすぎでしょうか。3匹ちゃんと全員、写っていますのでお時間のある方は探してみてくださいね
Mar 31, 2009
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初代水槽に、またしてもウォーリー誕生今回も無事に育つかどうかは、またしても運任せです。一応、目が見えるようになるまでの間は餌を撒きますので、ご安心を。 水が濁っているのは気のせいではありませんミナミちゃん専用水槽にしてから、急に濁りはじめました。とりあえずバクテリア液を投入して、様子を見ることにはしましたがどうしよう、というのが本音です。底砂の掃除をしたいのは山々なのですが、メダカ屋のおにーちゃんは必要ないと言っていたのでその言葉を信じて、もう少し様子を見たいと思います。今はバクテリア液ちゃんに期待するのみ!そして、以前に白カビ卵に侵されていた摘出ママンですが。 ……卵全滅。・゚・(ノД`)・゚・。あんなに辛い摘出手術をしてまで、残したかったママンの遺伝子が~。という訳で、このママンも2号水槽に移動しました。早く脱皮して、体力の復活に努めていただきたいものです。そして、2号水槽では本日もおもしろい光景が いきなりガップリ四つに組んだかと思うと、右側の子はあっさりポイされていました。これは昨日か一昨日のあの子達でしょうか? あ、よく見てみたら違うですね。でも、このミナミちゃんたちのおもしろすぎる行動、たまらんです この子とは別の意味で、癒し系の仲間入りかもしれません
Mar 30, 2009
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今朝も昨日の画像です。 気のせいか、このシマちゃんの目つきが悪いような気がします。他のシマちゃんは こんな感じでまん丸な目なのになぜか、あの子だけ目つきが……。やっぱり、一昨日から こんな風に奥の子に寄り添っては、何度も逃げられていたのでふて腐れているのでしょうか。なんにせよ、以外と表情が豊かなシマちゃんを発見できて嬉しいのです。
Mar 30, 2009
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この画像、全部、昨日の画像です。その点をご了承ください。 うちのシマちゃんたち、シマちゃんのご飯はよっぽど、お腹が空いてないと食べてくれません。初代水槽にいたときには、ちゃんと食べてくれていたのに2号水槽に移ってめだかちゃんのご飯に再びありつけるようになったら、思いっきり通り過ぎていきますで、ワラワラと集まってくるのは、やはりこの人たち。 めだかちゃんたちも、以前はミナミちゃんが怖くて近づけなかったのに、今ではまったく気にせずに参戦しています。久し振りでも、そういうことだけは覚えてるんだね。動物の食べ物に関する本能って、すごい!なのに、なぜシマちゃんは諦めが悪いのか……。 必死になって、めだかちゃんご飯を探してるし。ようやく諦めて食べてくれたのは、いつまで経っても小さいままのこの子だけ。 でも、この子もある程度、お腹が落ち着いたらめだかの餌探しに行っちゃったんだろうなぁ。昨日は用事があって、出かけちゃったので他の子たちがちゃんと食べたのかどうか、確認できなかったです。でも、今朝のお腹の様子は透き通ってなかったから、ある程度は食べたと信じたい限り。夕方に帰宅したら、ドジョウペレはなくなってたし、夜から朝用に入れておいた2粒もなくなってたし、きっと、食べてくれている……はず。お腹が空いたら、エラからペレの塊まで噴出するくらいの勢いで食べる子達なので、きっと大丈夫さ
Mar 29, 2009
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昨日の出来事なのですが、なんだかかわいらしい画像が撮れたので、お披露目させてください ふと気が付いたときに2号水槽で、こういう状態になっていました。ちなみに上が雄ミナミ君で、下が雌ミナミちゃんです。単に雄ミナミ君が、雌ミナミちゃんをツムツムお手入れしていてあげていただけのようですが、雌ミナミちゃんはうっとうしかったようでスルスルと歩いて、それでも降りない雄君を放置して華麗なるエビ泳ぎで去っていきましたお手入れしていた雄君、何事もなかったように底砂ツムツムして食事開始。単にそれだけだったのですが、妙にかわいかったんだよ~と言いたかっただけです。ええ、もう、それだけですああもう、本当に水槽の世界って見ているだけでおもしろいですね
Mar 28, 2009
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本日の卵摘出ママンの様子です。 うわ、卵がムチャクチャ少ないですね。本当にこのママン、自分のお腹にまだ卵が存在しているとわかっていてくれているでしょうか。あれ以来、警戒しているのか単にタイミングが悪いのか、ママンの姿を見かけることも減ったし、ママンが転卵している所を見ていないだけに心配ちゃんと覚えていてくれますように。初代水槽のママンエビのうちの2匹がようやく、ウィローモスの茂みに隠れ始めました。数日中にお腹スッキリさんで出現してくれるといいのですが。なんとなく、今回は卵の成長が遅いような気がするのは気のせいでしょうか。今までが連続抱卵で、頭の中がゴチャゴチャになってしまったから、大体どのくらいで卵が孵化するのかも忘れてしまいました最近ですね、初代水槽を見ていると「なんか勢いよく、ゴミが降ってきたなぁ」と思うと稚エビちゃんだったりすることがあって、ちょっと嬉しかったりします。 今回は間違いなく稚エビちゃんですよ~く底砂を眺めていると、ちっこい子がエビらしい行動をしていたりします。「よくぞ、ここまで」と思いつつも、「もっといてもいいんでないか?」と思う欲張りな自分がいます。 さて、タイトルに書いてあるコリドラスのステちゃんですが、ドジョウちゃんと似たような事をし始める子が出てきました普段は大抵、2匹1組、1匹は1人のほほんとしている子に分かれてボーっとしているのですが、今日は珍しくそれぞれが離れてボーっとしていました。で、そのうちの1匹のステちゃんが ウィローモスに頭を突っ込んだ状態でボーっとしており、私の視線に気づくと 慌てて茂みの奥深くへ……。で、やっぱりボーっとして。シマちゃんたちは、私に見られても視力が悪いので気が付かないのですが、ステちゃんは顔が似ていて性格が似ていても視力がいいのね、と実感させられました。ま、種族が違うもの、当たり前のことですよね。 そして、今日は初めてウォーリーのだれかを、きれいに写せました 少々、背・尻びれが見づらいのですが、多分、女の子と思われます。ちょっとウ○チが見えていますが、私にとっては元気な証で愛しいものです
Mar 27, 2009
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えとですね、最近、少々凹み気味だったので昨夜は夫におねだりして、私にとってのこの世の天国「メハマン」に連れて行ってもらいました。で、いつもどおりおいしい料理を頂いて、幸せを満喫していたときにふと思い出したのです。メハマンの皆さんには通用しない、インドの公用語会話集に載っていた一文を。 インドのラム酒はおいしいその本には、そう書かれていたのです。私、お酒の類は殆ど飲めず、飲むとしてもいわゆる高級ウイスキーをテキーラグラスにほんの少量、という程度しか飲んだことがないのです。たぶん、両親が飲めるクチなのでいけるとは思うのですが、兄の友人の家呑みでの醜態の後始末をさせられたり、体育会出身のため、酔っ払いの醜態を見続けたので4年間「飲めません」で通したくらいなのです。なのに、なのに、なぜか頼んでしまったのですよ、メニューに載っていたブラックラムを。ロックはダブルで、と書いてあった所をシングル(ストレート)にお願いしてまで。なぜか頭の中では、テキーラグラスを思い浮かべつつ。ら。ふだんお酒を飲む方には当然の量なのでしょうが、私にとっては許容量をはるかに越えたものが目の前に……。 この1杯のグラスの中に、少なく見積もっても私の3年分の酒量が入っている気が……。一口目を口に含んだ瞬間、思わず「キツッ」と言ってしまう、情けない私。でも、ラムもウイスキーと同じなのですね。時間が経つごとに、味がまろやかになり馥郁たる芳香が口中に広がり、んまい!ラム酒って、今までお菓子作りやラムレーズンを作るためにしか、使用したことがなかったのですが、目からウロコ落ちまくり。山崎や、マッカランに引けを取らないおいしさですぜひ、車を使用しないでメハマンに行ける方は、このブラックラムをお試しください。あ、私はあまりのおいしさに初めて全部飲んでしまったので、二日酔いのようです。頭痛で夜中に目が覚めましたムチウチの後遺症からくる頭痛と思いたいけど、きっと違うのでしょうね。初めての経験ですが、記憶もしっかりあるし、醜態も晒していないしヨシとしよっと
Mar 27, 2009
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午前に行った水カビ卵除去後、水槽に戻してから数時間行方がわからなくなっていたのですが、ようやく落ち着いたのか出てきてくれましたお元気そうで、おばちゃんは嬉しい。 なんだか、お腹の前後が異様に空間ができてしまっているのですが、こんな状態でも無事に転卵できるのか、そっちも心配になってきてしまいました。あの、お腹についている空気の粒も、殻の中か外か気になる……。 話は変わりますが、我が家には夫から受けた指令があります。「スネイルの卵の除去はよし。でも、スネイル本体は死なせてはいけない」というわけで、必死になって集めたスネイルちゃんはどうしているかというと……。 外に放置している発泡スチロールの中で、暮らしています。みんな、無事に越冬しちゃったんだね。水の量も少ないから、寒かっただろうに……。夏になって、この子達がガンガン成長・繁殖しまくったら……と思うと、恐ろしいあ、底砂は1番最初に買ってきて失敗した「メダカの砂」を再利用しています。夏になって、水を足し忘れてしまいたい気もするけど、メダカちんと近すぎてどうしても気づいてしまうから、もしかしたら増殖したこの子達を見るはめになるのですね…。いつまで経っても終わらないエンドレスなスネイル除去。はは、ちょっと摘みやすくなってるの待ってたら産卵してるんだもん。終わるわきゃないよねあ、スネイルホイホイだっけ?あれは、とっくに却下されておりますです、はい。
Mar 26, 2009
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ええ、やりましたとも。だって今朝の状態がこんなんですよ? 昨日よりも水カビ度があがってるんだもの、私に我慢できるはずがありません今回は前回の摘出よりも量が少なかったのと、慣れもあったのか1分とかからずに終了しかも、健全な卵は残せた~!とは言っても、数粒しかないのですが。それでも、この子の遺伝子がこの世に残るのは嬉しいのです残りの子たちには頑張って、孵化していただきたいものです。その他のママンは、今までと同じ経過を順調に進んできているので省略。この後の予定は、孵化を終えてお腹がスッキリしたママンから順次、2号水槽に移っていただく予定。で、稚エビちゃんのみの飼育水槽になる予定でございます。実はそのために、先日から密かにお腹スッキリお嬢さんを2号に移していました。 なんだか、懐かしい光景を見ている気分。「神」宣言をしてから、ずっと2号水槽ではこんな光景を見ることができなかったので、懐かしさすら感じてしまいますですその2号水槽では、今日もめだかちゃんたちは元気にフヨっております。 なぜかシマちゃんとコリちゃんも混じっている辺りが、かわいいと思うのでありますウォーリー達もずいぶんと成長し、大半の子は雌雄の判別がつくようになりました。判別の付かない子は、私の動体視力が追いつかないだけで、追いつく人ならきっと判別できるくらいには育っています。でも、この2号水槽から孵化しているはずの仔魚ちゃんは未だ発見できず。卵を初代水槽に移したい気もするのですが、稚エビちゃんが仔魚から稚魚に成長したときに、パックンされないサイズになるまではジッと我慢なのです。そして、私のかわいいシマちゃん・コリちゃんたちはある意味「まぜるな!危険!」です。 ときおり集団でワサワサと集まっているのですが、そうなるとどっちが何匹いるのかわかりにくくなってしまい、大変危険です時々、真正面からお互いに見詰め合っていたり、不思議な子達です。シマちゃんは以前から、意味不明の行動を取ったりポヤ~ンとして、思考回路がつかめない子だったのですが、さらに思考回路がつかめないポヤ~ンとした子が来て、2号水槽はとっても素敵な状態になっています。このポヤ~ン組、和みます。見ているだけであっという間に時間が経ってしまう、危険生物です
Mar 26, 2009
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